mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 13:09:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
173 lines
12 KiB
CSV
173 lines
12 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_00","バックルームのグルージャは、花を受け取りに出かけたいようだ。"
|
|
1,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGMG102_05245_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_00","プラクシスパークのゴッサンと話す"
|
|
25,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_01","ウクラマトと話す"
|
|
26,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGMG102_05245_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_001","オヤジは、葬儀をするならしんみりやるなって、
|
|
生前から言ってたからさ。
|
|
祝勝も兼ねた祭りとして、三日三晩騒いで済ませたんだ。"
|
|
49,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_002","きっと、アタシたちが馬鹿騒ぎする様子を肴に、
|
|
あの世でオヤジも一杯やってたんじゃないかな。"
|
|
50,"TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_005","バックルームには、以前にも一度立ち寄っているが、
|
|
じっくりと中を見る余裕まではなかったんだ。
|
|
オブリビオンが持つ進んだ技術は興味深いね。"
|
|
51,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_010","グルージャが元気そうで安心したわ。
|
|
あの年齢で肉親を喪ったばかりだし、
|
|
落ち込んでいないか心配だったのよ。"
|
|
52,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_015","以前のオブリビオンは武王への抵抗活動が主だったけど、
|
|
今では国民の暮らしをよくするためにがんばってるみたいね。"
|
|
53,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_020","残された民が、自発的にその死を悼む儀式を執り行ってくれる。
|
|
スフェーンがどれほど慕われてたか、よくわかるな。"
|
|
54,"TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
|
55,"TEXT_KINGMG102_05245_GEODE_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
|
56,"TEXT_KINGMG102_05245_SHALE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
|
57,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_040","献花用の花は、ガバメントが配ってるんだって。
|
|
そろそろ受け取りに行こうと思うんだけど……"
|
|
58,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_041","アタシも行くぜ。
|
|
葬儀の前に、理王の補佐官と話をしておきたくて……
|
|
トライヨラの王宮に、参列を請う書状を出してきた人物さ。"
|
|
59,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_042","補佐官は、たしか「ゴッサン」って名前だったはずだ。
|
|
みんなでプラクシスパークに行ってみようぜ。"
|
|
60,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_045","これまでは理の院がやりとりしてたからさ。
|
|
アタシが直接会うのは初めてなんだ。"
|
|
61,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_050","この人がゴッサンだよ。"
|
|
62,"TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_055","今後の国交を考えれば、
|
|
ラマチが葬儀に参列する意義は大きい。
|
|
争いの遺恨をともに乗り越えようという強い想いを感じるよ。"
|
|
63,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_060","どうやら葬儀はこの建物で行うみたいね。
|
|
設営の準備をしている人たちを見かけたわ。"
|
|
64,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_065","魂資源の配給は現在も継続しているのね。
|
|
ただ、新たな供給は途絶えているから在庫分しかないはず。
|
|
窓口に並ぶ人たちの顔も浮かないみたい……。"
|
|
65,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_070","スフェーンが街へ出て民に寄り添うことができたのも、
|
|
補佐官のような人物が、陰で支えてたからなんだろうな。"
|
|
66,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_100","おや、あなた方はもしや……?"
|
|
67,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_101","アタシはトライヨラの武王ウクラマト。
|
|
国葬への招待、心より感謝する。"
|
|
68,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_102","おお、やはり。
|
|
以前も遠目に御姿を拝見しておりましたが、
|
|
こうして直接お会いするのは初めてですな。"
|
|
69,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_103","私は理王の首席補佐官、ゴッサン。
|
|
現在は亡きスフェーン様に代わり、
|
|
政務を取り仕切らせていただいております。"
|
|
70,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_104","あの、ここで花を配ってるって聞いたんだけど……。"
|
|
71,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_105","ええ、あちらの窓口で配布しております。
|
|
喪章がわりのレギュレーターも、そちらでお受け取りください。"
|
|
72,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_106","葬儀に参列するのに、何か特別なレギュレーターが必要なのか?"
|
|
73,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_107","おっと、あなた方には馴染みがないのでしたな。
|
|
着用を強制するものではありませんので、ご安心ください。"
|
|
74,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_108","聞くところによると、昔のアレクサンドリアにおいては、
|
|
国葬の際に喪章をつけていたそうなんです。"
|
|
75,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_109","そこで、外装を黒く塗ったレギュレーターをつけてはどうか、
|
|
という意見がありましてな。"
|
|
76,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_110","まだ十分な量を用意できていないのですが、
|
|
順次配布を行っているところです。"
|
|
77,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_111","なるほど、喪章か……。"
|
|
78,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_112","大事なのは、スフェーン様のことを忘れないという気持ち。
|
|
レギュレーターは着けずとも、
|
|
是非、その想いを胸に、花を手向けていってください。"
|
|
79,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_113","わかった。"
|
|
80,"TEXT_KINGMG102_05245_GOSSAN_000_114","葬儀は間もなく、このホールの入口で行われます。
|
|
花を受け取られましたら、そちらの方へどうぞ。"
|
|
81,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_115","ごめんね、変なこと言いだしちゃって……。"
|
|
82,"TEXT_KINGMG102_05245_ALPHINAUD_000_120","不安に駆られた人々にとって、
|
|
あの献花台が、心の拠り所となってくれればいいのだが……。"
|
|
83,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_125","さっきの子を見て、昔の自分を思い出したの。
|
|
お祖父様が亡くなった事実を簡単には受け容れられなかった……。"
|
|
84,"TEXT_KINGMG102_05245_ALISAIE_000_130","あのときの悲しみを覚えてるからこそ、
|
|
ここまでずっと歩み続けてこられた気もするの。
|
|
だから私は、絶対に忘れないわ。"
|
|
85,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_135","さて、ここでならまわりの迷惑にならないわよね。
|
|
グルージャの話を落ち着いて聞きましょう。"
|
|
86,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_140","トライヨラに移住したからといって、
|
|
すぐに不安がすべて解消されるわけじゃない。
|
|
なかなか根が深い問題だな、これは。"
|
|
87,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_200","なあ、グルージャ。
|
|
そもそもの話なんだが、お前の母親について、
|
|
知ってることは本当に何もないのか?"
|
|
88,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_201","前に、オブリビオンが、
|
|
基幹システムに登録されてる国民情報を調べてくれたんだけど……
|
|
マムージャ族は父さんと僕しかいなかったんだ。"
|
|
89,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_202","みんなの記憶から消されちゃってたとしても、
|
|
住人の記録には残ってるはずだよね。
|
|
でもなかったから、それ以上はわからなくて……。"
|
|
90,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_203","そうは言っても、グルージャが生まれてる以上、
|
|
ドーム内のどこかにいたことは間違いないはずだよなぁ……。"
|
|
91,"TEXT_KINGMG102_05245_Q1_000_000","何と言う?"
|
|
92,"TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_001","もう一度調べてみてもいいかもしれない"
|
|
93,"TEXT_KINGMG102_05245_A1_000_002","グルージャは母親について知りたい?"
|
|
94,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_205","そうだね……
|
|
うまく言えないけど、知らないから寂しくもないだなんて、
|
|
それ自体が寂しいことなんじゃないかなあ。"
|
|
95,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_206","だから僕は、知りたいって気持ちを大事にしたい。
|
|
だって、家族のことなんだから……。"
|
|
96,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_207","僕……知らないままでいいとは思えないよ。
|
|
自分の家族のことだもの。"
|
|
97,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_208","だから、もう一度調べてみたい。
|
|
それで何もわからなかったら、諦めるよ。"
|
|
98,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_000_209","……そっか……そうだよな。"
|
|
99,"TEXT_KINGMG102_05245_WUKLAMAT_050_209","なら、アタシに手伝わせてくれ!"
|
|
100,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_209","それなら私も。
|
|
みんなは、どうかしら?"
|
|
101,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_210","ええっ、僕のワガママにみんなを巻き込めないよ。
|
|
そもそも葬儀のために来たんだし……。"
|
|
102,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_100_211","オレたちがここに来たのは、
|
|
アレクサンドリアの行く末を見守るためでもある。
|
|
葬儀を見届けて、それで終わりってわけじゃない。"
|
|
103,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_211","(★未使用/削除予定★)"
|
|
104,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_000_212","(★未使用/削除予定★)"
|
|
105,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_213","それに、グルージャの母親について知ろうとすれば、
|
|
父親である武王ゾラージャを調べることにもなるでしょう?"
|
|
106,"TEXT_KINGMG102_05245_KRILE_100_214","黙したまま多くを語らなかった彼の足跡を辿ることは、
|
|
アレクサンドリアの今後にとって、決して無駄ではないと思うわ。"
|
|
107,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_213","(★未使用/削除予定★)"
|
|
108,"TEXT_KINGMG102_05245_GRAHATIA_000_214","(★未使用/削除予定★)"
|
|
109,"TEXT_KINGMG102_05245_GULOOLJA_000_215","……わかった。
|
|
それじゃ、お願い、手伝って!"
|