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0,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_00","シャバーブチェのラマジュンは、冒険者に新たな頼みがあるようだ。"
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1,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_01","ラマジュンと話し、「自由の扉」に潜入することになった。ウルダハのザル回廊で、幹部選考会に関する情報を集めよう。"
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2,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_02","ウルダハの市民たちと話し、不審な人物がいることを聞いた。ウルダハのマーケットボード付近に向かい、印の上でエモート「不満を表す」をしよう。"
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3,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_03","怪しい男から、「自由の扉」の幹部2期生オーディションに誘われた。ウルダハのゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」に「<Sheet(EventItem,2003706,0)/>」を渡そう。"
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4,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_04","オーディションに参加する意思を示した。「自由の扉の構成員」に仮設オーディション会場に案内してもらおう。"
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5,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_05","オーディションに参加し、1次審査を通過した。ゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」と話そう。"
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6,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_06","どうやら、オーディションはまだ続くようだ。自由の扉の構成員から次の審査について聞いてみよう。"
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7,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_07",""
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8,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_09",""
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20,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_20",""
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23,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_00","ウルダハで情報を集める"
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25,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_01","マーケット付近の印の上で「不満を表す」をする"
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26,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_02","自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_03","自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_04","自由の扉の構成員と話す"
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29,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_05",""
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30,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_06",""
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46,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よくぞお戻りで!"
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49,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_001","盗まれた祭器の奪還、本当にありがとうございます!
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あなたが顔を見せたら、各地のその後の状況について、
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共有しておいてほしいと勇連隊から頼まれていたんですよ。"
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50,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_002","戦いのあと行方不明になった者も含めて、
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5人の幹部は全員、当局に捕らえられたそうですよ。
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各国の法に基づき、然るべき裁きを受けることになるかと。"
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51,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_003","ですが……先ごろ、店内のお客さんが、
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またしても「自由の扉」について話すのが聞こえたんです。
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しかも、「新たな幹部が」とかなんとか……!"
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52,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_004","残念ながら、そのときはお店がとても混雑していて、
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詳しい話を聞こうと思ったときにはもう姿がなくて……。
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一応、勇連隊には通報しておきました。"
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53,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_005","たしか、かの組織にはアパーヒという名の首領がいたはずだ。
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そいつが残っているかぎり、組織は活動を続け、
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祭器がふたたび狙われる可能性もあるだろう。"
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54,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_006","祭器奪還の折、あんたが手に入れた情報の中で、
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首領や組織の成り立ちに迫るような手がかりはあったか?"
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55,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q6_000_000","何と言う?"
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56,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_001","幹部は各地から集められていたようだ"
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57,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_002","首領には最終目的というのがあるらしい"
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58,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_003","組織の資金源はヴィラザーンだった"
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59,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_004","あまりよく覚えていない……"
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60,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_008","ほう、幹部は選考会を通じて集められていたと……。
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ならば、同様の手法で増員を図っている可能性もありそうだな。"
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61,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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62,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_009","そういえば勇連隊の方が言ってました。
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なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
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ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
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63,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_010","ほう、幹部のひとりが、そんなことを口走っていたのか。
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あの首領はかなり迂闊そうだったから、
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大事な秘密もあけすけに話していたんだろうな。"
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64,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_100_010","とはいえ、そんなマヌケな奴でも、
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ある程度の活動資金があれば、また騒動を引き起こせるわけだ。"
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65,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_200_010","そういえば勇連隊の方が言ってました。
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なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
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ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
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66,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_011","そういえば勇連隊の方も言ってました。
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なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
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ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
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67,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_013","首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、
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また幹部となる人材を集めて、悪巧みをするかもしれねぇな。"
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69,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_013","そういえば勇連隊の方が言ってました。
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なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
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ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
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70,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_014","首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、
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また幹部となる人材を集めて、
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悪巧みをするかもしれねぇってことか……。"
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71,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_015","あの……
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仮に首領のアパーヒが組織の再編を狙っているなら、
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幹部志願者を装って、接近することはできないでしょうか?"
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72,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_016","彼女と直接対面していない人物……
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、顔も知られていない。
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妙案だな。"
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73,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_017","連中から情報を引き出すため、適当に話を合わせるだけで、
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お前さんに悪党になれってことじゃない。
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……どうだ?"
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74,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q7_000_000","何と言う?"
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75,"TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_001","いいだろう"
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76,"TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_002","首領を捕まえるためなら仕方ない……"
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77,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_019","ありがとうございます!
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……ただ、ひとつ気がかりなことが。"
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78,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_020","私たちが知る「盗まれた祭器」は5つでしたが、
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それで全部とはかぎりません。
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アパーヒに危険な力があることも想定しておくべきでしょう。"
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79,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_022","だから、祭器の有無を確認しつつ、
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相手の目的を調べて組織を一網打尽にしないと……。
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詳しいことが判明するまで、手出しは控えた方がよさそうです。"
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81,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_023","そういえば、お前さんが力を貸して祭器を取り戻した連中も、
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「自由の扉」の動向は気にかけていた。
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首領の行方を追うことを、彼らにも共有しておこう。"
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82,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_024","それでは、ウルダハという国に向かっていただけますか?
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幹部に勧誘されそうな、不満を抱えた人に聞き込みをすれば、
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アパーヒが暗躍してないかわかるかもしれません!"
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83,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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84,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_100","国家転覆を企む悪の組織の首領……?
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そんな過激な連中のことは知りませんが、
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誰しも多かれ少なかれ、国への不満は抱えてるものでしょう。"
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86,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_101","たとえば、マーケットの手数料が高いだなんて、
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愚痴をこぼしてる姿はよく見かけますよ。
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そういう人が、関係していたりするんですかねぇ?"
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87,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_102","怪しい奴から勧誘を受けたことはないかって?
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この前、銅刃団の振る舞いが横暴だと思うことがあって、
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人目を憚らずついつい愚痴をこぼしてしまったんだ。"
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88,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_103","そうしたら、怪しい男から声をかけられて、
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自由を求める奴が集う会合だかなんだかに誘われたんだ。
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もちろん、行かなかったがね。"
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89,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_104","そのアパーヒって人のことは知らないけど、
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最近、街を歩いてる人をじっと観察してる男がいるの。
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そいつが悪の秘密組織の一員かもしれないよ。"
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90,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_105","さっきもマーケットボードの方で姿を見かけたわ。
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まったく、気味が悪いったらない……。"
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91,"TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_000_106","不満を抱える人々に声をかけてくる怪しい男がいるようだ。
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マーケットボード付近で「不満を表し」、
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注意を引いてみよう。"
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92,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_110","悪の組織の首領ともなれば、
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国家に対して抱く不満も、相当なものなんでしょうなあ。"
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93,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_115","往来で不満を口にしたら、怪しい男から声をかけられてさ。
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もちろん、ついて行かなかったがね。"
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94,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_120","怪しい男が、街を歩いてる人をじっと観察してるの。
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さっきもマーケットボードの方で見かけたわ。"
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95,"TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_100_200","マーケットボードの周辺で、不満をあらわにすれば、
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「自由の扉」の関心を惹けるかもしれない。
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エモート「不満を表す」をしてみよう。"
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96,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_200","なあ君、ちょっといいかな?"
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97,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_201","もしかして、国家や富裕層に不満があるのかい?
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だったら我々「自由の扉」に加わり、一緒に戦わないか?"
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98,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_202","最近、各国で連続した不可思議な事件。
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あれは我々の同胞が、自由を阻む国家を転覆するために、
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祭器と呼ばれる魔具を使って、引き起こしたものなんだよ。"
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99,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_203","そんな「自由の扉」が、さらに飛躍を遂げるために、
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追加人員を募集してるというわけさ。"
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100,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q8_000_000","何と言う?"
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101,"TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_001","幹部になりたい!"
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102,"TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_002","その祭器をもらえるのなら"
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103,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_205","へぇ……大きく出たねぇ。
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その胆力なら、たしかに幹部になれる器かもしれない。"
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104,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_206","ならば是非、受けてみるべきだね。
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幹部2期生のオーディションを!"
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105,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_207","ゴールドコートに我々の仲間が立っている。
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彼を見つけてこのチラシを見せれば、
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オーディション会場まで案内してもらえるよ。"
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106,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_300","……私に何か御用ですか?"
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107,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_301","ほう、悪の花道を進もうというのですね?"
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108,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_302","ですが、そのためには辛く厳しい審査を受けねばなりません。
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|
心の準備はよろしいですか?"
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109,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_303","素晴らしい!
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|
それでは会場までご案内しましょう……。"
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110,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_200_303","準備はよろしいですか?
|
|
それでは会場までご案内しましょう……。"
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|
111,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_300","オーディションは、こちらの部屋で行われます。
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|
とても厳しい審査だと、悪の界隈でも評判ですが、
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|
あなたに乗り越えられるかどうか……。"
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112,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_301","(-男性の声-)どうぞ。"
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113,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_302","(-????-)聞こえるか。
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|
憚り知らぬ、子の泣き声。"
|
|
114,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_303","(-????-)見えるだろう。
|
|
蒼穹翔る、鳥の翼が。"
|
|
115,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_304","(-????-)腐ったルール打ち壊し、
|
|
手にしてみせよう、あるべき姿。"
|
|
116,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_305","(-????-)明日への路が開かれている。
|
|
あの「自由の扉」の向こうに!"
|
|
117,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_306","(-????-)コホン……。
|
|
それでは、幹部2期生のオーディションを始めるぞ。
|
|
人事部一同、席につけー。"
|
|
118,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_307","何をキョロキョロとしているのかね?"
|
|
119,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_308","はは~ん。
|
|
さては、ここで首領に会えるとでも思っていたんだろう?
|
|
残念だが、あの御方はそう簡単に対面できる存在ではない。"
|
|
120,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_309","さて、お前の名前を聞こうか。"
|
|
121,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q1_000_000","どうする?"
|
|
122,"TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_001","正直に名乗る"
|
|
123,"TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_002","名は伏せておく"
|
|
124,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_311","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、だと……?"
|
|
125,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_312","フン、どこぞの英雄の名を騙る偽物か?
|
|
1期生のサミダレのように擬態できるわけじゃあるまいし、
|
|
つまらんマネはやめておけ。"
|
|
126,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_313","ほう、わかってるじゃないか。
|
|
「自由の扉」は悪の秘密組織……
|
|
ここぞという見せ場まで、真の名は伏せておくべきものだ。"
|
|
127,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_314","……では、次だ。
|
|
志望動機について聞こうか。"
|
|
128,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q2_000_000","何と言う?"
|
|
129,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_001","世界を変えたいと思って"
|
|
130,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_002","先輩幹部に憧れて"
|
|
131,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_003","友達の付き添いで"
|
|
132,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_316","そう思ったんなら、すでに行動を起こしていて然るべきだ。
|
|
実績もないド新人を幹部には推せんなあ。"
|
|
133,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_317","それは下っ端の発想だな……。
|
|
むしろ、組織を自分色に染め上げるくらいの気持ちでなくては。"
|
|
134,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_318","ほう、偶然のチャンスに勝機を見出したか。
|
|
いいぞ、幹部にはそういう才も求められるものだ。"
|
|
135,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_319","で?
|
|
オメェ、実際問題何ができんの?"
|
|
136,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q3_000_000","何と言う?"
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137,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_001","戦闘では誰にも負けない"
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138,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_002","製作や採集は匠の腕前だ"
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139,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_003","ドマ式麻雀!"
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140,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_321","普通かよ……アタイらが相手にするのは国家だってわかってる?
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むしろ、個人としての力は弱くてもいいから、
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集団を率いて勝利に導く統率力が欲しいね。"
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141,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_322","後方支援をするだけなら、下っ端でもいいだろ。
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たとえば1期生のエルレットみたいに、
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技量を活かして前線に出るくらいじゃないとさあ。"
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142,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_323","おっ、いいねえ、わかってるじゃん!
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先を見通す眼力、相手を欺く戦術、勝負を挑む度胸……
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ドマ式麻雀に勝つ力こそ、幹部に必要だってね。"
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143,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_324","モグモグ、さて、質問はこのくらいにして……
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キミに、幹部として国家を敵に回す覚悟があるかが見たいな。"
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144,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_325","そいつは、組織の情報を国家に売ろうとした裏切者だよ。
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だからキミが、ここで処刑してみせて?"
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145,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_326","モグモグ、どうしたの?
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まさか、できないの……?"
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146,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q4_000_000","どうする?"
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147,"TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_001","決意して武器を手に取る"
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148,"TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_002","静かに首を横に振る"
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149,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_328","うおおおお、すごい迫力!
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やる気は伝わったからもう大丈夫、
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これはお芝居だよ~!"
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150,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_329","どうやら芝居だとお見通しだったみたいだね。
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なかなかの洞察力だ。"
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151,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_330","そっちの人、裏切者役ご苦労さま!
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もう帰っていいよ~。"
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152,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_331","モグモグ、えっと……
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それじゃ最後に、一番キミらしいと思う、
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キメポーズを取ってみて!"
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153,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q5_000_000","どうする?"
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154,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_001","美しさをアピールする"
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155,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_002","逞しさをアピールする"
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156,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_003","踊ってみる"
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157,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_333","ウッ、なんだこの自信に満ち溢れた様は?
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オーラすら感じるよ……!"
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158,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_334","それでは、審査結果の発表を行う……"
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159,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_335","お前には、ほかの者にはないノリとセンスを感じる。
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よって、1次審査は合格だ!"
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160,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_336","1期生の合格者でもシャルトフィットなんかは、
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ストレス耐性がなく、我らの圧迫に苦しんでいたのだが……
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お前は堂々と最後まで己を表現してみせたな!"
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161,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_337","次のことは、外で案内してくれた構成員に聞いてくれ。"
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162,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_345","(★未使用/削除予定★)"
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163,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_350","(★未使用/削除予定★)"
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164,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_355","(★未使用/削除予定★)"
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165,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_400","えっ、これで終わりじゃないのかって?
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……そう簡単に幹部にはなれませんよ。"
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166,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_401","ちなみに、ここで落ちていたら、
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末端の戦闘員育成コースに案内されるところでしたから。
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1次審査を通過しただけでも大したものです。"
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167,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_402","次もこの調子でがんばってください!"
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