mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-31 14:08:29 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
151 lines
9.9 KiB
CSV
151 lines
9.9 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のシェーロジャは、お客さんの反応について話したいようだ。"
|
|
1,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_01","シェーロジャからジュースの試作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を6個製作し、ワチュメキメキ万貨街にいる「シェーロジャ」へ納品しよう。
|
|
|
|
※納品は、収集価値「210」以上で可能となりますが、「430」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
|
|
2,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_02","シェーロジャに「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を納品した。次の試作に取りかかるまでの間、もっと腕を磨いておこう。"
|
|
3,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGLA303_04984_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_00","シェーロジャに<Sheet(ItemMP,43896,0)/>を納品"
|
|
25,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_01",""
|
|
26,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGLA303_04984_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね。
|
|
チェリモヤジュースのことだけど……実は……"
|
|
49,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_001","これが、すこぶる評判がいいの!
|
|
マムージャ族の美男美女から、
|
|
「鱗つやつやジュース」なんて噂されるほどに!"
|
|
50,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_002","あんまり頼まれるものだから、
|
|
チェリモヤへの苦手意識だって、もう吹っ飛んじゃったわ!"
|
|
51,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_003","この調子でいけば、売り上げは伸びていくはず。
|
|
勢いが衰えないうちに、新たな試作品を頼みたいの。"
|
|
52,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_004","次は、モブリン族向けのジュースを作りましょう。"
|
|
53,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_004","彼らのうち、トライヨラに住む人は、
|
|
荷運びや採集業を営んでいることが多いの。
|
|
体力仕事だから、疲れを癒やすジュースが喜ばれるはずよ。"
|
|
54,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_005","でも、モブリン族の好みは独特でね。
|
|
腐茶という、鼻の曲がるような匂いのお茶を好むとか……。"
|
|
55,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_006","そんなものを店で出せば、営業停止待ったなしね。
|
|
だから代わりになるものとして、
|
|
アロエを発酵させて使うのはどうかと思っているの。"
|
|
56,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_007","発酵させたアロエの香りは鮮烈だけど、フルーティーよ。
|
|
モブリン族の好みを満たしつつ、
|
|
ほかの部族にも興味を持たれるはず!"
|
|
57,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_008","でも、疲れを癒やすには効果が今一歩、足りていなくて。
|
|
その辺り、貴方の腕前を頼っていいかしら?"
|
|
58,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_009","ありがとう。
|
|
それと、ね……ハレナルクに試飲を断られたこと、覚えてる?"
|
|
59,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_010","私、どうしても彼からも意見を出してほしくて。
|
|
特に今回は、モブリン族向けの……
|
|
クセの強いジュースになるから、彼の協力が不可欠だわ。"
|
|
60,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_011","ハレナルクがつい頷いてしまうような、
|
|
魅力たっぷりのジュースを準備して、
|
|
もう一度だけ、飲んでほしいってお願いしたいの!"
|
|
61,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_012","ふふ、頼もしいわ。
|
|
それじゃあハレナルクが素材を集めに行ってるあいだに、
|
|
「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」を完成させましょう!"
|
|
62,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
|
63,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_015","「<Sheet(ItemMP,43896,0)/>」作り、どうかお願いね。
|
|
モブリン族のためにも、ハレナルクに飲んでもらうためにも、
|
|
疲労回復ジュースを生み出しましょう!"
|
|
64,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_020","ありがとう、疲れを取れるジュースを作ってくれたのね。
|
|
モブリン族に、喜んでもらえるといいけれど。"
|
|
65,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_021","こ、この鮮烈な香り……!
|
|
疲労を癒やす効果に加えてこの芳しさ、
|
|
モブリン族ならきっと飛びついてくれるわ!"
|
|
66,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_030","か、完成したわね……!
|
|
発酵アロエに、疲労回復効果のあるトマトも加えて、
|
|
おいしさと危険さのギリギリを目指すなんて……!"
|
|
67,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_030","これならモブリン族も喜んでくれると思うけれど、
|
|
ハレナルクが飲んでくれるかどうかね……。"
|
|
68,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_031","フゴォ……フゴォ……!
|
|
なにこれ なにこれ とてとて良い匂い!"
|
|
69,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が用意してくれたものでね、
|
|
疲れがとれる効果もあるのよ。"
|
|
70,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_033","ハレナルクが採った果物のジュース、お客さんから好評だから、
|
|
これを飲んで、今後も頑張ってもらえると嬉しいわ。
|
|
うんとやる気を出して、ね。"
|
|
71,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_034","好評……?
|
|
モブの果物 大好評~?"
|
|
72,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_035","今はまだマムージャ族向けのジュースしか作れていないから、
|
|
評判の声は限られたものだけれど……。
|
|
3人で頑張れば、いつか必ず「大好評」になるはずよ。"
|
|
73,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_035","このジュースが、本当にモブリン族好みの味かどうか……
|
|
それを貴方に確かめてもらえたら、嬉しいわ。"
|
|
74,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_036","モブリン族 マスク外さぬ 人前で~
|
|
飲み物 もらって 家で飲む~"
|
|
75,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_100_036","作ったジュース、受け取ってくれてよかった。
|
|
貴方のおかげだわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
|
76,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_037","部族の特徴 知り尽くす……
|
|
店主はもはや お医者さま~?"
|
|
77,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_038","い……いえ、医者なんかじゃない、けど……"
|
|
78,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_039","ただ……私はかつて、「呪術医」を目指していたの。"
|
|
79,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_040","呪術医とは、薬草や果実によって作られる薬と、
|
|
治癒魔法を組み合わせて、人々を救う役職。
|
|
優れた頭脳と高い魔力が求められる賢士階級のひとつよ。"
|
|
80,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_041","私の父親も呪術医でね。
|
|
部族を問わず、トライヨラで多くの命を救ってきた。"
|
|
81,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_042","そんな父の姿に憧れ、私も魔力に優れたブネワ族として、
|
|
持てる力で人の役に立ちたい、と……そう思っていたわ。"
|
|
82,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_043","フゴォ……フゴォ……
|
|
だから豊富 店主の知識……
|
|
人の健康 守るため~?"
|
|
83,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_044","栄養学や各部族の特徴について、多少の心得はあるわ。
|
|
……とはいえ、今はその夢は諦めて、
|
|
しがないジュース屋の主をしてるわけだけど。"
|
|
84,"TEXT_KINGLA303_04984_XEEROLJA_000_045","何はともあれハレナルク、
|
|
そのジュースを飲んだら感想を教えてちょうだい?"
|
|
85,"TEXT_KINGLA303_04984_HALNARUK_000_046","フゴォ……フゴォ……
|
|
飲みたい 早く 今すぐに……
|
|
マスクにヨダレ 垂れそうに~……"
|
|
86,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_047","ジュースクラフト・シェーロジャの貢献ランクが上昇しました!
|
|
シェーロジャはあなたの事を、
|
|
「信頼できる配合職人」と感じているようです!"
|
|
87,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_050","「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル95以上になると、
|
|
ワチュメキメキ万貨街の「シェーロジャ」から、
|
|
次のクエストが受注可能です。"
|
|
88,"TEXT_KINGLA303_04984_SYSTEM_000_051","次のクエストを進行するためには、
|
|
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
|
|
「ティーンベク洞道を抜けて」を完了する必要があります。"
|