mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 21:19:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
139 lines
9.0 KiB
CSV
139 lines
9.0 KiB
CSV
key,0,1
|
||
#,,
|
||
int32,str,str
|
||
0,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||
フーサタイ宿場町のディテッカは、冒険者に引き続き仕事を手伝ってほしいようだ。"
|
||
1,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
||
設定されています。
|
||
|
||
ディテッカと話した。夜逃げした詩人の男を、協力して探すことになった。シャーローニ荒野のトライヨラ関門で「ゼメシュペ」を探そう。"
|
||
2,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_02","ゼメシュペと話した。ディテッカの支援を受け、ゼメシュペは改めてトライヨラへと旅立った。トライヨラ関門の「ディテッカ」と話そう。"
|
||
3,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_03","ディテッカと話した。目先の利益ではなく、未来に投資する姿を知ることができた。引き続き、彼の仕事を手伝おう。"
|
||
4,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_04",""
|
||
5,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_05",""
|
||
6,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_06",""
|
||
7,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_07",""
|
||
8,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_08",""
|
||
9,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_09",""
|
||
10,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_10",""
|
||
11,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_11",""
|
||
12,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_12",""
|
||
13,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_13",""
|
||
14,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_14",""
|
||
15,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_15",""
|
||
16,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_16",""
|
||
17,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_17",""
|
||
18,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_18",""
|
||
19,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_19",""
|
||
20,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_20",""
|
||
21,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_21",""
|
||
22,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_22",""
|
||
23,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_23",""
|
||
24,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_00","ゼメシュペを探す"
|
||
25,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_01","ディテッカと話す"
|
||
26,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_02",""
|
||
27,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_03",""
|
||
28,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_04",""
|
||
29,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_05",""
|
||
30,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_06",""
|
||
31,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_07",""
|
||
32,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_08",""
|
||
33,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_09",""
|
||
34,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_10",""
|
||
35,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_11",""
|
||
36,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_12",""
|
||
37,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_13",""
|
||
38,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_14",""
|
||
39,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_15",""
|
||
40,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_16",""
|
||
41,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_17",""
|
||
42,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_18",""
|
||
43,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_19",""
|
||
44,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_20",""
|
||
45,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_21",""
|
||
46,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_22",""
|
||
47,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_23",""
|
||
48,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_001","それじゃ、引き続き金貸しの仕事を手伝ってもらおう。
|
||
あんたのおかげで、ワッカゼから滞りなく金を回収できたが、
|
||
次の相手はもう少し厄介だ。"
|
||
49,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_002","これから金を回収に行く奴は、
|
||
夜逃げしやがって居場所がわからなくなっちまったんだ。"
|
||
50,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_003","だが、ついさっき、知り合いの行商人からタレコミがあってな。
|
||
そいつに似た奴を、トラル関門あたりで目撃したらしい。"
|
||
51,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_004","名前は「ゼメシュペ」という詩人の男で、
|
||
歳は俺とそう変わらねえ、黒髪の気弱そうなヘイザ・アロ族さ。
|
||
今からトラル関門に向かって、そいつを探しだすぞ!"
|
||
52,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_005","あの野郎、どこにいやがるんだか……。
|
||
名前は「ゼメシュペ」という詩人の男で、
|
||
歳は俺とそう変わらねえ、黒髪の気弱そうなヘイザ・アロ族だ。"
|
||
53,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENA05141_000_006","ゼメシュペって奴は知らないけど……
|
||
君、トゥナを持ってないかな?
|
||
喉が渇いてしまって……。"
|
||
54,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENB05141_000_007","ゼメシュペとやらは知らないが……。
|
||
黒髪のヘイザ・アロの青年なら、うなだれた様子で、
|
||
関門に向かって右手側の建物の方へ歩いていったぞ。"
|
||
55,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENA05141_000_010","ゼメシュペって誰だい?
|
||
それより君、トゥナを持ってないかな?
|
||
喉が渇いてしまって……。"
|
||
56,"TEXT_KINGZE202_05141_SYSTEM_000_011","どうやらゼメシュペではないようだ。
|
||
もっと特徴に合った人物を探したほうがいいかもしれない。
|
||
ほかの場所を探そう。"
|
||
57,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENB05141_000_012","ゼメシュペとやらは知らないが……。
|
||
黒髪のヘイザ・アロの青年なら、うなだれた様子で、
|
||
西側の建物の方へ歩いていったぞ。"
|
||
58,"TEXT_KINGZE202_05141_SYSTEM_000_013","ゼメシュペではなかったようだが、
|
||
有力な情報を聞くことができた。
|
||
教えられた場所へ向かってみよう。"
|
||
59,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_014","ひっ……!
|
||
き、君は、誰……!?"
|
||
60,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_016","(-ゼメシュペ-)たしかに、僕がゼメシュペだけど……
|
||
ぼ、僕になにか用……?"
|
||
61,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_017","見つけたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!"
|
||
62,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_018","(-ゼメシュペ-)うわっ……!
|
||
ディ、ディテッカさん!?"
|
||
63,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_019","ゼメシュペ!
|
||
お前、ヨカ・トラルに逃げるつもりだったな?
|
||
悪いが、そうはさせねえぜ。"
|
||
64,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_020","ゼメシュペは、町で大人気の売れっ子詩人だったんだ。
|
||
俺もその才能を認めていたんだが……
|
||
近頃めっきり曲が書けず、古い曲だけでは稼げなくなったらしい。"
|
||
65,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_021","それで俺のところに相談に来て、俺は金を貸したわけさ。
|
||
まずは生活を安定させて、再起しろってな……
|
||
なのに……。"
|
||
66,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_022","(-ゼメシュペ-)借りたお金だけでなく、利子すら払えなくて、
|
||
怖くなってしまったんです……。
|
||
もしかしたら、代わりに楽器を売り飛ばされちゃうかもって……。"
|
||
67,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_023","馬鹿野郎、あれはお前の大事な商売道具だろうが!
|
||
俺がそんな非道なことするか!"
|
||
68,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_024","ゼメシュペ、手を出せ。"
|
||
69,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_025","(-ゼメシュペ-)お、お金をこんなに!?
|
||
ディテッカさん、どうして……!?"
|
||
70,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_026","このまま、ヨカ・トラルに行け、ゼメシュペ。
|
||
ただし期間は1ヶ月……その間に、各地を旅して回って、
|
||
まずは創作への意欲を取り戻してこい。"
|
||
71,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_100_026","お前は、吟遊詩人だろう。
|
||
誰かの想いや経験を音に綴るのが仕事なら、
|
||
そういうものに「触れる」時間が必要なんじゃないか?"
|
||
72,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_200_026","(-ゼメシュペ-)たしかに、僕……みんなの期待に応えなくちゃって、
|
||
早く新曲を生み出さなくてはと、そればかり考えてました。
|
||
そうしたら、心の奥から何の音も聞こえなくなっていって……。"
|
||
73,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_027","出会った頃のお前は、ずっと鼻歌が止まらないような奴だった。
|
||
だからこの金を使って旅をして、もう一度取り戻してこい。
|
||
あの頃の、楽しんで曲を作っていたお前をな。"
|
||
74,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_028","(-ゼメシュペ-)ディテッカさん、ありがとうございます……!
|
||
このお金は、絶対に無駄にはしません!
|
||
きっと創作への意欲を取り戻してみせます!"
|
||
75,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_030","ふん、どうだ。
|
||
俺の仕事をだいぶ理解できたんじゃないか?"
|
||
76,"TEXT_KINGZE202_05141_Q1_000_000","何と言う?"
|
||
77,"TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_000","まだちょっとわからない"
|
||
78,"TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_001","夜逃げした相手に甘すぎない?"
|
||
79,"TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_002","今回だけいいカッコしてるんじゃ……"
|
||
80,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_031","ま、まあ今回は、金の回収には至らなかったしな……
|
||
判断材料としては、弱かったか。"
|
||
81,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_032","う、うるせえ!
|
||
今回は金を回収できなかったが……
|
||
将来的には、返ってくるはずだからいいんだ!"
|
||
82,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_033","俺の仕事について理解してもらうには、あと一歩ってところだな。
|
||
それじゃあ、もうひと仕事付き合ってもらうとするか。"
|