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0,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_00","ワチュメキメキ万貨街のドヌハヌは、パシェニネを温かい目で見ている。"
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1,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_01","パシェニネは、試練に挑むべくコザマル・カへと向かった。コザマル・カのウユー・ウブ付近の「<Sheet(EObj,2013826,0)/>」で待機しよう。"
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2,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_02","パシェニネは、試練の成果を見せてくれた。最後の試練に挑むために魚を獲ろうと勇む「ドヌハヌ」を、ヤクテル樹海のジャティーカ央森で探そう。"
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3,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_03","ドヌハヌは怪魚に挑み、怪我をしてしまった。彼の代わりに「<Sheet(Item,43915,0)/>」を捕獲してドヌハヌへ納品しよう。「<Sheet(Item,43915,0)/>」はヤクテル樹海の辛水のセノーテで、「ミツバチ」を釣り餌にすると釣ることができる。"
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4,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_04","ドヌハヌに「<Sheet(Item,43915,0)/>」を渡した。トライヨラのワチュメキメキ万貨街へと戻り、「ドヌハヌ」と話そう。"
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5,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_05","ドヌハヌと話した。<Sheet(Item,43915,0)/>を習得し、最後の試練に挑むというパシェニネの行く末を見守ろう。"
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6,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_06",""
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7,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_07",""
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8,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_08",""
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23,"TEXT_KINGLA505_05000_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_00","ウユー・ウブの<Sheet(EObj,2013826,0)/>で待機"
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25,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_01","辛水のセノーテ付近でドヌハヌを探す"
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26,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>辛水のセノーテ付近で<Sheet(Item,43915,0)/>を釣る<Else/>辛水のセノーテ付近のドヌハヌに<Sheet(Item,43915,0)/>を納品</If>"
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27,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_03","トライヨラのドヌハヌと話す"
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28,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_04",""
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29,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGLA505_05000_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_000","本クエストを進行するためには、
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「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
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「友の試練」を完了する必要があります。"
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49,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_005","ピラルク・コォー、ごちそうさまでした……!
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さすがにお腹がいっぱいです……!"
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50,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_009","さて、ピラルク・コォーも食べ終わったことだし、
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そろそろ試練へ向かうのか?"
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51,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_010","はい、魔物と対峙するのは緊張しますが……
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一人前のワラキ族として認められるために、試練へ挑みます!"
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52,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_011","ドヌハヌさんの怪魚の知識と、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの技術のおかげで……
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たくさんの魚を出せるようになりましたから!"
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53,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_012","試練には同胞を呼んで証人となってもらう予定ですが、
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お世話になったおふたりには別途、
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僕の「幻魚術」の成果を見てほしいんです。"
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54,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_013","とはいえ、3箇所の狩場をまわらなくてはいけませんから……
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すべての試練が終わったら、その証明に倒した魔物を運びます!"
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55,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_014","なのでよければ、コザマル・カの「ウユー・ウブ」で、
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待っていてもらえませんか?"
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56,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_015","もちろん、もちろん、行かせてもらおう。
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とはいえ、店を一時的に閉めなくちゃならんから、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前さんは先に向かっててくれな。"
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57,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_020","お前さんは「ウユー・ウブ」へ、先に向かっててくれな。"
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58,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_030","パシェニネはまだみたいだな。"
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59,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_031","しかし、しかし、そうだよなぁ。
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いくつもの魔物を狩らなくちゃいけないんだから、
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時間もかかるわなぁ……。"
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60,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_032","お待たせしました!"
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61,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_033","大蛙はキングパファーで、
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大亀はヨカフイプレコで、
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そして巨大鰐はピラルク・コォーで仕留めました!"
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62,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_034","同胞にも、証人になってもらいました。
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試練として立ちはだかってくれた魔物たちの亡骸は、
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集落で丁重に弔うのがならわしなんです。"
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63,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_035","ということは……
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いよいよ、いよいよ、お前さんは故郷へ帰るのか?"
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64,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_036","いいえ、これだけではまだ、
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一人前のワラキ族としては認められないでしょう。"
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65,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_037","今回、僕に与えられた試練の中でも最強の存在、
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「獣に擬態した巨大肉食樹」を狩らないと!"
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66,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_038","でも、今まで戦った魔物とは、
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比べ物にならない強さと聞いています……。"
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67,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_039","「幻魚術」しか扱えない僕が、
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本当に倒すことができるのか……。"
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68,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_040","くよくよするんじゃねぇ!"
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69,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_041","ワラキ族が使う魔法のことは、てんでわからねぇが、
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お前さんが自分にできることを頑張ってるのは、よく知ってる!
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そんなに、不安ならもっと強い魚を準備してやる!"
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70,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_042","ヤクテル樹海のジャティーカ央森のセノーテに、
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本来いるはずがない、やばい魚が迷い込んでるらしい。
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最近、シュバラール族の商人からそう聞いたところだしよ!"
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71,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_043","実は、実は、俺だって、漁師をやっていたこともあるんだぜ。
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一匹くらい、お前さんを頼らずに釣ってみせてやるよ!"
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72,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_044","えっ、でもやばい魚なんて危ないんじゃ……!
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ええと、どうしよ……!"
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73,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_045","すみません、僕はドヌハヌさんを追いかけます!"
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74,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_046","パシェニネは確かに魔法の習得が不得手ですが、
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幻魚術だけで試練を乗り越えようとする、気概のある子です。"
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75,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_100_046","一時は自分を恥じていたこともあったようですが……
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自信がついてきたように見えるのはきっと、
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貴方たちのおかげですね。"
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76,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_047","ここにある亡骸は、私にお任せください。
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ヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」へ向かうと言っていたので、
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どうか、貴方にはふたりを追いかけていただきたく。"
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77,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_050","魔物たちは、私が自分たちの集落に持ち帰ります。
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パシェニネには、帰ってきたあとに弔いをしてもらいましょう。"
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78,"TEXT_KINGLA505_05000_WHALAQEEWOMAN05000_000_051","貴方はふたりを追いかけてください。
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向かったのはヤクテル樹海の「ジャティーカ央森」でしたよね?"
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79,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_055","ドヌハヌさん、大丈夫ですか!?"
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80,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_060","うー、いてて……。
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すまんな、来てもらって。"
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81,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_061","情けねぇ、情けねぇ、
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引きに負けて、釣り糸が切れた反動でひっくり返っちまってな。"
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82,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_062","だが、だが、竿にかかったのは、
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間違いなく「<Sheet(Item,43915,0)/>」だ。
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本来は海にいる魚だが、地下水脈を辿ってきちまったんだろう。"
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83,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_063","気も立ってるみてぇだったし、野放しにはしておけねぇ。
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ここらのやつのためにも、パシェニネのためにも、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか釣りあげてくれ……!"
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84,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_064","「<Sheet(Item,43915,0)/>」は、
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まだこの「辛水のセノーテ」に居座っているに違いない……!
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「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……!"
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85,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_070","ドヌハヌさんの付き添いと治療は任せてください。
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もとはと言えば、僕のせいですから……!"
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86,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_075","「<Sheet(Item,43915,0)/>」は、
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まだこの辛水のセノーテに居座っているに違いない……!
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「ミツバチ」に食いつくはずだから、頼む……!"
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87,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ってきたか!
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どうだった……!?"
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88,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_080","俺の竿にかかったときも、尋常じゃない引きだったが……
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まさか、まさか、こんな大物だったか!"
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89,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_081","それを本当に釣りあげちまうとは……。
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さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな!"
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90,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_100_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ドヌハヌさん……!
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こんなにすごい魚を、本当にありがとうございます……!"
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91,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_082","ああ、本来は外洋にいて、狙って釣るのも難しい大魚だが……
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こいつならきっと役に立ってくれるだろうさ。"
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92,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_083","ひとまず、ひとまず、
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魚を持ってワチュメキメキ万貨街の、うちの店へ戻ろうや。
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パシェニネが看てくれたとはいえ、まだ本調子じゃねぇしよ。"
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93,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_090","あんなに大きな魚を釣りあげられるなんて……!
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いつもは釣ったものを持ってきていただくばかりですが、
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あなたの釣り技術のすごさを、改めて目の当たりにしました!"
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94,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_100","やっと、やっと、戻ってこられたぜ。
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でもこれで、またパシェニネが試練に挑めるだろ。"
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95,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_101","海で暮らし、狩りをするセノーテシャークは、
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巨体とスピードを両立させるしなやかな身体を持ってる。
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お前さんの力強い味方になるはずだ。"
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96,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_100_101","ただ、臭みが出やすいから、さっさと食っちまって、
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「獣に擬態した巨大肉食樹」とやらに挑むのがいいんじゃないか?"
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97,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_102","ありがたい申し出ですが、ひとつだけ……。
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試練に向かう前にどうしても、
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ドヌハヌさんに聞いてみたかったことがあるんです。"
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98,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_103","このお店は、いろんな特性をもった怪魚を扱ってくれている、
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僕にとっては、願ったり叶ったりなお店です。"
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99,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_104","それだけでもありがたいのに、
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どうして、怪我をするまで……
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こんなにも、よくしてくれるんですか?"
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100,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_105","そいつは、そいつは、答えるのが小っ恥ずかしい質問だなぁ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には少し話したが……"
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101,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_106","俺は、俺は、怪魚が好きだ。
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異常にデカかったり、意味わからん形をしてたり、
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見たこともないやつもまだまだいて……興味は尽きねぇ!"
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102,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_107","でもよ、そういう特別な個性ってのは、
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人にとっては危なかったり、邪険にされたりすることもある。"
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103,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_108","今回みたいなサメが人の生活圏近くに現れて、
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危ないからって理由で、駆除されることも珍しくない……。
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混獲で網にかかって、不要だからって捨てられることもな。"
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104,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_109","そんなふうに無駄にされちまうのは忍びねえ。
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獲ったからには、ちゃんと怪魚の命を活かしきって、
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やつらが生きた証を受け継ぎてえんだよ!"
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105,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_110","だが、好きだからって理由で押し付けたってダメだ。
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とっつきやすく、特性に合った活かし方が伝わるように、
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|
努力する必要があったんだよな。"
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106,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_111","そういうことを、俺はパシェニネに教わった。
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お前さんが、うちの店の可能性を広げてくれてるってことだ!"
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107,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_112","だから俺は、お前さんにもらったもんを返してるだけだ。
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とにかく、とにかく、お前さんは大事な客だから、
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自分のことだけ考えとけばいい。"
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108,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_113","一人前のワラキ族になるんだろう?
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さっさと、さっさと、魚を食って試練に行ってきな!"
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109,"TEXT_KINGLA505_05000_PASHENINE_000_114","はいっ!
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|
ありがとうございます!"
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110,"TEXT_KINGLA505_05000_DONUHANU_000_115","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
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パシェニネが戻ってくる頃合いでまた声をかけっから。
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最後まで付きあってくれよな。"
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111,"TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_120","「漁師」がレベル98以上になると、
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ワチュメキメキ万貨街の「ドヌハヌ」から、
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次のクエストが受注可能です。"
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112,"TEXT_KINGLA505_05000_SYSTEM_000_121","次のクエストを進行するためには、
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|
「メインクエスト:黄金のレガシー」の、
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|
「サカ・トラルへ」を完了する必要があります。"
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