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synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
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0,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_00","レゾリューションのウクラマトは、事態を重く見ているようだ。"
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1,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_01",""
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2,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_02",""
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3,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_03",""
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4,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_04",""
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5,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_05",""
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6,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_06",""
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7,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_07",""
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8,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_08",""
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9,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_09",""
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10,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_10",""
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11,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_11",""
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12,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_12",""
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13,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_13",""
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14,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_14",""
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15,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_15",""
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16,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_16",""
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17,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_17",""
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18,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_18",""
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19,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_19",""
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20,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_20",""
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21,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_21",""
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22,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_22",""
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23,"TEXT_KINGMI105_05368_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_00","オブリビオンの案内役と話す"
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25,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_01","オブリビオンの案内役と話す"
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26,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_02","汎用研究室でセキュリティパスを探す"
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27,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_03","汎用研究室の<Sheet(EObj,2014879,0)/>に
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<Sheet(EventItem,2003767,0)/>を使う"
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28,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_04","所長室前の<Sheet(EObj,2014880,0)/>に
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<Sheet(EventItem,2003789,0)/>を使う"
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29,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_05","スフェーンと話す"
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30,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_06","<Sheet(EObj,2014883,0)/>を調べ、正しい数字を入力する"
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31,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_07","第二実験室前の<Sheet(EObj,2014881,0)/>に
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<Sheet(EventItem,2003768,0)/>を使う"
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32,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_08","グルージャと話す"
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33,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_09","シェールと話す"
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34,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_10","端末を調べ、回路を正しく設定する"
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35,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_11","シェールと話す"
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36,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_12",""
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37,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_13",""
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38,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_14",""
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39,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_15",""
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40,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_16",""
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41,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_17",""
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42,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_18",""
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43,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_19",""
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44,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_20",""
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45,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_21",""
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46,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGMI105_05368_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_001","キミやみんなだって、休まず奔走してくれてるんだ。
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私もほかにできることがないか、探してみる……!"
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49,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_010","みんながトライヨラに移住するのは構わねぇさ。
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だけど…………"
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50,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_011","先王が護りたがってたものが、
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アレクサンドリアからどんどん失われてるんだ。
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みんなの笑顔、明るさ、穏やかさ……。"
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51,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_012","ウクラマト……。"
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52,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_013","これ以上あいつの大事なものを奪われてたまるかよ。
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約束したんだ、アレクサンドリアを護るって……!"
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53,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_017","どうしてそこまで……。
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彼女はキミたちを裏切ったって聞いたけど……。"
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57,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_018","なんでだろうな……似てたのかな、先王とアタシは。
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民の笑顔が大好きで、そのくせひとりじゃ何もできなくて……"
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58,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_018","護りたいものが抱えきれないほどたくさんあるのに、
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取りこぼしてばかりだった。
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それが怖くて、心のどこかで、手を取り合える相手を……"
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59,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_110_018","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_120_018","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_130_018","(★未使用/削除予定★)"
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62,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_019","ああ、そっか……そうだったんだな。"
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63,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_020","きっと友だちになりたかったんだ。
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アタシは、あいつと。"
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64,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_020","だからこそ、あいつが最期に恐る恐る重ねてくれた手を……
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この国を頼むって約束を、絶対に放したくねぇんだよ。"
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65,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_110_020","……彼女は、最期にいい友だちを持ったんだね。"
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66,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_120_020","お前とだって、手に手を取っていきたいんだ。"
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67,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_130_020","転んだり、つらくてうずくまったときには、必ず駆けつける。
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だからアタシの力が足りねぇときにも、助けてやってくれ。"
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68,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_140_020","そうして護り抜いてみせようぜ……アレクサンドリアをさ!"
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69,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_150_020","うん、必ず……!"
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70,"TEXT_KINGMI105_05368_Q1_000_000","何と言う?"
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71,"TEXT_KINGMI105_05368_A1_000_001","自分も協力しよう!"
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72,"TEXT_KINGMI105_05368_A1_000_002","…………"
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73,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_021","もちろん、キミのことも、すごく頼りにさせてもらってるよ。
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これからも、どうぞよろしくね!"
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74,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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75,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_023","……っと、なんか、つい話し込んじまったな。"
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77,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_110_023","アタシたちも、そろそろ行こうぜ。
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見回りをするか、シェールたちを手伝うか……。"
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78,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_024","(-????-)おーい、みんな!"
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79,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_100_024","グルージャ……みんなも!"
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80,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_025","さっきアリゼーたちからここに居るって聞いたのよ。
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入れ違いにならなくてよかったわ。"
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81,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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やっと足がかりが見つかりましたよ……!"
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82,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_027","プリザベーションが過去に使っていたとみられる研究施設を、
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エバーキープの第十層で発見したんです。
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施設の登録名称は、「格納殻10-29」。"
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83,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_028","物流関係の施設に偽装登録されていたことに加え、
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数十年前に放棄されたことになっていました。"
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84,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_029","カリュクスの潜伏先というわけではなさそうだけど、
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その重要な手がかりが掴めるかもしれないわ!"
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85,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_030","お待たせしてしまってすみません。
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もしよければ、みなさんも一緒に調査に向かいませんか?"
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86,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_031","ありがとう、3人ともお手柄だね!
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これでカリュクスに一歩近づけるよ。"
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87,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_032","研究施設には、昇降機で行けるんだよ。
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絶対に手がかりを見つけようね……!"
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88,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_033","昇降機の使用許可はすでにもらっています。
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「オブリビオンの案内役」に声をかけて、早速向かいましょう。"
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89,"TEXT_KINGMI105_05368_GATE05304_000_060","「格納殻10-29」に行かれるのですね?
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よろしければご案内しますよ!"
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90,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_061","「格納殻10-29」へ移動しますか?"
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91,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_070","では改めて、今回の調査の進め方をお伝えさせてください。"
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92,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_100_070","僕たちの目的は、カリュクスの潜伏先の手がかりとなり得る、
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「ある装置」を見つけ出すことです。"
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93,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_071","装置の詳細は調査を進めながらお伝えしますが、
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事前に入手した情報から、
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それが「所長室」にあることがわかっています。"
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94,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_072","場所は……
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よかった、マップデータどおりだ。"
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95,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_073","今僕たちがいる場所は、西側にある「汎用研究室」。
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北東にあるのが、目的地の「所長室」です。"
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96,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_074","ええと、ここから所長室に行くには……
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中央にある円形のスペースを経由すればいいんだね。"
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97,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_075","ええ、ですが……。"
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98,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_076","ご覧のとおり、扉にはロックがかかっています。"
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99,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_077","構造から察するに、あの扉を開けるには、
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読み取り機にかざす鍵のようなものが必要なはずです。
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恐らくカード状のものか、それに類する形状ではないでしょうか。"
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100,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_078","ハッキング……ってやつで開けられねぇのか?"
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101,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_079","ええ、もちろん試してみますが、
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かなり旧式のロックなので、時間がかかるかもしれません。"
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102,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_080","すみませんが、この部屋を探索してみてもらえませんか?
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鍵……便宜上セキュリティパスと呼ばせてもらいますが、
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そいつがどこかに残っているかもしれません。"
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103,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_081","たしかに、計画的に放棄されたというよりも、
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かなり慌ただしく捨てられたように見えるものね……。
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可能性はあると思うわ。"
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104,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_082","それじゃあ、私たちは手分けしてこの部屋の探索ね。
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セキュリティパスらしきものが見つかったら、
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扉の読み取り機にかざして、開くかどうか試してみましょう。"
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105,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_083","あるとしたら……
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<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>研究員の私物<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>が残っていそうな場所かしら。"
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106,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_084","「格納殻10-29」の探索を開始します。
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ここから先は仲間たちと協力して先に進みましょう。"
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107,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_085","ヒントとなる情報は、<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>文字の色<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>が変わります。
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困ったときは仲間たちの発言にも注目してみましょう。"
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108,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_095","ハッキングを試みていますが、数十年前の施設とあって、
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魔法回路の形式もだいぶ違うようです……。
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すみませんが、セキュリティパスを探してみてもらえますか?"
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109,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_100","この棚にはほとんど物がないね。
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念のため、書類の中身も調べてみるよ。"
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110,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_105","<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>研究員の私物<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>が残っていそうな場所を探してみましょう。
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この辺りに紛れてないかしら……。"
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111,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_110","それっぽいものは見当たらねぇな……。
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この箱の中身は空っぽだったぜ。"
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112,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_115","それにしても、プリザベーションの施設なのに、
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||
この部屋はなんだか、特別な感じがしないね。"
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113,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_116","この机だけ、引き出しが閉じられていない。
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||
覗いてみると、中には物が残ったままになっているようだ……。"
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||
114,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_117","引き出しの中身を調べてみますか?"
|
||
115,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_120","「Lv1」と書かれた、エレクトロープ製のカードが入っていた!"
|
||
116,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_121","それ、もしかして探していたものじゃない?
|
||
使えるかどうか、「読み取り機」にかざしてみましょう!"
|
||
117,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_122","机の上に書類が散らばっている。
|
||
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
|
||
118,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_123","掲示板には数枚の用紙が貼られている。
|
||
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
|
||
119,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_127","中には何も入っていない。
|
||
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
|
||
120,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_128","その様子じゃ空っぽだったのかな?
|
||
うーん、<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>私物がありそうな場所<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>か……。"
|
||
121,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_130","それが探していたセキュリティパスかしら?
|
||
使えるかどうか、「読み取り機」にかざしてみましょう!"
|
||
122,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_129","デスクの上に小さな収納棚が置かれている。
|
||
セキュリティパスはここにはなさそうだ……。"
|
||
123,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_140","読み取り機がある。
|
||
「<Sheet(EventItem,2003767,0)/>」が使えそうだ。"
|
||
124,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_141","「<Sheet(EventItem,2003767,0)/>」を読み取り機にかざした。"
|
||
125,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_142","わーい、開いたよ!
|
||
やったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
126,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_143","見つけてくれてありがとうございます。
|
||
僕の方はハッキングに手こずってたので助かりましたよ。"
|
||
127,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_144","それにしても、この施設はなぜ放棄されたのかしら……。
|
||
今のところ、わからないことだらけね。"
|
||
128,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_145","ここの所長がデメトリオスって名前だってことは、
|
||
そこの端末でわかったぜ。"
|
||
129,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_146","ほかにも調べるうちに、いろいろとわかるかもしれないね。
|
||
とにかく奥に進んでみよう。"
|
||
130,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_147","では、この先の中央ハブを経由して、
|
||
「所長室前の読み取り機」に、先ほどのパスを使ってみましょう。"
|
||
131,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_180","「<Sheet(EventItem,2003789,0)/>」を読み取り機にかざした。
|
||
しかし扉は開かない……。"
|
||
132,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_181","(★未使用/削除予定★)"
|
||
133,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_182","あれ……そのパスじゃダメなの?
|
||
もしかして、レベルが違うのかな?"
|
||
134,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_183","そうですね……グルージャの言うとおり、
|
||
ここには「レベル3」のセキュリティパスが必要みたいです。"
|
||
135,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_184","……うまくいかなくてすみません。
|
||
面倒ですが、別の部屋でパスを探すしかありませんね。"
|
||
136,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_185","北西の「第一実験室」は扉が開いているようなので、
|
||
まずはそこから当たってみましょう……。"
|
||
137,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_186","大丈夫、みんなで探せばきっと見つかるよ。
|
||
行ってみよう!"
|
||
138,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_190","一筋縄ではいかないとわかってるんですが、
|
||
カリュクスの手がかりがあるかと思うと、どうも気が焦って……
|
||
必ず目的の装置まで辿り着いてやりますよ。"
|
||
139,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_195","この携帯端末の中身を調べてたら、
|
||
ここで働いてた人の日誌みたいなものを見つけたんだ。
|
||
そこに気になることが書いてあったよ。"
|
||
140,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_200","ええとね、<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>実験ナンバー158<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>……
|
||
「経過は良好……エーテル採取率の向上を認めた。
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||
カリュクス様の、目標値に……達することができた」"
|
||
141,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_205","「撤収命令により、私は永久人になるが……
|
||
この記念すべき<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>数値<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>とともに……
|
||
物理世界における数少ない私の所持品を保管しよう」……?"
|
||
142,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_210","いったい何のこと言ってるんだろう。
|
||
うーん……うーん……?"
|
||
143,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_215","この装置……ソウルケージに繋がっているわ。
|
||
まさか、人を収容する装置じゃないわよね……。"
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||
144,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_220","うぅ……
|
||
アラミゴで帝国軍に囚われたときのことを思い出しちゃった。
|
||
物々しい装置に繋がれたのよね、私……。"
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145,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_225","ここには実験の報告みたいなもんが書いてあるぜ。
|
||
ええと、なになに……?"
|
||
146,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_226","えー……実験ナンバー148……
|
||
効率化手順の見直しに関する推論候補「<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>201930<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>」の提出……?"
|
||
147,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_230","実験ナンバー158……
|
||
結果は最高値「<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>11509<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>」を記録し……差分をレポートへ……。
|
||
なんだこりゃ!?"
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||
148,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_231","……っと、もう一枚あるぜ。
|
||
実験ナンバー163……
|
||
改善案による実験結果「<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>9834<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>」における数値減退の検証……。"
|
||
149,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_235","……うへえ、アタシにはなんのことかさっぱりだぜ。
|
||
何かの役に立てばいいけどよ。"
|
||
150,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_240","見て、この部屋……。"
|
||
151,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_241","中央にある装置に、ソウルケージみたいなものが入ってるの。
|
||
もしかして永久人の実験をしていた部屋なのかな……。"
|
||
152,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_242","気になることはたくさんあるけど、
|
||
今は所長室に入る方法を探さないとだよね。"
|
||
153,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_243","グルージャが「奥のロッカーが開かない」って言ってたから、
|
||
キミも見てみてくれるかな。
|
||
ロッカーなんていかにも怪しいし、開くといいんだけど……。"
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154,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_245","う……難しそうな画面だね……。
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||
私もそのうち、シェールに習って勉強しようかな……。"
|
||
155,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_250","ロッカーは施錠されているようだ。
|
||
プレートに<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>正しい数字<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>を入力すれば開錠するだろうか?"
|
||
156,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_100_250","この部屋で得た情報の中に、
|
||
数字にまつわるものがあった気がする。
|
||
試しに入力してみようか……。"
|
||
157,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_110_250","今のところ、数字に関する心当たりはない。
|
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<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>仲間たちに話を聞いてみよう<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>か……。"
|
||
158,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_120_250","数字を入力しますか?"
|
||
159,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_130_250","数字に対応するキーを選択し、正しい数字を入力しましょう。
|
||
6桁未満で入力を終える場合は、「決定キー」を押してください。"
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160,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_140_250","まだ数字を入力していない。
|
||
数字に対応するキーを選択してみよう……。"
|
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161,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_150_250","入力した数字が間違っていたようだ。
|
||
<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>仲間たちと話して、数字に関する情報がないか<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>聞いてみよう。"
|
||
162,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_160_250","数字の入力をやめますか?"
|
||
163,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_170_250","開いたロッカーの中に、セキュリティパスがあった!
|
||
……どうやら、レベル2のセキュリティパスのようだ。"
|
||
164,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_170_260","現在入力している数字は、「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」だ。"
|
||
165,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_180_260","入力した数字は、「<Highlight>StringParameter(1)</Highlight>」だ。
|
||
これで合っているだろうか……。"
|
||
166,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_251","すげぇ、開いてる……さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だぜ!"
|
||
167,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_252","それってセキュリティパスだよね!
|
||
やったあ!"
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168,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_253","でも、レベル2って書いてある……?
|
||
所長室の扉を開けるには、レベル3が必要だったよね……。"
|
||
169,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_254","ええ、ですが調べられる部屋は増えましたよ。
|
||
素晴らしいです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
|
||
170,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_255","なんていうかさ、プリザベーションの研究員も、
|
||
意外と普通に生活してたんだな。"
|
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171,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_256","メモを取ったり、セキュリティパスを置きっぱなしにしたり……
|
||
もっと機械みてぇな奴らばっかりだと思ってたぜ。"
|
||
172,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_257","ふふっ、私の両親だって元はプリザベーションだったのよ?"
|
||
173,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_258","カリュクスの思想に賛同する人たちは、
|
||
永久人となって組織に残り続けたようだけど……。"
|
||
174,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_259","おそらく、ついていけなかった人たちは、
|
||
組織を抜けることになったのでしょうね。"
|
||
175,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_260","あっ、そうだ!
|
||
僕が見た携帯端末に研究員の日誌があったよ。"
|
||
176,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_261","詳しいことは書いてなかったんだけど……
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この施設で起きた重大な出来事がきっかけで、
|
||
研究員たちはみんな永久人になることが決まったみたい。"
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177,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_262","日誌を書いた人は、永久人になれることを喜んでたよ。
|
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カリュクスのことをすごく尊敬してるんだって伝わってきた……。"
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178,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_263","それ以降の日誌はなかったけど、ほかの携帯端末にも、
|
||
持ち主の記録が残っているかもしれないね!"
|
||
179,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_264","よし、調査がてら別の部屋に行ってみようぜ。"
|
||
180,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_265","残る部屋は……南東にある、第二実験室ですね。
|
||
そこへ向かう途中に、管理設備室という部屋もあるようです。"
|
||
181,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_266","じゃあ、ひとまずは中央ハブに戻って、
|
||
「第二実験室前の扉」を開ければいいんだね。"
|
||
182,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_267","ええ、レベル2のセキュリティパスを使ってみましょう。
|
||
低レベルのものはもう不要でしょうし、
|
||
僕が預かっておきますね。"
|
||
183,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_300","読み取り機がある。
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||
「Lv2セキュリティパス」が使えそうだ。"
|
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184,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_301","よかった、ここは開けられたね!"
|
||
185,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_302","この先には第二実験室と管理設備室がありますけど、
|
||
どちらから行きますか?"
|
||
186,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_303","うーん、じゃあ「第二実験室」の方から行ってみようよ!"
|
||
187,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_330","……ねえ、シェール。
|
||
ここのエレクトロープ、エネルギーが通ってないんじゃないかな?"
|
||
188,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_331","そうみたいですね……
|
||
この部屋だけ、雷力供給を別で管理していたのかも。
|
||
でも、開ける手立てはありそうですよ。"
|
||
189,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_332","見てください……
|
||
そこの読み取り機の上に復旧方法が書いてあります。
|
||
「非常時には、管理設備室から予備雷力の供給が可能」と。"
|
||
190,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_333","「管理設備室」なら、この通路の反対側でしたね。
|
||
行って、第二実験室を復旧させてやりましょう。"
|
||
191,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_335","よかった、こっちの部屋は端末が動いてるみたい。
|
||
ちゃんと雷力が供給されてるんだね。"
|
||
192,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_340","この部屋で備品や雷力の管理をしてたんだね。
|
||
レベル3のセキュリティパスがないかどうかも、
|
||
調べてみようかな。"
|
||
193,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_345","第二実験室はより多くの雷力が必要だったってことかしら。
|
||
いったい何の実験を……。"
|
||
194,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_350","やけに主張の強い床だなと思ったけど、
|
||
よく見るとこれも装置……なのか……?"
|
||
195,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_360","供給開始、と……。"
|
||
196,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_361","……雷力供給の操作をしてもエラーが出てしまいますね。
|
||
恐らく、何か手順があるんでしょう。"
|
||
197,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_362","エラーコードを参照してみた限りでは、
|
||
長期間、雷力供給が絶たれていた場合の復旧には、
|
||
「非常雷源と回路ユニットの再設定」が必要とありますが……。"
|
||
198,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_363","……ねえ、シェール。
|
||
部屋の向こう側にあるのが非常雷源だよね。"
|
||
199,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_364","(★未使用/削除予定★)"
|
||
200,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_364","間違いないかと。
|
||
ヘリテージファウンドで用いられているのと、
|
||
同型の雷源ユニットですね。"
|
||
201,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_365","そこで発生させた雷力を、
|
||
どうやって第二実験室まで送るの……?"
|
||
202,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_100_365","…………ああ、なるほど。"
|
||
203,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_110_365","端末わきの壁を這っている、この送雷線が、
|
||
第二実験室へ続いてるみたいです。"
|
||
204,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_120_365","ということは、非常雷源からその送雷線まで、
|
||
雷力の通り道ができればいいのかな……?"
|
||
205,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_130_365","雷源と送雷線の間には、
|
||
模様の描かれた床みたいな装置があるよね。
|
||
これが回路ユニットってこと……?"
|
||
206,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_140_365","恐らく、そういうことでしょうね。"
|
||
207,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_366","それぞれの中央にある端末を操作して、
|
||
雷力の通り道を正しく繋げられれば、
|
||
第二実験室への供給が可能になるのではないかと。"
|
||
208,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_367","正しく繋げる、かぁ……。
|
||
できれば手順書みたいなものがあるといいんだけど。"
|
||
209,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_368","僕は、この端末の中に有益な情報がないか探ってみます。
|
||
ほかを調べるのと、非常雷源の操作を、お任せしても?"
|
||
210,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_369","(★未使用/削除予定★)"
|
||
211,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_370","非常雷源の操作なら任せて!
|
||
あの型の装置なら、触ったことがあるから!"
|
||
212,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_371","じゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
|
||
「回路ユニットの設定」をお願いしてもいいかしら?"
|
||
213,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_372","残りのみんなで、設定の助けになる情報を探して、
|
||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに伝えましょう。"
|
||
214,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_375","非常雷源の方は、これといった設定も必要ないみたい。
|
||
回路の方が準備できたら、すぐに雷力を送れそうだよ。"
|
||
215,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_380","そこのコンテナの隙間から、張り紙が一部分だけ見えたんだ。
|
||
問題が起きた場合の注意事項が書いてあるみたいで、
|
||
回路ユニットの模様が重複していないか確認せよ……って。"
|
||
216,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_381","つまり模様は、
|
||
<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>1種類につき1回ずつしか使わない<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>ということなのかな……?"
|
||
217,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_385","古い時代の記録媒体かしら……。
|
||
気になるラベルはあるけれど、復旧に必要な情報を探さないと。"
|
||
218,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_390","一応、セキュリティパスも探してみたけれど見当たらなかったわ。
|
||
雷力の復旧に賭けるしかなさそうね……。"
|
||
219,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_395","通雷先の設定と、雷圧の調整は済んでいますので。
|
||
すみませんが、回路ユニットの方はお任せします。"
|
||
220,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_400","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||
この紙を見てくれねぇか?"
|
||
221,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_405","左下に走り書きがあってさ……
|
||
「回路ユニット4つを操作し、雷力パスを正常に接続せよ」
|
||
って感じの内容みてぇなんだ。"
|
||
222,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_410","なら、絵の部分はこの部屋の略図じゃねぇかと思ってよ。"
|
||
223,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_415","左上の四角がシェールが見てる端末だとすると、
|
||
右下がグルージャが今いる非常雷源ユニットってやつだよな?"
|
||
224,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_420","ほかの部分は……肝心なとこが掠れててよく見えねぇが、
|
||
4つある模様のうち、<UIForeground>F20246</UIForeground><UIGlow>F20245</UIGlow>右下が四角<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>で、右上は……半分消えてるな。"
|
||
225,"TEXT_KINGMI105_05368_WUKLAMAT_000_425","これって設定のヒントになりそうか?"
|
||
226,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_426","4つのパネルを正しい状態にする必要がある。
|
||
それぞれの端末を操作して、回路を設定してみよう。"
|
||
227,"TEXT_KINGMI105_05368_Q1_100_000","どの形状に設定する?"
|
||
228,"TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_001","「▽」に設定"
|
||
229,"TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_002","「○」に設定"
|
||
230,"TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_003","「□」に設定"
|
||
231,"TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_004","「◇」に設定"
|
||
232,"TEXT_KINGMI105_05368_A1_100_005","キャンセル"
|
||
233,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_427","回路の形状に変化はない。
|
||
今表示されているものと同じ形状を選んだようだ。"
|
||
234,"TEXT_KINGMI105_05368_SYSTEM_000_428","……すべての回路が繋がったようだ!
|
||
仲間たちに報告しよう。"
|
||
235,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_000_430","やったあ!"
|
||
236,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_431","大成功だね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||
237,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_432","これで「第二実験室」へ雷力が供給されたはずです。
|
||
みなさん、ご協力ありがとうございました。"
|
||
238,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_433","……あの、シェールさん。
|
||
移動する前にこの記録媒体を閲覧できないかしら?"
|
||
239,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_434","古い記録媒体が保管されている棚を調べていたら、
|
||
気になるラベルがあって……。
|
||
「プリザベーション発足当時の記録」って書いてあるの。"
|
||
240,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_435","お安い御用ですよ、ちょっと待ってくださいね。"
|
||
241,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_436","ええと……中身は文字ベースのデータのようです。
|
||
読み上げますね。"
|
||
242,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_437","アレクサンドリアの技術開発組織プリザベーションは、
|
||
当時11歳の天才少年、カリュクスが発足させた組織である。"
|
||
243,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_438","発足当時、アレクサンドリアは雷光大戦の戦時下にあった。
|
||
そこで、侵略から国を守るための技術開発を担うという名目で、
|
||
国費による支援を受けることに成功した。"
|
||
244,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_439","戦争が激化し、戦死者が増えるなかで、
|
||
最高責任者カリュクスは「記憶の保存技術」の開発に着手。"
|
||
245,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_440","戦争終結後も研究は続けられ、
|
||
やがてカリュクスは自身の記憶を「記憶の幻想世界」に保存した。"
|
||
246,"TEXT_KINGMI105_05368_KRILE_000_441","これって……。
|
||
カリュクスが永久人になる前の話よね。"
|
||
247,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_442","……雷光大戦が始まる前、
|
||
当時アレクサンドリア王だった父の付き添いで、
|
||
一度だけカリュクスと会ったことがあるの。"
|
||
248,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_443","当時の彼は10歳にも満たなかったはずだけど、
|
||
生まれつきの病の治療を受けながら、いくつもの論文を発表して、
|
||
その評判は王家にも伝わっていたから。"
|
||
249,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_444","「理不尽な死によって、命が失われてはならない」
|
||
……そうまっすぐ語った彼の言葉を、今でも憶えてるよ。"
|
||
250,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_445","だからこそ、戦争が始まったときに、
|
||
カリュクスが発足させたプリザベーションを、
|
||
父は国をあげて支援したんじゃないかな。"
|
||
251,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_446","その数年後、両親が急逝して私が王座を受け継いだ……。
|
||
私にはちっとも余裕がなかったから、永久人の研究の件も、
|
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恐らく周りが報告を止めていたんだと思う。"
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252,"TEXT_KINGMI105_05368_GULOOLJA_100_446","じゃあ、スフェーンの知らないうちに、
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カリュクスは人が変わっちゃったんだね……。"
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253,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_447","……どうかな。
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私が知らなかっただけで、本当は最初から、
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理想のためには犠牲を厭わない人だったのかもしれない。"
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254,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_100_447","あるいは……信じ続けているのかも。
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理不尽な死はこれでおしまいにして、
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新しい生き方を確立させるのが、自分の役目だって。"
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255,"TEXT_KINGMI105_05368_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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256,"TEXT_KINGMI105_05368_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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257,"TEXT_KINGMI105_05368_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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258,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_449","(★未使用/削除予定★)"
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259,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_450","(★未使用/削除予定★)"
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260,"TEXT_KINGMI105_05368_ORIGINALSPHENE_000_451","……いずれにせよ、彼の今の行いは止めるべきものだよ。
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調査を続けよう!"
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261,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_452","雷圧の設定が間違っていなければ、
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今度こそ「第二実験室」に入れるはずです。
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一度僕の方で確認してみますね。"
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262,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_480","雷圧は大丈夫そうですが……。
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念のためここの扉は僕が開けますね。"
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263,"TEXT_KINGMI105_05368_SHALE_000_481","セキュリティパスが必要そうなので、お預かりします。
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読み取り機にあてた瞬間、
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ショートして焼け死なないといいんですが。"
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