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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のラルソジは落胆している。"
1,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_01","ラルソジと話し、仕事に対する想いを聞いた。パパーニを探すため、コザマル・カのアースンシャイアに向かった「ラルソジ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_02","ラルソジと話し、パパーニを見つけた。かつてパパーニのお世話をしていたモブリン族から天秤の修理を頼まれたため、アースンシャイアにいる「ラルソジ」と再度話そう。"
3,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_03","ラルソジから、天秤を修理するための<Sheet(Item,43935,0)/>を受け取った。「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」を製作し、アースンシャイアにいる「パパーニ」に渡そう。
※「<Sheet(Item,43935,0)/>」を失った場合は、ラルソジに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
4,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_04","渡した<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>をもとに、パパーニが天秤の修理を完了させた。再びラルソジの店で働くことになったパパーニとともに、ワチュメキメキ万貨街へと戻って「ラルソジ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_05","ラルソジと話した。仕事の早さと品質を兼ね備えた店にするべく励むふたりを、引き続き手伝おう。"
6,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_13",""
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19,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGLA105_04972_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_00","アースンシャイアのラルソジと話す"
25,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_01","ラルソジと再度話す"
26,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 万貨街取引:<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>を製作<Else/>パパーニに<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_03","トライヨラのラルソジと話す"
28,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_07",""
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40,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_16",""
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43,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGLA105_04972_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_000","はぁ……。
こんなときにひとりじゃなくてよかった。
あんたという相談相手がいてくれて助かるよ。"
49,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_001","行っちまったパパーニを追うべきなのかどうか……
自分の頭を整理するためにも、話を聞いてもらっていいか?"
50,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_002","ありがとう。
俺としちゃあ、これでもパパーニのことは買ってるんだ。"
51,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_003","初めて店に来たときは、なにやら気落ちした様子だったが、
それでもあいつは、自分からここで働きたいと言ってきた。
職人であり続けようという強い意志を感じたものさ。"
52,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_004","実際、パパーニの製作に対する熱意は本物だ。
だが、丁寧に仕事をしようとするあまり作業に時間がかかりすぎ、
できるだけ早く仕上げるという、うちの方針とは合っていない。"
53,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_005","まぁ、そもそも俺が、
この店をそうあるべしと決めているのは……
俺自身が、品質と仕事の早さを両立できる職人じゃないからだ。"
54,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_006","手際よく高い品質を完成させられる、
あんたのことは、心の底から尊敬しているよ。
やっぱり、独学で冶金術を学んだ俺とは大違いだな……。"
55,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_007","そういえば、これまで俺のことも、
ちゃんと話したことがなかったか……。"
56,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_008","若い頃、俺は辺境の村で狩猟道具を作っていたんだが、
そのうち、ものづくりを追求したいと思うようになってな。
人が集まるトライヨラまで出てきたんだ。"
57,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_009","そして、モブリン族を探して雇ってくれと頼むことにした。
金属製品といえば彼らが一番だって評判は知っていたし、
仕事を通じて技を学べると思ったからな。"
58,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_100_009","頭を下げて頼み込んで、どうにか彼らも頷いてくれたが、
雇うにはコザマル・カへの移住が条件だと提示されたんだ……。"
59,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_010","だから俺は断った。
製品を使う人たちの近くで、ものづくりをしたかったからな。"
60,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_011","そうして、モブリン族の下で働くことなく……
彼らの高級志向なものづくりとは異なる、
普段使いの品を手早く作ることを信条に店を開いたわけさ。"
61,"TEXT_KINGLA105_04972_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_KINGLA105_04972_A1_000_001","モブリン族は世話と調達の達人だ"
63,"TEXT_KINGLA105_04972_A1_000_002","彼らの商品を作っていたのは壺匠だ"
64,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_012","どういうことだ?
パパーニも、飛び出していく前にそんなことを言っていたが……
詳しく教えてくれないか。"
65,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_013","そういうことだったのか……。
あの精巧で素晴らしい品々は、
てっきりモブリン族が作ってるものだと思い込んでいた。"
66,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_014","俺が雇ってほしいと頼んだとき、移住を条件にされたのは……
その壺匠とやらの見習いとして受け入れよう、
という意図だったんだな。"
67,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_015","パパーニも、そこで壺匠として働いていて……
だから客から礼を言われたことがなかったのか……。"
68,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_016","だが、壺匠に戻るとはいっても、
なにかしらの理由があって、一度は辞めたんだろう?
そう簡単に戻れるものなのか……。"
69,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_017","パパーニが心配だし、
俺も一度、壺匠たちがいる村へ行ってみたい。
「アースンシャイア」というところへ、一緒に来てもらえるか?"
70,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_030","ここがモブリン族と職人たちの集落か……!
パパーニは……"
71,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_031","そう……もう別の職人を迎えたと……。"
72,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_032","ああっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラルソジさん……!
どうして、ここに……!?"
73,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_033","モブリン族のことや、壺匠のことを……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が教えてくれた。
その上で、あんたを追いかけようと思ったからだ。"
74,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_034","あんたが品質を重視するのも納得だ。
ここで丁寧に、最高のものづくりをしてたんだな。"
75,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_035","それで……壺匠に戻るのか?"
76,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_036","いえ、それが……
以前私が契約していたこちらの方は、
もう別の人の製作を世話するのに忙しいらしく……"
77,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_037","なら戻ってこいよ!
あんたの経験を知った今なら、
品質を重視するような仕事を回すことだってできるはずだ。"
78,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_038","でもそれじゃ……
ラルソジさんが掲げてきた信条とは、違ってしまう!"
79,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_039","私は……戻れないっ!
「金荒物屋ラルソジ」のためにも戻っちゃいけないんだ!"
80,"TEXT_KINGLA105_04972_Q2_000_000","何と言う?"
81,"TEXT_KINGLA105_04972_A2_000_001","ふたりで手を組めばいいのに……"
82,"TEXT_KINGLA105_04972_A2_000_002","きちんと話しあえ!"
83,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_040","フゴォ……フゴォ……
モブはたくさん 職人 見てきて 特徴違うの すぐわかる!
恐らく パパーニ ラルソジは 得意不得意 正反対~!"
84,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_042","それぞれ 不得意 違うなら~
おぎない合えば 大丈夫 助けあえば 大成功!
あなたも そうだと 思ってるね~?"
85,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_043","フゴォ……フゴォ……
それではひとつ 試してみたら?
共同作業 してみたら~?"
86,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_044","ちょうど天秤 壊れてて 修理する人 探してた~!
軸が歪んで 秤が揺れて 重さが確かか 計れない~!"
87,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_045","だから みんなで 修理して?
ラルソジ 素材を ざっくり加工~
パパーニ 仕上げを 丁寧に~!"
88,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は お手伝い~
ふたりの間 繋げてあげて~!"
89,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_047","ひとりで、すべての工程を担当するのではなく、
得意分野を活かして分業するということか……。"
90,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_048","わかった。
困っているというなら、やらせてもらおう。
パパーニもそれでいいか?"
91,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_100_048","は、はい……!"
92,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_049","じゃあ、ふたりを少し待たせてしまうことにはなるが、
今からすぐに、俺が部材を用意しよう。"
93,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_090_049","分業……。
上手くできるかな……頑張らなくちゃ……!"
94,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_100_049","よし、待たせたな。
とり急ぎ、「<Sheet(Item,43935,0)/>」を用意したから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に組み立ててほしい。"
95,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_050","そして、組み上がった「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」を、
パパーニに渡して、部品の交換と最終調整をやってもらう。
これなら効率的に作業を終えられるはずだ。"
96,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_051","「<Sheet(Item,43935,0)/>」が足りなければ、
いつでも渡すから、言ってくれ。"
97,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_052","じゃあお手数だけど、
「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」が組み上がったら、私にください!
それまでに壊れた天秤を調べて、調整方針を考えておきますので!"
98,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_060","フゴォ……フゴォ……
パパーニ 仕事は 丁寧 繊細~!
契約解除は 今でも後悔 残念無念の大後悔~!"
99,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_070","「<Sheet(Item,43935,0)/>」の用意なら、俺に任せてくれ。
それを使って「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」の製作を頼む。"
100,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_071","もう「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」ができたのか、さすがだな!
天秤を調べているパパーニに渡してやってくれ。"
101,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_080","この天秤を修理するには、
やっぱり「<Sheet(ItemHQ,43907,0)/>」が必要不可欠……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの進捗はいかがで……?"
102,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_081","ああ、ありがとうございます!
すぐに軸をこれに交換して、調整作業に入らなくては!"
103,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_090","長いこと使い続けていたようで歪んでいたけど……
新しい軸に取り替えたことで、修理できました。
可動部に油もさして、微調整もばっちり!"
104,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_091","フゴォ……フゴォ……
実にお見事 ばっちり修復!
迅速丁寧 重さも正確 計測できる~!"
105,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_092","職人みんなに 感謝 感激!
適材適所で 素敵な仕事~!"
106,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_093","こちらこそありがとうございます。
お客さんに直接お礼を言ってもらえるのって、
やっぱり嬉しい……。"
107,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_094","モブの得意は 創作環境 ばっちり整え お手伝い!
だから知ってる 求める環境 人それぞれに 違うこと~!"
108,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_100_094","パパーニに大事なの お礼言われる場所 だったのね~!
自分の実力 出せる環境 見つけたならば 大事にね~!"
109,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_095","それなら私は……許されるなら……
丁寧さが活かせる仕事を回してもらえるなら……"
110,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_100_095","やっぱり「金荒物屋ラルソジ」で働きたい……!"
111,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_096","パパーニ、あんたは俺が切り捨てた夢だ。
できることなら品質も認められる店になりたかったが、
力不足でそれを諦め、早さばかりを売りにしていたんだからな。"
112,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_097","あんたと一緒なら、手早さと品質を両立できる。
俺の方からも頼むよ、ぜひうちの店で働いてほしい。"
113,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_098","はい……!
よろしくお願いします……!!"
114,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_099","これで 円満 仲直り~
働く場所は 変わったけれど パパーニ活躍 願ってる~!"
115,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
パパーニと腹を割って話せたのは、
あんたが間に入って、作業を手伝ってくれたおかげだ。"
116,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_101","やっぱり職人たるもの、仕事でぶつかりあうのが一番だな。
旅人でもあるあんたは人との関わりに長けてるだろうから、
そういうところに助けられたよ。"
117,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_102","あんたをずっと、店に引き止めるわけにはいかないだろうが……
パパーニとの新しい仕事のやり方が軌道に乗るまで、
あともう少しだけ力を貸してくれ……!"
118,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_103","ありがとう。
じゃあ、万貨街の店に戻るか。"
119,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_105","辞めた壺匠に戻ろうとしたり……
自分の優柔不断な態度でお騒がせして、ごめんなさい!"
120,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_106","こだわりゆえ手が遅い私を雇ってもらうことに、
引け目があって……。
でも、ラルソジさんが自分を求めてくれて嬉しかった……!"
121,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_108","いってらっしゃい 応援してる~!
職人パパーニ 素敵な仕事場 モブもとてとて 嬉しいよ~!"
122,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_110","素材も住まいも食事も用意してくれるモブリン族の集落は、
職人にとっては夢のような環境だが……
俺はなんだかんだ、この店が落ち着くな。"
123,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_111","はい、アースンシャイアにはアースンシャイアの、
そして、この店には、この店の良さがあると知りました。"
124,"TEXT_KINGLA105_04972_PAPAWNI_000_112","壺匠だった頃も楽しかったけど……
お客さんの顔が見られる環境が、私にとって向いていたんだって。"
125,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_113","なら、改めて「金荒物屋ラルソジ」の職人として、
これからも頼むぞ、パパーニ。"
126,"TEXT_KINGLA105_04972_RRALSOJ_000_114","俺たちはこれからの仕事のやり方を相談しておく。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、少し待っていてくれ。"
127,"TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_120","「鍛冶師/甲冑師/彫金師」の、
いずれかがレベル98以上になると、万貨街の「ラルソジ」から、
次のクエストが受注可能です。"
128,"TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_121","次のクエストを進行するためには、
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
「心をひとつに」を完了する必要があります。"
129,"TEXT_KINGLA105_04972_SYSTEM_000_130","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
130,"TEXT_KINGLA105_04972_CAREMOBLIN04972_000_041","(★未使用/削除予定★)"