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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムは、冒険者の心構えができるのを待っているようだ。"
1,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_01","メテムから初戦の相手の紹介を受けた。爪研ぐ猫魂「ブラックキャット」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_02","ブラックキャットに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムのもとへ戻ろう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
3,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_03","メテムから勝利を祝福され、さらに詳しくアルカディアの説明を聞いたところ、ブラックキャットが冒険者に興味があるらしく唐突に現れた。アルカディア・ソサエティの控室にいる「メテム」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_04","次の試合に向けて準備ができたら、またメテムに声をかけよう。"
5,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_07",""
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23,"TEXT_KINGRA102_04961_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGRA102_04961_TODO_00","「至天の座アルカディア:ライトヘビー級1」を攻略"
25,"TEXT_KINGRA102_04961_TODO_01","「至天の座アルカディア:ライトヘビー級1」を攻略"
26,"TEXT_KINGRA102_04961_TODO_02","メテムと話す"
27,"TEXT_KINGRA102_04961_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGRA102_04961_TODO_04",""
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48,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_100_000","よし、アルカディアに臨む心構えができたようだね。
しばらくはワタシがサポートするから、安心してくれたまえ。"
49,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_000","それでは、キミの初戦の相手を紹介しよう。
モニターを見てくれ。"
50,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_001","ライトヘビー級最初の闘士は……
爪研ぐ<RubyCharaters>FF07E78CABE9AD82FF13E381ADE38193E381A0E381BEE38197E38184</RubyCharaters>「ブラックキャット」!"
51,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_002","そう、先ほどキミを値踏みしていた娘だよ。
まだ闘士になって間もないルーキーだが、油断は禁物、
若手の中でも将来を有望視されてる実力者だからね。"
52,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_003","彼女が注入するのは「キャスパリーグ」の魂……
我らの世界において、古の英雄をも苦戦させたという怪猫だ。"
53,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_004","その魂を駆使するブラックキャットは、
鉄をも切り裂く鋭い爪と、驚異的な俊敏さを獲得している。
素早い動きに翻弄されないよう注意してくれ。"
54,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_005","なお、闘士たちが支配する、リングと呼ばれる闘いの舞台は、
彼らのファイトスタイルやコンセプトに合わせて、
それぞれ固有の環境に設定されている。"
55,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_006","アルカディアは闘技であると同時に、ショーでもあるからね。
派手な演出を施して観客を喜ばせるのさ。"
56,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_007","ところで、ワタシは試合の実況も担当しているんだ。
キミの闘いを最大限に盛り上げるから、
その点も期待してくれたまえ。"
57,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_008","では、記念すべきデビューマッチを、
華々しき勝利で飾れることを祈ってるよ……!"
58,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_100","ブラボォ~、ブラボォ~!
素晴らしい勝利だったよ!"
59,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_101","やはり、キミを新たなスターと見定めた、
オーナーの目に狂いはなかったようだ……。"
60,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_102","それでは、初戦を突破したところで、
アルカディアについて、もう少し詳しく説明しておこう。
キミもまだまだ疑問が多いだろうしね。"
61,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_103","この闘技ショーは、キミの同胞……
トライヨラの民を自称する者たちが現れるより、
ずっと前からアレクサンドリアで行われていたんだ。"
62,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_104","ただ、その形態は今とはずいぶんと違った……。
最初は「魂の再現体」同士を闘わせる形式だったのさ。"
63,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_105","そう、キミが先ほど率いて闘った闘士たちと同様の存在だ。
だが魂資源を利用した蘇生が可能になってからは、
より刺激的な「安全な死闘」が行われ始めた。"
64,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_106","さらに、ゾラージャとの連王体制となり、
かの武王の提案で、魔物の魂で肉体を強化する技術が生まれてね。"
65,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_107","アルカディアの闘いもまた変貌を遂げた。
闘士たちは魔物化し、闘いはより派手に、より過激に輝き、
人々もまた熱狂したのさ!"
66,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_108","ところが、ゾラージャが外征に着手した影響で、
アルカディアに保管されていた魂も、軍の管理下に置かれた。
おかげで、しばらく閉鎖を余儀なくされていたのだ。"
67,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_109","だが、武王は乱心の末にキミに斃された。
光明が見えたのも束の間、愛すべき女王までもが喪われ、
今やエバーキープは大混乱だ。"
68,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_110","そんなときに闘技とは、いかがなものかと思うかもしれないが、
悲しみに沈む人々に活力と笑顔を少しでも……。
この理念については前にも話したとおりさ。"
69,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_111","事実、キミという挑戦者の勝利で観客は大いに沸いていた。
これからも、アメージングな闘いぶりを期待しているよ!"
70,"TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_112","(-ブラックキャット-)アンタ、いったい何者なんだ?
まさか、魔物の魂も使ってないヤツに負けるなんて!"
71,"TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_113","(-ブラックキャット-)ああ~、悔しい!
とてもじゃないけど、このまま黙って帰れない……。"
72,"TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_114","(-ブラックキャット-)ねえ、アンタ、しばらく傍にいさせてもらえない?
試合に負けたことを恨んでるとか、そういうんじゃなくてさ、
その強さに興味が湧いてきたんだよ。"
73,"TEXT_KINGRA102_04961_Q3_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_KINGRA102_04961_A3_000_001","好きにすればいい"
75,"TEXT_KINGRA102_04961_A3_000_002","邪魔さえしなければ……"
76,"TEXT_KINGRA102_04961_YAANA_000_120","まあ、私のことは気にしないで。
ここで、大人しく見てるだけだからさ……。"
77,"TEXT_KINGRA102_04961_METEM_000_130","やれやれ、ブラックキャットはまだ若く気まぐれなところがある。
どうか無礼を許してやってくれ。"