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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのモヴァムクは、自身が世話する壺匠の頼みを聞いてほしいようだ。
51TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクが世話する壺匠が、手を借りたいと言っているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
62TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。
73TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_03モヴァムクを知る者たちから話を聞いた。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
84TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。
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2824TEXT_KINGZC301_05085_TODO_00アンフォイと話す
2925TEXT_KINGZC301_05085_TODO_01世話人と関係ある者と話す
3026TEXT_KINGZC301_05085_TODO_02アンフォイと話す
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5248TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_000フゴォ……フゴォ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ウクラマト様の 協力者! どうかひとつ お願い聞いて くれないか~?
5349TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる! 現役 退く その前に 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!
5450TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002「アンフォイ」という 壺匠 よければ話を 聞いてほしい~! どんな頼みか詳しくは モブも聞いてはいないけど……
5551TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005「アンフォイ」という名の 壺匠 村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~! よければ 相談 乗ってほしい~!
5652TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010ああ、僕が壺匠のアンフォイだが…… 君はたしか、ウクラマト様と壺匠について調べていた人だね。
5753TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか! さすが我が世話人、文句なしの人選だよ!
5854TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012それでは、肝心の依頼についてだが…… ほかでもない、僕の世話人である、 モヴァムクの調査を頼みたいんだ!
5955TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。
6056TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014長年、一緒に仕事をしてきたんだが、 そうしたプライベートな事柄を聞いたことがなくてね……。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!
6157TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015モヴァムクには内緒で、 彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。 世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!
6258TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030フゴォ……フゴォ…… モヴァムク 話題は いっつも同じ! 「アンフォイ 腕前大したものだ けれど いたずら困りもの」
6359TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031ある日 こーんな 出来事あった。 アンフォイ 村に矢印描いた とてとて沢山 矢印描いた。 森まで 見られず抜け出せる 秘密の道を 示すやつ!
6460TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走! 創作意欲は大活性 けれどもモブたち大混乱~!
6561TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033それでも モヴァムク 愛想を尽かさず 村中で 頭を下げて まわってた~! とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!
6662TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ! 彼女が世話するアンフォイは、強いこだわりで有名でね、 よく異を唱えていたんだ、依頼主の注文に。
6763TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041自分が納得できないものを作ることは、 彼自身の美意識が許せないんだろうな……。 それを上手くとりなしていたのが、ほかでもないモヴァムクさ。
6864TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。 相棒が正しいと感じたら、依頼主を説得することも辞さなかった。
6965TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043そんなモヴァムクが好む物だろう? やっぱり長年世話をしてきたアンフォイの製作物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!
7066TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050世話人の 大切なもの? それはもちろん壺匠 自分の親しい壺匠。 それ以外には ありえない~!
7167TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯 一番大事 とっても素敵な「宝物」!
7268TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052いったい何かは 知らないが…… 親しい人からもらったものが かけがえのない宝とは なんとも素敵な 関係モブ~!
7369TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走! けれどモヴァムク 愛想を尽かさず 村中 詫びてまわってた。 とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!
7470TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。 やっぱり長年世話をしてきた相棒が生み出す物が、 彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!
7571TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた! アンフォイにもらった あるモノのこと。 それが生涯一番大事 とっても素敵な「宝物」!
7672TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100やあ、おかえりなさい! モヴァムクのことは、何かわかったかい?
7773TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか! 世話人のモブリンは、お世話こそが喜びとよく言うが、 改めて、恐れ入ったよ。
7874TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ! 君には、何故こんなことをしているのかも含めて、 もう少し詳しいことを……
7975TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103フゴォ……フゴォ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの 頼み事 まだまだ 協力 継続中~?
8076TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104ああ、むしろこれからが本題といったところさ! 依頼が終わるまで近づかないよう言っておいたのに、 いったい、どうしたんだい?
8177TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。 ピカピカ磨く お手入れは モブの大事な お仕事よ。
8278TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。 引き受けた仕事は、すべて片付いたはずだし、 手入れはもう結構だよ。
8379TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは お世話をやめる つもりない~! アースンシャイアの世話人を 務めるモブの 大事な矜持~!
8480TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108そうやっていつも……君という人は、僕を……。
8581TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109すまないが、やはり手入れはお断りだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの依頼が終わったら、 また声をかけるから、それまで待っていてくれ。
8682TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。 ほかの仕事を 片付けるから 何かあったら 呼んでほしい~
8783TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111……ふう、彼女には悪いが、 いま道具を渡すわけにはいかないんだ。 目的を果たすため、必要になるかもしれないからね。
8884TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112なにせ僕が計画してるのは、 モヴァムクに「贈り物」をすることなんだから!
8985TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、 何不自由なく創作に打ち込んできた……。 最近起きた世話人の不足も、僕らには影響なかったしね。
9086TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、 感謝を伝える品を贈ろうと思った僕は、気がついたんだ。 彼女の個人的な嗜好について、何ひとつ知らないことに!
9187TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115それとなく聞き出そうともしたさ。 だが、世話をする側が自分の話をしても仕方ないと言われ、 何も教えてもらえなかった……。
9288TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116そこで、モブリン族でも壺匠でもない、 君のような人の手を借りたいというわけだ! 実際、先ほどの話にも有益な情報があったしね!
9389TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。 どうか、引き続き僕に協力をしてくれないかい? もちろん、お礼はちゃんと用意するからさ!
9490TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040(★未使用/削除予定★)
9591TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041(★未使用/削除予定★)
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