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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるメテムは、次の相手を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_01","メテムから2人目の相手の紹介を受けた。劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」に挑戦しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_02","ハニー・B・ラブリーに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「メテム」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
3,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_03","メテムとブラックキャットから勝利を祝福された。ブラックキャットこと、ヤーナが冒険者のセコンドとなり、介添えされることになった。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_04","次の試合までの合間にヤーナのジムに誘われたので、彼女に声をかけよう。"
5,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGRA103_04962_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_00","「至天の座アルカディア:ライトヘビー級2」を攻略"
25,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_01","メテムと話す"
26,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_02","ヤーナと話す"
27,"TEXT_KINGRA103_04962_TODO_03",""
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48,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_000","まあ、私のことは気にしないで。
ここで、大人しく見てるだけだからさ……。"
49,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_000","思わぬ闖入者が現れたものだが、
キミにはしっかり試合に集中してもらいたい。"
50,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_100","さて、キミが闘う次の相手を紹介しよう。
モニターを見てくれ。"
51,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_101","ライトヘビー級、2人目の闘士は……
劇毒の愛「ハニー・B・ラブリー」!"
52,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_102","異名からもわかると思うが、
劇毒を有する蜂の魂を注入して闘うスタイルだ。
ただし、恐るべきは毒よりも、何者をも魅了する能力の方さ。"
53,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_103","アイドルとしても活躍する彼女自身の愛らしさに加え、
女王蜂が操るフェロモンで、どんな相手も虜にしてしまう。
そうなったら最後、喜びながら痛めつけられることになるだろう。"
54,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_100_103","だから次の試合では、ファンはかわいいホログラムをまとった、
観戦用マシンを介して観ることになる。
千人単位の観客たちが魅了されたら大混乱だからな。"
55,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_104","(-ブラックキャット-)ハニー・Bは厄介だよ~。
今度はさすがに苦戦しちゃうかもね~。"
56,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_105","キミならやってくれると信じてるよ。
では、健闘を祈る……!"
57,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_110","さて、生身でどこまで通用するもんか……
見届けさせてもらうよ。"
58,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_120","アンタ、凄いじゃないか……!"
59,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_130","エクセレントォ~!
またも、素晴らしい勝利を見せてくれたね!"
60,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_131","まさか、ハニー・Bまで倒しちゃうなんて……!
やるじゃないか、アンタ!!"
61,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_132","次はいよいよ、ライトヘビー級の現王者との闘いだ。
この勢いで、ぜひ新王者となってほしいところだが……
試合まで少しばかり時間がある。"
62,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_133","よかったら、今のうちにセコンドを選んでおかないか?
対戦相手の情報収集を任せたり、訓練の方針を相談したりできる、
サポート役がいた方が便利だろうと思ってね。"
63,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_134","ちょ、ちょっと待ってくれ!
その役目……私にやらせてくれないか!?"
64,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_135","敗者にはしばらく新たな試合もないだろう?
自分を負かした相手が勝ち進んでいくのは嬉しくもあるし、
どうか、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のセコンドをやらせてほしい!"
65,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_136","まあ、現役闘士であるキミなら、
ライバルたちのことも知っているだろうし、
ワタシとしては構わないが……"
66,"TEXT_KINGRA103_04962_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_001","自分も構わない"
68,"TEXT_KINGRA103_04962_A1_000_002","特に断る理由もない"
69,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_137","そうだ、セコンドとなる以上、名前くらい伝えておかないと……
まさかブラックキャットが本名だなんて思ってないだろう?
それは闘士としてのリングネームさ。"
70,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_138","(-ヤーナ-)私は「ヤーナ」、これからどうぞよろしくね!"
71,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_140","ヤーナは子どもっぽいところがあるが、アルカディアの現役闘士。
ライバルたちのこともよく知っているから、
セコンドとしては悪くないだろう。"
72,"TEXT_KINGRA103_04962_YAANA_000_150","さて……次の試合まで間があくなら、
こんな殺風景な場所で時間をつぶすより、ウチのジムに来なよ。
散らかってるけど、ここよりは居心地がいいはずさ!"
73,"TEXT_KINGRA103_04962_METEM_000_151","ふむ、せっかくセコンドになったんだ、
あとのことはヤーナに任せて、ワタシはここで失礼するよ。
ふたりとも、試合の時間には戻ってきてくれたまえ。"