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0,"TEXT_KINGYR202_05010_SEQ_00","トライヨラのボロガーは、冒険者に紹介したい人がいるようだ。"
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24,"TEXT_KINGYR202_05010_TODO_00","チャカトと話す"
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25,"TEXT_KINGYR202_05010_TODO_01","ボロガーと話す"
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48,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_001","「トラル大陸のモブハント(中級)」は、
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「メインクエスト:黄金のレガシー」を、
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特定の状態まで完了することで、受注できるようになります。"
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49,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_002","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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貴方のご活躍、武の院づてに伺っておりますよ。
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多くの土地を歩いて、そろそろトラルに慣れてきたのでは?"
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50,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_003","先日は我らの故郷、ヤクテル樹海にも足を運ばれたとか。
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ならばぜひ、その一帯の手配書も数多く含まれる、
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中級モブハントに挑戦してみてはいかがでしょう。"
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51,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_004","いいですね、頼もしい!
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では、改めてお伝えしたいことがございます。"
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52,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_005","初級の依頼は、言ってしまえば傭兵や一般の狩人など、
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多少腕に覚えのある者が小遣い稼ぎで臨める、間口の広いもの。
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対して中級以降は、熟練者向けの依頼が多くなります。"
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53,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_006","必然、命の危険も増す……。
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ゆえに貴方には、モブハントと呼ばれる狩りがなぜ必要か、
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我らが何を背負っているかを、ぜひ知っておいてほしいのです。"
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54,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_007","もしその気がおありでしたら……
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ちょうど今、ゴーニトルクの宝浜に「チャカト」がいるはず。
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彼女に声をかけ、その話を聞いてきていただけませんか?"
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55,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_008","彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者……
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古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。
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青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。"
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56,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_000_009","彼女はトラル大陸の狩人であるヴァイパーの教導者……
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古くからの狩りとモブハントの関連を語るに、ふさわしい人です。
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|
青髪のシュバラール族女性ですので、ぜひ探してみてください。"
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57,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_010","おや、何か用かい?"
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58,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_011","ははあ、ボロガーから中級の認可を受けて、
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ついでにあたしから、狩りの意義を聞けと言われたと。"
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59,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_100_011","なるほど……
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あいつは相当、アンタの力を買ってるようだね。
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それこそ、いずれあたしらと同じ仕事を任せたいってくらいにさ。"
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60,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_012","そういうことならたしかに、少しばかり伝えたいこともある……
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さて、どう話させてもらおうかね。"
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61,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_013","……モブハント導入の経緯は聞いたかい?
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コーナ様が制度を提案するまで、害獣への対処は、
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基本的に、その土地の狩人があたっていたんだ。"
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62,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_014","蛇の戦士を自認するヴァイパーも、もともとはそんな狩人さ。
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しかし長い歴史の中で、あたしらは技を磨き、いつしか、
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命懸けで「人の生活を脅かす凶獣」を狩る専門家となっていった。"
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63,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_015","以来、ヴァイパーは人々の声に応じて狩りを続けてたんだが……。
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トラル統一が為された折、連王グルージャジャから、
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その技を大陸中の民のため役立ててくれと頼み込まれてね。"
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64,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_016","そうしてあたしらは、トラルの南北をまたにかけるようになった。
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ただ、さすがに手が足りない……そこにモブハントが導入され、
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近年では傭兵の力も借りつつ、狩りに臨める体制になったわけ。"
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65,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_017","ま、何が言いたいかってえと……いくつかの変遷はあれど、
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あたしらの狩りは、あくまでも人の暮らしを守る手段ってことさ。
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今後どれほど獣を狩ったとて、それだけは忘れずにいておくれ。"
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66,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_018","ああ、それからもうひとつ。
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これはあたしが教えたヴァイパーの子らに、
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いつも言ってることだけど……。"
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67,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_019","絶対に、死なないこと!
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死ねば狩りは為せず、民の命はなお脅かされる……
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己の背に守るべき者の命も乗っていること、覚えておくんだよ。"
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68,"TEXT_KINGYR202_05010_TYATQAT_000_021","じゃ、あたしはそろそろヤクテル樹海の仕事に戻ろうかね。
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いずれきっとまた会うだろうから、
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そのときを楽しみにしてるよ。"
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69,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_100_022","おや、おかえりなさい。
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チャカトから、狩りについての話はお聞きになれましたか?"
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70,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_200_022","それはよかった。
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生きるための狩りをせよ、というのが我らの訓えですからね、
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貴方にはまず、それを知ってほしかったのです。"
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71,"TEXT_KINGYR202_05010_BOLOGAW_300_022","さて……ご足労おかけした間に、手続きは済ませておきました。
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以後は中級の手配書が確認可能ですので、
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引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。"
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72,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_022","「トラルモブ手配書:中級」が開放された!"
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73,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_023","トライヨラの「トラルハントボード」から、
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「トラルモブ手配書:中級」を、
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入手できるようになりました。"
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74,"TEXT_KINGYR202_05010_SYSTEM_000_024","また、「レベル99」以上になり、
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「メインクエスト」を特定の状態まで完了すると、
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ボロガーから、新たなクエストが受注できます。"
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