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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/053/KinGkw101_05380.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

203 lines
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0,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_00","蜃気楼の町のリディルセイルは、何やら困っているようだ。"
1,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_01","※本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
リディルセイルと話した。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」にエモート「問い詰める」をしよう。"
2,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_02","ゲロルトを問い詰めた。エーテルの伝導率を高める触媒を作るため、素材を集めてくることになった。
「<Sheet(Item,46854,0)/>」について、トライヨラの商店を探してみよう。
「<Sheet(Item,46852,0)/>」について、ヤクテル樹海で稀少品を扱う商人を探してみよう。
「<Sheet(Item,46855,0)/>」、「<Sheet(Item,46856,0)/>」、「<Sheet(Item,46857,0)/>」については、クラフターのレシピから製作してみよう。
また、マーケットボードなどで購入することもできます。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町の「ゲロルト」に渡そう。"
3,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_03","ゲロルトにエーテル伝導率を高める触媒の素材を渡した。ドドックリによる精製が完了するまで、蜃気楼の町の「<Sheet(EObj,2014937,0)/>」で待とう。"
4,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_04","空の魔道球に触媒を塗布し、エーテルを溜めやすくなったようだ。次は、4つの魔道球が輝きを放つまでエーテルを溜めよう。"
5,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_07",""
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9,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_16",""
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19,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_00","ゲロルトに「問い詰める」をする"
25,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_01","ゲロルトに指定の品を渡す"
26,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_02","<Sheet(Item,46854,0)/>を入手"
27,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_03","<Sheet(Item,46852,0)/>を入手"
28,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_04","<Sheet(Item,46855,0)/>を入手"
29,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_05","<Sheet(Item,46856,0)/>を入手"
30,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_06","<Sheet(Item,46857,0)/>を入手"
31,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_07","<Sheet(EObj,2014937,0)/>で待機"
32,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGKW101_05380_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_001","おう、あんたか。
実はよ、前線の探査隊が、
新たに未知の鉱脈を発見したみたいなんだ。"
49,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_002","ゲロルトが言うには、そこで採れる素材を用いれば、
ファントムウェポンをさらに強化できるかもしれないらしい。"
50,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_003","しかし、まだ十分な量の素材が採れてなくてな。
引き続き探査隊に採掘を行ってもらってる。"
51,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_004","その間、俺たちは俺たちで、次の強化の方針について、
明確なビジョンを固めておくべきだと思う。
さもないと、幻のようにあやふやな仕上がりになるのがオチだ。"
52,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_005","だが、何か案があるのかとゲロルトを突っついても、
口を開けば、酒、酒、酒でな……。
あんたからもゲロルトを「問い詰めて」もらえると助かる。"
53,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_100_005","クエスト「古の匠たちの技術」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
54,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_006","ほかに急ぎの用事でもあるのか?
それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
55,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_007","「古の匠たちの技術」を破棄しますか?"
56,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_010","次の武器強化の方針について、何か案があるのかと、
あんたからもゲロルトを「問い詰めて」もらえると助かる。"
57,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_100","素材がなけりゃ、さすがのオレ様も商売あがったりだ。
っつーわけで、酒を飲んでても文句言われる筋合いはねぇよな!"
58,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_101","素材が揃わないのを理由に、酒を飲もうとしているようだ。
次の武器強化の方針について、何か考えはあるのか、
ゲロルトを「問い詰め」てみよう。"
59,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_102","なンだ、ファントムウェポンの強化に関して、
アイディアはあるのか、だと?"
60,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_103","オレ様を見くびってもらっちゃ困るぜ?
酒を飲みながらでも、武器のことはしっかりと考えてあンだよ。"
61,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_104","さらなる強化に関するナイスなアイディア。
それは……"
62,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_105","……ぬああああああ!
アイディアのイメージはあるンだが、あと一歩なンだよおお!!"
63,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_105","どういうわけか、いつもよりもぼんやりとしたイメージで……
わかったぞ、これも幻って奴だな!?"
64,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_200_105","酒ばかり飲んでいるからなんじゃないか……?"
65,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_300_105","いや、本当にあと少しなンだよ。
なにか手がかりさえあれば……"
66,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_106","そうだ、あの頭のいい奴!
包丁の切れ味にこだわる、ちっこいのがいたろ。
アイツだよ、アイツに相談してえ!"
67,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_107","おお、たしかにアーカイブなら、
俺たちの知らない特別な技術にも精通してそうだ。
ちょっと呼んでこよう。"
68,"TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_109","……なるほど、武器のさらなる強化に関するアイディア、のう。"
69,"TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_110","実は、おぬしらがファントムウェポンを創造したことで、
またひとつ知識の封印が解かれ、とある石板を思い出したんじゃ。
それには、第五星暦に存在した名工の技術が記されておったぞい。"
70,"TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_111","かの時代においても稀有な「秘技」と呼ぶべき代物……。
さらなる高みを望むのであれば、
そういったものの修得も目指してみてはどうじゃ?"
71,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_113","1500年以上も昔の、失われた職人技術か……。
おもしれぇ、そいつをオレ様が身に付ければ、
このイメージも形になるかもしれねえ!"
72,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_113","それに加えてよ、
オレ様がその秘技の、唯一の継承者になれるってわけだ。
こいつはちょっと、燃えてきたぜ!"
73,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_114","ほう、珍しくやる気を見せているじゃないか。"
74,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_115","当たり前よ!
仕事の報酬は、すべてロウェナの懐に入る契約になってるが……"
75,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_116","さすがの奴らも、身に付けた技術までは回収できねぇ。
ざまぁみろだ!"
76,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_117","それで、その石板にはどんな技術が記されてるんだ?"
77,"TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_118","たとえば、高濃度のエーテルを蓄積させた魔道球を用い、
その力を武具に込める「属性圧縮鍛造法」というのがあったのう。
風、水、火、土、4属性の魔道球が必要なんじゃが。"
78,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_119","探査隊の発掘品の中に、それらしき球がありましたよ。
しかもちょうど4つ。
ただ、魔力は欠片も残ってなかったようですが……。"
79,"TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_121","となると、再び輝きを放つまでエーテルを込め直さねばのう。
本来ならエーテルの濃い場所に長年安置する必要があるが……
わしは物知りゆえ、手早く終わる裏技も心得ておる。"
80,"TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_122","それは、魔道球を携えて、激しい戦闘を繰り返すことじゃ!
さすれば、場に霧散するエーテルを取り込み、
通常よりはるかに短期間で溜められるぞい!"
81,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_123","そういやテメェは、前にも似たようなことしてたンだっけか……
なら話が早え、同じように戦いまくってこいや。"
82,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_123","おっと、その前によ……
何年もかかるような魔力集めを短時間でやろうってンだ、
まずは魔道球に加工を施しておいた方がいい。"
83,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_124","そういうことなら、オレにも策がある……
何年もかかるような魔力集めを短時間でやろうってンだ、
まずは魔道球に加工を施しておいた方がいい。"
84,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_100_124","その加工はこちらでやりましょう。
エーテル伝導率の高い品々があれば可能です。"
85,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_125","唯一の問題は、こんな島じゃそれらが手に入らないってことだな。
エーテル伝導率の高い、
液体金属や、にかわ液が欲しいところなンだが……。"
86,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_126","それなら、トラル大陸で見つかるかもしれませんよ。
馴染みのペルペル族商人から、
そういった品の話を聞いたことがあるんです。"
87,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_127","まず「<Sheet(Item,46854,0)/>」。
これはトライヨラの雑貨屋で売ってるのを見かけました。
少々高価ですが、お金さえ出せば普通に売ってもらえるはずです。"
88,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_128","もうひとつはヤクテル樹海で採れる「<Sheet(Item,46852,0)/>」。
それには、比較的低温で液状になる特殊金属が含まれているとか。
稀少品ゆえ、交換には特殊な対価が必要かもしれません。"
89,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_129","あとは精神感応物質……いわゆるダークマターってやつを3種。
高純度の本物なんざ滅多に見つからねえし、似た性質のもンを、
素材買って自作するか、職人に頼んで買うかでもするンだな。"
90,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_130","ということは、計5種類ですか。
いずれも冒険者さんなら、集めてこられるでしょう。
全部揃ったら、ゲロルトに渡してください。"
91,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_000_131","クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、
ジャーナルから確認することができます。"
92,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_135","ゲロルトめ、普段は酒のことしか考えちゃいねぇが、
いざ仕事になると、途端に熟練の顔を見せやがる。
奴のやる気が失せないうちに、品を揃えてきてくれ!"
93,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_200","空っぽの魔道球にエーテルを溜めやすくする、
特殊加工用の素材が必要だ。
5種類、それぞれ1つずつ用意してくれ。"
94,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_100_200","クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。
「<Sheet(Item,46854,0)/>」は、トライヨラの商店。
「<Sheet(Item,46852,0)/>」は、ヤクテル樹海で稀少品を扱う店。"
95,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_200_200","「<Sheet(Item,46855,0)/>」、「<Sheet(Item,46856,0)/>」、
「<Sheet(Item,46857,0)/>」は、
製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。"
96,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_300_200","アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。"
97,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_201","おう、コイツで間違いねぇな。
よくもまぁ全部揃えてきたもンだ!"
98,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_202","加工は僕が引き受けましょう。
少しお待ちください。"
99,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_050_202","クエストを破棄します。本当によろしいですか?"
100,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_060_202","クエストを破棄してしまうと、
納品済のアイテムは戻ってきません。
改めてクエストを進行する際は、
アイテムを集め直して納品する必要があります。"
101,"TEXT_KINGKW101_05380_SYSTEM_070_202","内容を確認しました。クエストを破棄します。"
102,"TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_100_202","あらためて、素材集めお疲れさん。
それじゃ、ドドックリが触媒を精製してくれるのを待とう。"
103,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_200_202","素材の入手にそこそこ手間がかかったかもしれねぇが、
その分、お釣りが来るくらいの効果はあると思うぜ。"
104,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_203","よし、完成!
これを魔道球に塗布して、と……。"
105,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_204","激しい戦いによって生じる属性エーテルを、
霧散せず最高効率で溜めていけるよう、触媒を馴染ませました。
これでエーテルが格段に溜まりやすくなるはずですよ!"
106,"TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_205","喜ぶのはまだ早ぇ、こっからが本番だ。
次はいよいよ、魔道球にエーテルを溜めていくことになる。
気合入れていくぞ!"
107,"TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_205","(★未使用/削除予定★)"