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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_00","人魂管理室のクルルは、探索を始めたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_03",""
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23,"TEXT_KINGMG104_05247_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_00","上階へ進む方法を探す"
25,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_01","認証キーを探す"
26,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_02","<Sheet(EObj,2014473,0)/>にアクセスする"
27,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_03","グ・ラハ・ティアと話す"
28,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_04","バックルームのシェールと話す"
29,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMG104_05247_TODO_07",""
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48,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_001","テーシャジャだっけか……。
勇連隊士として討伐に参加したあと、
どうして隊と一緒に帰還しねぇで、こっちに残ったんだろうな。"
49,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_005","みんながやっつけてくれたから、
もう僕ひとりで歩き回っても大丈夫かな……?"
50,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_010","この集落のトナワータ族たちは、ゾラージャの命を受けて、
トラルヴィドラールの封印を監視していたのだろうね。
それがいつしか、魂の研究へと変わっていったんだ。"
51,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_015","改めて冷静に見てみると、ちょっと不気味な施設よね……。
もとはトナワータ族の集落だったとは思えないわ。"
52,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_020","この施設の長だったらしい、カニロッカという男……。
話しぶりから察するに、ゾラージャに相当心酔していたようだな。"
53,"TEXT_KINGMG104_05247_KILUWSA_000_025","ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
ホバーカーゴを出しますよ。"
54,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_026","「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?"
55,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_030","この施設で行われていたのは、
トラルヴィドラールの身体に人の魂を移す研究……。
あちこちに残された痕跡から、その片鱗が窺えるわね。"
56,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_031","そういった資料についても目を通してみて損はないわ。
施設内をまわり、上階へ向かう方法を探してみましょう。"
57,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_035","他者の身体に魂を移して意識を乗っ取るってのは、
どうも気に入らねぇよ……。"
58,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_040","ここにいた人たちは、みんな出ていっちゃったのかな。
それとも……。"
59,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_045","トラルヴィドラールの身体に魂を移すという試みに、
自ら志願した者がいたとは驚きだね。"
60,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_046","実験が成功するかどうか未知数であることはもちろん、
成功したとて、人ではない存在になってしまうのだから……。
それだけ強い願いがあった、ということだろうか?"
61,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_050","駄目ね、開かないわ。
この頑丈な鉄格子を壊すのは容易じゃないから、
真っ当に鍵を探すしかなさそうね。"
62,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_055","研究者たちは上階と行き来していたはず。
彼らの所持品の中に、鍵があったりしないかしら……。"
63,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_060","魂の移し替えか……。
ベーク=ラグ殿だったら、この研究をどう見るだろうな?"
64,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_100","奥に昇降機が見えるが、鉄格子は固く閉ざされている。
無理にこじ開けて通ることはできないだろう。"
65,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_101","傍らに認証装置らしき設備がある。
付近を探索して、「認証キー」を探してみよう。"
66,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_199","死体の傍らに、手記のようなものが落ちている……。"
67,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_000_200","(-『ある研究者の日誌』-)私がここ、ユウェヤーワータに転属となったのは、
住人たちにエレクトロープ技術について教えるためだ。"
68,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_100_200","(-『ある研究者の日誌』-)エレクトロープ製品を扱うだけなら子どもでも可能だが、
それを用いての兵器開発……
しかも魂を扱うとなると容易な道のりではない。"
69,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_200_200","(-『ある研究者の日誌』-)だが、そんな困難を物ともしない優秀な「生徒」がふたりいる。
この集落の首長カニロッカと、呪術医のテーシャジャだ。"
70,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247A_300_200","(-『ある研究者の日誌』-)王への忠誠が為せる業か、その成長ぶりは目覚ましい。
この分だと、私はすぐにお役御免となり、
彼らだけで研究を進められるようになるだろう。"
71,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_200","「認証キー」らしきものは見つからない。
ほかの場所を探した方がよさそうだ……。"
72,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_000_201","(-『ある被験者の手記1』-)新しい実験のため、志願者を募るそうだ。
俺はほかの連中に比べて頭がよくない。
強大な力を手に入れ、奴らを見返せるなら、試す価値は……。"
73,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_100_201","(-『ある被験者の手記2』-)……タマシイをうつしてから、数日。
どう、だ? うまく書け、てるだろ?
俺はやった、やったんダ!"
74,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_200_201","(-『ある被験者の手記3』-)……さいきん チカラのせいぎょ きかない。
メシのとき ヤツのテまで くってしまっタ。
オレ つよい しかたない。"
75,"TEXT_KINGMG104_05247_BOOK05247B_300_201","(-『ある被験者の手記4』-)……はげしい ウエ を かんじル。
ショウドウ おさえ られなイ。
だから オレ……"
76,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_202","キャビネットには、所員に配布される備品が揃えられている。
就業規則が書かれたマニュアルや、
緊急時に使用する催眠ガスなど、様々な品があるようだ。"
77,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_203","その中から、「認証キー」のようなものを見つけた!
認証装置のところまで戻ってみよう。"
78,"TEXT_KINGMG104_05247_SYSTEM_000_201","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_100_300","ここを開ける鍵を手に入れたの?
それじゃ、みんなを呼んでくるわ。"
80,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_300","奥の昇降機も動かせそうね。
あれで上に向かいましょう。"
81,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_301","ここが観測所か。"
82,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_302","当たり前だけどさ、ヴァリガルマンダを封印してた、
カーリョーザー祭拝殿とはえらい違いだな。"
83,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_303","ああ、どの機械も、まだ稼働中みたいだ。
強大なトラルヴィドラールの封印に関係するものだし、
非常時もシステムが落ちない仕組みになってるのかもな。"
84,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_304","ところどころ異常を報せる警告が出ているのは、
きっと封印が解けてしまったからよね。
幸い、被害が出る前に倒すことができたけれど。"
85,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_305","ここにグルージャの母親の手がかりが、
残ってればいいんだが……。"
86,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_306","この機械、僕にも操作できそう。
シェールにいろいろ教わったから……!"
87,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_307","うわあ……データがたくさん。
なにがなんだか全然わからないや。"
88,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_308","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が過去視の中で聞いた名前……
「テーシャジャ」をキーワードにして、
対象を絞り込めないか?"
89,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_309","あ、似たようなのがいっぱい出てきたよ。
これ、みんな母さんに関係してるのかな……。"
90,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_310","『研究日誌 治験薬管理者テーシャジャ』……。"
91,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_311","やった、当たりみたい!"
92,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_312","物によっては暗号化されている可能性もあるし、
これを全部調べるのは、ちょっと骨が折れそうね。"
93,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_313","データをバックルームに持ち帰り、
シェールに分析してもらうのはどうだろうか?"
94,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_314","ええ、それがよさそうね。"
95,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_315","わかった。
記録媒体は持ってきてるから、移してみるね。"
96,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_316","よし、全部保存できたよ!"
97,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_317","みんな、僕のワガママにつきあって、
ここまで連れてきてくれて、本当にありがとう!"
98,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_318","気にすんなって。
アタシもゾラージャ兄さんのことが知りたかったし、
お互いに、いい冒険になったと思うぜ。"
99,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_320","ゾラージャ兄さんは、封印した獣のことを思い出して、
あの集落を訪れたんだろうな。
何としてでも力が欲しくて……。"
100,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_325","キルーサさん、すぐに迎えに来てくれたね!
オブリビオンって、やっぱりすごいなあ。"
101,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_330","それにしても、驚くべき施設だったね。
アレクサンドリアにおける魂資源の利用……
その一端を、改めて思い知った気分だよ。"
102,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_335","トラルヴィドラールを見つけたときはびっくりしたけど、
どうにか無事に帰ってこられたわね。"
103,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_340","ずっと放棄されていた施設から、
記録を無事に持ち帰ることができたのは幸運ね。"
104,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_400","みんな無事に帰ってこられて何よりだな。
あの施設の状況に関しては、
ガバメントにきちんと連絡しておいた方がいいだろう。"
105,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_401","ともあれ、今は持ち帰った記録の解析が最優先だ。
バックルームにいるシェールに頼んでみよう。"
106,"TEXT_KINGMG104_05247_WUKLAMAT_000_405","あれだけの冒険についてこられるんだ。
やっぱりこの子は……兄さんの子だよ。"
107,"TEXT_KINGMG104_05247_GULOOLJA_000_410","記録媒体を持ってたのは、
出かける前にシェールが渡してくれたからなんだ。
研究施設に向かうなら、必ず役に立つからって。"
108,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_415","今回の冒険で、私もこの過酷な環境を身をもって体験したが……
おかげで、スフェーンがどれだけ人々の支えになっていたか、
より深く理解できたように思うよ。"
109,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_420","葬儀はすっかり終わったみたいだけど……
道すがら見た印象では、人々の様子は相変わらずのようね。"
110,"TEXT_KINGMG104_05247_KRILE_000_425","今さらだけど、私たちも少しくらい、
ドーム内の機械の扱い方を学んでみてもいいかもしれないわね。"
111,"TEXT_KINGMG104_05247_GRAHATIA_000_430","シェールなら、きっと必要な情報を選別できるはずだ。"
112,"TEXT_KINGMG104_05247_GEODE_000_435","グルージャの母親について、何かわかったのか?
俺たちじゃ手がかりひとつ見つけられなかったってのに……
まったくたいしたもんだよ、あんたらは。"
113,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_500","お帰りなさい。
記録媒体はグルージャから受け取りましたよ。"
114,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_501","ざっと見た感じ、データの量もさることながら、
ファイルが暗号化されているのが厄介そうですね。
解読のため、ちょっとお時間をください。"
115,"TEXT_KINGMG104_05247_ALPHINAUD_000_502","では、私とアリゼーは少し失礼して、
街の様子を見に行かせてもらっても?"
116,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_503","国葬に参列していた人たちの不安そうな様子が、
ちょっと気になってるのよ。
なにをしてあげられる訳でもないんだけど……。"
117,"TEXT_KINGMG104_05247_SHALE_000_504","わかりました。
解読が完了したら、報せるように手配しておきます。"
118,"TEXT_KINGMG104_05247_ALISAIE_000_505","ありがとう。
それじゃ、またあとでね。"