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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/051/KinGbz002_05189.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_00","ゴールドコートの自由の扉の構成員は、次の審査について話してくれるようだ。"
1,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_01","次の審査は、首領直々に行うらしい。南ザナラーンのサゴリー砂漠の「<Sheet(EObj,2014419,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_02","祭器を扱うアパーヒを発見した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_03","アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と再度話し、敵に襲われたら討伐しよう。"
4,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,13716,0)/>を討伐し、己の力を見せつけた。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」とさらに話そう。"
5,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_05","アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」ともう一度話そう。"
6,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_06","最終審査に合格し、祭器の入手経路について教えてもらった。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と改めて話そう。"
7,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_07","組織で用いる奇妙なポーズを教わった。アパーヒから、今後について聞き出そう。"
8,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_00","サゴリー砂漠の<Sheet(EObj,2014419,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_01","アパーヒと話す"
26,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_02","アパーヒと再度話し、敵に襲われたら討伐"
27,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_03","アパーヒとさらに話す"
28,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_04","アパーヒともう一度話す"
29,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_05","アパーヒと改めて話す"
30,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_10",""
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40,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_16",""
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47,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_001","次の審査で終わりですから、ご安心ください。
その代わり、最終審査は首領直々に行います。"
49,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_002","ちょっと前までこちらにいらしたんですが、
突然、南ザナラーンのサゴリー砂漠に行ってしまわれました。
相変わらず自由奔放なお方だ……。"
50,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_003","あなたも現地に向かい、探してみてください。
大丈夫、本当に幹部にふさわしい人間なら、
出会える運命にあるはずですよ。"
51,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_005","首領は南ザナラーンのサゴリー砂漠に出かけてしまいました。
あなたも現地に向かい、探してみてください。"
52,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_100","待て!"
53,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_101","お手!"
54,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_102","おまわり!"
55,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_103","おいで~。"
56,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_104","よーしよし、いいコね~!"
57,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_105","久々に使ったけど、バッチリね。
この祭器なら、どんな魔物も私の思うがまま……"
58,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_106","あら……?
こんな砂漠のど真ん中で、奇遇ね。"
59,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_107","……それとも、偶然じゃないのかしら?"
60,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_108","ああ、あなた、2期生の候補だったの。"
61,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_108","ふーん……?"
62,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_109","では、自己紹介をしましょう……。"
63,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_110","私こそが!"
64,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_111","「自由の扉」の首領!"
65,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_112","アパーヒよ!"
66,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_113","さて、私が幹部に求める条件はただひとつ……。
それは、カリスマ性!"
67,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_114","もしあなたが常人離れした力を持っていたとしても、
人を惹きつける魅力を持っていなければ、誰も後には続かない。"
68,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_115","けれど、悪のカリスマとしての資質があるなら、
あなたが語る理想に人々は共感し、立ち上がるはず……!
そして、自ら望んで過酷な戦いに身を投じさえするでしょう!"
69,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_116","その点、1期生たちは逸材揃いだったわ。
憚ることなく自分の願望にどこまでも忠実なその姿は、
この私ですら感動を禁じえなかった……!"
70,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_117","つまり、祭器を手にするにふさわしい。
私にそう思わせれば合格よ。"
71,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_200","さて……あなたについて聞かせてちょうだい。"
72,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_201","あなたはどうして国家を転覆させたいのかしら?"
73,"TEXT_KINGBZ002_05189_Q1_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_001","力を求めて"
75,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_002","名誉を求めて"
76,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_003","富を求めて"
77,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_004","答えない"
78,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_203","充分な力を備えているように見えるけれど……
あくまでも貪欲に高みを目指してるのね。
悪を貫きとおすには、必要な資質だわ。"
79,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_204","ああ、やっぱり!
承認欲求の塊みたいな顔してるものね。
悪として名を馳せるには、必要な資質だわ。"
80,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_205","そうね、この世は金がすべて……。
富める者こそ自由を行使できるというのも現実だけれど、
私たちはその仕組みを破壊したいと思っているのよね。"
81,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_206","秘めた想いを察してくれるほど、まわりは優しくはないわよ?
叶えたい望みがあるのなら、臆せず発しておきなさい。"
82,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_207","かくいう私が求めているものは……
ずばり「自由」!"
83,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_208","私の故郷の森には厳格な掟がいくつもあって、
各人の役職が、生まれたときから定められていたの。
ある者は狩りを、ある者は機織りを、本人の意思とは無関係にね。"
84,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_208","従っているかぎりは何不自由なく暮らせたけれど、
私は自分に課せられた仕事をどうしても受け容れられなかった。"
85,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_200_208","それで、あるとき掟を破って狩りに出かけ、
ほかの誰も仕留めたことがないような大物を倒してみせた。
そんな私を待っていたのは、里からの追放だったわ……。"
86,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_209","けれど、そのとき初めて、
束縛から解放された自由な生き方があると知ったの。
掟なんて守らなくても生きていけるんだ、って!"
87,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_210","かつての私と同じような人々は多い。
だからこそ、私自身が手本となって知らしめたいのよ、
自由な生き方があると!"
88,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_211","ま、自分語りはこれくらいにして、
ちょっと行きたいところがあるから、ついてきてちょうだい。
このあたり、魔物が多いから気をつけてね。"
89,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_300","あら、魔物ね。
私がやっつけてもいいんだけれど……"
90,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_301","ちょうどいいわ、実技審査といきましょう。
あなたの得意な戦法で倒してみてちょうだい。"
91,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_400","へぇ、なかなか面白い戦い方じゃない。
他者を惹きつけるものがあるわ。"
92,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_401","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGBZ002_05189_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_003","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_403","実技は申し分ないようね。
それじゃあ、先に進みましょう。"
98,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_500","さあ、目的地に到着したわ!"
99,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_501","このあたりなら、星が綺麗に見えると聞いたのよ。
ウルダハでは眺望のいい場所に入場料を取られるから……
あんな国、さっさとなくすべきね。"
100,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_502","それじゃ、見頃の時間まで待ちましょう。"
101,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_500","まあ、なんて綺麗な星空!
わざわざ来た甲斐があったわね……。"
102,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_501","これらの光は、遥か天の果てから、
何者にも遮られることなく、この星に辿り着いた自由の証。"
103,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_502","ならば、地上で暮らす私たちひとりひとりの命の輝きもまた、
彼方の星々へと届いているのかも……。
私は、そんな風に考えているの。"
104,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_503","あ、そうそう。
……あなた、合格よ。"
105,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_504","ちょっと話しただけでもわかるわ。
普段から、自然と周囲に仲間が集まるタイプだってね。"
106,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_505","というわけで、さっそく幹部2期生の就任祝いに、
祭器をプレゼントしまーーーーす!!"
107,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_506","……って言えればよかったのだけれど。
余分な祭器は持ってないので、あげられませーん。"
108,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_507","あらあら、意外と欲しがり屋さんなのね。
欲望に忠実な姿勢、大事よー。"
109,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_508","祭器とは、トラル大陸の各地に祀られし超常の魔具。
1期生たちが持っていたものは、
少し前に彼らが、現地の集落から奪ってきたものよ。"
110,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_509","けれど、実を言うとね……。
私の祭器は、もっとずーっと前に手に入れたものなの。"
111,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_510","故郷を追放された後、国家というものに失望した私は、
自由を求め、世界中を旅していた。
海を越え、トラル大陸に渡ったのも当然の成り行きね。"
112,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_511","そして、サカ・トラルの辺境で見つけた遺跡で、
出会ってしまった……
「<RubyCharaters>FF0AE8B3A2E3818DE88085FF10E383AFE382A4E382BAE3839EE383B3</RubyCharaters>」と名乗る巨人の亡霊に!"
113,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_511","で、自由を手にできる場所を知らないかと尋ねたら、
彼は突然、こんな話を始めたの。
……あー、コホン、コホン。"
114,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_512","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「私が存命だったころォ……
 ヨカフイ族はこのサカ・トラルに進出したが、
 病に見舞われ、皆命を落としていったァ」"
115,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_513","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「そこで私は、病を克服する目的でェ、
 強大な生物の力を借り受け、行使できる道具……
 『祭器』を生み出したのだァ」"
116,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_514","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「結局ゥ、仲間たちを救うには間に合わなかったァ。
 だが、同じような危機に瀕している部族がいるはずだと思い、
 私は各地をめぐって、祭器を授けていったのだァ……」"
117,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_515","(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)私は、寄る辺ない人々が自由に暮らせる場所を作りたい。
その祭器なら、私の理想を実現できる!"
118,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_516","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「その意気やよし……。
 だが、すでに5つの祭器が継承され、残るはわずかひとつのみ。
 危険すぎるがゆえ、誰にも渡せず封印していたものなのだァ」"
119,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_517","(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)危険な力こそ、志ある者が持つべきよ!
最後の祭器は、この私が継承する!"
120,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_518","私の言葉に満足したのか、
祭器を渡すとワイズマンの霊はすぐに消えてしまったわ。"
121,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_519","そうして委ねられた超常の力を使って、
つまらないルールを壊し、人が自由に暮らせる世界を作る。
それが私の最終目的にして、組織を作った動機よ。"
122,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_520","さあ、これであなたも「自由の扉」の幹部。
私と一緒に、誰もが自由に生きられる世界を作りましょう!"
123,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_599","すっかり長居してしまったわね……。"
124,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_600","あ、私が見せたキメポーズ、あなたもマスターしておきなさいね。
今のところ私しかやってないけど、
ゆくゆくは組織のポーズとして採用するつもりだから。"
125,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_601","これを覚えれば、あなたも今日から「自由の扉」の一員よ!"
126,"TEXT_KINGBZ002_05189_SYSTEM_000_602","エモートアクション「自由のポーズ」を覚えた!"