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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_00ゴールドコートの自由の扉の構成員は、次の審査について話してくれるようだ。
51TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_01次の審査は、首領直々に行うらしい。南ザナラーンのサゴリー砂漠の「<Sheet(EObj,2014419,0)/>」で見渡そう。
62TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_02祭器を扱うアパーヒを発見した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と話そう。
73TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_03アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と再度話し、敵に襲われたら討伐しよう。
84TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_04<Sheet(BNpcName,13716,0)/>を討伐し、己の力を見せつけた。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」とさらに話そう。
95TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_05アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」ともう一度話そう。
106TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_06最終審査に合格し、祭器の入手経路について教えてもらった。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と改めて話そう。
117TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_07組織で用いる奇妙なポーズを教わった。アパーヒから、今後について聞き出そう。
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2824TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_00サゴリー砂漠の<Sheet(EObj,2014419,0)/>で見渡す
2925TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_01アパーヒと話す
3026TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_02アパーヒと再度話し、敵に襲われたら討伐
3127TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_03アパーヒとさらに話す
3228TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_04アパーヒともう一度話す
3329TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_05アパーヒと改めて話す
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5248TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_001次の審査で終わりですから、ご安心ください。 その代わり、最終審査は首領直々に行います。
5349TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_002ちょっと前までこちらにいらしたんですが、 突然、南ザナラーンのサゴリー砂漠に行ってしまわれました。 相変わらず自由奔放なお方だ……。
5450TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_003あなたも現地に向かい、探してみてください。 大丈夫、本当に幹部にふさわしい人間なら、 出会える運命にあるはずですよ。
5551TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_005首領は南ザナラーンのサゴリー砂漠に出かけてしまいました。 あなたも現地に向かい、探してみてください。
5652TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_100待て!
5753TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_101お手!
5854TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_102おまわり!
5955TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_103おいで~。
6056TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_104よーしよし、いいコね~!
6157TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_105久々に使ったけど、バッチリね。 この祭器なら、どんな魔物も私の思うがまま……
6258TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_106あら……? こんな砂漠のど真ん中で、奇遇ね。
6359TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_107……それとも、偶然じゃないのかしら?
6460TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_108ああ、あなた、2期生の候補だったの。
6561TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_108ふーん……?
6662TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_109では、自己紹介をしましょう……。
6763TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_110私こそが!
6864TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_111「自由の扉」の首領!
6965TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_112アパーヒよ!
7066TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_113さて、私が幹部に求める条件はただひとつ……。 それは、カリスマ性!
7167TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_114もしあなたが常人離れした力を持っていたとしても、 人を惹きつける魅力を持っていなければ、誰も後には続かない。
7268TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_115けれど、悪のカリスマとしての資質があるなら、 あなたが語る理想に人々は共感し、立ち上がるはず……! そして、自ら望んで過酷な戦いに身を投じさえするでしょう!
7369TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_116その点、1期生たちは逸材揃いだったわ。 憚ることなく自分の願望にどこまでも忠実なその姿は、 この私ですら感動を禁じえなかった……!
7470TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_117つまり、祭器を手にするにふさわしい。 私にそう思わせれば合格よ。
7571TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_200さて……あなたについて聞かせてちょうだい。
7672TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_201あなたはどうして国家を転覆させたいのかしら?
7773TEXT_KINGBZ002_05189_Q1_000_000何と言う?
7874TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_001力を求めて
7975TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_002名誉を求めて
8076TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_003富を求めて
8177TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_004答えない
8278TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_203充分な力を備えているように見えるけれど…… あくまでも貪欲に高みを目指してるのね。 悪を貫きとおすには、必要な資質だわ。
8379TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_204ああ、やっぱり! 承認欲求の塊みたいな顔してるものね。 悪として名を馳せるには、必要な資質だわ。
8480TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_205そうね、この世は金がすべて……。 富める者こそ自由を行使できるというのも現実だけれど、 私たちはその仕組みを破壊したいと思っているのよね。
8581TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_206秘めた想いを察してくれるほど、まわりは優しくはないわよ? 叶えたい望みがあるのなら、臆せず発しておきなさい。
8682TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_207かくいう私が求めているものは…… ずばり「自由」!
8783TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_208私の故郷の森には厳格な掟がいくつもあって、 各人の役職が、生まれたときから定められていたの。 ある者は狩りを、ある者は機織りを、本人の意思とは無関係にね。
8884TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_208従っているかぎりは何不自由なく暮らせたけれど、 私は自分に課せられた仕事をどうしても受け容れられなかった。
8985TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_200_208それで、あるとき掟を破って狩りに出かけ、 ほかの誰も仕留めたことがないような大物を倒してみせた。 そんな私を待っていたのは、里からの追放だったわ……。
9086TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_209けれど、そのとき初めて、 束縛から解放された自由な生き方があると知ったの。 掟なんて守らなくても生きていけるんだ、って!
9187TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_210かつての私と同じような人々は多い。 だからこそ、私自身が手本となって知らしめたいのよ、 自由な生き方があると!
9288TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_211ま、自分語りはこれくらいにして、 ちょっと行きたいところがあるから、ついてきてちょうだい。 このあたり、魔物が多いから気をつけてね。
9389TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_300あら、魔物ね。 私がやっつけてもいいんだけれど……
9490TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_301ちょうどいいわ、実技審査といきましょう。 あなたの得意な戦法で倒してみてちょうだい。
9591TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_400へぇ、なかなか面白い戦い方じゃない。 他者を惹きつけるものがあるわ。
9692TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_401(★未使用/削除予定★)
9793TEXT_KINGBZ002_05189_Q2_000_000(★未使用/削除予定★)
9894TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_001(★未使用/削除予定★)
9995TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_002(★未使用/削除予定★)
10096TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_003(★未使用/削除予定★)
10197TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_403実技は申し分ないようね。 それじゃあ、先に進みましょう。
10298TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_500さあ、目的地に到着したわ!
10399TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_501このあたりなら、星が綺麗に見えると聞いたのよ。 ウルダハでは眺望のいい場所に入場料を取られるから…… あんな国、さっさとなくすべきね。
104100TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_502それじゃ、見頃の時間まで待ちましょう。
105101TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_500まあ、なんて綺麗な星空! わざわざ来た甲斐があったわね……。
106102TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_501これらの光は、遥か天の果てから、 何者にも遮られることなく、この星に辿り着いた自由の証。
107103TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_502ならば、地上で暮らす私たちひとりひとりの命の輝きもまた、 彼方の星々へと届いているのかも……。 私は、そんな風に考えているの。
108104TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_503あ、そうそう。 ……あなた、合格よ。
109105TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_504ちょっと話しただけでもわかるわ。 普段から、自然と周囲に仲間が集まるタイプだってね。
110106TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_505というわけで、さっそく幹部2期生の就任祝いに、 祭器をプレゼントしまーーーーす!!
111107TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_506……って言えればよかったのだけれど。 余分な祭器は持ってないので、あげられませーん。
112108TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_507あらあら、意外と欲しがり屋さんなのね。 欲望に忠実な姿勢、大事よー。
113109TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_508祭器とは、トラル大陸の各地に祀られし超常の魔具。 1期生たちが持っていたものは、 少し前に彼らが、現地の集落から奪ってきたものよ。
114110TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_509けれど、実を言うとね……。 私の祭器は、もっとずーっと前に手に入れたものなの。
115111TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_510故郷を追放された後、国家というものに失望した私は、 自由を求め、世界中を旅していた。 海を越え、トラル大陸に渡ったのも当然の成り行きね。
116112TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_511そして、サカ・トラルの辺境で見つけた遺跡で、 出会ってしまった…… 「<RubyCharaters>FF0AE8B3A2E3818DE88085FF10E383AFE382A4E382BAE3839EE383B3</RubyCharaters>」と名乗る巨人の亡霊に!
117113TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_511で、自由を手にできる場所を知らないかと尋ねたら、 彼は突然、こんな話を始めたの。 ……あー、コホン、コホン。
118114TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_512(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「私が存命だったころォ……  ヨカフイ族はこのサカ・トラルに進出したが、  病に見舞われ、皆命を落としていったァ」
119115TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_513(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「そこで私は、病を克服する目的でェ、  強大な生物の力を借り受け、行使できる道具……  『祭器』を生み出したのだァ」
120116TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_514(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「結局ゥ、仲間たちを救うには間に合わなかったァ。  だが、同じような危機に瀕している部族がいるはずだと思い、  私は各地をめぐって、祭器を授けていったのだァ……」
121117TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_515(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)私は、寄る辺ない人々が自由に暮らせる場所を作りたい。 その祭器なら、私の理想を実現できる!
122118TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_516(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「その意気やよし……。  だが、すでに5つの祭器が継承され、残るはわずかひとつのみ。  危険すぎるがゆえ、誰にも渡せず封印していたものなのだァ」
123119TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_517(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)危険な力こそ、志ある者が持つべきよ! 最後の祭器は、この私が継承する!
124120TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_518私の言葉に満足したのか、 祭器を渡すとワイズマンの霊はすぐに消えてしまったわ。
125121TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_519そうして委ねられた超常の力を使って、 つまらないルールを壊し、人が自由に暮らせる世界を作る。 それが私の最終目的にして、組織を作った動機よ。
126122TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_520さあ、これであなたも「自由の扉」の幹部。 私と一緒に、誰もが自由に生きられる世界を作りましょう!
127123TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_599すっかり長居してしまったわね……。
128124TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_600あ、私が見せたキメポーズ、あなたもマスターしておきなさいね。 今のところ私しかやってないけど、 ゆくゆくは組織のポーズとして採用するつもりだから。
129125TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_601これを覚えれば、あなたも今日から「自由の扉」の一員よ!
130126TEXT_KINGBZ002_05189_SYSTEM_000_602エモートアクション「自由のポーズ」を覚えた!