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0,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムは、次の相手を紹介したいようだ。"
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1,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_01","メテムから2人目の相手の紹介を受けた。劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」に挑戦しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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2,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_02","ハニー・B・ラブリーに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「メテム」と話そう。
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一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
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3,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_03","メテムとブラックキャットから勝利を祝福された。ブラックキャットこと、ヤーナが冒険者のセコンドとなり、介添えされることになった。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_04","次の試合までの合間にヤーナのジムに誘われたので、彼女に声をかけよう。"
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24,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_00","「至天の座アルカディア:ライトヘビー級2」を攻略"
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25,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_01","メテムと話す"
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26,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_02","ヤーナと話す"
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27,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_03",""
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48,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_000","まあ、私のことは気にしないで。
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ここで、大人しく見てるだけだからさ……。"
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49,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_000","思わぬ闖入者が現れたものだが、
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キミにはしっかり試合に集中してもらいたい。"
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50,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_100","さて、キミが闘う次の相手を紹介しよう。
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モニターを見てくれ。"
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51,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_101","ライトヘビー級、2人目の闘士は……
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劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」!"
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52,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_102","異名からもわかると思うが、
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劇毒を有する蜂の魂を注入して闘うスタイルだ。
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ただし、恐るべきは毒よりも、何者をも魅了する能力の方さ。"
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53,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_103","アイドルとしても活躍する彼女自身の愛らしさに加え、
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女王蜂が操るフェロモンで、どんな相手も虜にしてしまう。
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そうなったら最後、喜びながら痛めつけられることになるだろう。"
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54,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_103","だから次の試合では、ファンはかわいいホログラムをまとった、
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観戦用マシンを介して観ることになる。
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千人単位の観客たちが魅了されたら大混乱だからな。"
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55,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_104","(-ブラックキャット-)ハニー・Bは厄介だよ~。
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今度はさすがに苦戦しちゃうかもね~。"
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56,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_105","キミならやってくれると信じてるよ。
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では、健闘を祈る……!"
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57,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_110","さて、生身でどこまで通用するもんか……
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見届けさせてもらうよ。"
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58,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_120","アンタ、凄いじゃないか……!"
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59,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_130","エクセレントォ~!
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またも、素晴らしい勝利を見せてくれたね!"
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60,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_131","まさか、ハニー・Bまで倒しちゃうなんて……!
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やるじゃないか、アンタ!!"
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61,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_132","次はいよいよ、ライトヘビー級の現王者との闘いだ。
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この勢いで、ぜひ新王者となってほしいところだが……
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試合まで少しばかり時間がある。"
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62,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_133","よかったら、今のうちにセコンドを選んでおかないか?
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対戦相手の情報収集を任せたり、訓練の方針を相談したりできる、
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サポート役がいた方が便利だろうと思ってね。"
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63,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_134","ちょ、ちょっと待ってくれ!
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その役目……私にやらせてくれないか!?"
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64,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_135","敗者にはしばらく新たな試合もないだろう?
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自分を負かした相手が勝ち進んでいくのは嬉しくもあるし、
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どうか、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のセコンドをやらせてほしい!"
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65,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_136","まあ、現役闘士であるキミなら、
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ライバルたちのことも知っているだろうし、
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ワタシとしては構わないが……"
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66,"TEXT_KINGRA103_04962_Q1_000_000","何と言う?"
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67,"TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_001","自分も構わない"
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68,"TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_002","特に断る理由もない"
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69,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_137","そうだ、セコンドとなる以上、名前くらい伝えておかないと……
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まさかブラックキャットが本名だなんて思ってないだろう?
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それは闘士としてのリングネームさ。"
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70,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_138","(-ヤーナ-)私は「ヤーナ」、これからどうぞよろしくね!"
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71,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_140","ヤーナは子どもっぽいところがあるが、アルカディアの現役闘士。
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ライバルたちのこともよく知っているから、
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セコンドとしては悪くないだろう。"
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72,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_150","さて……次の試合まで間があくなら、
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こんな殺風景な場所で時間をつぶすより、ウチのジムに来なよ。
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散らかってるけど、ここよりは居心地がいいはずさ!"
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73,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_151","ふむ、せっかくセコンドになったんだ、
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あとのことはヤーナに任せて、ワタシはここで失礼するよ。
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ふたりとも、試合の時間には戻ってきてくれたまえ。"
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