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40TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_00探査隊のベースキャンプのアーカイブは、冒険者にソウルシャードを身に着けてほしいようだ。
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2824TEXT_KINGKD005_05313_TODO_00オファンゲイムと話す
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5248TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_001継承が絶えた古の戦闘技術か……。 利用できれば、この島の探査にも役立つかもしれんな。
5349TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_005探査から戻ってきたら拠点が落ちてた、なんて嫌だろう? だから、周囲の安全と防壁の強度を確認してるところさ。 終わるまで、まだ外には出ないでくれ。
5450TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_010不思議な導きを受けたおぬしであれば、 ソウルシャードに秘められた知識を引き出し、扱えるやもしれん。 ぜひとも試してみてくれ。
5551TEXT_KINGKD005_05313_SYSTEM_000_011現状は、サポートジョブを設定していない「すっぴん」です。 まずは専用ウィンドウから、好みのサポートジョブを設定し、 サポートアクションを確認してみましょう!
5652TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_012うむ、やはりおぬしには扱えるようじゃな! おそらく、特殊な結界に覆われた島内でしか使えぬのだろうが、 経験を積めば、より多彩な技術を引き出せるようになるはずじゃ。
5753TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_013それに古の戦闘技術は、今授けたものだけではない。 ほかにも多くのソウルシャードが島内に眠っておるはずだ。
5854TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_014探査を進める中で新たなものを手に入れれば、 <RubyCharaters>FF0DE694AFE68FB4E79FA5E8AD98FF16E382B5E3839DE383BCE38388E382B8E383A7E38396</RubyCharaters>が増えて、戦術の幅が広がるはずだぞい。
5955TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_015さて、わしからの助言はここまで。 もう出発しても良さそうじゃが…… 「オファンゲイム」とやらに確認してみようかの。
6056TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_050オファンゲイムが防壁の強度を確認している。 不安があれば、補修作業を優先することになるが……
6157TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_055わしからの助言は以上じゃ。 「オファンゲイム」のところに向かうぞい。
6258TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_099(★未使用/削除予定★)
6359TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_100苔むしちゃいるが、防壁の強度に問題はないから、 この出入口さえ守っていれば大丈夫だね。 拠点の防衛は私たちに任せて、あんたは探査に出かけてくれ。
6460TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_101とはいえ探査と言われても、 何のアテもなくては、どうすべきか迷いもするだろう。
6561TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_102今後の方針について、少し相談させてくれ。
6662TEXT_KINGKD005_05313_SYSTEM_000_104(★未使用/削除予定★)