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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのゴトージャは、集めた情報について話したいようだ。
51TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゴトージャと話し、ウィヴルの被害が増えていることがわかった。戦えずとも追い払うことさえできればいいのではと、ゴトージャが煙玉にウィヴルが嫌う匂いを仕込むことを思いつく。ゴトージャが煙玉の元を作るので、煙玉に仕込むためのものを用意することになった。マムークで、「バコージャ」からウィヴルが嫌う匂いについて聞こう。
62TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_02バコージャから、ウィヴルは<Sheet(EventItem,2003646,0)/>が潰れたときの匂いを嫌うと聞いた。育ちがよくて特に匂いが強いという、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャ付近に生えている「<Sheet(EObj,2014151,0)/>」を採取しよう。
73TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_03<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を入手した。煙玉を完成させるため、マムークにいる「ゴトージャ」に渡そう。
84TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_04ゴトージャに<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を渡し、煙玉を完成させた。ウィヴルに効果があるのか確認するため、もう少しゴトージャに協力しよう。
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2824TEXT_KINGZD303_05116_TODO_00バコージャと話す
2925TEXT_KINGZD303_05116_TODO_01セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を入手
3026TEXT_KINGZD303_05116_TODO_02ゴトージャに<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を渡す
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5248TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_000無事に戻ってこられてよかったわ……。 夫が集めた情報というのを、聞いてみましょうか。
5349TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_010オレたちと同じようにウィヴルに襲われた者がいないか、 マムーク中を聞いて回ってみたところ、証言が得られたぞ。 すでに数件の襲撃が発生しているようだ。
5450TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_011ウィヴルの扱いに長けたドプロ族すら、 被害に遭っているらしい。 中には街道沿いで襲われたという報告もあった。
5551TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_012そんな……。 それじゃ、街から一歩も出られないってことになるわ。
5652TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_013ああ、問題はそれだけじゃない。 ウィヴルは、オレたちマムージャ族にとって、 騎獣や駄獣として利用価値のある家畜でもある。
5753TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_014狩人なら倒すこともできるだろうが、 根こそぎ狩り尽くせば、今度は困るのは自分たちだ。
5854TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_015やはり、こうなっては、 引退したとはいえ傭兵であったオレが、 森に出る同胞たちを護るしか……!
5955TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_016でも、どうやって戦うつもりなの? この前だって、こちらの方の助けがなければ……!
6056TEXT_KINGZD303_05116_Q1_000_000何と言う?
6157TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_001罠を仕掛けるとか?
6258TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_002目的は倒すことじゃないはずだ
6359TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_017そうか、目的が人々の安全だとすれば、 戦うことは必須じゃない……。 罠を仕掛けて追い払うって方法もあるはずだ。
6460TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_018たとえば、ウィヴルが嫌う匂いがわかれば、 やつらが近寄らないようにできるかもしれん。
6561TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_019それでも遭遇しちまった場合には…… 傭兵時代に使っていた煙玉が役に立つかもしれないな。 非力な者でも扱えるし、逃げる時間は稼げるだろう。
6662TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_020よし、方針が決まったら実践だ。 オレは煙玉を作ってみる。
6763TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_022私も手伝うわ。 みんなに配るなら数が必要だもの……。
6864TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_022その間に、アンタにはウィヴルの弱点を探ってほしい。 ウィヴル使いの「バコージャ」に相談して、 ヤツらが嫌う匂いを教えてもらうんだ。
6965TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_023できれば、匂いの素も手に入れてもらいたい。 煙玉に仕込むことができれば、効果は倍増するはずだからな。 ……頼んだぞ。
7066TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_030ふむ、ウィヴルが嫌う匂いが知りたいと? なんだって、そんなことを……。
7167TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_031ああ、たしかに俺の仲間にも、 興奮したウィヴルに襲われたってヤツがいたな。 そういうことなら、「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」を試してみるといい。
7268TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_032すり潰すと強烈な刺激臭がするんだ。 マムージャ族でも遠ざけたくなるくらいの臭さだからな…… 嗅覚が鋭いウィヴルなら、尻尾を巻いて逃げ出すだろうよ。
7369TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_033特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、 「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。 葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?
7470TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_035特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、 「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。 葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?
7571TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_040どうだ、ウィヴルが嫌う匂いの素は手に入ったか?
7672TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_041なるほど、これを潰すと……
7773TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_041グウッ、たしかにこの匂いはキツイ……!
7874TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_042この葉を仕込んで……よし、これで特製煙玉の完成だ。 あとは実際に効果のほどを確認できれば…… もう少しだけ、手伝ってくれ。
7975TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_021(★未使用/削除予定★)
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