Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/053/KinGkd009_05317.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

193 lines
13 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_00","探査隊のベースキャンプのアーカイブは、未知の文明の遺跡がないか知りたがっている。"
1,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_03",""
4,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_04",""
5,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGKD009_05317_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クリティカルエンカウント
「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略<Else/>アーカイブに<Sheet(Item,48008,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_01",""
26,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_02",""
27,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGKD009_05317_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001","これまで見たのは、
アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。
それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。"
49,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002","すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。
さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!"
50,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005","本クエストを進行するためには、
「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、
開放している必要があります。"
51,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010","なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか?
詳しく教えてほしいぞい!"
53,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011","無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……?
おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい!"
54,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012","おぬしが見てきたのは、
自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。"
55,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013","武器に魔法を込めて戦う、
魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。
ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……!"
56,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014","少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。
そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか?"
57,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015","そのとおり。
魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、
後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。"
58,"TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001","なぜ断絶した?"
60,"TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002","滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない"
61,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017","わしが眠りについておった1500年の間に、
いかにして忘れ去られたのやら……。
さすがに、わしには知りえぬところだぞい。"
62,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018","我が故郷ニームも、
わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが……
それを認めるのは、辛いことだぞい。"
63,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019","恐ろしくて黙っていたが、
この際、おぬしらに聞いておこう。
……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ?"
64,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020","……魔大戦だ。"
65,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021","その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、
多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。
そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。"
66,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022","嗚呼、やはり……。
魔法の発展は各国の力を高めたが、
互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。"
67,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023","環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、
当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。
それなのに……大戦を止めることができなんだか……。"
68,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024","エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、
魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。
しかし、この島にだけは遺っていた。"
69,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025","そう、島の主である「あの男」が、
世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。
ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。"
70,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026","「あの男」だと?
そいつはいったい誰なんだ?"
71,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027","それは……
すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。
おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。"
72,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028","そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの?
マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、
契約書が作られることがあっての。"
73,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029","危険な相手には違いないが、
「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
74,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029","「<Sheet(Item,48008,0)/>」は、
特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
75,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029","クリティカルエンカウントの参加方法について、
あらためて確認したくなったら、
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
76,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035","大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。
ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、
十分に準備を行ってから挑むんだ。"
77,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200","「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
79,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201","おお、これぞまさしく「<Sheet(Item,48008,0)/>」……!
島の主の血によって記された、この書を知ったことで、
知識の封印も綻びてきたようだぞい!"
80,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203","わしは知っておる、知っておったのじゃ。
大妖異を召喚した島の主の狙いを……!"
81,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204","あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、
妖異たちを番人として呼び寄せたのだ!"
82,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205","宝の番人というわけだな。
もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか?"
83,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206","蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、
万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。
そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……?"
84,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206","それはヒトが……"
85,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207","(-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。
それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。"
86,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208","ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。"
87,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209","こりゃ、いきなり現れて、
わしの言うべきことを横取りするでない!"
88,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210","この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。
しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。"
89,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211","歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、
同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。
……そんなところか。"
90,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212","知識は、それ単体では役に立たない……。
扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。"
91,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213","すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、
魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。
知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。"
92,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214","おぬしはどうじゃ?
塔に封印されておるという知識が欲しいか?"
93,"TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001","使いはしないが、知っておく必要はありそうだ"
95,"TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002","誰かの手に渡らないようにはしたい"
96,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216","……なるほどのう。"
97,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217","そのフォークタワーとやらの中に、
俺たちが探している島の主もいるんだろうか?"
98,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218","おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。
南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。"
99,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219","この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、
魔の塔にいると考えるべきだぞい。"
100,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220","塔に関する知識も封印が解かれたのか……?"
101,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221","うむ、はじめから知っておったのじゃがな!
わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい!"
102,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222","しかし、島の北側に向かおうにも、
現時点では、まだルートが見つかっていない。"
103,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222","拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。
今後の方針について話したいから、
お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。"
104,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223","(-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?"
105,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300","ちょうど今、新しい報告が入ってな。"
106,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301","あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい?
そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、
仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか?"
107,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302","禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……?
報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。"
108,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303","なんでも、塔が見えているときだけ、
南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。
それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。"
109,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304","異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、
あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。"
110,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305","報告は以上だ。
すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、
今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。"
111,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_224","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_225","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230","(★未使用/削除予定★)"