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0,"TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_00","仮眠室のスフェーンは、外の様子を見に行きたいようだ。"
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24,"TEXT_KINGMH102_05300_TODO_00","バックルームの<Sheet(EObj,2014674,0)/>で待機"
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25,"TEXT_KINGMH102_05300_TODO_01","インフォメーションセンターのグルージャと話す"
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26,"TEXT_KINGMH102_05300_TODO_02","ウクラマトと話す"
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27,"TEXT_KINGMH102_05300_TODO_03","ウクラマトと再度話す"
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48,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_000","スフェーンが外を見たいっていうなら、
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とことん付き合ってやろうぜ。"
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49,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_001","今は王様じゃないから様づけしなくていいよって、
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スフェーンに言われたんだ。
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でも、慣れるまで時間がかかりそう。"
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50,"TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_002","ヤ・シュトラさんとアリゼーさんなら、
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ガバメントセクターへ行ってくると言ってました。"
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51,"TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_003","雷属性への偏りによる麻痺症状で苦しむ人々を、
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治療させてもらえるように、相談するつもりだとか。
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おふたりの行動力には、本当に驚かされますよ。"
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52,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_010","外へ出かけるなら、身支度しないとだね。
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たしか、シェールが用意してくれた身の回りのものに、
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現代風の服もあるって言ってたような……。"
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53,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_011","すぐに準備するから、
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みんなは外で待っててくれるかな?"
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54,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_012","わかった、急がなくても大丈夫だからな!"
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55,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_013","服ね、シェールが選んでくれたんだって。
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着替えたら向かうから、部屋の外で待っててくれる?"
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56,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_014","もう歩けるったって、病み上がりだもんな。
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調子に乗って連れまわしすぎないように、
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気をつけねぇと……。"
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57,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_015","僕も、外に出かけるのはちょっと久しぶりかも。
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シェールが母さんの記録の解読を進めてくれたから、
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それを読んでばかりいたんだ。"
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58,"TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_020","スフェーンさんの正体がバレないかぎりは、
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街を出歩いても危険ということはないはずです。"
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59,"TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_021","ただ、シミュラントの真意が掴めていない状況ですから、
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警戒するに越したことはないかと……。
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どうかお気をつけて。"
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60,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_022","おお、トライヨラに行ってたんだな!
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知り合いとは会えたのか?"
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61,"TEXT_KINGMH102_05300_RESIDENT05300_000_023","ええ、友人は若いままで、最初はぎこちなかったんですけど、
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話しているうちに、昔のように盛り上がって……!
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とても楽しいひとときでした!"
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62,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_024","これが、今のアレクサンドリア……。
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街全体が塔の中にあるとは聞いてたけど、
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すごいね、まるで屋外みたい。"
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63,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_025","私が暮らしていたころの風景とは全然違うのに、
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使われているのがエレクトロープ技術だってことはわかる……。
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馴染みがあるようでないような、奇妙な感覚だよ。"
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64,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_030","あっちのおねえさん、ラマチと話したいことがあるんだって。
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その間に、ここから見えるもののこと、
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僕が説明するから何でも聞いてね!"
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65,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_031","気になるところはいろいろあるけど、
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何から聞いたらいいか、わからなくて……。"
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66,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_032","じゃあ、どこを紹介したらいいか、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に選んでもらってもいいかな?"
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67,"TEXT_KINGMH102_05300_SYSTEM_000_033","このイベントはスキップすることができないため、
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コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
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68,"TEXT_KINGMH102_05300_Q1_000_034","案内を開始しますか?"
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69,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_040","ラマチと話してる人はね、
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30年ぶりにトライヨラへ行ってきたらしいんだ。
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でも、家族がこっちにいるから戻ってきたみたい。"
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70,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちのおかげで、
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鉄道に乗れるようになったから、移動も安全で楽だったって!"
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71,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_042","隣国だった「リンドブルム」との間にも鉄道が通ってたんだよ。
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情勢が悪化してからは、運行が取りやめになったうえに、
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線路も取り壊しになって……。"
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72,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_043","でも今は、新たな隣国になった、
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トライヨラ連王国と繋がっているんだね。"
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73,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_044","トライヨラとの関係は戦いから始まってしまったと聞いたけど、
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ウクラマトたちは、和平を結ぼうと動いてくれている……。
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本当にありがたいことだし、器が大きいなぁって思うよ。"
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74,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_045","ネクサスアーケードには、いろいろなお店が集まってるんだ。
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だから、買い物をする人でいつもいっぱいなんだよ。"
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75,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とラマチは、
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先王にあそこを案内してもらってたよね。
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実はあのとき、こっそり見てたんだ。"
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76,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_047","私の知ってる城下町には、お店が集まる大通りがあったよ。
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王族の一員として視察で行くと、みんなが声をかけてくれてね、
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他愛ない雑談から、深刻な陳情まで、いろいろ……。"
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77,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_048","そう、あそこで声をかけられてるウクラマトみたいに。
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懐かしいなぁ……。"
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78,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_049","レイノード・ナインに交感しておけば、
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魔法でここへ戻ってこられるよ。"
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79,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_050","ソリューション・ナインのいろいろな場所にも、
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すぐに移動できて便利なんだ。"
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80,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_051","大地を巡るエーテルを利用した転送魔法だね。
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私の時代にも使われていたけど、雷光大戦が始まってからは、
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敵国に利用されないようにレイノードを封印してたんだ。"
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81,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_052","戦後は世界的にエーテルのバランスが乱れていたから、
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転送魔法の使用はもとより、障壁の外へ出るのも危険で……。
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レイノードはいよいよ放棄されちゃったんだ。"
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82,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_053","でも、よかった……。
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今のアレクサンドリアでは、また使えるようになったんだね。"
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83,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_054","ガバメントセクターには、
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みんなに仕事を紹介する窓口があるんだよ。"
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84,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_055","あと、魂資源を交換できる窓口もあるけど……
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資源自体がもうほとんど出回ってないから、
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交換しにいく人も減ってるんだ。"
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85,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_056","魂資源とレギュレーターのことは、
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どう受け止めたらいいか、まだわからなくて。"
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86,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_057","大戦と環境変化で多くの命が犠牲になって、
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悲しみに暮れる人々を、たくさん見てきた……。
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だから、死の悲しみを遠ざけたいって気持ちはわかる。"
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87,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_058","それでも私は、みんなのこと……
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両親やオーティス、ゼレニアのこと、憶えていたいよ。
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ただ、これは私個人の想いでしかないから、難しいね。"
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88,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力してくれてありがとう。
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スフェーン様……じゃなくて、スフェーンには、
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少しずつでも、街のことを知っていってほしいな。"
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89,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_060","ここには、微かな雲間に星を見つける喜びはないけど、
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雷と雨から護られているのは、とてもいいことだね。"
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90,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_070","悪い悪い、すっかり話し込んじまった。"
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91,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と一緒に、
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ここから見える場所の説明をしてたから、大丈夫だよ!"
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92,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_072","おお、ありがとなふたりとも!"
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93,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_073","んじゃ、このままレジデンシャルセクターのほうに歩いてって、
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「モザイク・コーヒー」まで行ったら休憩にしようぜ。"
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94,"TEXT_KINGMH102_05300_DELIA_000_074","モザイク・コーヒーへようこそ。
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注文が決まりましたらお申しつけください。"
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95,"TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_075","何を飲もうかな……。"
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96,"TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_076","ここに集まるみんなを色とりどりの石に見立てて、
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「モザイク・コーヒー」と名づけたって聞いたよ。
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とっても、素敵な名前だなぁ。"
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97,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_080","よっし、だいぶ歩いてきたしひと休みだ。
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ここはおごるぜ。"
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98,"TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_081","アタシとグルージャはあとで大丈夫だから、
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まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちから注文してくれ!"
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