mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 21:19:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
205 lines
15 KiB
CSV
205 lines
15 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
|
コザヌア・キーのナハンシェは、戸惑いを隠せないようだ。"
|
|
1,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
|
設定されています。
|
|
|
|
ナハンシェはラヌハヌから話を聞きたいという。コザマル・カのオック・ハヌで「ナハンシェ」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_02","若いハヌハヌ族から話を聞いて回ることになった。オック・ハヌでハヌハヌ族たちの話を聞こう。"
|
|
3,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_03","ハヌハヌ族たちの話を聞いた。オック・ハヌの「ナハンシェ」と話そう。"
|
|
4,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_04","ラヌハヌは、ズリハリたちに羽根を奪われたという。コザマル・カのウユー・ポガで「ズリハリ」と話そう。"
|
|
5,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_05","ズリハリの行動も、ナハンシェの成長を促すための通過儀礼の一環だった。オック・ハヌに戻り「ラヌハヌ」と話そう。"
|
|
6,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_06","ラヌハヌから、協力の礼と騙していたことの謝罪を受けた。次に会えたとき、隊士として成長したナハンシェの姿を楽しみにしておこう。"
|
|
7,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGZC204_05084_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_00","ナハンシェと話す"
|
|
25,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_01","年若きハヌハヌ族と話す"
|
|
26,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_02","ナハンシェと話す"
|
|
27,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_03","ズリハリと話す"
|
|
28,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_04","ラヌハヌと話す"
|
|
29,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGZC204_05084_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_000","グルージャジャ様が、ケーツハリー像を破壊したという、
|
|
ズリハリさんの言葉……嘘には思えませんでした。"
|
|
49,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_001","でも、ラヌハヌさんは言ってましたよね。
|
|
装備に自身の羽根が使われるのは「誇り」だと……。
|
|
ふたりの言葉には、何故こうも違いがあるのでしょう。"
|
|
50,"TEXT_KINGZC204_05084_Q1_000_100","何と言う?"
|
|
51,"TEXT_KINGZC204_05084_A1_000_100","何が真実か、しっかり追求すべきだ"
|
|
52,"TEXT_KINGZC204_05084_A2_000_100","彼らの歴史を調べてみよう"
|
|
53,"TEXT_KINGZC204_05084_A3_000_100","自分にも気になることがある"
|
|
54,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_005","そうですね、僕の怠惰な姿勢と無知も、怒りの原因……。
|
|
ここまで来たら、彼らに納得してもらったうえで、
|
|
羽根を受け取りたいです。"
|
|
55,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、彼らの行動に疑問が……?
|
|
僕もここまで来たら、ちゃんと納得してもらったうえで、
|
|
羽根を受け取りたいです……。"
|
|
56,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_015","とにかく、オック・ハヌに戻りましょう。
|
|
グルージャジャ様とハヌハヌ族の間に何があったのか、
|
|
ラヌハヌさんなら教えてくれるでしょうから。"
|
|
57,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_020","あれ、ラヌハヌさんがいません……。
|
|
羽根が入った木箱もありませんし、
|
|
入れ違いでコザヌア・キーに向かったのかな。"
|
|
58,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_021","その割には、道中ですれ違わなかったけど……。
|
|
仕方ありません、ズリハリさんの言葉が真実なのか、
|
|
若い世代のハヌハヌ族に、話を聞いてみましょう。"
|
|
59,"TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_040","もちろん、もちろん、知っていますとも……。
|
|
かつて、まだ連王となる前のグルージャジャ様が、
|
|
集落を訪れたことがあると。"
|
|
60,"TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_041","当時、この集落では、
|
|
よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていた……。
|
|
それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!"
|
|
61,"TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_050","ズリハリたちが過去の事件について憤っている、と。
|
|
たしかに、グルージャジャ様が破壊した像を見たとき、
|
|
一部に激高したハヌハヌ族がいたと聞きます。"
|
|
62,"TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_051","彼らの子や孫が、今も怒りを……?
|
|
さて、さて、そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。
|
|
顔も広いですし、集落の歴史にも詳しいですから。"
|
|
63,"TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_060","ええ、ええ、像を修繕したことがあると父に聞いたわ!
|
|
グルージャジャ様が集落で暴れたので、
|
|
ほかにも神輿や家屋などに、大きな被害が出たとか。"
|
|
64,"TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_061","でもあれは、魔物が集落に入り込んだからでしょう?
|
|
父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、
|
|
口々に言い合ったそうよ。"
|
|
65,"TEXT_KINGZC204_05084_OONUHALI_000_070","当時、当時、この集落では、
|
|
よその地域から現れた魔物による被害に悩まされていました。
|
|
それを聞いたグルージャジャ様が魔物を一掃してくれたのです!"
|
|
66,"TEXT_KINGZC204_05084_GONUHANU_000_075","勇連隊への怒りを抱えた若者たち……。
|
|
そうした話ならラヌハヌに聞くと良いですよ。
|
|
彼なら顔も広いし、集落の歴史にも詳しいですから。"
|
|
67,"TEXT_KINGZC204_05084_GINUHALI_000_080","グルージャジャ様が集落で暴れたのは事実だわ。
|
|
父も仲間たちと、命が無事だったんだから仕方ないって、
|
|
口々に言い合ったそうよ。"
|
|
68,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_100","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
|
どうもグルージャジャ様がケーツハリー像を壊したのは、
|
|
本当だったようですね……。"
|
|
69,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_101","そうですか、一部のハヌハヌ族が怒りを……。
|
|
じゃあ、ズリハリさんの言葉はやっぱり事実だったのか。"
|
|
70,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_102","でも、僕はまだ信じられません。
|
|
あのグルージャジャ様が、憤るハヌハヌ族を放置して、
|
|
遺恨を残しただなんて、違和感が拭えない……。"
|
|
71,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_103","(-ラヌハヌの慌てた声-)あっ、ふたりとも、大変だよー!"
|
|
72,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_104","羽根を運んでいたら、若いハヌハヌ族に道を塞がれてね。
|
|
勇連隊にケーツハリー装備を使わせてなるものかって、
|
|
箱ごと、羽根を奪われてしまったんだ!"
|
|
73,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_105","彼ら、ナハンシェのことも知っているようでさ。
|
|
羽根を燃やされたくなかったら、自分はどうすべきか、
|
|
導き出した答えを教えろって……。"
|
|
74,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_106","ズリハリさんたち、そこまでするなんて……!"
|
|
75,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_107","すみませんが、先に向かっていてもらえませんか……!
|
|
もう少しだけ調べたいことがあるんです!"
|
|
76,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_108","……うん、うん、何が聞きたいかはわかっているよ。
|
|
「これも通過儀礼の一環なのか」だろう?"
|
|
77,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_109","でも、それをここで答えるのは野暮じゃないかな?
|
|
どちらにせよ、今の僕らにできることは、
|
|
ナハンシェがどんな答えを出すか見守るだけだしね。"
|
|
78,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_112","「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいる。
|
|
僕も、あとからそっちに向かうよ。"
|
|
79,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_115","「ズリハリ」たちは、神殿を南に下った場所にいるよ。
|
|
僕も、あとからそっちに向かうね。"
|
|
80,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_120","ナハンシェも、まもなく来ると……。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が伝言役とは贅沢なことで。"
|
|
81,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_121","えっと、えっと、貴方からすれば茶番かもしれませんが、
|
|
彼の答えを知りたいという気持ちは、みな本物です。
|
|
どうか、この場は静観を……。"
|
|
82,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_130","さて、さて……何をしてきたか知らないが、
|
|
遅れてきただけの成果はあったんだろうね?"
|
|
83,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_131","ええ、集落イチの古老に話を聞いてきました。
|
|
グルージャジャ様が、ケーツハリー像を壊した事件……
|
|
その話には、まだ続きがあったんです!"
|
|
84,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_132","グルージャジャ様……特に理王は、丁重に謝罪を述べたあと、
|
|
破壊された像の構造から、より頑丈な組み上げ方を考案。
|
|
一晩で、修繕と改良をやってのけたそうです。"
|
|
85,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_133","武王は、訪れた平和を祝おうと村中に呼びかけた。
|
|
そうしてハヌハヌ族は、途絶えていた祭りを復活させ、
|
|
神輿の乗り手に、グルージャジャ様を選んだ……。"
|
|
86,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_134","グルージャジャ様はその後、自分がいずれ国家を作ったとき、
|
|
ケーツハリーの意匠を兵の装備に使わせてほしいと申し出ました。"
|
|
87,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_135","異なる部族の者でも、互いの想いが伝われば友情を結べる。
|
|
自分の国は、そうして様々な者が手を取りあうようにしたい。
|
|
装備に、その誓いを残したいのだ、と……!"
|
|
88,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_136","……ふん、ずいぶんとお勉強してきたようだね。
|
|
でも、肝心の勇連隊がその歴史を知らなかったようじゃ、
|
|
笑い話にもならないよ。"
|
|
89,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_137","ええ、改めて自分の怠惰と無知を噛み締めています。
|
|
ここに来て、本当に多くのことを学びましたから……。"
|
|
90,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_138","グルージャジャ様の誓いと、ハヌハヌ族の想い……。
|
|
それをしかと受け取り、トラル大陸のため働こうと、
|
|
オック・ハヌに来て、僕はそう思えるようになりました。"
|
|
91,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_139","そのためには、装備が必要なんです。
|
|
だから、どうか僕に羽根を託してはくれませんか……!"
|
|
92,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_140","……ああ、ああ、アンタはきっと良い隊士になるよ!
|
|
そうだろう、ラヌハヌ!"
|
|
93,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_141","…………えっ?"
|
|
94,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_142","うん、うん、思わず僕も感動しちゃった。
|
|
見守ってくれてた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも感謝だね!"
|
|
95,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_143","あの、これはいったい……?"
|
|
96,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様はもう気づいているだろうけど、
|
|
実は、私たちとラヌハヌでひと芝居うっていたのさ。
|
|
アンタの通過儀礼を行うためにね……。"
|
|
97,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_145","隊の先輩たちもグルだったなんて、
|
|
そこまで問題視されていたんですね、僕……。"
|
|
98,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_146","今の答えを聞ければ、もう大丈夫。
|
|
勇連隊の人たちも、改めて君を歓迎してくれるよ。"
|
|
99,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_147","でも、でも、その前に、
|
|
引き続き、各地を巡って装備の素材を集めるんだろう?
|
|
そこでも一筋縄じゃいかない出来事が待ってるかもね。"
|
|
100,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_148","お、脅かさないでくださいよ……!
|
|
本当に羽根を返してもらえなかったらどうしようって、
|
|
不安で仕方なかったんですから。"
|
|
101,"TEXT_KINGZC204_05084_ZULIHALI_000_149","あはは、なら集落に戻って休むかい?
|
|
巫女が羽根に祈りを捧げるのは本当だから、
|
|
もうしばらく時間もあるだろうしね。"
|
|
102,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_150","いえ、それなら……僕もコザヌア・キーに行きますよ。
|
|
せっかくなので、もう一度祈りを捧げたくて。"
|
|
103,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_151","さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
|
僕らも羽根を運んでくるから、オック・ハヌで落ち合おう。
|
|
君にも、改めてお礼と騙したお詫びを伝えたいからね。"
|
|
104,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいなければ、
|
|
途中でくじけていたでしょうね……。"
|
|
105,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_180","さて、さて、改めて本当にありがとう!
|
|
君の協力がなければ、こんなに上手くはいかなかった。"
|
|
106,"TEXT_KINGZC204_05084_LANUHANU_000_181","それと……最後は芝居に巻き込んじゃってごめんね。
|
|
最初は、ちゃんと説明するつもりだったんだけど……
|
|
このほうが面白いんじゃないかと思っちゃってさ!"
|
|
107,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_182","実際、僕にはすごく効果的でしたよ……。
|
|
この先、どんな部族と出会おうとも、
|
|
ここで得た学びと、そして心構えをしっかり胸に秘めていきます。"
|
|
108,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_183","それでは、失礼しますね!
|
|
またトラルのどこかでお会いしましょう!"
|
|
109,"TEXT_KINGZC204_05084_NAHANSHE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|