mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
209 lines
14 KiB
CSV
209 lines
14 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_00","人魂管理室のクルルは、探索を始めたいようだ。"
|
|
1,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_00","上階へ進む方法を探す"
|
|
25,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_01","認証キーを探す"
|
|
26,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_02","<Sheet(EObj,2014473,0)/>にアクセスする"
|
|
27,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_03","グ・ラハ・ティアと話す"
|
|
28,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_04","バックルームのシェールと話す"
|
|
29,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_001","テーシャジャだっけか……。
|
|
勇連隊士として討伐に参加したあと、
|
|
どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。"
|
|
49,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_005","みんながやっつけてくれたから、
|
|
もう僕ひとりで歩き回っても大丈夫かな……?"
|
|
50,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_010","この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、
|
|
トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。
|
|
それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。"
|
|
51,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_015","改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。
|
|
もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。"
|
|
52,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_020","この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。
|
|
話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。"
|
|
53,"TEXT_KINGMG104_05247_KILUWSA_000_025","ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
|
|
ホバーカーゴを出しますよ。"
|
|
54,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_026","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
|
|
55,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_030","この施設で行われていたのは、
|
|
トラルヴィドラールの身体に人の魂を移す研究……。
|
|
あちこちに残された痕跡から、その片鱗が窺えるわね。"
|
|
56,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_031","そういった資料についても目を通してみて損はないわ。
|
|
施設内をまわり、上階へ向かう方法を探してみましょう。"
|
|
57,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_035","他者の身体に魂を移して意識を乗っ取るってのは、
|
|
どうも気に入らねぇよ……。"
|
|
58,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_040","ここにいた人たちは、みんな出ていっちゃったのかな。
|
|
それとも……。"
|
|
59,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_045","トラルヴィドラールの身体に魂を移すという試みに、
|
|
自ら志願した者がいたとは驚きだね。"
|
|
60,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_046","実験が成功するかどうか未知数であることはもちろん、
|
|
成功したとて、人ではない存在になってしまうのだから……。
|
|
それだけ強い願いがあった、ということだろうか?"
|
|
61,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_050","駄目ね、開かないわ。
|
|
この頑丈な鉄格子を壊すのは容易じゃないから、
|
|
真っ当に鍵を探すしかなさそうね。"
|
|
62,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_055","研究者たちは上階と行き来していたはず。
|
|
彼らの所持品の中に、鍵があったりしないかしら……。"
|
|
63,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_060","魂の移し替えか……。
|
|
ベーク=ラグ殿だったら、この研究をどう見るだろうな?"
|
|
64,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_100","奥に昇降機が見えるが、鉄格子は固く閉ざされている。
|
|
無理にこじ開けて通ることはできないだろう。"
|
|
65,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_101","傍らに認証装置らしき設備がある。
|
|
付近を探索して、「認証キー」を探してみよう。"
|
|
66,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_199","死体の傍らに、手記のようなものが落ちている……。"
|
|
67,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_000_200","(-『ある研究者の日誌』-)私がここ、ユウェヤーワータに転属となったのは、
|
|
住人たちにエレクトロープ技術について教えるためだ。"
|
|
68,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_100_200","(-『ある研究者の日誌』-)エレクトロープ製品を扱うだけなら子どもでも可能だが、
|
|
それを用いての兵器開発……
|
|
しかも魂を扱うとなると容易な道のりではない。"
|
|
69,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_200_200","(-『ある研究者の日誌』-)だが、そんな困難を物ともしない優秀な「生徒」がふたりいる。
|
|
この集落の首長カニロッカと、呪術医のテーシャジャだ。"
|
|
70,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_300_200","(-『ある研究者の日誌』-)王への忠誠が為せる業か、その成長ぶりは目覚ましい。
|
|
この分だと、私はすぐにお役御免となり、
|
|
彼らだけで研究を進められるようになるだろう。"
|
|
71,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_200","「認証キー」らしきものは見つからない。
|
|
ほかの場所を探した方がよさそうだ……。"
|
|
72,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_000_201","(-『ある被験者の手記1』-)新しい実験のため、志願者を募るそうだ。
|
|
俺はほかの連中に比べて頭がよくない。
|
|
強大な力を手に入れ、奴らを見返せるなら、試す価値は……。"
|
|
73,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_100_201","(-『ある被験者の手記2』-)……タマシイをうつしてから、数日。
|
|
どう、だ? うまく書け、てるだろ?
|
|
俺はやった、やったんダ!"
|
|
74,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_200_201","(-『ある被験者の手記3』-)……さいきん チカラのせいぎょ きかない。
|
|
メシのとき ヤツのテまで くってしまっタ。
|
|
オレ つよい しかたない。"
|
|
75,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_300_201","(-『ある被験者の手記4』-)……はげしい ウエ を かんじル。
|
|
ショウドウ おさえ られなイ。
|
|
だから オレ……"
|
|
76,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_202","キャビネットには、所員に配布される備品が揃えられている。
|
|
就業規則が書かれたマニュアルや、
|
|
緊急時に使用する催眠ガスなど、様々な品があるようだ。"
|
|
77,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_203","その中から、「認証キー」のようなものを見つけた!
|
|
認証装置のところまで戻ってみよう。"
|
|
78,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_201","(★未使用/削除予定★)"
|
|
79,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_100_300","ここを開ける鍵を手に入れたの?
|
|
それじゃ、みんなを呼んでくるわ。"
|
|
80,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_300","奥の昇降機も動かせそうね。
|
|
あれで上に向かいましょう。"
|
|
81,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_301","ここが観測所か。"
|
|
82,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_302","当たり前だけどさ、ヴァリガルマンダを封印してた、
|
|
カーリョーザー祭拝殿とはえらい違いだな。"
|
|
83,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_303","ああ、どの機械も、まだ稼働中みたいだ。
|
|
強大なトラルヴィドラールの封印に関係するものだし、
|
|
非常時もシステムが落ちない仕組みになってるのかもな。"
|
|
84,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_304","ところどころ異常を報せる警告が出ているのは、
|
|
きっと封印が解けてしまったからよね。
|
|
幸い、被害が出る前に倒すことができたけれど。"
|
|
85,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_305","ここにグルージャの母親の手がかりが、
|
|
残ってればいいんだが……。"
|
|
86,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_306","この機械、僕にも操作できそう。
|
|
シェールにいろいろ教わったから……!"
|
|
87,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_307","うわあ……データがたくさん。
|
|
なにがなんだか全然わからないや。"
|
|
88,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_308","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が過去視の中で聞いた名前……
|
|
「テーシャジャ」をキーワードにして、
|
|
対象を絞り込めないか?"
|
|
89,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_309","あ、似たようなのがいっぱい出てきたよ。
|
|
これ、みんな母さんに関係してるのかな……。"
|
|
90,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_310","『研究日誌 治験薬管理者テーシャジャ』……。"
|
|
91,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_311","やった、当たりみたい!"
|
|
92,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_312","物によっては暗号化されている可能性もあるし、
|
|
これを全部調べるのは、ちょっと骨が折れそうね。"
|
|
93,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_313","データをバックルームに持ち帰り、
|
|
シェールに分析してもらうのはどうだろうか?"
|
|
94,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_314","ええ、それがよさそうね。"
|
|
95,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_315","わかった。
|
|
記録媒体は持ってきてるから、移してみるね。"
|
|
96,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_316","よし、全部保存できたよ!"
|
|
97,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_317","みんな、僕のワガママにつきあって、
|
|
ここまで連れてきてくれて、本当にありがとう!"
|
|
98,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_318","気にすんなって。
|
|
アタシもゾラージャ兄さんのことが知りたかったし、
|
|
お互いに、いい冒険になったと思うぜ。"
|
|
99,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_320","ゾラージャ兄さんは、封印した獣のことを思い出して、
|
|
あの集落を訪れたんだろうな。
|
|
何としてでも力が欲しくて……。"
|
|
100,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_325","キルーサさん、すぐに迎えに来てくれたね!
|
|
オブリビオンって、やっぱりすごいなあ。"
|
|
101,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_330","それにしても、驚くべき施設だったね。
|
|
アレクサンドリアにおける魂資源の利用……
|
|
その一端を、改めて思い知った気分だよ。"
|
|
102,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_335","トラルヴィドラールを見つけたときはびっくりしたけど、
|
|
どうにか無事に帰ってこられたわね。"
|
|
103,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_340","ずっと放棄されていた施設から、
|
|
記録を無事に持ち帰ることができたのは幸運ね。"
|
|
104,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_400","みんな無事に帰ってこられて何よりだな。
|
|
あの施設の状況に関しては、
|
|
ガバメントにきちんと連絡しておいた方がいいだろう。"
|
|
105,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_401","ともあれ、今は持ち帰った記録の解析が最優先だ。
|
|
バックルームにいるシェールに頼んでみよう。"
|
|
106,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_405","あれだけの冒険についてこられるんだ。
|
|
やっぱりこの子は……兄さんの子だよ。"
|
|
107,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_410","記録媒体を持ってたのは、
|
|
出かける前にシェールが渡してくれたからなんだ。
|
|
研究施設に向かうなら、必ず役に立つからって。"
|
|
108,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_415","今回の冒険で、私もこの過酷な環境を身をもって体験したが……
|
|
おかげで、スフェーンがどれだけ人々の支えになっていたか、
|
|
より深く理解できたように思うよ。"
|
|
109,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_420","葬儀はすっかり終わったみたいだけど……
|
|
道すがら見た印象では、人々の様子は相変わらずのようね。"
|
|
110,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_425","今さらだけど、私たちも少しくらい、
|
|
ドーム内の機械の扱い方を学んでみてもいいかもしれないわね。"
|
|
111,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_430","シェールなら、きっと必要な情報を選別できるはずだ。"
|
|
112,"TEXT_KINGMG104_05247_GEODE_000_435","グルージャの母親について、何かわかったのか?
|
|
俺たちじゃ手がかりひとつ見つけられなかったってのに……
|
|
まったくたいしたもんだよ、あんたらは。"
|
|
113,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_500","お帰りなさい。
|
|
記録媒体はグルージャから受け取りましたよ。"
|
|
114,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_501","ざっと見た感じ、データの量もさることながら、
|
|
ファイルが暗号化されているのが厄介そうですね。
|
|
解読のため、ちょっとお時間をください。"
|
|
115,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_502","では、私とアリゼーは少し失礼して、
|
|
街の様子を見に行かせてもらっても?"
|
|
116,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_503","国葬に参列していた人たちの不安そうな様子が、
|
|
ちょっと気になってるのよ。
|
|
なにをしてあげられる訳でもないんだけど……。"
|
|
117,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_504","わかりました。
|
|
解読が完了したら、報せるように手配しておきます。"
|
|
118,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_505","ありがとう。
|
|
それじゃ、またあとでね。"
|