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0,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_00","バックルームのシェールは、冒険者に話があるようだ。"
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1,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_01","前回までの冒険録:
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冒険者一行はスフェーンにそっくりの少女と出会った。魂と生身の身体を持つ彼女は、旧アレクサンドリア国の王「スフェーン」その人だというのだ。400年の眠りから目覚めて混乱するスフェーンに、冒険者は街を案内した。そこに突如カリュクスという名の永久人が現れる。彼の狙いは、冒険者が持つ「世界を繋ぐ力」の鍵。アンダーキープでカリュクスがけしかけた敵を倒した冒険者だが、その後さらなる事件に巻き込まれる。国中の機械が暴走し、人々を襲い始めたのだ。暴走事件はどうにか収まったものの、カリュクスが蒔いた不安の種は、すでにアレクサンドリアを蝕み始めているのだった。
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* * *
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シェールたちと現在の状況を共有した。ソリューション・ナインのネオンスタイン付近で「ジオード」と話そう。"
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2,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_02","ジオードとレクリエーションゾーンを見回ることになった。ネオンスタイン付近で「ジオード」と話して同行させよう。"
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3,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_03","ジオードを連れて見回りを開始した。ジオードを同行した状態で、ソリューション・ナインのトゥルービューで市民たちと話して情報を集めよう。
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※同行状態が解除された場合、ネオンスタイン付近の「ジオード」に話しかけることで同行を再開できます。"
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4,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_04","市民たちと話した。暴走事件の被害者に関する情報を集めるため、ジオードを同行した状態で、レクリエーションゾーンで再度情報を集めよう。"
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5,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_05","市民たちから情報を集めた。ジオードを同行した状態で、レクリエーションゾーンの「クルル」たちに共有しよう。"
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6,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_06","居住殻の住民が機械兵に襲われ、イサドラたちが巻き込まれた。9-14居住殻の「ワヤッケ」と話そう。"
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7,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_07","次々に事件が起こる現状に、ワヤッケは不安を隠し切れずにいた。もしや、住民を庇って倒れていた人物のことだろうか……。"
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8,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_10",""
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23,"TEXT_KINGMI101_05364_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_00","ネオンスタイン付近のジオードと話す"
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25,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_01","ジオードと話して同行させる"
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26,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_02","ジオードを連れて情報を集める"
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27,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_03","ジオードを連れて再度情報を集める"
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28,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_04","ジオードを連れてクルルと話す"
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29,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_05","ワヤッケと話す"
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30,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_06",""
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31,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_07",""
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47,"TEXT_KINGMI101_05364_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、少しいいですか?
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ここのところアレクサンドリアで起きている問題について、
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ジオードが情報を整理しておきたいそうです。"
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49,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_100_001","僕たちオブリビオンだけで話してしまうと、
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正確性を欠く話もありそうなので……
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よければ同席していただけませんか?"
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50,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_002","悪いな、時間を取ってもらって。
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この国が晒されている脅威について、改めて確認させてくれ。"
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51,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_110_002","こちらとしても助かるわ。
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先王の葬儀からここまで、いろいろなことがあったから……。"
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52,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_002","ではまず、先のエレクトロープ機器の暴走事件についてです。"
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53,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_003","アレクサンドリア全域で、
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突如として機械兵が市民を襲いだし、
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ホバーカーゴなどの乗り物が制御不能となりました。"
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54,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_100_003","暴走は短時間で自ずと収まったものの……
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死傷者は、相当数に上ってます。"
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55,"TEXT_KINGMI101_05364_WUKLAMAT_110_003","その後、暴走は落ち着いてるんだよな……?"
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56,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_120_003","ええ、現在に至るまで、新たな被害報告はありません。
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ただ……。"
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57,"TEXT_KINGMI101_05364_GULOOLJA_000_004","事件が起きたとき、
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僕は武王としての権限で機械兵を止めようとした。
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でも、命令が利かなかったんだ。"
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58,"TEXT_KINGMI101_05364_GULOOLJA_000_005","制御権が戻ったあと、
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とにかく機械兵の武装を解除させたけど……
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いつまた上書きされちゃうかわからないよ。"
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59,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_006","武王の権限なんて、ほとんど最上位だろうに。
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それをまんまと上書いてみせた、一連の騒動の首謀者が……"
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60,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_100_006","……カリュクス。
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私と同じ、雷光大戦の時代を生きた人だよ。"
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61,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_110_006","彼はエレクトロープを活用した技術開発をしていて、
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そのための組織として「プリザベーション」を立ち上げたの。"
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62,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_120_006","当時の彼は、病によって余命わずかと言われていて……
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きっと自身を永久人にすることで、
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この時代まで活動を続けてきたんだと思う。"
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63,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_130_006","当初のうちは、雷属性の過多による麻痺症状の治療を試みたり、
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エバーキープの基幹システムを作ったりと、
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真っ当なことをしていたらしいな。"
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64,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_140_006","そんな奴が、どうして今、市民たちに危害を加える……?"
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65,"TEXT_KINGMI101_05364_WUKLAMAT_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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66,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_008","(★未使用/削除予定★)"
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67,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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68,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_011","カリュクスの気持ちまではわからないけど……
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彼は、今の人の在り方に、怒っているみたいだった。"
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70,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_012","繁殖と死による種の最適化は、とっくに時代遅れだって……
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肉体を捨て永久人として生きることが、
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進化なんだって言ってた。"
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71,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_013","実際、彼は先王の偽物……シミュラントを使って、
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アレクサンドリアの人々に永久人化を持ち掛けたわ。"
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72,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_100_013","黒いレギュレーターに利用登録をした5000人を、
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確実に永久人にするそうだけれど……"
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73,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_110_013","それはカリュクスの計画の通過点にすぎないわ。"
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74,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_120_013","彼は、あなたの持つ「世界を繋ぐ力」の鍵を狙ってる。
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鏡像世界からエーテルを吸い上げて、
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永久人化の規模を拡大するつもりなのよ。"
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75,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_018","カリュクスを止めるには、
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奴の潜伏先を探し出すしかありません。"
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79,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_019","ですが、アンダーキープで見つけたターミナルを解析しても、
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痕跡すら残ってなくて……。"
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80,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_100_019","すみませんが、もうしばらく調査の時間をください。
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必ず突き止めてみせますので。"
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81,"TEXT_KINGMI101_05364_GULOOLJA_000_020","僕も手伝うよ……!"
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82,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_020","んじゃ、グルージャとシェールが気張ってるあいだ、
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俺は街を見回ってくるぜ。"
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83,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_110_020","新しい問題が起きていないか確認しつつ、
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カリュクスに繋がりそうな情報がないか調べてみる。
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おかげさまで、現状も整理できたことだしな!"
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84,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_120_020","もし都合がつくなら、あんたも手伝ってくれねえか?
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また暴走が起きないとも限らないし、
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戦える仲間はいてくれるだけありがたい。"
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85,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_130_020","私も一緒に行くわ!"
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86,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_140_020","ラハくんたちも今、警備中のオブリビオンと連携しながら、
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キープ内の別の階層を見回ってくれているそうなの。
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だから私たちは、ソリューション・ナインから回ってみない?"
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87,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_150_020","ああ、そうしよう。
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恩に着るぜ、ふたりとも!"
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88,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_KINGMI101_05364_WUKLAMAT_000_022","アタシはガバメントの連中と会ってくるよ。
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トライヨラへの移住希望者を安全に移送するためにも、
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勇連隊を派遣する許可が必要なんだ。"
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90,"TEXT_KINGMI101_05364_WUKLAMAT_000_023","その会合にアルフィノとアリゼーも来てくれる予定だから、
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終わり次第、三人で周辺を見回っておくぜ!"
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91,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_024","あの……!"
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92,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_025","私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちの方を手伝ってもいいかな?"
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93,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_025","手がかりを見つけるなら、人手は多い方がいい。
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||
あんたの覚悟も理解してるつもりだ。"
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94,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_026","ありがとう、がんばるよ……!"
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95,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_027","ジオード。
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お前こそ、変に浮ついてヘマするなよ。"
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96,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_028","へっ、次に戻ってきたとき、成果に驚くのはそっちの方だぜ。
|
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そんときは、一杯奢れよ!"
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97,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_029","よし、それじゃあネオンスタインを出たところで集合だ。"
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98,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_000_030","見回りの方、よろしくお願いします。
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ジオードは適当に使ってもらって構わないので。"
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99,"TEXT_KINGMI101_05364_SHALE_100_030","ああ……すみません、彼と話してると、
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||
つい昔の癖で、敬語を忘れてしまうときがあるんです。
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気にしないでくださいね。"
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100,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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101,"TEXT_KINGMI101_05364_GULOOLJA_000_040","……僕も早く大人になりたいな。
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そうすれば、もっとみんなを助けられるのに。"
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102,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_045","街の機能は、もうほとんど復旧しているみたい。
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住民たちの心の方は、そう簡単にいかないでしょうけれど……。"
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103,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_046","この国のみんなの笑顔を護る……
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そのために、私にできることをするんだ。"
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104,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_047","ああ、悪い……!
|
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見回り、始めるとしようぜ。"
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105,"TEXT_KINGMI101_05364_Q1_000_000","何と言う?"
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106,"TEXT_KINGMI101_05364_A1_000_001","みんな不安そうだ"
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107,"TEXT_KINGMI101_05364_A1_000_002","ジオードこそ大丈夫?"
|
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108,"TEXT_KINGMI101_05364_A1_000_003","見回り、がんばろう!"
|
||
109,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_048","……そうだな、無理もない。"
|
||
110,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_049","大丈夫だ…………少なくとも、俺はな。"
|
||
111,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_049","ああ、俺たちが踏ん張らないとな。"
|
||
112,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_110_049","この国の連中は、先王の強い願いによって、
|
||
長いあいだ死から遠ざけられてきた。"
|
||
113,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_120_049","それとついに向き合わなきゃならなくなった矢先、
|
||
あんな酷え暴走事件が起きてよ……。"
|
||
114,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_130_049","そりゃ、永久人になった方がいいって奴も出てくるよな。"
|
||
115,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_050","……うん。
|
||
私もね、そう考えること自体は、
|
||
おかしいことでも、悪いことでもないと思うんだ。"
|
||
116,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_051","許せないのは、カリュクスがみんなの命や心を踏みにじって、
|
||
永久人になる路を「選ばせている」こと……。"
|
||
117,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_100_051","死との向き合い方も、どう乗り越えるかも、カリュクスが……
|
||
当人以外の誰かが、無理やり決めていいことじゃない。"
|
||
118,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_110_051","私はアレクサンドリアに生きたひとりとして、
|
||
この国の行く先を、そこに生きるみんなの手に返したいんだ。"
|
||
119,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_120_051","…………うまくやっていけると思うか?
|
||
俺たち、アレクサンドリアの民は。"
|
||
120,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_130_051","そう信じさせてくれたのは、キミたちだよ。"
|
||
121,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_140_051","400年先で目覚めたって、アレクサンドリアの紋章のもとで、
|
||
笑って暮らしている人たちがいた……
|
||
驚いたし、戸惑いもしたけど、嬉しかったんだ。"
|
||
122,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_150_051","……なるほどな。"
|
||
123,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_160_051","よし、気合をいれて見回り開始だ!"
|
||
124,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_170_051","いつ戦闘になるともわからねえし、
|
||
念のため、全員で固まって動くとするか。"
|
||
125,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_052","あら、その必要はなさそうよ?"
|
||
126,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_053","それはアンダーキープから持ち帰った魔道書かしら?"
|
||
127,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_100_053","うん、私が幼い頃に両親から贈られたものなの。
|
||
……護りたいものを護れるようになりなさいって。"
|
||
128,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_110_053","家庭教師の先生に教わっていたから、
|
||
それなりに魔法の心得はあるつもりだよ。"
|
||
129,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_120_053","そういうことだから、全員で固まらないで、
|
||
二手に分かれてもいいと思うわ。
|
||
手がかりを探すのにも、その方が効率的でしょうし!"
|
||
130,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_054","あ、ああ……そうだな……?"
|
||
131,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_055","んじゃ、そっちのふたりで、
|
||
レクリエーションゾーンの西側を頼むぜ。"
|
||
132,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と俺は、東側だな。"
|
||
133,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_056","了解よ、見回りが終わったら、
|
||
トゥルービューの先の広場で落ち合いましょう。"
|
||
134,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_060","今はどんな些細な情報でもほしいわ。
|
||
見回り頑張りましょうね。"
|
||
135,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_065","魔道書にはエレクトロープがあしらわれていて、
|
||
魔力が増幅されるようになってるの。
|
||
キミたちの役に立てるはずだよ。"
|
||
136,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_070","よし、見回りを始めるか。
|
||
異変がないか確かめつつ、街の連中からも話を聞いてみよう。"
|
||
137,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_071","特に、気落ちしている様子の奴や、
|
||
はしゃいでいる様子の奴には、声をかけた方がよさそうだ。
|
||
……何か新しい情報が掴めるといいが。"
|
||
138,"TEXT_KINGMI101_05364_Q2_000_000","何をする?"
|
||
139,"TEXT_KINGMI101_05364_A2_000_001","話す"
|
||
140,"TEXT_KINGMI101_05364_A2_000_002","同行状態を解除する"
|
||
141,"TEXT_KINGMI101_05364_A2_000_003","キャンセル"
|
||
142,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_077","ははっ、あっちのふたりと組みたかったかもしれねえが、
|
||
しばらくは俺で我慢してくれよな。
|
||
言っておくが、俺はあんたと組めて嬉しいんだぜ。"
|
||
143,"TEXT_KINGMI101_05364_SYSTEM_100_077","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
|
||
144,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_078","おう、気をつけてな。
|
||
ネオンスタインの前で待ってるぜ。"
|
||
145,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_079","お、来たか。
|
||
んじゃ、見回り再開といこうぜ。"
|
||
146,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_079","よし、行くか。
|
||
クルルたちに情報共有だ。"
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||
147,"TEXT_KINGMI101_05364_A2_000_005","<UIForeground>F20224</UIForeground>「トゥルービュー」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||
148,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_080","……懐かしいな。
|
||
俺も昔、よくここで飲んでたんだぜ。"
|
||
149,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_110_080","仕事があった手前、普段はそこそこで切り上げてたものの……
|
||
繁忙期が終わったときや、ナンパが失敗したときなんかは、
|
||
ベロベロに酔いつぶれたもんだ。"
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150,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_120_080","中でも一番酷え酔い方だったのは、
|
||
人生最悪だったはずの日に、何も思い出せなくなったときだな。
|
||
……そのころはまだレギュレーターを着けてたんだよ。"
|
||
151,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_130_080","シェールと最初に会ったのもその日だったか……。
|
||
あいつは絶対忘れてるだろうがな。"
|
||
152,"TEXT_KINGMI101_05364_A2_000_006","<UIForeground>F20224</UIForeground>「ホバーカーゴ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
|
||
153,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_081","俺、昔はホバーカーゴで荷物を届ける配達人だったんだぜ。
|
||
だから、この街の奴らの顔だとか名前だとか、結構覚えてる。"
|
||
154,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_082","届いた荷物に大はしゃぎしてた子どもだとか、
|
||
いつもニコニコしながら声をかけてくれた婆ちゃんだとかさ。
|
||
……みんな無事でいてくれりゃいいが。"
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||
155,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENA05364_000_083","はあ……。"
|
||
156,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENB05364_000_084","よし、とうとうやったぞ!"
|
||
157,"TEXT_KINGMI101_05364_DEPRESSED05364_000_085","あんたはたしか……。"
|
||
158,"TEXT_KINGMI101_05364_SYSTEM_000_086","重要な手がかりが得られるかもしれない。
|
||
ジオードを同行させてこよう。"
|
||
159,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_072","(★未使用/削除予定★)"
|
||
160,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_073","(★未使用/削除予定★)"
|
||
161,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_074","(★未使用/削除予定★)"
|
||
162,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_075","(★未使用/削除予定★)"
|
||
163,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_076","(★未使用/削除予定★)"
|
||
164,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||
165,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_085","(★未使用/削除予定★)"
|
||
166,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_090","(★未使用/削除予定★)"
|
||
167,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENA05364_000_091","ねえ、機械兵や乗り物は、もう安全なの?
|
||
この前みたいに暴走しない……?"
|
||
168,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENA05364_000_092","私、不安で不安で仕方なくて……。
|
||
何かの拍子に死んじゃうんじゃないかって、
|
||
そんなことばかり考えてるんだ。"
|
||
169,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENA05364_000_093","こうなったら、永久人ってものになるために、
|
||
何としてでも黒いレギュレーターを手に入れる……!
|
||
ほかでもない、スフェーン様が勧めてくれたんだもん!"
|
||
170,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENA05364_000_094","でも、どうしたら手に入るんだろう……。
|
||
利用登録を迷ってる人に交渉してみようかな。"
|
||
171,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENB05364_000_095","何かいいことがあったのかって?"
|
||
172,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENB05364_000_096","いや実は、先ほど黒いレギュレーターの利用登録をしたんだよ。
|
||
記憶だけの存在になることに尻込みしていたんだが、
|
||
いざ登録を終えてみると、実に清々しい気分だ!"
|
||
173,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENB05364_000_097","そうそう、利用登録をしたら、今の状況が表示されたよ。
|
||
上限は5000人だそうだが、もう3800番を超えてた。"
|
||
174,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENB05364_000_098","君も永久人になることを迷っているなら、急いだ方がいい。
|
||
こんなこと言っちゃなんだが、奪い合いになるかもしれないよ。"
|
||
175,"TEXT_KINGMI101_05364_CITIZENB05364_000_099","黒いレギュレーターを狙う奴も出てくるだろう。
|
||
手に入れたら、利用登録は早めに済ますことをお勧めするよ。"
|
||
176,"TEXT_KINGMI101_05364_DEPRESSED05364_100_100","俺の話を聞いてくれるってのか……?
|
||
ありがとな……詮無い話ではあるんだが……。"
|
||
177,"TEXT_KINGMI101_05364_DEPRESSED05364_100_101","この間の暴走事件のとき、友達が死んだんだよ。
|
||
乗ってたエアスピナーが急に墜落したとかでさ……。"
|
||
178,"TEXT_KINGMI101_05364_DEPRESSED05364_100_102","あいつは少し変わり者で、
|
||
昔からレギュレーターを着けていなかった。
|
||
……最近では、そういう人も珍しくないだろうけどさ。"
|
||
179,"TEXT_KINGMI101_05364_DEPRESSED05364_100_103","ともかく、あいつはいつか死ぬことを受け入れてて、
|
||
俺だってそれを理解していたはずなのに……
|
||
やるせなくて、仕方ないんだ……。"
|
||
180,"TEXT_KINGMI101_05364_DEPRESSED05364_100_104","今までだったら、あいつの記憶が回収されて、
|
||
存在ごと綺麗さっぱり忘れてたんだもんな……。
|
||
それが良いことなのか残酷なのか、俺にはわからないよ。"
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||
181,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_110","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっといいか?"
|
||
182,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_110_110","ここまで聞いた話で、何かが引っかかってるんだ。
|
||
バックルームで状況を整理したときには出なかった、
|
||
耳慣れねえ情報があったような……。"
|
||
183,"TEXT_KINGMI101_05364_Q3_000_000","何と言う?"
|
||
184,"TEXT_KINGMI101_05364_A3_000_001","まだ強い不安を抱いている人がいる"
|
||
185,"TEXT_KINGMI101_05364_A3_000_002","黒いレギュレーターの争奪戦になりそう"
|
||
186,"TEXT_KINGMI101_05364_A3_000_003","被害者はレギュレーターを着けていなかった"
|
||
187,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_111","それも見過ごせない話ではある。
|
||
ただ、俺が引っかかったのは、何かもっと別の……。"
|
||
188,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_112","登録者が3800人を超えてるってのは、確かに初耳だったな。
|
||
あとで報告を入れておくとして……
|
||
もうひとつ、聞き慣れない話がなかったか……?"
|
||
189,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_113","そう、それだ……!"
|
||
190,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_114","少し前まで、ほとんどの住民がレギュレーターを着けていたから、
|
||
そこを気にするって観点がなかった。
|
||
だが、魂資源の供給を絶たれてからは、外す奴も増えている……。"
|
||
191,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_115","なあ、先の暴走事件の被害者たちが、
|
||
レギュレーターを着けていたかどうか、改めて調べてみないか?"
|
||
192,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_116","ひとつ東の通りで、情報を募ってみようぜ。
|
||
酷い混乱の中ではあったが、
|
||
少しくらいは、覚えてる奴がいるかもしれねえ。"
|
||
193,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_117","機械兵が怖くて、近くを掃除できないんです……。"
|
||
194,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_118","こんにちは、ご機嫌いかがですか?
|
||
何かお困りごとがありましたら、遠慮なくお申し付けください。"
|
||
195,"TEXT_KINGMI101_05364_SYSTEM_000_118","重要な手がかりが得られるかもしれない。
|
||
ジオードを同行させてこよう。"
|
||
196,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_119","レギュレーターを外してるのなんて、
|
||
俺たちオブリビオンを含めても、ごく少数だったんだけどな。
|
||
まさに時代が変わりつつあるってやつだ。"
|
||
197,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_120","暴走事件で亡くなった方が、
|
||
レギュレーターを着けていたかどうか、ですか……?"
|
||
198,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_121","すみません、私は瓦礫なんかの跡片付けを担当しただけで、
|
||
ご遺体は見ていないんです。"
|
||
199,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_122","私が現場に到着したときには、
|
||
すでに送迎係が運び出してくれたあとだったのか、
|
||
どなたのご遺体もなく……。"
|
||
200,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_123","辺りには、どういうわけか白い塵のようなものが散乱していて、
|
||
清掃するときに苦心したことを覚えています。
|
||
私もずいぶん動転していたので、ほかにこれといったことは……。"
|
||
201,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_124","あちこちに死が潜んでいると思うと、怖くてたまりません……。
|
||
でも生きるためには仕事をしないと……。"
|
||
202,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_125","こんにちは、ご機嫌いかがですか?
|
||
何かお困りごとがありましたら、遠慮なくお申し付けください。"
|
||
203,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_126","……申し訳ございません。
|
||
先日の事件における被害状況は、
|
||
ただいまガバメントが全容の把握に努めている最中です。"
|
||
204,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_127","範囲を絞って、レクリエーションゾーンの被害状況ならどうだ?
|
||
暫定的な数字くらい、出ているんじゃないか?"
|
||
205,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_128","現時点で把握されている、当区画での被害者は、
|
||
重軽傷87名、死亡19名……。"
|
||
206,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_129","うち死亡者のレギュレーター装着率は、0%となっております。"
|
||
207,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_100_129","ご安心ください、私は市民の安全を守ることが使命、
|
||
万が一ほかの機械兵が暴走した際には、阻止を試みます。"
|
||
208,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_110_129","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||
情報収集はここで一旦切り上げて、クルルたちと合流しよう。"
|
||
209,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_120_129","もしかしたら俺たちは、
|
||
想定以上の「当たり」を引きかけてるかもしれねえ。
|
||
あいつらにも伝えて、さらに深く調べてみる方がよさそうだ。"
|
||
210,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_130_129","落ち合う場所は、トゥルービューの先の広場だったな。
|
||
急いで向かおうぜ。"
|
||
211,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_140_129","こっちも見回り完了したよ。
|
||
黒いレギュレーターを欲しがる人が、増えてる気がする……。"
|
||
212,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_150_129","……あれ、ジオードは一緒じゃないの?"
|
||
213,"TEXT_KINGMI101_05364_SYSTEM_155_129","(★未使用/削除予定★)"
|
||
214,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_160_129","トゥルービューの先の広場で、クルルたちと合流しよう。
|
||
……ったく、こんなことでシェールに奢られても、
|
||
ちっとも嬉しくねえよ。"
|
||
215,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||
216,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_101","(★未使用/削除予定★)"
|
||
217,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_102","(★未使用/削除予定★)"
|
||
218,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_103","(★未使用/削除予定★)"
|
||
219,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||
220,"TEXT_KINGMI101_05364_CLEANERS05364_000_105","(★未使用/削除予定★)"
|
||
221,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||
222,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_111","(★未使用/削除予定★)"
|
||
223,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_112","(★未使用/削除予定★)"
|
||
224,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_113","(★未使用/削除予定★)"
|
||
225,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_114","(★未使用/削除予定★)"
|
||
226,"TEXT_KINGMI101_05364_MACHINE05364_000_115","(★未使用/削除予定★)"
|
||
227,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_100_130","……あら、ジオードさんは用事かしら?"
|
||
228,"TEXT_KINGMI101_05364_SYSTEM_110_130","仲間たちと情報を共有しなくては。
|
||
ジオードを同行させてこよう。"
|
||
229,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_130","(★未使用/削除予定★)"
|
||
230,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_131","(★未使用/削除予定★)"
|
||
231,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_132","つまり、あの事件で亡くなった方は、
|
||
全員レギュレーターを外していたってこと……!?"
|
||
232,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_132","まだ暫定的な数字、それもこの地区だけのものだ。
|
||
最終的な全容とは必ずしも一致しないだろうが……
|
||
偶然で済む偏りでもねえ。"
|
||
233,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_110_132","レギュレーターを着けていない奴が優先的に狙われていた、
|
||
と考えて間違いないだろう。"
|
||
234,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_133","……たしかに、私があのとき治療した人も、
|
||
レギュレーターをしていなかった。"
|
||
235,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_100_133","でも、どうして……
|
||
なぜ彼らが狙われてしまったの?"
|
||
236,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_134","「黒いレギュレーターを着けていない」というだけなら、
|
||
永久人になる気がないのか、なりたいのに手に入らないのか、
|
||
判断がつかないわよね。"
|
||
237,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_100_134","でも「白いレギュレーターさえ着けていない」となったら……?"
|
||
238,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_110_134","彼らは、魂資源を用いて復活を果たすという、
|
||
旧来のシステムと早々に決別することができた人たち。"
|
||
239,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_120_134","言い換えれば……
|
||
大なり小なり、死に向かって生きていくことを、
|
||
呑み込めた人たちなのではないかしら。"
|
||
240,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_130_134","そういう人が永久人になりたがる可能性は、きっと、低い……。"
|
||
241,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_140_134","カリュクスは、自分の計画に乗らなさそうな人たちを、
|
||
恐怖を煽るための犠牲者に選んだんだ…………。"
|
||
242,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_135","……だからって殺す必要なんてねえだろうが!"
|
||
243,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_136","もともと国中が不安に揺れてたんだ、
|
||
そこまでしなくたって、5000人の希望者なんて集められるだろ!"
|
||
244,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_100_136","そうよね……。
|
||
計画の先を見据えて、より強い恐怖を植えつけたかったのか……
|
||
ほかに何か、命を奪うべき理由があったのか……。"
|
||
245,"TEXT_KINGMI101_05364_Q4_000_000","何と言う?"
|
||
246,"TEXT_KINGMI101_05364_A4_000_001","現場には白い塵が散乱していた……"
|
||
247,"TEXT_KINGMI101_05364_A4_000_002","犠牲者に、何かしていたのでは?"
|
||
248,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_137","さっきの清掃人の話だな。
|
||
遺体が見当たらなくて、塵だけが残ってたっていう……。"
|
||
249,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_100_137","何かって……
|
||
もしかして、さっきの清掃人の話か?
|
||
遺体が見当たらなくて、塵だけが残ってたっていう……。"
|
||
250,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_138","えっ……?
|
||
それと似たような話なら、ほかのところでも聞いたよ。"
|
||
251,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_100_138","私たちで、機械兵に襲われかけたエレンヴィルを助けに、
|
||
アウトスカーツへ行ったとき、
|
||
再会した送迎係のマラカイトが言ってたよね。"
|
||
252,"TEXT_KINGMI101_05364_MALACHITE_110_138","(-マラカイト-)肝心のご遺体が消えていたんです。
|
||
私が見たのは、襲撃現場に積もった塵だけ……。
|
||
それも風に吹かれて、散ってしまいました。"
|
||
253,"TEXT_KINGMI101_05364_MALACHITE_120_138","(-マラカイト-)住民たちに話を聞いてみても、
|
||
誰ひとりとして、ご遺体の行方を知らなくて……。"
|
||
254,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_139","ご遺体が見当たらなかったってだけならともかく、
|
||
白い塵があったところまで同じなら、偶然とは思えないよ。"
|
||
255,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_100_139","なら次は、ほかにも塵が残されていた現場がなかったか、
|
||
そして塵の正体について、みんなで調べてみましょう。"
|
||
256,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_110_139","それを追っていけば、そのときそこで何があったのか……
|
||
カリュクスがどうして命まで奪うのか、
|
||
見えてくるかもしれないわ。"
|
||
257,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_140","(★未使用/削除予定★)"
|
||
258,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_141","(★未使用/削除予定★)"
|
||
259,"TEXT_KINGMI101_05364_GULOOLJA_000_142","(-グルージャ-)大変だよ!
|
||
居住殻周辺の機械兵の制御権が乗っ取られたんだ……
|
||
もしかしたら、また暴走させられているかもしれない。"
|
||
260,"TEXT_KINGMI101_05364_GULOOLJA_000_143","(-グルージャ-)オブリビオンのみんなにも向かってもらってるんだけど、
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちも行けそう……!?"
|
||
261,"TEXT_KINGMI101_05364_GEODE_000_144","くそ、手がかりを掴んだ矢先に……!
|
||
居住殻に急ごうぜ!"
|
||
262,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_145","……もう大丈夫。
|
||
間に合ってよかった……本当に……。"
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263,"TEXT_KINGMI101_05364_MILOS_000_150","お母さんは、僕が動けないときも、
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ずっとそばにいてくれて、呼びかけてくれたんだ。
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だから僕も、そうする……!"
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264,"TEXT_KINGMI101_05364_KRILE_000_155","この方は、私が看ているわ。
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あなたたちは、とにかくイサドラさんたちを……!"
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265,"TEXT_KINGMI101_05364_SOLUTIONRESIDENT73_000_160","いったいどうして……こんなことに……!"
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266,"TEXT_KINGMI101_05364_WAYAKKWE_000_170","あの……こんなときに私まで治療していただいて、
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本当にすみません……。"
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267,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_171","(★未使用/削除予定★)"
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268,"TEXT_KINGMI101_05364_WAYAKKWE_000_172","ほかにも駆けつけた仲間がいたはずなんですが……
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ロビーの方で戦闘があったみたいで……無事でしょうか……。"
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269,"TEXT_KINGMI101_05364_WAYAKKWE_000_173","(★未使用/削除予定★)"
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270,"TEXT_KINGMI101_05364_WAYAKKWE_000_174","(★未使用/削除予定★)"
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271,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_175","(★未使用/削除予定★)"
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272,"TEXT_KINGMI101_05364_ORIGINALSPHENE_000_176","っ……もしかして、住民を庇って倒れていたのって……。"
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