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0,"TEXT_KINGMI103_05366_SEQ_00","レジデンシャルセクターのスフェーンは、悲しみを堪えているようだ。"
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24,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_00","ワヤッケと話す"
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25,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_01","シェールと話す"
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26,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_02","シェールと再度話す"
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27,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_03","シェールとさらに話す"
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28,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_04","空の坑道を進み、魔物が現れたら討伐"
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29,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_05","シェールと話す"
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30,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_06","シェールと話す"
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31,"TEXT_KINGMI103_05366_TODO_07","シェールと再度話す"
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48,"TEXT_KINGMI103_05366_KRILE_000_001","ジオードさんの銃は、私が持ち帰るわ……。
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あなたはケージの方を……オブリビオンの、みんなに……。"
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49,"TEXT_KINGMI103_05366_ORIGINALSPHENE_000_010","……帰ろう、バックルームに。
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まずはシェールたちに、ちゃんと伝えなきゃ。"
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50,"TEXT_KINGMI103_05366_KRILE_000_011","そうね……。
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ワヤッケさんには私から声をかけておくわ。"
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51,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_020","…………。"
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52,"TEXT_KINGMI103_05366_GULOOLJA_000_025","多分カリュクスが消えたのと同じタイミングで、
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居住殻の機械兵の制御権は、戻ってきてるよ……。
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ごめん……本当にごめんね……。"
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53,"TEXT_KINGMI103_05366_GRAHATIA_000_030","ほかの階層を見回ってきたが、
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ごく小規模な暴走が、突発的に起きているのを確認した。
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細々とエーテルの回収をしていたんだろう……。"
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54,"TEXT_KINGMI103_05366_YSHTOLA_000_035","わかっているとは思うけど、
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ひとりで何とかしようなんて考えないことね。
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……私たちがいるんだから。"
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55,"TEXT_KINGMI103_05366_ERENVILLE_000_040","……ウクラマトたちには連絡しておいた。
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すぐに会合を切り上げて対応するそうだ。"
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56,"TEXT_KINGMI103_05366_GENOLT_000_045","……ジオードの銃が帰ってきたんだけどよ、
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弾は空っぽで、銃身も焼き付いていたんだ。
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あいつは戦ったんだな、最期の瞬間まで。"
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57,"TEXT_KINGMI103_05366_ORIGINALSPHENE_000_047","居住殻で住民の安否確認にあたっていた残りのメンバーは、
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ご遺体をつれて帰還できたって……。
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みんなそれぞれ、頑張ってくれたんだね……。"
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58,"TEXT_KINGMI103_05366_WAYAKKWE_000_050","こう立て続けに仲間を喪って……
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さすがに参ってしまいますね……。"
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59,"TEXT_KINGMI103_05366_WAYAKKWE_000_051","ジオードは、ノスタルジアと私にとって、
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本当に……兄のような存在だったんです……。"
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60,"TEXT_KINGMI103_05366_WAYAKKWE_000_052","でも、シェールさんの方が付き合いが長いから、
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もっとつらいと思います……。
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ずっと一緒にいたカフキワさんだって、今はもう……。"
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61,"TEXT_KINGMI103_05366_WAYAKKWE_000_053","あの、よければシェールさんに声をかけてあげてくれませんか?
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私たちだと、逆に気を遣ってしまうでしょうから……。"
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62,"TEXT_KINGMI103_05366_WAYAKKWE_000_055","……イサドラさんとミロス君は保護しています。
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それだけは……どうかご安心ください。"
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63,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_060","……ああ、すみません。
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ボーっとしてしまいました。"
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64,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_061","早くカリュクスを追跡しないといけないのに。
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頭が真っ白になっちゃって……情けないですよね。"
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65,"TEXT_KINGMI103_05366_Q1_000_000","何と言う?"
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66,"TEXT_KINGMI103_05366_A1_000_001","なにかできることはないか?"
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67,"TEXT_KINGMI103_05366_A1_000_002","受け止める時間が必要だ"
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68,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_063","……ふっ、あなたもおせっかいですね。
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でも、ありがとうございます。"
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69,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_064","……そうですね。
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今のままじゃ作業に支障がでてしまいそうです。"
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70,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_065","悲しいときは吐き出すのが一番だって、
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カフキワさんもよく言ってたっけ。"
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71,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_066","気持ちの整理ってことで……今から空の坑道のアジトまで、
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ジオードを弔いに行ってこようと思います。"
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72,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_067","……よければあなたも一緒にどうですか?
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思い出話につきあってほしくて。"
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73,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_068","よかった……。
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じゃあ、キープの外に向かいましょう。"
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74,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_070","歩くにはちょっと遠いんで、エアスピナーで行きましょう。
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あなたの分も用意しておきました。"
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75,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_071","通信機器を外してネットワークから隔離してますから、
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たとえカリュクスでも、簡単には制御を乗っ取れないはずです。
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出発してよければ、お声がけください。"
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76,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_080","行きましょうか。
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送雷塔の近くを飛びますから、僕についてきてくださいね。"
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77,"TEXT_KINGMI103_05366_SYSTEM_000_081","エアスピナーに乗って移動しますか?"
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78,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_082","このエアスピナー、ゲノルトが整備してるんですよ。
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だから性能は申し分ないかと。"
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79,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_083","昔から、気が滅入ったときなんかは、
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こうやって外を走ることにしてるんです。"
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80,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_084","たまにジオードと競争することもありましたね。"
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81,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_085","……意外ですか?
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あいつはまあ、悪友みたいなものですから。"
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82,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_086","いつかドームの外も走ってみたいって、
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よく言ってましたよ。"
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83,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_087","……さて、もう着きますよ。
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足元に気をつけて降りてくださいね。"
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84,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_088","ふう……ちょっとだけ冷静になれたかな。"
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85,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_089","オブリビオンの連中以外と走るのは、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが初めてなんですよ。"
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86,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_090","まあ……僕が憶えている限りの話ですけどね。
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レギュレーターを外す前の記憶は信用できませんから。"
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87,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_091","さて、アジトに向かいましょう。
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今日は魔物が入り込んでないといいんですが……。"
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88,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_095","ちっ、こんなところにまで外の魔物が……。"
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89,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_110","すみません、助かりました……。"
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90,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_111","いつもなら避けて進めるんですが、
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たまにこうして、奥まで魔物が入り込んでることがあって……。"
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91,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_112","……それにしても、本当に強いですね。
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間近であなたが戦うのを見たのは初めてだったんで、
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つい見惚れちゃいましたよ。"
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92,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_113","それくらい強ければ……なんて、どうも思考が駄目ですね。
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今のうちに、アジトに入ってしまいましょう。"
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93,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_130","本当にありがとうございました。
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あなたのおかげで、彼の死と向き合うことができた……。"
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94,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_131","それと、今まで気づいてなかったけど、
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僕は自分で思うよりも、仲間が好きだったみたいです。"
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95,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_132","だからこそ、悔しい…………。"
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96,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_133","さて、時間をいただいてしまった分、僕も全力で頑張りますよ。
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「鍵」は渡さないし、カリュクスにも落とし前をつけさせる。"
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97,"TEXT_KINGMI103_05366_SHALE_000_134","これからもよろしくお願いしますね。
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……僕たちの、大切な仲間として。"
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