Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/051/KinGzd301_05114.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

7.5 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。
51TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。
62TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。
73TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。
84TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。
95TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_05
106TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_06
117TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_07
128TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_08
139TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_09
1410TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_10
1511TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_11
1612TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_12
1713TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_13
1814TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_14
1915TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_15
2016TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_16
2117TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_17
2218TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_18
2319TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_19
2420TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_20
2521TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_21
2622TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_22
2723TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_23
2824TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00ゴトージャを探し、<Sheet(BNpcName,13499,0)/>を討伐
2925TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01ゴトージャを救助
3026TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02シーディジャと話す
3127TEXT_KINGZD301_05114_TODO_03
3228TEXT_KINGZD301_05114_TODO_04
3329TEXT_KINGZD301_05114_TODO_05
3430TEXT_KINGZD301_05114_TODO_06
3531TEXT_KINGZD301_05114_TODO_07
3632TEXT_KINGZD301_05114_TODO_08
3733TEXT_KINGZD301_05114_TODO_09
3834TEXT_KINGZD301_05114_TODO_10
3935TEXT_KINGZD301_05114_TODO_11
4036TEXT_KINGZD301_05114_TODO_12
4137TEXT_KINGZD301_05114_TODO_13
4238TEXT_KINGZD301_05114_TODO_14
4339TEXT_KINGZD301_05114_TODO_15
4440TEXT_KINGZD301_05114_TODO_16
4541TEXT_KINGZD301_05114_TODO_17
4642TEXT_KINGZD301_05114_TODO_18
4743TEXT_KINGZD301_05114_TODO_19
4844TEXT_KINGZD301_05114_TODO_20
4945TEXT_KINGZD301_05114_TODO_21
5046TEXT_KINGZD301_05114_TODO_22
5147TEXT_KINGZD301_05114_TODO_23
5248TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……! どうか助けてください!
5349TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001私はシーディジャと申します。 実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、 一緒にいた夫が助けてくれたのですが……
5450TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002彼は、私を逃がすために、 いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!
5551TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003他部族を拒んできた私たちが、 外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。 それでも、あの人を助けてほしい……。
5652TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。 どうか、よろしくお願いします……!
5753TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、 少し北に外れたあたりにいるはずです。 どうか、あの人を救ってください……!
5854TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010すまない、助かった。 ……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。
5955TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011それにしても、 なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?
6056TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。 妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。
6157TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015どうにか無事に戻ってこられたよ……。 アンタにも、迷惑をかけたな。
6258TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020夫を助けてくださって、ありがとうございます。 おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。
6359TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて…… だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。 偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。
6460TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023オレも元傭兵でな……。 アンタの故郷であるエオルゼアに、 出稼ぎに行っていたこともある。
6561TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。 妻を守るために戦うことすらできず、 ただ逃がすだけで精一杯……。
6662TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。 ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?
6763TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら? このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、 普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。
6864TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027何かに怯えていたのか、理由はわからんが…… ひどく興奮していたようにも感じたな。 とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。
6965TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028なあ、アンタ…… 迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?
7066TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029オレのように、まともに戦えない者でも、 暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。
7167TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030い、いいのか……? 頼んでおいて何だが、協力したところで、 アンタに利があるとは思えないが……。
7268TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、 そんな言い方は……。
7369TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。 少し面食らってしまっただけだ。
7470TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、 いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。 よろしく頼むよ。
7571TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022(★未使用/削除予定★)