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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アースンシャイアのモヴァムクは、自身が世話する壺匠の頼みを聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モヴァムクが世話する壺匠が、手を借りたいと言っているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_02","アンフォイは、世話人モヴァムクについて探りたいようだ。アースンシャイアで、世話人と関わりのありそうな者たちから話を聞こう。"
3,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_03","モヴァムクを知る者たちから話を聞いた。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_04","アンフォイは、モヴァムクに引退まで世話をしてくれた礼をしたいという。彼女は何を喜ぶか、引き続き探っていこう。"
5,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_07",""
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20,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_20",""
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23,"TEXT_KINGZC301_05085_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZC301_05085_TODO_00","アンフォイと話す"
25,"TEXT_KINGZC301_05085_TODO_01","世話人と関係ある者と話す"
26,"TEXT_KINGZC301_05085_TODO_02","アンフォイと話す"
27,"TEXT_KINGZC301_05085_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGZC301_05085_TODO_04",""
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47,"TEXT_KINGZC301_05085_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_000","フゴォ……フゴォ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> ウクラマト様の 協力者!
どうかひとつ お願い聞いて くれないか~?"
49,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_001","モブが世話する 壺匠 引退 間近に控えてる!
現役 退く その前に
村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!"
50,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_002","「アンフォイ」という 壺匠
よければ話を 聞いてほしい~!
どんな頼みか詳しくは モブも聞いてはいないけど……"
51,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_005","「アンフォイ」という名の 壺匠
村の外からきた人の 協力 求むと 頼まれた~!
よければ 相談 乗ってほしい~!"
52,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_010","ああ、僕が壺匠のアンフォイだが……
君はたしか、ウクラマト様と壺匠について調べていた人だね。"
53,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_011","なるほど、モヴァムクに頼まれて来てくれたのか!
さすが我が世話人、文句なしの人選だよ!"
54,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_012","それでは、肝心の依頼についてだが……
ほかでもない、僕の世話人である、
モヴァムクの調査を頼みたいんだ!"
55,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_013","理由はあとで説明するから、モヴァムクには内緒で、
彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。"
56,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_014","長年、一緒に仕事をしてきたんだが、
そうしたプライベートな事柄を聞いたことがなくてね……。
世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!"
57,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_015","モヴァムクには内緒で、
彼女の趣味や嗜好、大切にしてる物などを調べてもらいたい。
世話人と関わりがありそうな者に聞いてみておくれよ!"
58,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_030","フゴォ……フゴォ……
モヴァムク 話題は いっつも同じ!
「アンフォイ 腕前大したものだ けれど いたずら困りもの」"
59,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_031","ある日 こーんな 出来事あった。
アンフォイ 村に矢印描いた とてとて沢山 矢印描いた。
森まで 見られず抜け出せる 秘密の道を 示すやつ!"
60,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_032","刺激求めた壺匠 矢印頼りに みな脱走!
創作意欲は大活性 けれどもモブたち大混乱~!"
61,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_033","それでも モヴァムク 愛想を尽かさず
村中で 頭を下げて まわってた~!
とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!"
62,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_040","ああ、あのふたりのことは、よく知ってるよ!
彼女が世話するアンフォイは、強いこだわりで有名でね、
よく異を唱えていたんだ、依頼主の注文に。"
63,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_041","自分が納得できないものを作ることは、
彼自身の美意識が許せないんだろうな……。
それを上手くとりなしていたのが、ほかでもないモヴァムクさ。"
64,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_042","彼女は、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていたからね。
相棒が正しいと感じたら、依頼主を説得することも辞さなかった。"
65,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_043","そんなモヴァムクが好む物だろう?
やっぱり長年世話をしてきたアンフォイの製作物が、
彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!"
66,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_050","世話人の 大切なもの?
それはもちろん壺匠 自分の親しい壺匠。
それ以外には ありえない~!"
67,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_051","モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
アンフォイにもらった あるモノのこと。
それが生涯 一番大事 とっても素敵な「宝物」!"
68,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_052","いったい何かは 知らないが……
親しい人からもらったものが かけがえのない宝とは
なんとも素敵な 関係モブ~!"
69,"TEXT_KINGZC301_05085_DOLEDRIQ_000_060","アンフォイ描いた脱出経路 壺匠みんな大脱走!
けれどモヴァムク 愛想を尽かさず 村中 詫びてまわってた。
とてとて立派な心意気 お世話人の心意気!"
70,"TEXT_KINGZC301_05085_QOBLI_000_065","モヴァムクは、アンフォイの感性に絶対の信頼を置いていた。
やっぱり長年世話をしてきた相棒が生み出す物が、
彼女にとって、至高の一品なんじゃないかな!"
71,"TEXT_KINGZC301_05085_TARNOTIK_000_070","モヴァムクが 以前 ポツリと 漏らしてた!
アンフォイにもらった あるモノのこと。
それが生涯一番大事 とっても素敵な「宝物」!"
72,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_100","やあ、おかえりなさい!
モヴァムクのことは、何かわかったかい?"
73,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_101","……なんだ、僕に関する話題ばかりじゃないか!
世話人のモブリンは、お世話こそが喜びとよく言うが、
改めて、恐れ入ったよ。"
74,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_102","だが、おかげでヒントになりそうな話も聞けたぞ!
君には、何故こんなことをしているのかも含めて、
もう少し詳しいことを……"
75,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_103","フゴォ……フゴォ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの 頼み事
まだまだ 協力 継続中~?"
76,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_104","ああ、むしろこれからが本題といったところさ!
依頼が終わるまで近づかないよう言っておいたのに、
いったい、どうしたんだい?"
77,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_105","……今日はまだ 道具のお手入れ 済んでいない。
ピカピカ磨く お手入れは モブの大事な お仕事よ。"
78,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_106","……まもなく引退する職人に御苦労なことだね。
引き受けた仕事は、すべて片付いたはずだし、
手入れはもう結構だよ。"
79,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_107","ここで働く壺匠 立ち去る その日が来るまでは
お世話をやめる つもりない~!
アースンシャイアの世話人を 務めるモブの 大事な矜持~!"
80,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_108","そうやっていつも……君という人は、僕を……。"
81,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_109","すまないが、やはり手入れはお断りだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへの依頼が終わったら、
また声をかけるから、それまで待っていてくれ。"
82,"TEXT_KINGZC301_05085_MOVAMUQ_000_110","なんだか モヤモヤするけれど そうと言うなら 心得た。
ほかの仕事を 片付けるから 何かあったら 呼んでほしい~"
83,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_111","……ふう、彼女には悪いが、
いま道具を渡すわけにはいかないんだ。
目的を果たすため、必要になるかもしれないからね。"
84,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_112","なにせ僕が計画してるのは、
モヴァムクに「贈り物」をすることなんだから!"
85,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_113","僕はこれまで数十年、彼女の世話を受けて、
何不自由なく創作に打ち込んできた……。
最近起きた世話人の不足も、僕らには影響なかったしね。"
86,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_114","そしていざ、この生活も終わりを迎えるにあたり、
感謝を伝える品を贈ろうと思った僕は、気がついたんだ。
彼女の個人的な嗜好について、何ひとつ知らないことに!"
87,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_115","それとなく聞き出そうともしたさ。
だが、世話をする側が自分の話をしても仕方ないと言われ、
何も教えてもらえなかった……。"
88,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_116","そこで、モブリン族でも壺匠でもない、
君のような人の手を借りたいというわけだ!
実際、先ほどの話にも有益な情報があったしね!"
89,"TEXT_KINGZC301_05085_ANFROY_000_117","この情報をとっかかりに、モヴァムクへの贈り物を決めたい。
どうか、引き続き僕に協力をしてくれないかい?
もちろん、お礼はちゃんと用意するからさ!"
90,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_040","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_041","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_042","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_043","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_KINGZC301_05085_PELUPELU05085_000_065","(★未使用/削除予定★)"