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0,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_00","シャダータラト・ゾユのフンムルクは、静かに佇んでいる。"
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1,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_01","フンムルクと話した。ヤクテル樹海の星覚えの園庭にいる「ウクラマト」と話そう。"
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2,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_02","ショブリト灰戦場にウクラマトを呼び出したバクージャジャは、フンムルクを人質に勝負を挑んできた。この挑戦を受けたウクラマトは、冒険者の手を借りることなく、乱入してきた手下もろともバクージャジャを撃破する。ふたりの勝負の行方を最後まで見届けよう。"
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3,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_03","ウクラマトに敗れたバクージャジャは、取り乱した様子でマムークの方へ走り去っていった。ウクラマトはフンムルクが自身の実の父親なのか確認しようとするが、フンムルクはその言葉を遮るように、グルージャジャの娘であるウクラマトを称える。ウクラマトもまた、フンムルクの意図を汲むように、自分は連王の娘であり王となる者だと言い切るのだった。星覚えの園庭の「ウクラマト」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGMC106_04902_SEQ_04","ウクラマトは、自身の勝利を信じて見守り続けてくれた冒険者に感謝の言葉を伝える。旅を通じて成長してきた彼女ならば、バクージャジャを相手に後れを取ることは、もうないだろう。"
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24,"TEXT_KINGMC106_04902_TODO_00","ウクラマトと話す"
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25,"TEXT_KINGMC106_04902_TODO_01","ウクラマトと話す"
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26,"TEXT_KINGMC106_04902_TODO_02","ウクラマトと再度話す"
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48,"TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_001","昔を思い出して、少し感傷的になってしまった。"
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49,"TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_002","私はもう少しここでセノーテを眺めているとするよ。
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君は先に「星覚えの園庭」まで戻るといい。"
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50,"TEXT_KINGMC106_04902_HUNMURRUK_000_005","君と話して、少しすっきりしたよ。
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ありがとう。"
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51,"TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_010","フンムルクさんとのお話は済んだの?"
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52,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_015","これより物語が大きく進展するため、
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クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
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十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
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53,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_016","よう、何の話だったんだ?"
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54,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_017","ま、いいけどな。
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通りがかったシュバラール族に聞いた話じゃ、
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ティーンベク洞道の復旧には、まだ時間がかかるみたいだぜ。"
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55,"TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_018","それなら、私は少し休ませてもらうわね。"
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56,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_019","んじゃ、アタシも……"
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57,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_020","(-????-)おっと、お待ちくだせぇ。"
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58,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_021","お前は、バクージャジャの手下の……。
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アタシに何か用か?"
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59,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_022","一緒に来てもらいましょうか、王女。
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嫌なら断ってくれてもいいですが、
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そのときは、あんたの大事な人がどんな目に遭うか……。"
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60,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_023","アタシの大事な人だって?
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いったい何のことだ。"
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61,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_024","お仲間の方は、心当たりがおありでしょう?"
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62,"TEXT_KINGMC106_04902_HOOBIGOBAKOOLJAJAMINIONSA_000_025","さすがは王女、ものわかりがいいようで。
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それじゃ、大人しくついてきてくださいよ。"
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63,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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64,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_500","このクエストバトルは、「ウクラマト」を操作して行います。"
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65,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_501","ウクラマトは、敵の攻撃にうまく対処することで、
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リミットゲージを大きく増やすことができます。"
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66,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_502","ウクラマト専用のリミットブレイクは、
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敵に大ダメージを与えつつ、HPの回復にも利用できるので、
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積極的に活用していきましょう!"
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67,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_503","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_KINGMC106_04902_SYSTEM_000_030","本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル94以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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69,"TEXT_KINGMC106_04902_KRILE_000_040","ウクラマトさん、一見疲れてるみたいだけれど、
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どこか晴れ晴れとした爽やかな表情をしてるようにも見えるわ。
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ふたりで何をしていたの?"
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70,"TEXT_KINGMC106_04902_ERENVILLE_000_045","双子に付き合って、上の森……
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「ウトォームの地平線」を隅々まで案内させられたぞ。"
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71,"TEXT_KINGMC106_04902_ALPHINAUD_000_050","そろそろティーンベク洞道が復旧する頃合いだろう。"
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72,"TEXT_KINGMC106_04902_ALISAIE_000_055","何か嬉しいことでもあったの?
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だって、やけに口元が緩んでるように見えたから。"
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73,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_060","みんなもう戻ってきてる……アタシらが最後だったみたいだな。"
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74,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_061","それにしても、バクージャジャの手下連中が加勢に来たとき……
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アタシの勝利を信じて見守っててくれて、ありがとよ。"
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75,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_062","バクージャジャのように、誰かの笑顔を奪おうとする奴は、
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きっとこの先も現れる。"
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76,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_063","そのとき、お前がそばにいてくれるとは限らねぇ。
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だから、アタシひとりで戦えるってことを証明したかったんだ。"
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77,"TEXT_KINGMC106_04902_WUKLAMAT_000_064","ま、雲行きが怪しくなったら、
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素直にお前に泣きつくつもりだったけどな!"
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