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0,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_00","聖バルロアイアン広場のテントーワは、まだ調子が万全ではないようだ。"
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1,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_01","レオフィーヌと同じ部隊だった神殿騎士たちから話を聞くことになった。イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「テントーワ」と話そう。"
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2,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_02","テントーワを連れてイシュガルド下層の神殿騎士たちと話し、レオフィーヌに関する情報を集めよう。
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※同行状態が解除された場合、再度「テントーワ」に話しかけることで同行を再開できます。"
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3,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_03","神殿騎士たちから、レオフィーヌに関する話を聞いた。テントーワを連れてイシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_04","アンドゥルーと話した。レオフィーヌを誘い出すための計画を、神殿騎士団内部で検討してもらうことになった。聖バルロアイアン広場の「テントーワ」と話そう。"
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5,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_05","テントーワと話した。神殿騎士団の決定について、アンドゥルーから連絡が来るのを待とう。
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※いずれかのTANKジョブのレベルが100以上になると、聖バルロアイアン広場のテントーワから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_06",""
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7,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_07",""
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8,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_10",""
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11,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_11",""
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13,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_13",""
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14,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_14",""
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15,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_15",""
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19,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_19",""
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22,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_22",""
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23,"TEXT_KINGBA141_04822_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_00","テントーワと話して同行させる"
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25,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_01","テントーワを連れて神殿騎士たちと話す"
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26,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_02","テントーワを連れてアンドゥルーと話す"
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27,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_03","テントーワと話す"
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28,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_04",""
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29,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_05",""
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34,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_10",""
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35,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_11",""
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36,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_12",""
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37,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_13",""
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38,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_14",""
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40,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_16",""
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41,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_17",""
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42,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_18",""
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43,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_19",""
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44,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_20",""
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45,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_21",""
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46,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGBA141_04822_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_001","ここしばらく、レオフィーヌの動きが静かなのが気になりますね。
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口にしていた「本番」とやらに備えて、
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ふたたび眠気が貯まるのを待っているとか……?"
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49,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_005","ほかにも春陽の雫を作っておければいいんだけど、
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ワタシが持ってきた材料は、もうなくなっちゃったから……。
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祭器を使われる前に、こっちから仕掛けて倒すしかないね。"
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50,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_020","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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オレの力は、少しずつだけど戻ってきてるぞ。"
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51,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_021","でも、元どおりじゃ足りない。
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前よりも強くなって、今度こそレオフィーヌを捕まえてやる。"
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52,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_022","ねえねえ、「自由の扉」っていう連中は、
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世界中でいろんな国を相手に戦いを仕掛けてるんでしょ?"
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53,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_023","それなのに、レオフィーヌはどうして、
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イシュガルドの中でも、神殿騎士団だけを狙ってるの?"
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54,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_024","それは、アイツが元神殿騎士だから、
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彼らの行動を読めるんじゃないかって話だったよな。"
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55,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_025","だったら、こっちもレオフィーヌのことを知るべきじゃない?
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彼女の行動を読めるようになれば、
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後手に回ることもなくなるはず。"
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56,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_026","って言われても、どうしたらいいんだ?
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フィルマルベルに聞くのか?"
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57,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_027","彼にはもう聞いたよ。
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そしたら、レオフィーヌのことは、
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同じ隊にいた人の方が詳しいって言ってた。"
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58,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_028","何人かは交代で街の警備をしてるらしくて、
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その場所を教えてくれたんだ。"
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59,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_029","へ~、やるじゃないか、ローデニケ!"
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60,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_030","こんなに長く起きてることなんてなかったから。
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何かしてないと、眠くなっちゃいそうで。"
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61,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_031","それじゃ、あとはこっちに任せてちょっと休んでくれよ。
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オレが寝てる間、オマエにも迷惑かけちゃったからな。"
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62,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_032","そうは言っても……
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テントーワだってイシュガルドのこと、よく知らないでしょ?
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話を聞いても、ピンと来ないんじゃ……。"
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63,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_033","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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キミも一緒に話を聞いてきてくれないかな?"
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64,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_034","ありがとう!
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それじゃ、話を聞かせてくれそうな人の場所を教えておくね。"
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65,"TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_035","神殿騎士レオフィーヌの悪評は皆が知るところでしたが、
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個人としての側面は、あまり知られていません。
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同じ隊で任務に就いていた者であれば、あるいは……。"
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66,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_040","同じ神殿騎士団の中でも、
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皆が皆、顔見知りってわけでもないんだね。
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ここには本当にたくさんの人がいるんだなぁ。"
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67,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_100","レオフィーヌと同じ部隊だった騎士たちか……
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あんなヤツと一緒に働くなんて想像もできないや。"
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68,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_101","けど、そういうことも知っておけば、
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アイツの考えが読めて、先回りができるかも。
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早速、過去を知る神殿騎士たちに話を聞きにいこう!"
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69,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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70,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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71,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_104","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_105","何をする?"
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73,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_106","話す"
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74,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_107","同行状態を解除する"
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75,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_108","キャンセル"
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76,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_109","神殿騎士って、この街全部を護るのが役目なんだろ?
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さすがにこの広さをひとりじゃ無理だよな~。"
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77,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_110","信頼できる仲間だけで固められるならともかく、
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現実には、レオフィーヌみたいなヤツが必ず紛れこむ。"
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78,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_111","うちの部族みたいに、サカ・トラルの端で、
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ひっそりと過ごすのが安全だって言いたかったけれど……
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どうするのが一番なんだろう?"
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79,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_112","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
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80,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_113","えっ、どこか別のところに行くのか?
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まぁいいけど、オレだけだと話わかんないかもしれないし……
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さっきのところに戻ってオマエを待ってるよ。"
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81,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_114","もういいのか?
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それじゃ、一緒に行こうぜ!"
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82,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_115","<UIForeground>F20224</UIForeground>「聖レネットの像」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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83,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_116","イシュガルドの人たちは、戦いの神様を信仰してるんだろ?
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それなのに、ただの人間の石像も祀ってるって、
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不思議な気がするんだよなー。"
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84,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_117","うちの部族じゃ、死んだ人間の霊が迷い出ないよう、
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絵を描いたり像を造ったりして、集落に飾ることはしない。
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唯一の例外が、イッカクの祭器だ。"
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85,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_118","これまでにも偉大な「眠らずの勇士」はたくさんいたけど、
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それは全部祭器のおかげ。"
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86,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_119","だから、イッカクへの感謝を表すためにも、
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ほかの誰の姿も残すべきじゃない。
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部族が未来に続いてるなら、それだけで十分だよ。"
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87,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_200","これは英雄殿。
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私に何か御用でしょうか?"
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88,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_201","む、私に何か?
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警備任務中につき、用がないのであれば、
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私語は控えさせていただく。"
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89,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_202","こちらは異状ありません!
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引き続き警戒にあたります。"
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90,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_203","このクエストを進行させるには、
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テントーワが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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91,"TEXT_KINGBA141_04822_SYSTEM_000_204","同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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92,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_205","これは英雄殿。
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|
私に何か御用でしょうか?"
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93,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_206","レオフィーヌですか……。
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意外かもしれませんが、彼女は貴族の家柄の生まれで、
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自分のように平民出身の騎士とはまるで異なる経歴の持ち主。"
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94,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_207","ですが、常々、自分を縛りつけるイシュガルドの伝統や、
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貴族の責任にまつわる因習を疎んじる発言をしていました。
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彼女が自由を愛するのは、そういう事情があってのこと。"
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95,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_208","素行の悪さから不名誉除隊となり、爵位も剥奪されましたが、
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それはむしろ彼女の望むところだったのでしょう。"
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96,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_209","従うのがイヤなら、出てけばいいだけだからな。"
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97,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_210","現在は反国家活動に従事しているそうですね。
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彼女のような身勝手な人間を束ねているリーダーとは、
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いったいどんな人物なのか……?"
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98,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_211","誰も彼もが勝手に振る舞えば、必ず他者の自由を侵害します。
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そうならぬよう規律で各人の権利を保障しているというのに、
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なぜ極端な思想に傾倒するのか……理解に苦しみます。"
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99,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822A_000_212","他者に眠気を移すことは、不自由を強いているに等しい。
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己がもっとも忌み嫌うことを率先してやっているあたり、
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自分さえよければいいのだ、という下劣さが透けて見えますね。"
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100,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_213","む、私に何か?
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警備任務中につき、用がないのであれば、
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私語は控えたいのだが……。"
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101,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_214","ふむ……レオフィーヌが放逐されたきっかけが、
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ある任務中の失態にあったことは知っているか?"
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102,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_215","彼奴の短剣の技量や騎乗術は皆が一目置くところ。
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しかし素行が悪く、夜も休まずに賭け事に興じていたせいか、
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|
あるとき、護衛任務中に居眠りをしおったのだ。"
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103,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_216","その隙にドラゴン族の襲撃を受け、護るべき民が犠牲に……。
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許しがたき利敵行為として断罪され、爵位剥奪、除隊となった。"
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104,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_217","それって……
|
|
今起きてる事件と、まるっきり同じじゃないか!"
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105,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_218","そういう経緯から、おそらく彼奴は睡眠というものを、
|
|
ある種の喪失や恐怖の象徴だと考えているのだろう。
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|
だから我らに押しつけようとしているのだ。"
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|
106,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_219","同時に、睡眠を克服し、自由に操れるようになった自分を、
|
|
全能者か何かだと思っているのではないか。
|
|
私はそう思う。"
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|
107,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822B_000_220","護り手であれば、休養の重要性が理解できるはず。
|
|
それなのに、夜通し遊ぶために睡眠を拒絶するとは……
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|
まったく、馬鹿げている。"
|
|
108,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_221","こちらは異状ありません!
|
|
……が、何か御用でしょうか?"
|
|
109,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_222","……レオフィーヌについては、悪名だけが知られていますが、
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|
なかなかの策士であったのも事実。
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|
戦果をあげるためならば、地道な下準備も厭わぬ性格でした。"
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|
110,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_223","アイツは、コッカテンプクってやつのために、
|
|
具体的に何をしようとしているんだ?"
|
|
111,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_224","連中の規模を考えると、全面攻撃を仕掛けてくるとは思えません。
|
|
おそらく、国家の威信を揺らがせることで、
|
|
連鎖的に混乱を巻き起こすようなやり方ではないかと。"
|
|
112,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_225","たとえば……近く我々が予定している、
|
|
バヌバヌ族の氏族「大らかなズンド」に対する表敬訪問。
|
|
それが狙われる危険性が指摘されています。"
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|
113,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_226","ファルコンネストでの記念式典のように、
|
|
反対勢力に利用され、争いの火種となった例もありますので……
|
|
本部のアンドゥルー卿が、開催の是非を慎重に検討中です。"
|
|
114,"TEXT_KINGBA141_04822_TEMPLEKNIGHT04822C_000_227","ズンド族への表敬訪問については、
|
|
神殿騎士団本部にいる、アンドゥルー卿が取り仕切っています。
|
|
詳しくはあの方にお尋ねください。"
|
|
115,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_228","聞ける話は、大体こんなところか……。
|
|
なんだか小難しい話ばっかりだったけど、
|
|
結局レオフィーヌはクズだってことでいいか?"
|
|
116,"TEXT_KINGBA141_04822_Q1_000_000","何と言う?"
|
|
117,"TEXT_KINGBA141_04822_A1_000_001","それだけに、次の行動が読めそうだ"
|
|
118,"TEXT_KINGBA141_04822_A1_000_002","総長も苦労してたんだなー……"
|
|
119,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_230","ああ、どんなデカいことを計画してるにせよ、
|
|
神殿騎士を眠らせて、連中の失態にする……
|
|
それだけは間違いない。"
|
|
120,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_231","さっきの話じゃ、ズンド族へのヒョーケーホーモン?
|
|
ってのが狙われる可能性があるんだろ?"
|
|
121,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_232","ソーチョーって、神殿騎士の長か?
|
|
堅っ苦しい人間はオレも苦手だけど、
|
|
レオフィーヌが部下にいたのは同情するなぁ。"
|
|
122,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_233","それはさておき……
|
|
さっきの話じゃ、ズンド族へのヒョーケーホーモン?
|
|
ってのが狙われる可能性があるんだろ?"
|
|
123,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_234","そこまでわかってるなら、むしろ利用すべきだ。
|
|
皆で協力すれば、レオフィーヌをワナにかけることもできるはず。"
|
|
124,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_235","よーっし、それじゃ神殿騎士団本部にいる、
|
|
「アンドゥルー」って人に相談してみよう!"
|
|
125,"TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_240","アンドゥルー卿に相談を?
|
|
でしたら、中におりますので、どうぞそちらへ。"
|
|
126,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_100_300","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
|
レオフィーヌの件は聞いているが……
|
|
お仲間は一緒ではないのか?"
|
|
127,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_300","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
|
レオフィーヌの件は聞いているぞ。"
|
|
128,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_301","そちらが、トラル大陸から来たというテントーワ殿だな。
|
|
もう、身体は大丈夫なのか?"
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129,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_302","ああ、バッチリだ!
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ここで寝かせてもらっちゃってゴメン。"
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130,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_303","気にしないでくれ。
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神殿騎士たちをレオフィーヌから庇ってのことだ、
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総長に代わり、感謝する!"
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131,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_304","さて、私に相談があるとのことだが、聞かせてもらおうか?"
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132,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_305","なんと、ズンド族への表敬訪問の件であったか!
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まさにそのことで悩んでいたところなのだ。"
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133,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_306","皇都防衛を担う神殿騎士団にとって、
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近隣部族との友好関係は重要事項のひとつ。"
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134,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_307","ならば、互いに使者を立て、文化交流をしながら、
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とこしえに続く絆を結ぼうではないか……。
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そう、ズンド族の長老ソヌバヌ殿と約束を交わしていてな。"
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135,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_308","だが、我々の動向がレオフィーヌに読まれている以上、
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訪問は挙行できない。
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先方に被害が出れば、交流が完全に逆効果となるからだ。"
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136,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_309","それにヤツがすでにこの件を嗅ぎつけていないともかぎらない。
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安全が確保できるまでは、延期すべきであろう……。"
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137,"TEXT_KINGBA141_04822_Q2_000_000","何と言う?"
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138,"TEXT_KINGBA141_04822_A2_000_001","レオフィーヌをおびきだすチャンスでもある"
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139,"TEXT_KINGBA141_04822_A2_000_002","自分たちがズンド族を護ってみせる"
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140,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_311","オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
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責任をもって皆を護る!"
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141,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_312","それに、ズンド族ってのとも、先に相談しておけば、
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襲われたところで関係がマズくなることもないんじゃないか?"
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142,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_313","仲間なら、きっと信頼してくれるはず。
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だから中止にせず、レオフィーヌをおびきだそう!"
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143,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_314","仲間なら信頼してくれるはず、か……。"
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144,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_315","なるほど、君の言うとおりだ。
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ズンド族であれば、必ずやこちらの苦境に協力してくれるだろう。"
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145,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_316","そもそも、かの種族との親交が結ばれた経緯には、
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英雄が雲神を鎮めたことが関係している。
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つまり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげ。"
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146,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_317","その当人が護ると言えば、彼らも疑いはすまい。
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もちろん、我々もな。"
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147,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_318","それじゃあ……!"
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148,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_319","神殿騎士団の威信をかけ、反撃に打って出るべきときだな。
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共同でのレオフィーヌ討伐作戦の立案を、総長に進言してみよう!"
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149,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_320","ありがとう!
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助かるよ!"
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150,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_321","話がまとまり次第、すぐに報せよう。
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それまでは、待機していてほしい。"
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151,"TEXT_KINGBA141_04822_HANDELOUP_000_325","表敬訪問の件は緊急の議題として関係者を招集中だ。
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決定が下るまで、もうしばらく待ってほしい。"
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152,"TEXT_KINGBA141_04822_FIRMALBERT_000_330","ズンド族にも事情を打ち明け、ともに迎撃にあたろうとは……
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こちらの面子ばかり気にしていては、出ない発想でした。"
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153,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_335","レオフィーヌのこと、テントーワから聞いたよ。
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眠ることを束縛と感じるって気持ちは、
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ワタシにもちょっとわかる……。"
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154,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_340","けど、人間の活動には限りがあるからこそ、
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一分一秒に意味があると思う。
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だからワタシは、皆との時間を大事にしたいな。"
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155,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_403","そういえば、全然知らないまま適当に進めちゃったけど……
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ズンド族ってどんな連中なんだ?"
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156,"TEXT_KINGBA141_04822_Q3_000_000","何と言う?"
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157,"TEXT_KINGBA141_04822_A3_000_001","モフモフした鳥みたいな種族"
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158,"TEXT_KINGBA141_04822_A3_000_002","トラル大陸にいるハヌハヌ族と似た種族だ"
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159,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_405","あー、アイツらのことか!
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そっか、こっちにもいるんだなー。"
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160,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_406","あのさ……
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オレ、こっちに来てすっごく驚いたことが、ひとつあるんだよ。"
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161,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_407","リューシ戦争とかいう、人と竜がずっと争ってて、
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それから仲直りしたって話。"
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162,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_408","それを聞いて、世界中がそうやって仲良くなれば、
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護り手なんて役目も、必要なくなるんじゃないかって思った。"
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163,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_100_408","そもそもうちの部族に「眠らずの勇士」がいるのは、
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魔物だけじゃなく、周辺の集落のことも警戒してるからだ。
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だから、どこともロクに交流しようとしないでさ。"
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164,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_110_408","今回、大寒波で弱ってるところをつけこまれたこともあって、
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外に対する警戒感はいよいよ増していくばかり。"
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165,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_409","でも、それじゃ未来は何も変わらない。
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誰も信じず、よそと距離を置いて暮らすんじゃなくて、
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皆を信じて、ともに仲良く暮らせる日が来れば……"
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166,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_410","……なーんて。
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さすがに夢見すぎか~?"
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167,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_411","ううん……
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とても素敵だと思うよ。"
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168,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_412","んじゃ、決戦に備えて鍛錬するか~!"
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169,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_415","オマエもしっかりと休んでおいてくれ。
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万が一、大事なときに眠っちゃったら、
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オレがブッ叩いて起こすからな!"
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170,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
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171,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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172,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_400","(★未使用/削除予定★)"
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173,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_401","(★未使用/削除予定★)"
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174,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_402","(★未使用/削除予定★)"
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175,"TEXT_KINGBA141_04822_LOAZENIKWE_000_413","(★未使用/削除予定★)"
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176,"TEXT_KINGBA141_04822_TENTOAWA_000_414","(★未使用/削除予定★)"
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