mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 05:29:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
118 lines
8.3 KiB
CSV
118 lines
8.3 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
|
ヴォルケーノアサイラムの技術者風のミララ族は、落ち込んでいるようだ。"
|
|
1,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
|
設定されています。
|
|
|
|
技術者風のミララ族と話し、彼女が失くしてしまった宝物を探すことになった。ヴォルケーノアサイラムのアリーナ・オブ・ヴァラーで「<Sheet(EventItem,2003573,0)/>」を探そう。"
|
|
2,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を発見した。ヴォルケーノアサイラムのオパールスプリングで「技術者風のミララ族」に<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を渡そう。"
|
|
3,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_03","技術者風のミララ族に<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を渡した。彼女は宝物を大事に携えると、最後にメインターミナルの姿を目に焼き付けようと立ち去っていった。"
|
|
4,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を探す"
|
|
25,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_01","技術者風のミララ族に<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を渡す"
|
|
26,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_000","はあ……まいったわ……。
|
|
あのね、温泉でのんびり過ごしていたんだけど、
|
|
大切な物を失くしていることに気がついたの……。"
|
|
49,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_001","どこかで落としたのかなって探していたら、
|
|
次の瞬間、まわりにいた人たちがみんないなくなって……!
|
|
私ったら、探し物に夢中だったせいか取り残されちゃったのよ。"
|
|
50,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_002","そういうわけで、不躾なのは重々承知のうえなんだけど、
|
|
こうして出会えたあなたとの縁に縋らせて……!
|
|
私の「<Sheet(EventItem,2003573,0)/>」を探すのを手伝ってほしいの!"
|
|
51,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_003","温泉に浸かる前は「アリーナ・オブ・ヴァラー」にいたから、
|
|
あなたはそっち方面をお願いできる……?
|
|
こちらはもう一度、オパールスプリング周辺を見てみるわ!"
|
|
52,"TEXT_KINGZH006_05179_PAPERA05179_000_004","(-アイスクリーム屋のチラシ-)みんな大好きひんやりスイーツに、
|
|
新作フレーバー「ヴォルカニックライトニング味」登場!
|
|
ぱちぱち弾ける刺激的なアイスを、ぜひご賞味ください!"
|
|
53,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_005","どうやら、アイスクリーム屋のチラシのようだ。
|
|
ほかの場所を調べてみよう。"
|
|
54,"TEXT_KINGZH006_05179_PAPERA05179_000_006","(-コロセウムの対戦表-)今期注目の一戦は、ミララ族伝統の木製使い魔と、
|
|
眩き黄金色の宝石製使い魔による対決!
|
|
勝つのは伝統か、革新か……皆々様、どうぞお見逃しなく!"
|
|
55,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_007","どうやら、コロセウムの対戦表のようだ。
|
|
ほかの場所を調べてみよう。"
|
|
56,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_008","女性の彫像を盛り込んだ、巨大な建造物が描かれている。
|
|
どうやら、メインターミナルの図面のようだ。"
|
|
57,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_009","技術者風のミララ族が探しているのは、この図面だろう。
|
|
オパールスプリングへ戻って、彼女へ渡そう。"
|
|
58,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_010","徹底的に周辺を歩き回ってみたものの、
|
|
図面どころか、紙切れの1枚も見つからない……!"
|
|
59,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_011","ご覧のとおり、私はすっかり途方に暮れていたわけだけど、
|
|
もしかして、あなたのほうは収穫があった?"
|
|
60,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_012","ああっ!
|
|
そうそう、これよこれ!"
|
|
61,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_013","やっぱり、散策している最中に落としていたのね。
|
|
見つけてくれて、ありがとう!"
|
|
62,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_014","この図面はね、メインターミナルを作ることになったとき、
|
|
私が外観イメージを考えて描いたものなの。
|
|
つまり、あの立派な建物は私の作品とも言えるわね。"
|
|
63,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_015","まあ、実際のところは、私ひとりのアイディアではなくて、
|
|
とある伝承を参考にしたんだけど……。"
|
|
64,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_016","その伝承によると、私たちミララ族って、
|
|
こことは異なる別の世界からやってきたらしいの。"
|
|
65,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_017","遠い昔、私たちの祖先は、
|
|
あたたかな海に抱かれて暮らしていたそうよ。
|
|
でも、あるとき世界が氷雪に閉ざされてしまった……。"
|
|
66,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_018","そこで、祖先たちは「神子様」という指導者のもと、
|
|
この世界へと渡ってきたの。
|
|
愛する故郷に、とても大きな「神子像」だけを遺してね……。"
|
|
67,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_019","神子様はとても慈悲深い方で、
|
|
同胞に優しく寄り添う、素晴らしい指導者だったというわ。
|
|
それってなんだか、スフェーン様とそっくりだと思わない?"
|
|
68,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_020","だから私はね、「神子様」の伝承を参考にして、
|
|
メインターミナルの外観にスフェーン様の姿を盛り込んだの!
|
|
我ながら、素晴らしい閃きだと思うわ。"
|
|
69,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_021","図面の完成は、生前の私が最も情熱をそそいだ大仕事だった。
|
|
だから、これはただの図面なんかじゃなくて、
|
|
まさしく、私という人間の生きた証なの!"
|
|
70,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_022","それなのに、私ときたら……
|
|
よりにもよってこの図面を落とすなんて、笑えないわよね。
|
|
あなたがいてくれて、本当によかった!"
|
|
71,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_023","こんな状況だと、スフェーン様には会えないだろうけど……
|
|
私、最後にメインターミナルをこの目に焼き付けてくるわ。"
|
|
72,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_024","どうかあなたも、よいひとときを過ごしてね。"
|