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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/051/KinGzf204_05163.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アウトスカーツのシャローキは、農地の問題解決に挑みたいようだ。
51TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 シャローキと話した。エクソレイ退治に臨むため、アウトスカーツの「シャローキ」と話そう。
62TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_02シャローキと話した。作戦実行を待ち、ヘリテージファウンドのユーペ円形農地の「<Sheet(EObj,2014063,0)/>」を調べ、出現したエクソレイを退治しよう。
73TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_03エクソレイを退治した。アウトスカーツの入口で「シャローキ」と話そう。
84TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_04シャローキと話した。エクソレイ問題が解決したことで、ユーペ円形農地は収穫量を取り戻すだろう。新たに「やりたいこと」を見つけたシャローキが、これまで以上にこの場所を活気づけてくれるはずだ。
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2824TEXT_KINGZF204_05163_TODO_00シャローキと話す
2925TEXT_KINGZF204_05163_TODO_01<Sheet(EObj,2014063,0)/>を調べ、エクソレイを退治
3026TEXT_KINGZF204_05163_TODO_02アウトスカーツでシャローキと話す
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5248TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_000やあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 聞いたよ、調査に進展があったそうじゃないか。
5349TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、少しは休めた? おばちゃんにも、だいたいの経緯は報告してあるよ。
5450TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_002ガバメントが、なぜシャロを名指しで、 責任者に推したのか不思議に思っていたけれど…… 母親が初代責任者だったとはね。
5551TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_003……ごめん。 本当なら、おばちゃんたちみたいに、 この農地をイチから開墾してきた人が継ぐべきなのに。
5652TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_004覚えてもいない親の指定ってだけで、 未熟なあたしが責任者になって、みんな戸惑ってるよね? でもせめて、いまの問題だけは解決してみせるから……!
5753TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_005<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いよいよエクソレイ退治だ。 それに備えて渡したいものがあるからさ、 準備ができたら、この前の設備塔で合流しよう!
5854TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_006やれやれ……悩んでるように見えてはいたけど、 そんなことを気にしてたのかい。 みんな納得ずくなんだ、気兼ねなんてしなくていいのにねえ。
5955TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_007ガバメントが「この街の子」を責任者に選んだとき、 みんなが、どれほど喜んだことか……。 経験はなくとも、責任感が強い子だって知ってるからね。
6056TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_008<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、毎度すまないが、 引き続きあの子に力を貸してやってくれると嬉しいよ。
6157TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_009エクソレイの子実体ってのは、要するにキノコの魔物だ。 退治には危険が伴うから…… 気をつけるんだよ?
6258TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_010シャロはアウトスカーツで育って、 ここの人たちを大切に思ってる。 それだけで十分なんだけどねえ。
6359TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_011<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備はよさそうかな。
6460TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_012あたしはこれから、 例の装置を設備塔の制御回路に組み込んでくるよ。 そしたら、農地の機器を使って雷力を地中に流せる。
6561TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_013だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 東西それぞれの畑で、出てきたエクソレイを倒してほしい。 合図は……この通信機で!
6662TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_014それじゃあ、作戦開始といこう。 畑のこと、どうかよろしく頼むよ。
6763TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_015(-シャローキ-)あー、あー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん聞こえる? これから、地中に雷力を流すよ。
6864TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_016(-シャローキ-)すぐにエクソレイが現れるはず……! どのくらいの数がいるかわからないから、 気を付けてね……!
6965TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_017(-シャローキ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大丈夫だった? どのくらい出てきた? 怪我とかない?
7066TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_100_017(-シャローキ-)おおー……さすが!
7167TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_018(-シャローキ-)それじゃあ、頼りきりで申し訳ないけど、 いけそうならもう片側にも雷力を流すよ! 終わったら、農地入口で合流しよう!
7268TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_019いやはや、あそこまで強いとは。 レギュレーターもなしに、大したもんだよ。
7369TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう! エクソレイの子実体は、これで全滅できたはず。
7470TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_021もちろん、土を入れ替えたりだとか、 再発予防のためにやらなきゃならないことは多いけど……。 ユーペ円形農地は、ひとまず安心だよ。
7571TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_022それでシャロ、あんたはこれからも、 責任者としてやっていけそうかい?
7672TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_023アウトスカーツで育ってきたシャロがここを継ぐことを、 あたしらは何も心配してないのさ。 けど、大事なのはあんた自身がどう捉えてるかだ。
7773TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_024あんたは技師としての生き方だって選べる。 農地を継ぐことが、もしも望まぬ生き方を強いるなら……。 嫌ならさ、やめたって構わないんだよ。
7874TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_025ありがとう、ナケンテおばちゃん。 でも大丈夫。
7975TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_026あたしは、この街のみんなのために働きたい。 それは昔から……これからも変わらない原点だけど、 技師の知識も、農地を継げばより直接的に役立てられるからね。
8076TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_100_026今回のことで、それがはっきりわかった。 自分に必要だったのは、その実感と…… きっと、受け継ぐことへの覚悟だったんだと思う。
8177TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_027それにね、あたし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと歩いて、 子どもの頃にも「誰か」と駅へ行ったことを思い出したんだ。 そのとき、その誰か……ユーペはきっと、駅や故郷の話をした。
8278TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_028彼女は地上で暮らせるように農地を作ったけどさ、本当は…… いつか駅や廃村にも、昔の姿を取り戻したかったんじゃないかな。
8379TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_029あたしはどうせなら、その夢も継いでみたい…… この場所を、行き止まりの場所で終わらせたくないんだ。
8480TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_030だからきっと、あたしは大丈夫。 これからやりたいことが、山ほどあるからね。
8581TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_031やれやれ……そりゃあ、付き合う経理も大変そうだ。
8682TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_032さて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あんたがいなけりゃ、農地の問題は解決しなかっただろう。 話を聞いてくれて、力になってくれて、ありがとうよ。
8783TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_033あたしからも……本当に、ありがとう。
8884TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_034駅までの遠出、楽しかった! また何かお願いすることがあったら…… そのときは、よろしくね!