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0,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_00","裁縫師ギルド付近のケシュカは、冒険者の装備に問題がないか見ている。"
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1,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_01","初めての実戦にふさわしい獲物を探すことになった。ウルダハのクイックサンド付近で情報を集めよう。"
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2,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_02","情報通な冒険者から魔物の情報を得た。クイックサンド付近の「ケシュカ」と話そう。"
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3,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_03","魔物が発見された場所へ向かうことになった。中央ザナラーンの刺抜盆地にいる「ケシュカ」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_04","ケシュカからヴァイパーの心得を聞いた。刺抜盆地にいる「ケシュカ」と再度話して、魔物の討伐へ向かおう。"
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5,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_05","現れた魔物を討伐した。中央ザナラーンに戻ろう。"
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6,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_06","ケシュカが追っているのは、イクソク・シュマジュンという有翼のトラルヴィドラールだそうだ。改めて情報を集めるため、ウルダハのプラチナミラージュ付近にいる「ケシュカ」と話そう。
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※同行状態が解除された場合、再度「ケシュカ」に話しかけることで同行を再開できます。"
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7,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_07","ケシュカを連れて情報収集することになった。プラチナミラージュ付近で情報を持っていそうな相手を探そう。"
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8,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_08","最近、見慣れぬ特徴を持つ魔物の情報が妙に増えているらしい。ウルダハの武具店「ルディウス」付近で情報を持っていそうな相手を再度探そう。"
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9,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_09","いまのところイクソク・シュマジュンの目撃証言も被害もないようだ。ひとまず、ケシュカひとりで情報を集めることになった。武具店「ルディウス」付近にいる「ケシュカ」と話そう。"
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10,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_10","ケシュカと話した。ヴァイパーの技を磨きつつ、ケシュカの情報収集の結果を待とう。
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※ヴァイパーのレベルが83以上になると、武具店「ルディウス」付近のケシュカから次のヴァイパークエストを受注することができます。"
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11,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_11",""
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12,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_12",""
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20,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_20",""
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23,"TEXT_KINGBB102_04849_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_00","クイックサンド付近で情報を持っていそうな者を探す"
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25,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_01","ケシュカと話す"
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26,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_02","刺抜盆地のケシュカと話す"
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27,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_03","ケシュカと話す"
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28,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_04","ケシュカと話す"
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29,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_05","ウルダハのケシュカと話して同行させる"
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30,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_06","ケシュカを連れて情報を持っていそうな者を探す"
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31,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_07","ケシュカを連れて情報を持っていそうな者を再度探す"
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32,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_08","ケシュカと話す"
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33,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_09",""
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34,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_10",""
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47,"TEXT_KINGBB102_04849_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_100_000","よし、身につけられたようだな。
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どうだ、先人たちの叡智を感じるか?"
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49,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_000","ほう、やはりお前にはヴァイパーの才があったようだな。
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技の継承に成功したのであれば、
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実戦を通じて、俺たちの戦い方を伝えさせてもらおう。"
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50,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_001","この街には、お前たち冒険者が集まるギルドもあると聞いた。
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そのあたりで、周囲の情報に明るいであろう奴を探して、
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初めての実戦にふさわしい獲物がいないか聞いてみよう。"
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51,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_010","さあ、俺たちが倒すべき獣はいないか教えてくれ。"
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52,"TEXT_KINGBB102_04849_CHILD04849_000_015","獣って何……?
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このおじさん、誰……?"
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53,"TEXT_KINGBB102_04849_ADVENTURER04849_000_020","……それなら、厄介な魔物の噂を知ってるぜ。
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中央ザナラーンの刺抜盆地で、このへんじゃ見かけない魔物が、
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在来の生物や、街道を行く人々を襲っているらしい。"
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54,"TEXT_KINGBB102_04849_ADVENTURER04849_000_021","群れで襲ってくるなんて話もあってな。
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討伐依頼を受けた冒険者も、返り討ちにあったとか……。"
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55,"TEXT_KINGBB102_04849_ADVENTURER04849_000_025","刺抜盆地のあたりで、このあたりじゃ見かけない魔物が、
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在来の生物や、街道を行く人々を襲っているらしい。
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群れで襲ってくるなんて話も聞いてるぜ。"
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56,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_030","おお、もう情報を入手したのか!
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さすがだな……これが情報収集に慣れた者の腕前か。"
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57,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_031","なるほど、このあたりで見かけない獣がいたと。
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既存の生息域を追われたか、あるいは人為的に放たれたか……
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いずれにせよ、周辺の環境に及ぼす影響は大きいだろう。"
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58,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_032","ヴァイパーの真なる使命は、トラルヴィドラールの討伐だが、
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こうした小さな脅威を狩ることも、また重要な役割だ。
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さっそく、中央ザナラーンへ向かうとしよう。"
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59,"TEXT_KINGBB102_04849_CHILD04849_000_035","倒すべき獣を教えてくれって、急に聞かれて……。
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何のことか、さっぱりわからなかったよ。"
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60,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_040","ちょうど、件の魔物の群れに遭遇したという冒険者に出会ったぞ。
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彼らの手当ても済ませておいたので、
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さっそく狩りを始めたいのだが、その前に……"
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61,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_041","まずは、ヴァイパーならではの武器である、
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「二刀流武器」を用いた戦い方の基本を教えておくべきだろう。"
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62,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_042","俺たちの真なる使命は、
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さきほども話したとおり、トラルヴィドラールの討伐だ。
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それらは、種の限界を超え、強大な力を備えている。"
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63,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_043","そうした存在に対抗するため、
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先人たちは、密林最強の捕食者である「蛇」に目をつけた。
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蛇は柔軟に戦い、己よりも大きな獲物を倒すからな。"
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64,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_044","二刀の剣を蛇に見立て、鋭く噛みつき、
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ときに連結させて、ひと繋がりの身体として振るう……。
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そうして、臨機応変に構えを変えてゆくんだ。"
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65,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_047","此度の狩りの標的は、トラルヴィドラールには程遠いが、
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基礎となる戦い方を学ぶには、よい機会になるだろう。
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さあ、挑む覚悟ができたら声をかけてくれ。"
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66,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_050","ヴァイパー、レベル80までのアクションを修得済みです。
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メインコマンドの「アクションリスト」から、
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使用できるアクションを確認してみましょう。"
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67,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_070","敵は、群れで襲ってくるという話もあったが……
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南にそびえる大樹のほうから、複数の魔物の気配を感じるな。
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さあ、準備はできたか?"
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68,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_100","基本的な戦い方こそ指示したが、
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獣を一掃できたのは、紛れもないお前の実力……。
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頼もしい協力者を得られたようだな。"
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69,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_101","お前の実力も確かめられたことだ。
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改めて、俺が追うトラルヴィドラールについて話しておこう。"
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70,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_102","その名は「イクソク・シュマジュン」……。
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かつてはブラーシャという猛き森の獣だったが、変異を繰り返し、
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今や有翼の異形となり、高い知性まで得たトラルヴィドラールだ。"
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71,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_103","奴の強さを聞き及んでいた俺は、
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ヴァイパーの兄弟子とふたりで、討伐に挑むことにした。"
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72,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_104","正面切って戦っても敵わないと、奇襲を選択し、
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あと一歩のところまで、奴を追い詰めたんだが……"
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73,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_105","イクソク・シュマジュンは、
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深手を負いながらも一瞬の隙を突いて反撃……。
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翼を広げて羽ばたき、大空の彼方へと飛び去っていった。"
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74,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_106","事切れた兄弟子だけを遺してな……。"
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75,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_107","その後も、俺は兄弟子の無念を晴らすため、奴を追い続けた。
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仇を求めて大陸中を渡り歩いたが、なかなか見つからず、
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募るのは焦りばかり……。"
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76,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_108","だが、あるときウルダハから来たという商船の乗員たちが、
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東に向かって洋上を飛ぶ、有翼の獣を見たと語るのを聞いたんだ。"
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77,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_109","奴は、高い知性を活かし、
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厄介な敵のいない、新たな「狩り場」を求めて海に出たのだろう。
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そう考えた俺は、帰還する商船に乗せてもらいその後を追った。"
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78,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_111","かくして、俺は海を渡った。
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だが、エオルゼアはトラル大陸に並ぶほど広いだろう?
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勝手のわからぬ土地で、獲物を追うには協力者が不可欠だ。"
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79,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_113","兄弟子の仇、イクソク・シュマジュンを探し出すため……
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エオルゼアをよく知るお前を頼らせてほしいのさ。"
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80,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_114","ありがとう、助かる……。
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それでは、さっそくウルダハで情報収集を手伝ってもらいたい。"
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81,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_120","さて、裁縫師ギルドでのいざこざでもわかったと思うが、
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俺はどうも、言葉の意図を掴むのが苦手でな……。
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お前のあとについて、情報収集の手腕を見させてもらおう。"
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82,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_121","イクソク・シュマジュンらしき、見慣れぬ有翼の獣について……
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聞き込み相手の選び方から、説明の仕方まで、
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しっかり勉強させてくれ。"
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83,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_130","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_131","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_132","(★未使用/削除予定★)"
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86,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_133","(★未使用/削除予定★)"
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87,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_134","(★未使用/削除予定★)"
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88,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_150","このクエストを進行させるには、
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ケシュカが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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89,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_155","同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。"
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90,"TEXT_KINGBB102_04849_Q1_000_000","何をする?"
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91,"TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_001","話す"
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92,"TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_002","同行状態を解除する"
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93,"TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_003","キャンセル"
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94,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_160","俺も、単なる日常会話なら問題ないと思うんだが……。
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相手から、情報を引き出すとなると、
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また違った注意が必要になるんだろうな。"
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95,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_161","どういう相手に話を聞くべきか、
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こちらから、どんな説明をするべきなのか……。
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気をつける箇所を、じっくり学ばせてもらおう。"
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96,"TEXT_KINGBB102_04849_SYSTEM_000_170","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
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97,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_171","む、なにか用事か?
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情報収集を再開するときは、俺に声をかけてくれ。"
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98,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_175","戻ってきてくれたか。
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それでは、情報収集を再開するとしよう。"
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99,"TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_004","<UIForeground>F20224</UIForeground>「エオルゼアのモブハント」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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100,"TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ウルダハの人混み」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
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101,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_180","そういえば、船旅の最中に聞いたんだが、
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|
エオルゼアにも「モブハント」という制度があるそうだな。"
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102,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_181","トラル大陸でも、同様の役割の組織があってな。
|
|
トラルヴィドラールをはじめとする脅威に、目を光らせているんだ。"
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103,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_185","元々、俺たちヴァイパーだけが対処にあたっていたんだが、
|
|
連王による建国後、より広い範囲を警戒する必要が出てきてな。"
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104,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_190","元々は俺たちヴァイパーだけが対処にあたっていたんだが、
|
|
時代とともに、人々の助けを求める声も増えていってな。"
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|
105,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_195","今では、ヴァイパー以外の武人たちにも協力を仰ぎ、
|
|
各地で討伐にあたっているそうだ。
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|
お前の腕前なら、トラル大陸でもやっていけると思うぞ。"
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106,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_200","しかし、すごい人混みだ……。
|
|
トラル大陸にも活気のある都市はあるが、
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|
ここには違った熱気を感じるな。"
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|
107,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_201","俺たちヴァイパーは、野生に暮らす獣の特性を学ぶべく、
|
|
修行の間は、山奥の里で過ごすんだ。
|
|
そして、昼夜関係なくひたすら技を磨いていく……。"
|
|
108,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_202","修行が終われば、里を離れることは自由だとも。
|
|
トラルヴィドラールの数は決して多くはないが、
|
|
危険な獣は大陸中にいるしな。"
|
|
109,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_203","だが俺は、そのまま里に留まることを選んだ。
|
|
もっと腕を磨きたかったこともあるし、
|
|
里にいれば、労せず討伐の依頼が入ってくるから……。"
|
|
110,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_204","恥ずかしい話だが、交渉事や里外との取引も、
|
|
ずっと里長や兄弟子たちに任せていてしまってな……。
|
|
ウルダハの商船へ乗り込むときも、仲間が交渉してくれたのさ。"
|
|
111,"TEXT_KINGBB102_04849_RAND_000_230","遠方より渡ってきた、有翼の獣か……。
|
|
たしかに、聞き慣れぬ特徴を持った魔物の目撃談が、
|
|
最近になって、妙に増えてきているように思う。"
|
|
112,"TEXT_KINGBB102_04849_RAND_000_231","我らも、捜索にあたってはいるが、
|
|
まだ被害が出てないこともあり、正体の特定には至っていない。
|
|
あいにく、君たちが追う獣かどうかはわからないな。"
|
|
113,"TEXT_KINGBB102_04849_RAND_000_235","たしかに、聞き慣れぬ特徴を持った魔物の情報が、
|
|
最近になって、妙に増えてきているように思う。
|
|
だが、君たちが追う獣かどうかはわからないな。"
|
|
114,"TEXT_KINGBB102_04849_DIDILATA_000_250","ああ、そういや見慣れない獣を見たって噂を聞いたぞ。
|
|
大量の顔と、赤いウジャウジャした触手がついてて、
|
|
目から怪光線を放つとか……。"
|
|
115,"TEXT_KINGBB102_04849_DIDILATA_000_251","だが、噂の信ぴょう性は怪しいもんだぜ?
|
|
好事家が連れ込んだ外来種や、珍妙な姿をした魔物なんて、
|
|
最近じゃ珍しくもないんで、みんな話にイロをつけるんだ。"
|
|
116,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_300","すごいな、まるで魔法のようだったぞ。
|
|
あれほど迅速にスルスルと情報を引き出すとは。"
|
|
117,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_301","直接、イクソク・シュマジュンに繋がる情報はなさそうだったが、
|
|
逆にいえば、奴による被害もまだ出ていないようだ。
|
|
見知らぬ地で、慎重に行動しているのかもしれないな。"
|
|
118,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_302","よし、今の情報収集を参考に、俺も聞き込みに挑戦しよう!
|
|
お前にはヴァイパーの修行も積んでおいてほしいからな。"
|
|
119,"TEXT_KINGBB102_04849_Q1_000_100","何と言う?"
|
|
120,"TEXT_KINGBB102_04849_A1_000_100","ちょっと不安だ……"
|
|
121,"TEXT_KINGBB102_04849_A2_000_100","まずは挑戦あるのみ!"
|
|
122,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_305","正直言って同感だが、実践なくして上達もないからな。
|
|
今後、俺じゃ情報を引き出せない状況もあるだろうが、
|
|
街の人への聞き込みから、徐々に修行を積んでいこう。"
|
|
123,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_310","お前の言うとおりだ……!
|
|
今後、俺じゃ情報を引き出せない状況もあるだろうが、
|
|
失敗したとて、気にせず挑戦を繰り返すだけだな。"
|
|
124,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_314","幸い、故郷から持ってきた薬草や道具が多少ある。
|
|
これを売って当座の資金にしつつ、聞き込みを行っておくので、
|
|
また様子を見に来てくれ。"
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125,"TEXT_KINGBB102_04849_INNOCENTSTORCK_000_315","(-????-)せっかく解き放った魔物を、
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退治した輩がいるというので見にきてみれば……。
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どうやら、私が狙う獲物とも関係があるようですね。"
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126,"TEXT_KINGBB102_04849_INNOCENTSTORCK_000_316","(-????-)こちらの情報によれば、
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獲物はザナラーンから徐々に離れるように移動しているはず。
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これは、好都合かもしれませんね……。"
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127,"TEXT_KINGBB102_04849_DIDILATA_000_330","見慣れない獣の噂なんて、あちこちで飛び交ってるからな。
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信ぴょう性についちゃ怪しいもんだぜ?"
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128,"TEXT_KINGBB102_04849_KESHKWA_000_350","少しでも多く、情報を集められるようがんばるとしよう。
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お前も、ヴァイパーの修行の合間を縫って、
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また様子を見にきてくれ。"
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129,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_100_000","(★未使用/削除予定★)"
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130,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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131,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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132,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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133,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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134,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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135,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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136,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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137,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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138,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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139,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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140,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
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141,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_047","(★未使用/削除予定★)"
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142,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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143,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
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144,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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145,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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146,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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147,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
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148,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_105","(★未使用/削除予定★)"
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149,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_106","(★未使用/削除予定★)"
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150,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_107","(★未使用/削除予定★)"
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151,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_108","(★未使用/削除予定★)"
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152,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_109","(★未使用/削除予定★)"
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153,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_111","(★未使用/削除予定★)"
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154,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_113","(★未使用/削除予定★)"
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155,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_114","(★未使用/削除予定★)"
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156,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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157,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_121","(★未使用/削除予定★)"
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158,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_160","(★未使用/削除予定★)"
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159,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_161","(★未使用/削除予定★)"
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160,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_171","(★未使用/削除予定★)"
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161,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_175","(★未使用/削除予定★)"
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162,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_180","(★未使用/削除予定★)"
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163,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_181","(★未使用/削除予定★)"
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164,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_185","(★未使用/削除予定★)"
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165,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_190","(★未使用/削除予定★)"
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166,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_195","(★未使用/削除予定★)"
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167,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_200","(★未使用/削除予定★)"
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168,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_201","(★未使用/削除予定★)"
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169,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_202","(★未使用/削除予定★)"
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170,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_203","(★未使用/削除予定★)"
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171,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_204","(★未使用/削除予定★)"
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172,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_300","(★未使用/削除予定★)"
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173,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_301","(★未使用/削除予定★)"
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174,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_302","(★未使用/削除予定★)"
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175,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_305","(★未使用/削除予定★)"
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176,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_310","(★未使用/削除予定★)"
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177,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_314","(★未使用/削除予定★)"
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178,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_350","(★未使用/削除予定★)"
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179,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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180,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_046","(★未使用/削除予定★)"
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181,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
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182,"TEXT_KINGBB102_04849_KELHKWA_000_112","(★未使用/削除予定★)"
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