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0,"TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_00","レイノード・ファイア付近のクルルは、洞窟の中に入りたいようだ。"
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2,"TEXT_KINGMF110_04955_SEQ_02",""
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24,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_00","<Sheet(EObj,2013779,0)/>で見渡す"
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25,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_01","ガイド役の機械兵と話す"
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26,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_02","正しい燭台に火を点けた状態で、ガイド役の機械兵と話す"
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27,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_03","ガイド役の機械兵と話す"
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28,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_04","ガイド役の機械兵と再度話す"
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29,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_05","クルルと話す"
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30,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_06","カフキワと話す"
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31,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_07","ウクラマトと話す"
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32,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_08",""
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47,"TEXT_KINGMF110_04955_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_001","うまくいってよかったな!
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アレをひとつも崩さずに持ち運べるなんて、
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やっぱお前は、すげぇ冒険者だぜ……!"
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49,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_005","味はしないけど、冷たさは感じるから悪くなかったな。
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何はともあれ、緊張が解けたみたいでよかったよ。"
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50,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_010","さて……教えてもらった洞窟は、ここで間違いなさそうね。
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ミララ族の歴史や伝承が学べるそうだけれど、
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書庫や博物館のようなものかしら……?"
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51,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_011","個人的に、自分の祖先に興味があるのは本当よ。
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でも、それだけじゃなくて……"
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52,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_012","これまで何度も名前が挙がってきた存在、
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プリザベーションに関する情報を集めておきたいのよ。"
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53,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_013","プリザベーション……
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たしかミララ族が「世界を繋ぐ力」を発動させようとしたときに、
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利用しようと近づいてきた組織だったよな?"
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54,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_014","ええ、そしてスフェーン王をはじめとする、
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「永久人」を造った人たちでもあるわ。"
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55,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_015","このリビング・メモリーだって彼らが手掛けたのでしょうから、
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重要な情報が残されているとは思えないけれど……。
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少しでも、その正体に迫る手掛かりが掴めたらって思ったの。"
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56,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_016","スフェーンが使おうとしている「鍵」の出処にも関わるんだ、
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知っておいて損はないよな!"
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57,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_017","それじゃ、とりあえず中に入ってみるか。
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どんな場所なのか楽しみだぜ!"
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58,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_020","へえー……中はこうなってんのか……!"
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59,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_025","ここを訪れた人に向けた説明みたいだな。
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これで歴史を学べるってことか……。"
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60,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_030","まるで、遺跡のようだけれど……
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エレクトロープで再現されたものなのよね?"
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61,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_040","なんだか、神秘的な雰囲気の場所ね……。
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これが「ミララ族が暮らしていた土地」を再現した娯楽施設……?"
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62,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_041","(-????-)ハイッ、正解です!"
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63,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_042","な、なんだ!?"
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64,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_043","(-饒舌な機械兵-)当施設の再現度は、自慢のエレクトロープ技術によって完璧ッ!
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ただし、どんな種族の方にも楽しんでいただけるように、
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構造物の縮尺のみ調整しておりまーす!"
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65,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_044","おっと、申し遅れましたが、
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ワタクシはこの「旧き神子の道」のツアーガイドです!
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以後、お見知りおきを。"
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66,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_045","ガイドなんているのか……ずいぶん親切だな。"
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67,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_046","それじゃあ、いろいろ散策してみて、
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わからないことがあれば、あなたに尋ねることにするわね。"
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68,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_047","ブブーッ、不正解です!"
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69,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_048","この「旧き神子の道」は、
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カンタンなクイズを軸とした娯楽施設。
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同行するツアーガイドに従う……が正解でした!"
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70,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_049","……なんか、意外とめんどくせぇな。"
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71,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_050","せっかくだし、案内してもらいましょうか。"
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72,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_051","4名様の参加を登録!
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ではでは、奥の部屋へお進みくださーい!"
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73,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_055","おお、壁が光ってるぜ!
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綺麗な場所だなぁ!"
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74,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_060","この壁の紋様は、ミララ族の意匠なのか……?"
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75,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_065","ここは何の部屋かしら……?
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こんな立派な装飾がしてあるんだもの、
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ミララ族にとって重要な意味を持っていそうね。"
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76,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_070","ジャジャーーーーン!"
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77,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_071","今ワタクシたちがいるのは、
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放浪の果てに、棲処を得たミララ族が建てたとされる、
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<RubyCharaters>FF0AE7A5ADE7A580E5A0B4FF13E38195E38184E38197E38198E38287E38186</RubyCharaters>でーす!"
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78,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_072","彼らの伝承によれば、
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かつてミララ族は常夏の理想郷で暮らしていたそうです。
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しかし海さえ凍る災厄が起こり、逃避を余儀なくされたのだとか。"
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79,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_073","その逃避行を導いた「神子」と、
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彼女が操った「秘宝」を祀ったのが、この祭祀場……!
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いつの日か故郷に帰還することを願う、儀式の場だったそうです!"
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80,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_074","ミララ族に伝わる秘宝……
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それが「世界を繋ぐ力」を秘めた「鍵」……。"
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81,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_075","世界を繋ぐ……?
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そんな夢みたいな力があったらいいですねー!"
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82,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_076","では、ここでクイズターイム!
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正しい歴史に、火を点けろッ!!"
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83,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_077","なんか始まったぞ……。"
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84,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_078","この部屋には、4つの燭台があり、
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それぞれに文言が記されたパネルが設置されています。
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そしてパネルを操作することで、燭台に火を灯すことが可能!"
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85,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_079","文言の内容が正しいと思ったら、
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パネルを操作して、火を灯してくださいねー!"
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86,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_080","それじゃあ、
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グループの代表者を選んでクイズスタート!"
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87,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_081","代表といったら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよな?
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正解がいくつあるのかはわからないが……
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まずは内容を読んでみよう。"
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88,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_085","だーっ……わかんねぇ!!
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正解がひとつとは限らないんだよな?
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なら、どれも正解ってこともありえるのか……!?"
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89,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_090","手前の部屋の説明パネルも、
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ヒントになってるかもしれないよな。"
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90,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_095","この施設のガイドを機械兵が担当しているということは、
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やっぱりここで公開されている情報は、
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プリザベーションたちも把握していた可能性が高いわよね……。"
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91,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_100","(-常夏の燭台-)古の時代、我らは花咲き誇る常夏の島で暮らしていた。
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しかし永久に続くかと思われた幸せは失われ、
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青き海は凍りついた。"
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92,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_101","文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉と、
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極めて近いように感じる。"
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93,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_102","(-秘宝の燭台-)神子は「秘宝」に祈りを捧げ、
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魔法の路を開き、人々を救い出した。
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しかし、神子は「秘宝」とともに島に残ったという。"
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94,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_103","文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、
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神子と「秘宝」が残ったという話は聞いたことがない。"
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95,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_104","(-算術の燭台-)ミララ族は算術的な思考に長け、
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エレクトロープを万能物質へと変化させた。
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ゆえに異邦人の彼らは、各国の王族や貴族に重用されたという。"
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96,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_105","文面の内容は、
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ガイド役の機械兵が触れていない事柄のようだ。
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正解か不正解か判断するには、ほかで情報を得るしかない……。"
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97,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_106","(-希望の燭台-)世界に雷の力が満ちたとき、
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ミララ族は「秘宝」を用いて伝説の故郷に戻ろうと考えた。
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そして彼らは路を開き、去っていったのである。"
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98,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_107","文面の内容は、ガイド役の機械兵が語った言葉に近いが、
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彼らが故郷に去ったという話は聞いたことがない。"
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99,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_108","燭台の火は消えている。
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火を灯しますか?"
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100,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_109","燭台の火は点いている。
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||
火を消しますか?"
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101,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_120","パネルの説明を読み、内容が正しければ燭台に火を灯すのです!
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さあ、答えは決まりましたか?"
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102,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_100_120","現在の燭台の状態で判定に進みますか?"
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103,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_121","それでは、ドキドキの結果発表でーす!"
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104,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_122","なんと、ノーミスで正解に辿り着きました!!!
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これは素晴らしいーーーーっ!!!!"
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105,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_123","オメデトウございます!
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大正解でーーーーーっす!!!"
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106,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_124","おおおお、さすがだな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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どれも正しいような気がして迷っちまったぜ!"
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107,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_125","このミララ族の伝承……額面どおりに受け取れば、
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遠い土地から移住してきただけのようにも思える。"
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108,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_126","だけど、オレたちは知っている……。
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原初世界と鏡像世界の関係、そして繰り返されてきた霊災の歴史、
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||
それから……「世界を繋ぐ力」の存在を。"
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109,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_127","海が凍るような災厄といえば、
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||
「大氷雪時代」とも呼ばれる第五霊災が思い浮かぶわね。"
|
||
110,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_128","そして、南洋諸島には、
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||
第五霊災に際して一夜にして消え去った人々……
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||
通称「忘れられた人々」の伝承が残っている。"
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||
111,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_129","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||
これまでの冒険で、何か思い当たることはない?"
|
||
112,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_130","南洋諸島のアロアロ島で、
|
||
「忘れられた人々」の祭祀場を見たですって……?"
|
||
113,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_131","しかも、神子像と戦ってきた……って、
|
||
あなたには本当に驚かされるばかりだわ。"
|
||
114,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_132","リムサ・ロミンサの巴術も、
|
||
もとを正せば、南洋諸島の算術をルーツに持つという。
|
||
そのあたりも関連性を感じるが、結論は出せそうにないな。"
|
||
115,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_133","よろしいですかね?
|
||
次のクイズタイムに移るため、北西の部屋に移動しましょう!"
|
||
116,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_134","このクイズタイムってやつ、
|
||
全部でいくつあるんだ……?"
|
||
117,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_137","ブブーーーーッ!
|
||
惜しい、残念、不正解です!!"
|
||
118,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_138","もう一度よく考えて火を灯しましょう!
|
||
手前の部屋の説明パネルも、よければ参考にしてみてくださいね!"
|
||
119,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_139","ヒソヒソ……こっそりヒントをお伝えしますと……
|
||
正解の数は2つ……隣り合っていない燭台です……!"
|
||
120,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_140","か、顔がいっぱいあるぞ……!?
|
||
すっげぇ迫力だな!"
|
||
121,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_145","仮面の表情は、何種類かあるみたいだな……。"
|
||
122,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_150","この壁の仮面もミララ族に由来のあるものだとしたら、
|
||
何を表しているのかしら……?"
|
||
123,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_160","ハイッ、今ワタクシたちが居る場所は、
|
||
ミララ族の遺跡の中で、最も謎に包まれた施設!"
|
||
124,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_161","「神子たちの寝所」と呼ばれていますが、
|
||
実際に何のために造られたのかは、
|
||
当のミララ族にも伝わっていないのだとか!"
|
||
125,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_162","どういうこと……?"
|
||
126,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_163","えー……一説によれば、
|
||
モチーフになった遺跡にはこのような施設は存在せず、
|
||
遊戯施設の設計者が独自に創作したとか、そうじゃないとか。"
|
||
127,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_164","ちなみに、壁に掲げられた黄金に輝く装飾は、
|
||
人の感情を表した仮面だとも言われています!"
|
||
128,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_165","ハイッ、ここでラストクイズターイム!
|
||
仮面は何種類あるでしょう~か?"
|
||
129,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_166","えっ、これが最後なのか!?"
|
||
130,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_167","意外と楽勝……と思ったけど、
|
||
これって地味に大変な奴だよな……。"
|
||
131,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_168","焦らずに数えれば大丈夫ですよ。
|
||
ま、当てずっぽうでもいいですけど……
|
||
わかった方からお答えくださいー!"
|
||
132,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_170","うわっ……あれ……?
|
||
わかんなくなっちまったーー!!!"
|
||
133,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_175","くそっ、クルルに筆借りるか!
|
||
描かないと忘れちまうぜ!"
|
||
134,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_180","いち、に……さん…………
|
||
3種類だよな……?"
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135,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_185","感情を表した仮面……感情と記憶は密に結びついている……。
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「神子たちの寝所」って名前からも、もしかして、
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ミララ族の様式でリビング・メモリーを表したものなのかしら?"
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136,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_190","仮面は何種類ありますでしょうか?
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それでは、お答えください!"
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137,"TEXT_KINGMF110_04955_Q1_000_000","何と言う?"
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138,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_001","2種類"
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139,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_002","3種類"
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140,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_003","4種類"
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141,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_004","5種類"
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142,"TEXT_KINGMF110_04955_A1_000_005","キャンセル"
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143,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_192","う~~~~~ん……残念!!
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もう一度数えてみるか、勘でいってみましょう!"
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144,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_193","答えは4種類、ですね?
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ほかのみなさんは、いかがですか?"
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145,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_194","マジか!?
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アタシは6種類だと思ったぜ!"
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146,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_195","私は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと同じで、
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4種類かな……!"
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147,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_196","……オレも!
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オレも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同じだ!"
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148,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_197","正解はーーーー……"
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149,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_198","4種類でしたー!
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正解者のみなさん、おめでとうございます!"
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150,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_199","くっそーーーー!
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どこかで数え間違えたのか!?"
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151,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_200","と、いうことで、
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「旧き神子の道」のクイズはこれにて終了!"
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152,"TEXT_KINGMF110_04955_GUIDINGROBOT04955_000_201","短い間でしたがお付き合いありがとうございました!
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またの参加をお待ちしておりまーす!"
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153,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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私ね……実を言うと、この旅が少し不安だったの。"
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154,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_211","真実を知ることが怖かったから。
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もしかして……両親から愛されてなかったのかなって。"
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155,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_212","でも…………挑戦してよかった!"
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156,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_213","一生懸命ピクトマンサーの技を習得して……
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勇気を出して「行きたい」って、言ってみてよかった……!"
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157,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_214","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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私を信頼して、ここまで連れてきてくれてありがとう……!"
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158,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_215","えっと……そ、それだけ……!
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私、最後までやり遂げるから、ちゃんと見ててね……!"
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159,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_216","さあ、「ファイアターミナル」に行きましょう……
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きっとカフキワさんも待ってるわ!"
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160,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_220","エレンヴィルの奴、まだ来てないのか……?"
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161,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_225","……素敵なご両親だったな。"
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162,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_230","……大丈夫、私の覚悟はもうできてるわ。"
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163,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_240","事情は今、グ・ラハたちから聞いたよ。
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ちゃんとお別れができたみたいでよかった……。"
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164,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_241","……さて、この質問もあと2回だ。"
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165,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_242","ターミナルをシャットダウンするかい?"
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166,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_243","ファイアターミナルをシャットダウンすると、
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ヴォルケーノアサイラムの景観が変化し元には戻せなくなります。"
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167,"TEXT_KINGMF110_04955_SYSTEM_000_244","本当にシャットダウンしますか?"
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168,"TEXT_KINGMF110_04955_CAHCIUA_000_245","……さて、エレネッシパも合流したことだし。
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いよいよ最後のエリアだね!"
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169,"TEXT_KINGMF110_04955_GRAHATIA_000_250","次が最後か……。"
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170,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_255","保存されていた記憶は消えても、受け取った愛情は忘れないわ。
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きっとこの思い出が、私の背中を押してくれるから……!"
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171,"TEXT_KINGMF110_04955_ERENVILLE_000_260","…………。"
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172,"TEXT_KINGMF110_04955_WUKLAMAT_000_270","……クルル、大丈夫か?"
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173,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_271","ええ……。
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迷わないで進むって決めたから!"
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174,"TEXT_KINGMF110_04955_KRILE_000_272","私に勇気をくれてありがとう、みんな……!"
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