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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/051/KinGzd303_05116.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークのゴトージャは、集めた情報について話したいようだ。"
1,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ゴトージャと話し、ウィヴルの被害が増えていることがわかった。戦えずとも追い払うことさえできればいいのではと、ゴトージャが煙玉にウィヴルが嫌う匂いを仕込むことを思いつく。ゴトージャが煙玉の元を作るので、煙玉に仕込むためのものを用意することになった。マムークで、「バコージャ」からウィヴルが嫌う匂いについて聞こう。"
2,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_02","バコージャから、ウィヴルは<Sheet(EventItem,2003646,0)/>が潰れたときの匂いを嫌うと聞いた。育ちがよくて特に匂いが強いという、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャ付近に生えている「<Sheet(EObj,2014151,0)/>」を採取しよう。"
3,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を入手した。煙玉を完成させるため、マムークにいる「ゴトージャ」に渡そう。"
4,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_04","ゴトージャに<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を渡し、煙玉を完成させた。ウィヴルに効果があるのか確認するため、もう少しゴトージャに協力しよう。"
5,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_16",""
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20,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_00","バコージャと話す"
25,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_01","セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_02","ゴトージャに<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_05",""
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40,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_16",""
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44,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_20",""
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46,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_000","無事に戻ってこられてよかったわ……。
夫が集めた情報というのを、聞いてみましょうか。"
49,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_010","オレたちと同じようにウィヴルに襲われた者がいないか、
マムーク中を聞いて回ってみたところ、証言が得られたぞ。
すでに数件の襲撃が発生しているようだ。"
50,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_011","ウィヴルの扱いに長けたドプロ族すら、
被害に遭っているらしい。
中には街道沿いで襲われたという報告もあった。"
51,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_012","そんな……。
それじゃ、街から一歩も出られないってことになるわ。"
52,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_013","ああ、問題はそれだけじゃない。
ウィヴルは、オレたちマムージャ族にとって、
騎獣や駄獣として利用価値のある家畜でもある。"
53,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_014","狩人なら倒すこともできるだろうが、
根こそぎ狩り尽くせば、今度は困るのは自分たちだ。"
54,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_015","やはり、こうなっては、
引退したとはいえ傭兵であったオレが、
森に出る同胞たちを護るしか……!"
55,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_016","でも、どうやって戦うつもりなの?
この前だって、こちらの方の助けがなければ……!"
56,"TEXT_KINGZD303_05116_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_001","罠を仕掛けるとか?"
58,"TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_002","目的は倒すことじゃないはずだ"
59,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_017","そうか、目的が人々の安全だとすれば、
戦うことは必須じゃない……。
罠を仕掛けて追い払うって方法もあるはずだ。"
60,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_018","たとえば、ウィヴルが嫌う匂いがわかれば、
やつらが近寄らないようにできるかもしれん。"
61,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_019","それでも遭遇しちまった場合には……
傭兵時代に使っていた煙玉が役に立つかもしれないな。
非力な者でも扱えるし、逃げる時間は稼げるだろう。"
62,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_020","よし、方針が決まったら実践だ。
オレは煙玉を作ってみる。"
63,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_022","私も手伝うわ。
みんなに配るなら数が必要だもの……。"
64,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_022","その間に、アンタにはウィヴルの弱点を探ってほしい。
ウィヴル使いの「バコージャ」に相談して、
ヤツらが嫌う匂いを教えてもらうんだ。"
65,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_023","できれば、匂いの素も手に入れてもらいたい。
煙玉に仕込むことができれば、効果は倍増するはずだからな。
……頼んだぞ。"
66,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_030","ふむ、ウィヴルが嫌う匂いが知りたいと?
なんだって、そんなことを……。"
67,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_031","ああ、たしかに俺の仲間にも、
興奮したウィヴルに襲われたってヤツがいたな。
そういうことなら、「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」を試してみるといい。"
68,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_032","すり潰すと強烈な刺激臭がするんだ。
マムージャ族でも遠ざけたくなるくらいの臭さだからな……
嗅覚が鋭いウィヴルなら、尻尾を巻いて逃げ出すだろうよ。"
69,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_033","特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、
「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。
葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?"
70,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_035","特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、
「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。
葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?"
71,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_040","どうだ、ウィヴルが嫌う匂いの素は手に入ったか?"
72,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_041","なるほど、これを潰すと……"
73,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_041","グウッ、たしかにこの匂いはキツイ……!"
74,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_042","この葉を仕込んで……よし、これで特製煙玉の完成だ。
あとは実際に効果のほどを確認できれば……
もう少しだけ、手伝ってくれ。"
75,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_030","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_031","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_032","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_033","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_KINGZD303_05116_DOPPROLIZARD05116_000_035","(★未使用/削除予定★)"