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0,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_00","ジム・トライテールのヤーナは、ネユニのことが心配なようだ。"
1,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_01","ネユニが持つ端末の位置情報を探ったところ、彼女はエバーキープの外にいるようだった。ヘリテージファウンドのヤースラニ荒野東部にいる「ヤーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_02","ネユニを見つけたところに、ユトロープが現れ襲ってきた。ヤーナが魔物の魂を注入して応戦するが、ヤーナは魂蝕症を発症してしまう。ネユニが魂蝕症の治療法を見つけたことを語ると、ユトロープは冒険者に謝罪して倒れてしまうのだった。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_03","ハウリングブレードに引退の約束を取りつけるため、ヤーナの発案で、ハニー・B・ラブリーの配信番組に出ることになった。ソリューション・ナインのモザイク・コーヒー付近にいる「ハニー・B・ラブリー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_04","ハウリングブレードに引退の約束を取りつけた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい、「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
5,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_05","ヤーナは、あとは冒険者頼みだという。ハウリングブレードとの戦いに備えて、またヤーナに声をかけよう。"
6,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_00","ヤースラニ荒野東部のヤーナと話す"
25,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_01","ヤーナと話す"
26,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_02","モザイク・コーヒー付近のハニー・B・ラブリーと話す"
27,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_03","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す"
28,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_07",""
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38,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_16",""
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44,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_000","あんな出来事のあとだし、ちょっと心配だ。
ネユニが持ち歩いてる端末の位置情報を探ってみるよ。"
49,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_001","なんで、キープの外なんかに……。"
50,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_002","ネユニの端末が、ヘリテージファウンドにあるみたいなんだ。
あの子が、何も告げずに外に出るなんて、
絶対におかしいよ!"
51,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_002","とにかく嫌な予感がするから、
すまないが、一緒に探してほしい。
最後に記録された位置情報は「ヤースラニ荒野東部」だ。"
52,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_010","端末の位置情報によると、
ネユニはこの辺りにいるはずなんだけど……。"
53,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_100","ネユニ……!
心配した、こんなところで何してるの!?"
54,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_101","ごめんなさい。
ユト姉から急に連絡があって、
ここで落ち合う予定だったんだけど……"
55,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_102","(-????-)妹を利用するような真似をして、すまない……。
でも、これしか方法がないんだ。"
56,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_103","姉さん!
人の魂を奪おうなんてことはよせ……!"
57,"TEXT_KINGRA205_05293_WICKEDTHUNDER_000_104","もう、後戻りはできないの!"
58,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_104","だったら、私は……"
59,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_105","この<RubyCharaters>FF0DE5A789E5A6B9E596A7E598A9FF19E382ADE383A3E38383E38388E38395E382A1E382A4E38388</RubyCharaters>だけは譲れないッ!"
60,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_105","私、ずっとおかしいと思ってた。
姉さんが自分の命のためだけに、人の命を狙うはずないって……。"
61,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_106","本当に救いたいのは、大事な人の……恋人の命。
ハウリングブレードを助けたいんでしょう!?"
62,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_107","でも、彼だけじゃない。
ヘビー級の闘士はみんな、すでに魂蝕症を発症しているの。"
63,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_108","彼らは、それでもオーナーのことを信じているわ。
人生の辛い時期に救われたり、生きる意味を与えられたり、
理由は様々だけれどね……。"
64,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_109","レザラも……
いえ、闘士「ハウリングブレード」も、
きっと私の隣よりも、アルカディアという居場所を選ぶはずよ。"
65,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_109","だから、私はひとりで行動することを決めたの。
みんなが闘士であることを止めず、闘い続けてしまうのなら、
手を汚してでも治療法を見つけてみせるって……。"
66,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_110","ううっ……"
67,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_111","ヤーナ、まさかあなたまで……!?"
68,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_112","ネユニはちゃんと警告してくれたよ。
私がそれでもユト姉を止めたかっただけ……。"
69,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_113","ほんと、ふたりとも大馬鹿者なんだから……。"
70,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_111","ネユニ……"
71,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_112","ネユニの言うとおりだね、ごめん……。"
72,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_200_113","もう、喧嘩しなくていいよ。
ほかの闘士のみんなも……きっと、助けられると思う。"
73,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_113","ついさっきのことだけど、やっと見つけられたかもしれないの……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの魂を必要としない、
魂蝕症の治療法を。"
74,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_114","ま、まさか……
私がデータを隈なく調べても、
そんな都合のいい治療法なんて……!"
75,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_115","ユト姉が調べたのは、
アルカディアに記録されていたデータでしょう?"
76,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_116","私はオブリビオンの人たちに協力してもらって、
「再生因子」という存在について知ることができたの。"
77,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_116","再生因子……?"
78,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_117","病気や怪我をした後、身体は何とか回復に向かおうとするでしょ?
生命体の設計図に従って、元どおりになろうとする力……
それが再生因子、と呼ばれるものみたい。"
79,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_118","でね、大昔の戦争中にリンドブルムという国で、
再生因子を強化するための薬が研究されていたそうよ。"
80,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_119","そんな大昔の外国の話だとしたら……
アレクサンドリア国内には、存在しないんじゃないのか?"
81,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_120","それが、ここ最近、
薬の製法が発見されたという記述があったの。"
82,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_121","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_122","どんな材料が必要なのかも含めて、より詳細に調べていかないと。
だから……ユト姉も協力してね。"
84,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_123","いまさら許してもらおうなんて思わないけど、
どうか、これだけは言わせて……"
85,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_124","あなたの命を狙ったこと、本当にごめんなさい。"
86,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_125","姉さん……!"
87,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_126","気を失ってるだけみたい。
大分、身体が弱っているようだから、
ジムに運んで寝かせてあげよう。"
88,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_128","ヤーナ姉まで発症してしまうなんて……。
早く再生因子を強化する薬を探らないとですね。"
89,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_130","ユト姉は上の部屋で眠ってるよ。
魂蝕症がかなり進行しているようだから、
治療できるまで安静にしてもらうほかない。"
90,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_131","ヤーナ姉だって、さっき魂蝕症を発症しちゃったんだよ。
身体は大丈夫なの……?"
91,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_132","ごめん、ユト姉が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を襲うのを、
どうしても見てられなくてさ。"
92,"TEXT_KINGRA205_05293_Q4_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_001","もう魂を注入するのは禁止"
94,"TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_002","自分で倒せたのに……"
95,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_133","わかってる、約束するよ。
そうじゃなきゃ、闘士を引退するって決断してくれたみんなにも、
合わせる顔がないしさ……。"
96,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_134","たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力なら、
前より弱っていた姉さんをひとりで倒せたかもね。
余計なことしちゃったかな……。"
97,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_134","今は平気そうだけど、異変を感じたらすぐ教えてね。
恐ろしい病気なんだから……。"
98,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_135","それで、今後のことだけどさ。
治療法を確立するまでの間にも、対戦は進んでしまう……
だから、闘士たちへの訴えも続けるべきだと思うんだ。"
99,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_136","目下は、クルーザー級王者のハウリングブレードに……。
あいつが命を落とすようなことになれば姉さんが悲しむし、
私も、知り合いが魂蝕症で死ぬのはもう嫌だ。"
100,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_137","でも、ハウリングブレードさんは、
闘士を続けて死ぬ覚悟だって……
どうにか止めることができたらいいんだけど……。"
101,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_137","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_138","実は、私にいい作戦があってさ……。"
103,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_139","それはね、中継カメラを連れて彼に突撃して、
「闘士の引退を賭けて試合をしよう!」って宣言するんだ。"
104,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_140","なるほど……
アルカディアがいつもやってる中継放送みたいに、
観客たちに、私たちが用意した「筋書き」を見せちゃうんだね!"
105,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_141","そうそう、ハウリングブレードも、
大勢の人が見てる中継で突きつけられたら、
闘士としてさすがに逃れられないだろう。"
106,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_141","それで試合が盛り上がるなら、オーナーもきっと黙認するはず。"
107,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_142","でも、中継カメラはどうするの?
メテムさんはあれから音沙汰がないし、
アルカディアの協力なんて、とても得られないよ。"
108,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_143","Bセンパイの力を借りるんだ。
彼女は、視聴者数が多い配信番組を持ってるから、
その放送で、ハウリングブレードに約束させちゃうんだよ。"
109,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_144","さっそく、彼女に連絡してみるね。"
110,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_145","Bセンパイ、ノリノリで協力してくれるって!
ハウリングブレードが試合前に必ず一服する場所、
モザイク・コーヒーで待ち伏せすることに決まったよ。"
111,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_146","もちろん、今回の主演はアンタさ。
うまいこと誘導して、次の試合に引退を賭けさせるんだ!"
112,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_147","私はユト姉の看病があるから、ここに残ります。
うまくいくことを祈ってますよ!"
113,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_150","ヤーナ姉の大胆な作戦が、うまくいくことを祈ってますよ!"
114,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_151","Bセンパイ、すっかり本番モードみたいだ。
アンタがよければ、声をかけて作戦開始といこう。"
115,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_160","あ、来た来た!
これで出演者はそろった感じだね~。
ハート連打……じゃなくて、本番の準備はいいかぁ!?"
116,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_300","ハニー・B・ラブリーの「突き刺しちゃうぞ☆」
超ラブリー特別版、はじまるよ~!"
117,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_301","なんと、今日はゲストとしてブラックキャットちゃんと、
生身の挑戦者こと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが、
来てくれてま~す!"
118,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_302","しかも、ヤバいスペシャル企画をやっちゃう!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が次に対戦するクルーザー級王者、
そう、ハウリングブレードに、ノンアポで突撃しちゃうぞ~☆"
119,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_303","な、なんだい、キミたちは……?"
120,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんから、アナタにものもーす!"
121,"TEXT_KINGRA205_05293_Q1_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_001","次の試合、引退を賭けて勝負だ!"
123,"TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_002","…………"
124,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_305","や、やい、ハウリングブレード!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に負けたら引退しろ!"
125,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_306","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_306","ず、ずいぶんと急だね……。
まあ、ボクが生身で戦う相手に負けるわけないし……"
127,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_200_306","そして、なにより……引退する気はない。"
128,"TEXT_KINGRA205_05293_Q2_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_001","こちらこそ負けるわけない"
130,"TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_002","負けるのが怖いのか?"
131,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_307","挑発して約束を取りつけようとしても……
ボクはその手には乗らないよ。"
132,"TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_308","クルーザー級王者にしては情けないよな~。
やっぱり、負けるのが怖いんじゃないか~?"
133,"TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANB_000_309","ああ、きっと自信がないんだろうぜ~。"
134,"TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANC_000_310","クルーザー級王者なら、王者らしく勝負を受けろ~!"
135,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_310","……これで乗らなければ、闘士の名折れ、か。
やられたな。"
136,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_311","闘士はボクの生きがいなんだ。
それを捨てろというなら、キミが負けた場合も、
同じく生きがいを捨ててもらうのが筋だろう。"
137,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_312","キミの生きがいは……?"
138,"TEXT_KINGRA205_05293_Q3_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_001","冒険"
140,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_002","闘い"
141,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_003","人助け"
142,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_004","金稼ぎ"
143,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_313","なるほど、キミは障壁の外から来たのだったね。
広い世界を巡る冒険こそ生きがいということか……
ボクには想像もつかないな。"
144,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_314","なんだ、ボクと大体一緒だね。
強者と闘っているときこそ大きな喜びを感じる……
よくわかるよ。"
145,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_315","キミは良い人なんだね。
ボクのことも助けようとしているのかもしれないが……
そんな必要はないよ。"
146,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_316","キミは……意外と俗物的な人なんだね。
まあ、それもひとつの生き方だし、
もちろん否定する気はないよ。"
147,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_317","じゃあ、キミが負けたら、その生きがいを捨ててもらおう。
それならば、この賭けに乗るよ。"
148,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_318","みんな聞いた~?
お互い大事な生きがいを賭けちゃった!
この試合は大注目だね~☆"
149,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_319","うまくいったみたいだね。
声を上げてくれたお客さんには感謝しないと……"
150,"TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_320","どうでした、お役に立てましたでしょうか?"
151,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_321","うん、バッチリだったよ~!
みんな、ありがとう~☆"
152,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_322","そ、そういうことだったの。
さすがBセンパイ……敵わないわ……。"
153,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_323","さぁて、アタシができることは、ここまでだよ☆
ボンバーちゃんのためにも、必ず勝って彼を引退させてね~!"
154,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_324","よし、あとは勝利を掴むだけ!
「アルカディア・ソサエティの控室」に向かおう!"
155,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_330","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_340","さあ、クルーザー級の頂上決戦だ!
どうか、ハウリングブレードを打ち破ってくれ!"