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40TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_00ワチュメキメキ万貨街のラルソジは落胆している。
51TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_01ラルソジと話し、仕事に対する想いを聞いた。パパーニを探すため、コザマル・カのアースンシャイアに向かった「ラルソジ」と話そう。
62TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_02ラルソジと話し、パパーニを見つけた。かつてパパーニのお世話をしていたモブリン族から天秤の修理を頼まれたため、アースンシャイアにいる「ラルソジ」と再度話そう。
73TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_03ラルソジから、天秤を修理するための<Sheet(Item,43935,0)/>を受け取った。「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」を製作し、アースンシャイアにいる「パパーニ」に渡そう。 ※「<Sheet(Item,43935,0)/>」を失った場合は、ラルソジに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
84TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_04渡した<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>をもとに、パパーニが天秤の修理を完了させた。再びラルソジの店で働くことになったパパーニとともに、ワチュメキメキ万貨街へと戻って「ラルソジ」と話そう。
95TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_05ラルソジと話した。仕事の早さと品質を兼ね備えた店にするべく励むふたりを、引き続き手伝おう。
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2824TEXT_KINGLA105_04972_TODO_00アースンシャイアのラルソジと話す
2925TEXT_KINGLA105_04972_TODO_01ラルソジと再度話す
3026TEXT_KINGLA105_04972_TODO_02<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 万貨街取引:<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>を製作<Else/>パパーニに<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>を納品</If>
3127TEXT_KINGLA105_04972_TODO_03トライヨラのラルソジと話す
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5248TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_000はぁ……。 こんなときにひとりじゃなくてよかった。 あんたという相談相手がいてくれて助かるよ。
5349TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_001行っちまったパパーニを追うべきなのかどうか…… 自分の頭を整理するためにも、話を聞いてもらっていいか?
5450TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_002ありがとう。 俺としちゃあ、これでもパパーニのことは買ってるんだ。
5551TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_003初めて店に来たときは、なにやら気落ちした様子だったが、 それでもあいつは、自分からここで働きたいと言ってきた。 職人であり続けようという強い意志を感じたものさ。
5652TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_004実際、パパーニの製作に対する熱意は本物だ。 だが、丁寧に仕事をしようとするあまり作業に時間がかかりすぎ、 できるだけ早く仕上げるという、うちの方針とは合っていない。
5753TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_005まぁ、そもそも俺が、 この店をそうあるべしと決めているのは…… 俺自身が、品質と仕事の早さを両立できる職人じゃないからだ。
5854TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_006手際よく高い品質を完成させられる、 あんたのことは、心の底から尊敬しているよ。 やっぱり、独学で冶金術を学んだ俺とは大違いだな……。
5955TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_007そういえば、これまで俺のことも、 ちゃんと話したことがなかったか……。
6056TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_008若い頃、俺は辺境の村で狩猟道具を作っていたんだが、 そのうち、ものづくりを追求したいと思うようになってな。 人が集まるトライヨラまで出てきたんだ。
6157TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_009そして、モブリン族を探して雇ってくれと頼むことにした。 金属製品といえば彼らが一番だって評判は知っていたし、 仕事を通じて技を学べると思ったからな。
6258TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_100_009頭を下げて頼み込んで、どうにか彼らも頷いてくれたが、 雇うにはコザマル・カへの移住が条件だと提示されたんだ……。
6359TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_010だから俺は断った。 製品を使う人たちの近くで、ものづくりをしたかったからな。
6460TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_011そうして、モブリン族の下で働くことなく…… 彼らの高級志向なものづくりとは異なる、 普段使いの品を手早く作ることを信条に店を開いたわけさ。
6561TEXT_KINGLA105_04972_Q1_000_000何と言う?
6662TEXT_KINGLA105_04972_A1_000_001モブリン族は世話と調達の達人だ
6763TEXT_KINGLA105_04972_A1_000_002彼らの商品を作っていたのは壺匠だ
6864TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_012どういうことだ? パパーニも、飛び出していく前にそんなことを言っていたが…… 詳しく教えてくれないか。
6965TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_013そういうことだったのか……。 あの精巧で素晴らしい品々は、 てっきりモブリン族が作ってるものだと思い込んでいた。
7066TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_014俺が雇ってほしいと頼んだとき、移住を条件にされたのは…… その壺匠とやらの見習いとして受け入れよう、 という意図だったんだな。
7167TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_015パパーニも、そこで壺匠として働いていて…… だから客から礼を言われたことがなかったのか……。
7268TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_016だが、壺匠に戻るとはいっても、 なにかしらの理由があって、一度は辞めたんだろう? そう簡単に戻れるものなのか……。
7369TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_017パパーニが心配だし、 俺も一度、壺匠たちがいる村へ行ってみたい。 「アースンシャイア」というところへ、一緒に来てもらえるか?
7470TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_030ここがモブリン族と職人たちの集落か……! パパーニは……
7571TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_031そう……もう別の職人を迎えたと……。
7672TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_032ああっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラルソジさん……! どうして、ここに……!?
7773TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_033モブリン族のことや、壺匠のことを…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が教えてくれた。 その上で、あんたを追いかけようと思ったからだ。
7874TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_034あんたが品質を重視するのも納得だ。 ここで丁寧に、最高のものづくりをしてたんだな。
7975TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_035それで……壺匠に戻るのか?
8076TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_036いえ、それが…… 以前私が契約していたこちらの方は、 もう別の人の製作を世話するのに忙しいらしく……
8177TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_037なら戻ってこいよ! あんたの経験を知った今なら、 品質を重視するような仕事を回すことだってできるはずだ。
8278TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_038でもそれじゃ…… ラルソジさんが掲げてきた信条とは、違ってしまう!
8379TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_039私は……戻れないっ! 「金荒物屋ラルソジ」のためにも戻っちゃいけないんだ!
8480TEXT_KINGLA105_04972_Q2_000_000何と言う?
8581TEXT_KINGLA105_04972_A2_000_001ふたりで手を組めばいいのに……
8682TEXT_KINGLA105_04972_A2_000_002きちんと話しあえ!
8783TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_040フゴォ……フゴォ…… モブはたくさん 職人 見てきて 特徴違うの すぐわかる! 恐らく パパーニ ラルソジは 得意不得意 正反対~!
8884TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_042それぞれ 不得意 違うなら~ おぎない合えば 大丈夫 助けあえば 大成功! あなたも そうだと 思ってるね~?
8985TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_043フゴォ……フゴォ…… それではひとつ 試してみたら? 共同作業 してみたら~?
9086TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_044ちょうど天秤 壊れてて 修理する人 探してた~! 軸が歪んで 秤が揺れて 重さが確かか 計れない~!
9187TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_045だから みんなで 修理して? ラルソジ 素材を ざっくり加工~ パパーニ 仕上げを 丁寧に~!
9288TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_046<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は お手伝い~ ふたりの間 繋げてあげて~!
9389TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_047ひとりで、すべての工程を担当するのではなく、 得意分野を活かして分業するということか……。
9490TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_048わかった。 困っているというなら、やらせてもらおう。 パパーニもそれでいいか?
9591TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_100_048は、はい……!
9692TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_049じゃあ、ふたりを少し待たせてしまうことにはなるが、 今からすぐに、俺が部材を用意しよう。
9793TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_090_049分業……。 上手くできるかな……頑張らなくちゃ……!
9894TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_100_049よし、待たせたな。 とり急ぎ、「<Sheet(Item,43935,0)/>」を用意したから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に組み立ててほしい。
9995TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_050そして、組み上がった「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」を、 パパーニに渡して、部品の交換と最終調整をやってもらう。 これなら効率的に作業を終えられるはずだ。
10096TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_051「<Sheet(Item,43935,0)/>」が足りなければ、 いつでも渡すから、言ってくれ。
10197TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_052じゃあお手数だけど、 「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」が組み上がったら、私にください! それまでに壊れた天秤を調べて、調整方針を考えておきますので!
10298TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_060フゴォ……フゴォ…… パパーニ 仕事は 丁寧 繊細~! 契約解除は 今でも後悔 残念無念の大後悔~!
10399TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_070「<Sheet(Item,43935,0)/>」の用意なら、俺に任せてくれ。 それを使って「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」の製作を頼む。
104100TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_071もう「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」ができたのか、さすがだな! 天秤を調べているパパーニに渡してやってくれ。
105101TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_080この天秤を修理するには、 やっぱり「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」が必要不可欠……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの進捗はいかがで……?
106102TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_081ああ、ありがとうございます! すぐに軸をこれに交換して、調整作業に入らなくては!
107103TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_090長いこと使い続けていたようで歪んでいたけど…… 新しい軸に取り替えたことで、修理できました。 可動部に油もさして、微調整もばっちり!
108104TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_091フゴォ……フゴォ…… 実にお見事 ばっちり修復! 迅速丁寧 重さも正確 計測できる~!
109105TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_092職人みんなに 感謝 感激! 適材適所で 素敵な仕事~!
110106TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_093こちらこそありがとうございます。 お客さんに直接お礼を言ってもらえるのって、 やっぱり嬉しい……。
111107TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_094モブの得意は 創作環境 ばっちり整え お手伝い! だから知ってる 求める環境 人それぞれに 違うこと~!
112108TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_100_094パパーニに大事なの お礼言われる場所 だったのね~! 自分の実力 出せる環境 見つけたならば 大事にね~!
113109TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_095それなら私は……許されるなら…… 丁寧さが活かせる仕事を回してもらえるなら……
114110TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_100_095やっぱり「金荒物屋ラルソジ」で働きたい……!
115111TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_096パパーニ、あんたは俺が切り捨てた夢だ。 できることなら品質も認められる店になりたかったが、 力不足でそれを諦め、早さばかりを売りにしていたんだからな。
116112TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_097あんたと一緒なら、手早さと品質を両立できる。 俺の方からも頼むよ、ぜひうちの店で働いてほしい。
117113TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_098はい……! よろしくお願いします……!!
118114TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_099これで 円満 仲直り~ 働く場所は 変わったけれど パパーニ活躍 願ってる~!
119115TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_100<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 パパーニと腹を割って話せたのは、 あんたが間に入って、作業を手伝ってくれたおかげだ。
120116TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_101やっぱり職人たるもの、仕事でぶつかりあうのが一番だな。 旅人でもあるあんたは人との関わりに長けてるだろうから、 そういうところに助けられたよ。
121117TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_102あんたをずっと、店に引き止めるわけにはいかないだろうが…… パパーニとの新しい仕事のやり方が軌道に乗るまで、 あともう少しだけ力を貸してくれ……!
122118TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_103ありがとう。 じゃあ、万貨街の店に戻るか。
123119TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_105辞めた壺匠に戻ろうとしたり…… 自分の優柔不断な態度でお騒がせして、ごめんなさい!
124120TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_106こだわりゆえ手が遅い私を雇ってもらうことに、 引け目があって……。 でも、ラルソジさんが自分を求めてくれて嬉しかった……!
125121TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_108いってらっしゃい 応援してる~! 職人パパーニ 素敵な仕事場 モブもとてとて 嬉しいよ~!
126122TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_110素材も住まいも食事も用意してくれるモブリン族の集落は、 職人にとっては夢のような環境だが…… 俺はなんだかんだ、この店が落ち着くな。
127123TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_111はい、アースンシャイアにはアースンシャイアの、 そして、この店には、この店の良さがあると知りました。
128124TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_112壺匠だった頃も楽しかったけど…… お客さんの顔が見られる環境が、私にとって向いていたんだって。
129125TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_113なら、改めて「金荒物屋ラルソジ」の職人として、 これからも頼むぞ、パパーニ。
130126TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_114俺たちはこれからの仕事のやり方を相談しておく。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、少し待っていてくれ。
131127TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_120「鍛冶師/甲冑師/彫金師」の、 いずれかがレベル98以上になると、万貨街の「ラルソジ」から、 次のクエストが受注可能です。
132128TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_121次のクエストを進行するためには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」の、 「心をひとつに」を完了する必要があります。
133129TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_130本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
134130TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_041(★未使用/削除予定★)