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0,"TEXT_KINGMI104_05367_SEQ_00","空の坑道のアジトのシェールは、気持ちを切り替えたようだ。"
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24,"TEXT_KINGMI104_05367_TODO_00","アウトスカーツのスフェーンと話す"
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25,"TEXT_KINGMI104_05367_TODO_01","アウトスカーツの住民と話す"
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26,"TEXT_KINGMI104_05367_TODO_02","スフェーンと話す"
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27,"TEXT_KINGMI104_05367_TODO_03","スフェーンと話す"
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28,"TEXT_KINGMI104_05367_TODO_04","スフェーンと再度話す"
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48,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_001","……よし。
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引き続きカリュクスの潜伏場所を調査します。"
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49,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_002","実のところ、場所を割り出す方法までは、
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ある程度イメージができてるんです。
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やってみないと、有効かどうかはわかりませんが……。"
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50,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_003","バックルームに戻ったら、
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しばらくクルルさんの力を借りさせてください。"
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51,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_004","彼女のご両親こそ、プリザベーションから離反し、
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オブリビオンを創設した、最初の抵抗者。
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そこから繋がる糸がきっとまだあるはずです。"
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52,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_005","そちらは、このあとどうしますか?"
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53,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_006","(-スフェーン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえる……?
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突然連絡しちゃって、ごめんなさい。"
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54,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_007","(-スフェーン-)何かできることはないかと思って、
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キープの外を見回りにきたんだけど……
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なんだか雰囲気がおかしい気がするの。"
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55,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_008","(-スフェーン-)だからキミにも見てもらいたくて……
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シェールとの用事が終わったあとでいいから、
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アウトスカーツに寄ってもらえないかな?"
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56,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_009","ふふっ、引っ張りだこのようですね。
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僕は仲間に声をかけてから戻りますので、
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気にせず用を済ませてきてください。"
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57,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_010","記憶がある限り、心の傷が完全に癒えることはないでしょうね。
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だけど、これでいいんです……。"
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58,"TEXT_KINGMI104_05367_SHALE_000_015","この傷は、僕が彼らと生きた証。
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痛みは、僕が生きてる証ですから。"
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59,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_020","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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来てくれてありがとう。"
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60,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_021","ごめんね、気になることがあって、
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まずはキミに相談したかったんだ。"
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61,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_022","もしかしたら、私の思い過ごしかもしれないんだけど、
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町のみんなの怯え方が、少し異様というか……。
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とにかく様子がおかしい気がして。"
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62,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_023","私はまだアウトスカーツの人たちのことをよく知らないけど、
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交流があるキミなら、気づけることがあるかもしれない。"
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63,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_024","だから、町の人の様子を見てみてくれないかな?
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気のせいなら、それでいいんだけど……。"
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64,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_025","暴れてるとか、苦しんでるとか、
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そういう目に見えた異常ではないんだけど……
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とにかく一度、たしかめてみて……!"
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65,"TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_026","これで大丈夫、これで……。"
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66,"TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_027","どうしよう、このままじゃ……。"
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67,"TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_028","な、なんだよ……?
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黒いレギュレータ-なら譲らないぞ?"
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68,"TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_030","おや、あなたはたしかスフェーン様のお客人の……。
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様子を見にきてくださったんですね。"
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69,"TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_031","ここもソリューション・ナインと同じです。
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暴走事件のおかげで大混乱ですよ。"
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70,"TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_032","いつエレクトロープ機器が暴走して死ぬかわからない。
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だからこそ、登録さえすれば永久人になれるという、
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黒いレギュレーターを求める人が急増していましてね。"
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71,"TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_033","幸いにも私は黒いレギュレーターを所持していましたから、
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ついに利用者登録を済ませましたよ。
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これで死を……避けられる、はず…………。"
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72,"TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_034","ああ、祈りを捧げなければ。
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打ち勝つため……死……終わりなき闇に…………。"
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73,"TEXT_KINGMI104_05367_PEPOANE_000_035","祈りを捧げなければ……。"
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74,"TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_040","あの、黒いレギュレーターを持っていませんか!?
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すでに配布は終了したそうですけど、
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実は、まだ予備が残っているって噂があるんですよ……!"
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75,"TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_041","ガバメントが所有しているのでしょうか……?
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それともスフェーン様が!?"
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76,"TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_042","私、もとは駆除人をしていたのですが、そのときは死が怖い、
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なんて思ったこともなかったのに、今になって真実を知ったら、
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怖くて、怖くて本当に、怖くてどうしようも、なくって……!"
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77,"TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_043","ああ……早く超越しないと…………。"
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78,"TEXT_KINGMI104_05367_FRIGHTNED05367_000_045","死を超越しないと、私はお終いなんだ……。"
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79,"TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_050","オイオイオイ……!?
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あんた、レギュレーターを着けてないじゃないか!
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終わりだよ終わり、可哀想に!"
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80,"TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_051","……まあ、あんたの自由だけどさ。
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俺は運よく黒いレギュレーターが手に入ったから、
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さっき利用者登録まで済ませたぜ。"
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81,"TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_052","そしたら、目の前に数字が表示されてさ……。
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登録者数を示してるみたいなんだけど、
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今は4168人だってよ。"
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82,"TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_053","上限はたしか5000人だったよな?
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暴走事故を機に、一気に登録が進んでるみたいだから、
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到達するのも時間の問題かもな。"
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83,"TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_054","ま、俺にはもう、何の心配もありゃしない!
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進化を受け入れられない連中は放っておいて、
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永久人として幸せに暮らすんだ……!"
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84,"TEXT_KINGMI104_05367_BLACKREGULATOR05367_000_055","あんたも、黒いレギュレーターを手に入れられるといいな!"
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85,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_060","おかえりなさい。
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……町の人たちの様子、どう思った?"
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86,"TEXT_KINGMI104_05367_Q1_000_000","何と言う?"
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87,"TEXT_KINGMI104_05367_A1_000_001","前よりも切迫した様子だ"
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88,"TEXT_KINGMI104_05367_A1_000_002","恐怖が膨れ上がってる"
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89,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_062","やっぱり、そうだよね……。"
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90,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_100_062","不安定な状況が続いている中で、
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永久人になれる枠は刻一刻と減っていく。
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みんなの心は、焦りと恐怖で埋め尽くされていく……。"
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91,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_063","このままカウントが進んでいったら、
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いったい、どうなってしまうの……?"
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92,"TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_064","(-アリゼー-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっといい?
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今動けそうなら、至急レゾリューションに来てほしいの。"
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93,"TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_065","(-アリゼー-)……嫌なものを見つけたのよ。
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ラマチとアルフィノも一緒にいるわ。"
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94,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_066","わかった、とにかくレゾリューションに向かおう。
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私もついていくよ!"
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95,"TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_070","遅くなっちまって悪い。
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いない間に起きたこと、クルルから全部聞いたぜ……。"
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96,"TEXT_KINGMI104_05367_ALPHINAUD_000_075","暴走事件に加えて、あんな映像まで用意しているとは、
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ずいぶんと手の込んだ人集めだね。
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5000人の賛同者を集めるにしては、やりすぎにも思える……。"
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97,"TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_080","収拾がつかなくなりそうだったから、
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ラマチに要望をぶつけていた人たちには、
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一旦解散してもらったわ。"
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98,"TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_085","……今回はそれで収まったからよかったものの、
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かなり限界が近そうな雰囲気ね。
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一刻も早く、カリュクスの尻尾を掴まないと。"
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99,"TEXT_KINGMI104_05367_GOSSAN_000_090","申し訳ございません……あの映像を流しているサイネージは、
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しばらく前から操作を一切受け付けなくなっています。
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我々も、どうしたものやら……。"
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100,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_000_100","……カリュクスがこの国の基幹システムに入り込める以上、
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やろうと思えば、障壁の外へ兵器を送ることだってできる。"
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101,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_100_100","死の恐怖とどう向き合うかっていう問題を抜きにしても、
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外へ逃げることは、完全な解決策じゃないんだ……。"
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102,"TEXT_KINGMI104_05367_ORIGINALSPHENE_110_100","だけど、それで少しでも安心できる人がいるなら、
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トライヨラへ避難させてあげてほしい。
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ウクラマト……私からも、どうかお願い。"
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103,"TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_101","ああ……。
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すでに移送は始めてるが、勇連隊が到着すれば、
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もっと迅速に進められるはずだ。"
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104,"TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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105,"TEXT_KINGMI104_05367_ALPHINAUD_000_103","なら、避難が済む前に暴動が起きてしまわないよう、
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私たちでほかの住民たちの様子を見てこよう。
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ヤ・シュトラたちとも、手分けをしてね。"
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106,"TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_000_104","もちろん、カリュクスの潜伏先がわかったら、
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すぐに向かえるようにしておくわ。"
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107,"TEXT_KINGMI104_05367_ALISAIE_100_104","そろそろ、手がかりだけでも掴めるといいんだけど……。
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こっちでも、注意を払っておくわね。"
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108,"TEXT_KINGMI104_05367_WUKLAMAT_000_105","暴動、か……。
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あいつがこの国に望んだ未来は、
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こんなんじゃなかったってのによ……。"
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