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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGME112_04943_SEQ_00","トゥルービューのウクラマトは、住人のためにできる限りのことをしたいようだ。"
1,"TEXT_KINGME112_04943_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGME112_04943_SEQ_02",""
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23,"TEXT_KINGME112_04943_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_00","住民を介抱"
25,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_01","バックルームのウクラマトと話す"
26,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_02","グルージャと話す"
27,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_03","ウクラマトと話す"
28,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_04","カフキワと話す"
29,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_06",""
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47,"TEXT_KINGME112_04943_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_001","オーティス、ありがとう……。
あなたが生前の無念を晴らせたことを祈るわ。"
49,"TEXT_KINGME112_04943_KRILE_000_005","信じられない……まさか自国の民に手を出すなんて……!"
50,"TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_010","トライヨラの方は無事らしいが、なぜこんなことに……。
詳しい話はあとで聞かせてくれ。"
51,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_020","……このドーム内で生きてきた人たちはさ、
レギュレーターで死の恐怖から護られてきたんだよな。"
52,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_021","魂資源っていう命の予備に加えて、
死者の記憶すら消されて、別れの悲しみから遠ざけられてる。
……死ぬってことの意味すら、曖昧になってたはずだ。"
53,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_022","それが今、魂資源が尽きるまで何度も殺されて……
生き残ったとしても、死の恐怖を実感してるに違いねぇ。"
54,"TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_023","……こういうときこそ王の励ましが必要だと思うが、
スフェーンはどこにいったんだ?"
55,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_024","わからねぇが……かなり切羽詰まった様子だった。
ソリューション・ナイン以外にも街はあるらしいから、
あちこち状況を確認してるのかもしれねぇし、もしかしたら……。"
56,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_025","どのみち、あいつひとりで手に負える状況じゃねぇ。
この国にはトライヨラ出身の連中だって大勢暮らしてるし、
何より、罪もない人たちが傷つけられて……放っておけるかよ。"
57,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_026","トライヨラが襲われたとき、みんなが助けてくれたみてぇに、
今度はアタシも、できる限りのことをする!"
58,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_027","よかったら手を貸してくれ……!
怪我人の搬送や安全確保は慣れてるオブリビオンに任せて、
アタシらで怯えている住民たちを介抱しよう!"
59,"TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_028","もちろんよ!
じゃあ、ラマチと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は「トゥルービュー」を、
あとのみんなで、それ以外の場所を担当しましょう!"
60,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_029","よし……!
終わったらバックルームに集合だ!"
61,"TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_030","ああ……人……人の温もりだ……。
私、生きてるんだよね……。"
62,"TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_031","はあ……本当にありがとう。
落ち着いたら、悔しくて涙が出そうになってきた……。"
63,"TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_032","こんなに理不尽なことってないじゃない。
ゾラージャ王は何の権利があって、
あたしたちの日常を奪ったんだ……。"
64,"TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_033","勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。
返してよ……平和を……!"
65,"TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_035","勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。
返してよ……平和を……!"
66,"TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_040","怖い……こんな怖い想いをしたの、初めてだ……。
いちど事故で命を落としたことがあるけど、
そんなの比じゃない……。"
67,"TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_041","殺されては蘇って、また殺されては蘇って……。
これも全部、ゾラージャ王の命令だってのか……?"
68,"TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_042","あいつ、突然やってきて王になったばかりか、
領土拡大だの何だの掲げて、機械兵の増産をして……。
それをあろうことか、民に向けるなんて……!"
69,"TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_043","くそっ、何が武王だ!
誰かあいつを何とかしてくれ……!"
70,"TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_045","くそっ、何が武王だ!
誰かあいつを何とかしてくれ……!"
71,"TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_050","すまねえ……助かったぜ。"
72,"TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_051","……なあ、あんたスフェーン様と一緒に戦ってたよな。
あの噂は本当だったのか……。"
73,"TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_052","スフェーン様は何百年も生きてて、人ならざる存在……。
本当の体は雲の上だとか、別の場所にあって、
特別な力を使って姿を現してるってさ。"
74,"TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_053","……俺はずっと、
ここの連中が彼女の正体を暴かないことが不思議だったんだが、
その理由がなんとなくわかった。"
75,"TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_054","あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして……
それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。
正体なんて関係ないさ……。"
76,"TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_055","あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして……
それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。
正体なんて関係ないさ……。"
77,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_060","ソリューション・ナインの方は、概ね救助は終わったよ。
今は、ほかの層に人員を割いてるところさ。"
78,"TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_065","…………。"
79,"TEXT_KINGME112_04943_GENOLT_000_080","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_090","粗方、介抱は終わったみてぇだな。
アリゼーたちはまだ戻ってきてねぇが……"
81,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_091","グルージャが心配でよ……。"
82,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_092","ずっとあの様子で、ふさぎ込んじまってるんだ。
無理もないよ……。"
83,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_093","……グルージャに、ありのままを話そうと思うんだ。
あの子は賢い……ゾラージャのことを周りが隠そうとしたって、
きっとすぐに自分で気づくだろう。"
84,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_094","もし自分だけ真実を聞かされてなかったって知ったら、
余計に傷つくと思う。
だから、アタシたちが今、きちんと伝えてやらねぇと。"
85,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_095","……わかった。
あの子にはあたしたちがいるってこと、伝えてあげなきゃね。"
86,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_100","あんな小さな子にこんな思いをさせるなんて……。
やりきれないよ……。"
87,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_105","全部話そう。
何が起きたのかも、これからどうするつもりなのかも……。"
88,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_110","グルージャ……ここまでずっと我慢してたんだね……。
それに、ウクラマトもさ……。"
89,"TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_113","ありがとう……。
それから……来るなって言われてたのに……
勝手な行動をとって……ごめんなさい……。"
90,"TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_114","父さんをどうしても止めたかったんだ……。
それに、知りたかった……父さんのこと……
少しは好きになれるかもしれないから……。"
91,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_115","……グルージャ、少し休もう。
いろいろあって疲れただろ。"
92,"TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_116","うん、いっぱい泣いたからかな……
ちょっと眠くなってきちゃった。"
93,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_117","それなら、奥の部屋を使って休むといい。
ウクラマト、連れていってあげてくれるかい?"
94,"TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_118","ああ、使わせてもらうぜ。
ありがとよ!"
95,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_120","子どもにあんな想いをさせちまうなんてね。
捨て子だとしても、父親であることに変わりはないんだ……
ますますゾラージャが許せないよ。"
96,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_121","あんたも、おつかれさま。
本当にありがとね……。"
97,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_122","みんなが戻ってくるまで、少しでも休んでおきな。
もうすぐ、いろんなことに決着をつけなきゃならな……い……。"
98,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_123","決戦の準備をし……てき……いいし、
バックルームで休ん……ても……しさ。"
99,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_124","え、ノイズが入ってるって?
……まだおかしいかい?"
100,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_125","ふむ……。
古い機械だから、ガタが来たんだろうさ。"
101,"TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_126","そんなことより、みんながそろったらすぐ作戦会議だからね!
あんたも、必要なら休憩をとってから、ここに戻ってきとくれ。"