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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アースンシャイアのアンフォイは、世話人モヴァムクの大切にしてる物を調べたいようだ。
51TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モヴァムクは、アンフォイからもらった物を宝物にしているらしい。アースンシャイアの「ターノティク」と話そう。
62TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_02ターノティクから、モヴァムクを手伝うことで情報を引き出そうと提案を受けた。アースンシャイアの「モヴァムク」に「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」を渡そう。
73TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_03モヴァムクの宝物は、アンフォイが傷つけてしまったルビーだった。そして彼女も、贈り物を考えているらしい。アースンシャイアの「アンフォイ」と話そう。
84TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_04アンフォイは、情報を頼りに贈り物の製作に入るという。アースンシャイアの「モヴァムク」と話そう。
95TEXT_KINGZC302_05086_SEQ_05モヴァムクと話した。彼女の贈り物に必要な材料集めを手伝おう。
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2824TEXT_KINGZC302_05086_TODO_00ターノティクと話す
2925TEXT_KINGZC302_05086_TODO_01モヴァムクに<Sheet(EventItem,2003687,0)/>を渡す
3026TEXT_KINGZC302_05086_TODO_02アンフォイと話す
3127TEXT_KINGZC302_05086_TODO_03モヴァムクと話す
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5248TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_000……アンフォイの 考えてること 気になるが 今は 貴方に おまかせよ~。
5349TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_010さて、我が世話人モヴァムクに何を贈るべきか…… 君が話を聞いてきてくれた中に、有益な情報があったね。
5450TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_011世話人を取りまとめる、ターノティク……。 彼が「モヴァムクの宝物は、アンフォイからもらった物だ」と、 言っていたそうじゃないか。
5551TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_012それが、贈り物のヒントになるはず…… と思うのだが、もう何十年もの付き合いになるからね。 自分が彼女にいつ何を渡したのか、正直とんと覚えがないんだ!
5652TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_013ターノティクも、詳細は知らないようだが、 ほかに覚えていることはないか、聞いてきてくれないかい? 彼になら、贈り物の件を話しても構わないからさ!
5753TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_020さて、ターノティクは何を覚えているか……。 仕事道具は死守できたが、いつもの作業場は使えないし、 この腕を振るう場合は、場所も検討する必要がありそうだね。
5854TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_030アンフォイ モヴァムクに 贈り物? それは とっても素晴らしい!
5955TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_031けれどモヴァムク 自分のことは とんと話さぬ主義の人。 宝物について 詳しくは モブも さっぱりわからない~
6056TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_032そこで一案 それとなく 本人の口から聞けばいい。 実は折よく 彼女から 頼まれごとをされている! ほかの人には 知られぬように 届け物をしてくれと!
6157TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_033ひとつはこちら 「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」モブ! だが あいにく 用意できない 物があった! そこで 腕利き旅人さん あなたがいれば調達可能~!
6258TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_034モヴァムクに 道具を渡して こう言って! 「ターノティクから協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!
6359TEXT_KINGZC302_05086_TARNOTIK_000_040「<Sheet(EventItem,2003687,0)/>」 モヴァムク 渡してこう言って! 「ターノティクから 協力を 請われてきたぞ 手伝うぞ~!」 ふふふのふふふ そうすれば きっとまとまる 上手くいく!
6460TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_045ほう、事情を隠してモヴァムクに接近を……。 それとなく本人から情報を引き出せるならば、 たしかに、それが一番かもしれないね。
6561TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_060フゴォ……フゴォ…… アンフォイの お手伝いは もう終わり? それとも モブに 何か御用?
6662TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_070とてとて びっくり! ターノティクに 話を聞いた? どうかどうか ほかの人には 内密に!
6763TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_071……状況理解 申し出 とっても ありがたい。 アンフォイの 協力 支障がないのなら モブにも ちょっと 手を貸して~!
6864TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_072実はモブ ある物 製作 計画中! 長年の 感謝の気持ち アンフォイに 手作りの品 贈ろうと こっそり準備をしているの~!
6965TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_073贈り物 すでに 心に決めている! 何十年も共にいた その中でもう 決めている! 世話人と壺匠が 出会った頃の思い出の品~!
7066TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_074その当時 製作のため用意した 光輝く 大粒ルビー! 特別キレイな石だったけど 若いアンフォイ手が滑り 小さな傷が ついちゃった!
7167TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_075未熟を悔やんだ アンフォイは 石を渡して こう言った 「恥ずかしいので 絶対に 誰にも 見せないでおくれ」と! モブは今でも その宝石 肌身離さず 持っている!
7268TEXT_KINGZC302_05086_Q1_000_100何と言う?
7369TEXT_KINGZC302_05086_A1_000_100それが「宝物」?
7470TEXT_KINGZC302_05086_A2_000_100大事な思い出の品なんだね
7571TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_076……もしかして ターノティクから 聞いてるモブ? 仰るとおり ルビーは とてとて 大事な宝物!
7672TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_077アンフォイへの 贈り物 忘れられない思い出に ちなんだものに するつもり!
7773TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_078そのための 材料 足りない 困りもの。 お手伝い お願いできるの 助かるが アンフォイ内緒で 進めたい!
7874TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_079材料集めに出る前に 彼の行動 把握したい。 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……
7975TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_080モブは お出かけ 準備する! 近づくな そう言ったのは 向こうだが 念には念を 様子を見てきてほしいのよ……
8076TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_100なんと……。 たしかに未熟な頃そういった失敗をしたな。 まさか、あの宝石が宝物だったとは。
8177TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_101そういえば、薄汚れた革袋を持っているのを見たことがある。 おそらく、あの中に肌身離さず……
8278TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_102……いやはや、何十年という付き合いだが、 僕は、本当に彼女のことを何も知らなかったようだ。
8379TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_103ともあれ、ありがとう! 君のおかげで贈り物についてのアイディアが湧いたよ!
8480TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_104なんの手伝いか知らないが、モヴァムクと行動するのも了解だ。 僕は、さっそく作業に取り掛かるから、 ふたりと出くわすようなこともないだろう。
8581TEXT_KINGZC302_05086_ANFROY_000_110僕は、さっそく贈り物の製作に取り掛かるとしよう。 モヴァムクの何を手伝うのか知らないが、 君は彼女のところへ行ってあげてくれ。
8682TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_130フゴォ……フゴォ…… アンフォイに バレる心配 なさそうか? モブは ばっちり 準備万端!
8783TEXT_KINGZC302_05086_MOVAMUQ_000_131材料集め 目星は すでにつけてある! 貴方も 準備できたなら さっそく 一緒に出かけよう~!