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0,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。"
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1,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。"
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2,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02","ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。"
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3,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03","ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04","シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。"
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5,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_05",""
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6,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_06",""
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23,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00","ゴトージャを探し、<Sheet(BNpcName,13499,0)/>を討伐"
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25,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01","ゴトージャを救助"
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26,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02","シーディジャと話す"
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27,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_03",""
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47,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000","あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……!
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どうか助けてください!"
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49,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001","私はシーディジャと申します。
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実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、
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一緒にいた夫が助けてくれたのですが……"
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50,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002","彼は、私を逃がすために、
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いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!"
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51,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003","他部族を拒んできた私たちが、
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外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。
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それでも、あの人を助けてほしい……。"
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52,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004","夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。
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どうか、よろしくお願いします……!"
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53,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005","夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、
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少し北に外れたあたりにいるはずです。
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どうか、あの人を救ってください……!"
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54,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010","すまない、助かった。
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……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。"
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55,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011","それにしても、
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なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?"
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56,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011","いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。
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妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。"
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57,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015","どうにか無事に戻ってこられたよ……。
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アンタにも、迷惑をかけたな。"
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58,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020","夫を助けてくださって、ありがとうございます。
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おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。"
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59,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021","腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて……
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だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。
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偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。"
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60,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023","オレも元傭兵でな……。
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アンタの故郷であるエオルゼアに、
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出稼ぎに行っていたこともある。"
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61,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024","だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。
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妻を守るために戦うことすらできず、
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ただ逃がすだけで精一杯……。"
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62,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025","昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。
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ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?"
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63,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026","それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら?
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このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、
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普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。"
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64,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027","何かに怯えていたのか、理由はわからんが……
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ひどく興奮していたようにも感じたな。
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とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。"
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65,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028","なあ、アンタ……
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迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?"
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66,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029","オレのように、まともに戦えない者でも、
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暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。"
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67,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030","い、いいのか……?
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頼んでおいて何だが、協力したところで、
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アンタに利があるとは思えないが……。"
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68,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031","ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、
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そんな言い方は……。"
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69,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032","……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。
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少し面食らってしまっただけだ。"
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70,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033","今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、
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いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。
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よろしく頼むよ。"
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71,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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