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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_00","探査隊のベースキャンプのアーカイブは、冒険者にソウルシャードを身に着けてほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_02",""
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22,"TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGKD005_05313_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGKD005_05313_TODO_00","オファンゲイムと話す"
25,"TEXT_KINGKD005_05313_TODO_01",""
26,"TEXT_KINGKD005_05313_TODO_02",""
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47,"TEXT_KINGKD005_05313_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_001","継承が絶えた古の戦闘技術か……。
利用できれば、この島の探査にも役立つかもしれんな。"
49,"TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_005","探査から戻ってきたら拠点が落ちてた、なんて嫌だろう?
だから、周囲の安全と防壁の強度を確認してるところさ。
終わるまで、まだ外には出ないでくれ。"
50,"TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_010","不思議な導きを受けたおぬしであれば、
ソウルシャードに秘められた知識を引き出し、扱えるやもしれん。
ぜひとも試してみてくれ。"
51,"TEXT_KINGKD005_05313_SYSTEM_000_011","現状は、サポートジョブを設定していない「すっぴん」です。
まずは専用ウィンドウから、好みのサポートジョブを設定し、
サポートアクションを確認してみましょう!"
52,"TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_012","うむ、やはりおぬしには扱えるようじゃな!
おそらく、特殊な結界に覆われた島内でしか使えぬのだろうが、
経験を積めば、より多彩な技術を引き出せるようになるはずじゃ。"
53,"TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_013","それに古の戦闘技術は、今授けたものだけではない。
ほかにも多くのソウルシャードが島内に眠っておるはずだ。"
54,"TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_014","探査を進める中で新たなものを手に入れれば、
<RubyCharaters>FF0DE694AFE68FB4E79FA5E8AD98FF16E382B5E3839DE383BCE38388E382B8E383A7E38396</RubyCharaters>が増えて、戦術の幅が広がるはずだぞい。"
55,"TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_015","さて、わしからの助言はここまで。
もう出発しても良さそうじゃが……
「オファンゲイム」とやらに確認してみようかの。"
56,"TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_050","オファンゲイムが防壁の強度を確認している。
不安があれば、補修作業を優先することになるが……"
57,"TEXT_KINGKD005_05313_ARCHIVE_000_055","わしからの助言は以上じゃ。
「オファンゲイム」のところに向かうぞい。"
58,"TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_099","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_KINGKD005_05313_OFANGEIM_000_100","苔むしちゃいるが、防壁の強度に問題はないから、
この出入口さえ守っていれば大丈夫だね。
拠点の防衛は私たちに任せて、あんたは探査に出かけてくれ。"
60,"TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_101","とはいえ探査と言われても、
何のアテもなくては、どうすべきか迷いもするだろう。"
61,"TEXT_KINGKD005_05313_KETENRAMM_000_102","今後の方針について、少し相談させてくれ。"
62,"TEXT_KINGKD005_05313_SYSTEM_000_104","(★未使用/削除予定★)"