mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
152 lines
9.5 KiB
CSV
152 lines
9.5 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_00","蜃気楼の町のケテンラムは、警戒を怠っていないようだ。"
|
|
1,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_00","周辺の様子を探る"
|
|
25,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_01","ケテンラムと話す"
|
|
26,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGKD002_05310_OFANGEIM_000_001","私は船を預かる身としてここに残る。
|
|
周辺の安全確保は、あんたらに任せたよ。"
|
|
49,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_010","見たところ、人の姿はないようだ。
|
|
この町はいったい……。"
|
|
50,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_011","ともかく、ここで考え込んでいても埒が明かん。
|
|
船のことはオファンゲイムに任せて、
|
|
俺たちは少し周辺の様子を探ってみよう。"
|
|
51,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_011","なあに、船さえ無事であれば、
|
|
当面の活動に必要な糧食には事欠かんからな。"
|
|
52,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_012","それじゃ、何か見つかったら、俺に報せてくれ。"
|
|
53,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_020","厳重に施錠されている……。
|
|
少し時間はかかるが、ほかに入口はないようだから、
|
|
開けられないか試してみるか。"
|
|
54,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_100","風雨に晒され、苔がびっしりと自生している……。
|
|
建てられてから、かなりの年月が経っているに違いない。
|
|
周囲に足跡なども見られず、人がいる気配もないようだ。"
|
|
55,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_102","凪いだ海面を見渡すと、遠くに沈没した船の舳先が見える。
|
|
過去に死の三角海域に挑み、消息を絶った船だろう。"
|
|
56,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_103","船首の向きから考えると、
|
|
島から離れようとして、沈んでしまったようだ。
|
|
乗組員たちも、運命を共にしたのだろうか?"
|
|
57,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_104","魔力を帯びた石が、周囲を仄かに照らしている。
|
|
明らかに人工物であり、天然由来のものではない。"
|
|
58,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_105","石自体が発光しているのか、光らせるための機構があるのか……。
|
|
現時点では、それを推し量るのは難しい。"
|
|
59,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_108","ひととおり町を見て回った。
|
|
わかったことを「ケテンラム」に報告しよう。"
|
|
60,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_200","謎を解く手がかりになりそうなものは、
|
|
お前も見つけられなかったか。"
|
|
61,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_201","建物の状態からして、かなり古い時代の町らしい。
|
|
住人がいなくても不思議ではないが、
|
|
難破船の生き残りでもいてくれればと思ったんだがな……。"
|
|
62,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_202","俺の方は、厳重に閉ざされたこの建物が気になって、
|
|
難儀しながらも、どうにか開錠したところだ。"
|
|
63,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_202","なに、開錠の技をどこで得たのか、だと……?"
|
|
64,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_200_202","フッ、それを聞くのは野暮というもんだ。
|
|
さっそく、中を確認してみようじゃないか。"
|
|
65,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_203","石棺か……?"
|
|
66,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_204","待て、安易に近づくな。
|
|
魔法的な封印があるかもしれない。"
|
|
67,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_050_204","そもそも、蝋燭が燃え続けているのも、
|
|
何かしら魔法の痕跡を感じる。
|
|
慎重に近づいてみるぞ……。"
|
|
68,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_204","やはりな。
|
|
この手の封印を解除するには、
|
|
いくつか手順を踏む必要があるのが常だが……"
|
|
69,"TEXT_KINGKD002_05310_ISLANDMIRAGE_000_205","資格あるものだけが 手にすることができる――"
|
|
70,"TEXT_KINGKD002_05310_Q1_000_000","何と言う?"
|
|
71,"TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_001","自分にも試させてくれ"
|
|
72,"TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_002","また声が聞こえた"
|
|
73,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_207","今回も俺には何も聞こえなかったが……
|
|
お前ならば、この封印を突破できるかもしれん。
|
|
試してみてくれ。"
|
|
74,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_208","まったく、お前という奴は、
|
|
この島と同じくらい不可思議だな……。"
|
|
75,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_209","こ、こいつは、伝説の怪物トンベリ……!?"
|
|
76,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_210","(-????-)ん~、よく寝たぞい!"
|
|
77,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_211","(-????-)はて……お前さんたちは、誰じゃ?"
|
|
78,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_212","人語を喋れるとは……驚いたな。"
|
|
79,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_213","(-????-)いきなりご挨拶じゃのう。
|
|
……ま、この姿では驚くのも無理はないか。"
|
|
80,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_214","わしは博識の天才学者、アーカイブ様じゃぞい!
|
|
ほれ、そっちも名乗らんかい!"
|
|
81,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_215","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのか。
|
|
……探求心に満ちた、良い目をしておるな。"
|
|
82,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_216","俺はリムサ・ロミンサ出身の探検家、ケテンラム。
|
|
トライヨラ連王国の支援を受け、この島を探査しにきた。"
|
|
83,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_217","リムサ・ロミンサに、トライヨラ……!?"
|
|
84,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_218","12の都市国家を巡り、そのすべてを知り尽くしたわしが、
|
|
国名すら聞いたこともないとは……。
|
|
いったい、いつどこに成立した国なんじゃ?"
|
|
85,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_219","なんとまぁ、今が第七星暦じゃとは!
|
|
身体が異形に変じる「トンベリ病」の蔓延を恐れて、
|
|
孤島に移り住んで眠りについておったのじゃが……。"
|
|
86,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_219","そういえば、第五星暦の末期に、
|
|
そんな奇病が流行したという説があるらしい……。
|
|
となると、1500年以上も眠ってたのか?"
|
|
87,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_220","おぬしらの話を聞くに、
|
|
ずいぶんと長い時間が経ってしまったようじゃ。
|
|
そして、この島の探査とな……。"
|
|
88,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_221","ふむ、戦勝記念に建てた噴水もずいぶんと古びてしまっとるのう。
|
|
おぬしらの言葉に偽りはなかったか……。"
|
|
89,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_222","そして、この島全体を覆う不思議なエーテル。
|
|
この術式は……ある種の結界か……?"
|
|
90,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_223","くっ、長らく眠りについていたせいか、
|
|
頭がうまく働かんぞい。"
|
|
91,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_224","悔しいのう、かつては世界中で起きた戦闘の回数から、
|
|
貴重な宝が収められた箱の数まで……
|
|
なんでも答える「もの知りじいさん」だったこのわしが……!"
|
|
92,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_225","よし、決めた!
|
|
おぬしらが、この島の謎を解かんとするのならば、
|
|
わしも協力させてもらうぞい!"
|
|
93,"TEXT_KINGKD002_05310_Q2_000_000","何と言う?"
|
|
94,"TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_001","こちらこそ、よろしく頼む"
|
|
95,"TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_002","活動してれば、何か思い出せるかも"
|
|
96,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_227","ひとまず、町に脅威となる存在はいないようだ。
|
|
船で待機させている連中を下船させ、
|
|
探査の拠点準備を指示してくる。"
|
|
97,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_228","すぐに戻るから、
|
|
引き続き、ここで「アーカイブ」と情報交換をしよう。"
|