Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/053/KinGyx901_05374.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

385 lines
32 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_00","ベイサイド・ベヴィーのモブハント組合員は、期待のこもった眼差しで冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_01","モブハント組合員と話した。シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町に行き、「<Sheet(EObj,2014821,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_02","討伐の依頼主を見つけた。フーサタイ宿場町の「旅のアイルー」と話そう。"
3,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_03","旅のアイルーを連れて、シャーローニ荒野のヤータナネ草地で、アルシュベルドの痕跡を探そう。
※同行状態が解除された場合、再度「旅のアイルー」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_04","獣の痕跡を見つけたが、アルシュベルドのものではなかった。旅のアイルーを連れて、ヤータナネ草地で、アルシュベルドの痕跡を探そう。"
5,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_05","アルシュベルドの痕跡はまだ見つからない。旅のアイルーを連れて、ヤータナネ草地で、アルシュベルドの痕跡を探そう。"
6,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_06","アルシュベルドの痕跡を見つけた。フーサタイ宿場町付近にいる「セクレト」に話しかけて騎乗し、アルシュベルドを追跡しよう。"
7,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_07","アルシュベルドを発見した。パリヨーナン沃野にいる「旅のアイルー」と話そう。"
8,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_08","旅のアイルーはキャンプ設営キットを調達していたようだ。隔ての荒地へ向かおう。"
9,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_09","アルシュベルドを狩る前に、準備をしておいた方がよさそうだ。隔ての荒地にいる「旅のアイルー」と話そう。
隔ての荒地へは、シャーローニ荒野のパリヨーナン沃野にいる旅のアイルーと話すことで移動できるようだ。"
10,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_10","上手に焼けました。隔ての荒地にいる「旅のアイルー」と再度話そう。"
11,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_11","狩りの準備は整った。「護竜アルシュベルド」の狩猟に挑み、旅のアイルーの依頼を達成しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
12,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_12","アルシュベルドを狩猟した。隔ての荒地にいる「旅のアイルー」と話そう。"
13,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_13","旅のアイルーと話した。トライヨラのベイサイド・ベヴィーにいる「モブハント組合員」と話そう。"
14,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_14","モブハント組合員と話した。旅のアイルーは、広大な自然を冒険しながら、元の世界へ戻る方法を探すようだ。また、加工屋では、アルシュベルドの体から入手できる「<Sheet(Item,47100,0)/>」を取引してくれるという。<Sheet(Item,47100,0)/>を集め、特別な報酬を手に入れよう!"
15,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGYX901_05374_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_00","フーサタイ宿場町の<Sheet(EObj,2014821,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_01","旅のアイルーと話して同行させる"
26,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_02","旅のアイルーを連れて
アルシュベルドの痕跡を探す"
27,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_03","旅のアイルーを連れて
アルシュベルドの痕跡を再度探す"
28,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_04","旅のアイルーを連れて
アルシュベルドの痕跡をさらに探す"
29,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_05","セクレトと話す"
30,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_06","旅のアイルーと話す"
31,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_07","旅のアイルーと話す"
32,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_08","旅のアイルーと再度話す"
33,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_09","旅のアイルーとさらに話す"
34,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_10","「護竜アルシュベルド狩猟戦」を攻略"
35,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_11","「護竜アルシュベルド狩猟戦」を攻略"
36,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_12","トライヨラのモブハント組合員と話す"
37,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGYX901_05374_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_001","ややっ、あなたは武の院も認める手練れ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね?
よろしければ、少しお話を聞いていただきたく……!"
49,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_002","ややっ、これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
よろしければ、少しお話を聞いていただけないでしょうか?"
50,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_003","実はこのところ、シャーローニ荒野で、
動物の不審死が相次いでいるんです。
そこで我々が調査に乗り出そうとした矢先、こんなものが……。"
51,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_004","討伐依頼には違いないのでしょうが、独特な絵柄ですよね。
依頼主はその、ヘイザ・アロ族にしては小柄だし……
かといってララフェル族とも違う、見慣れぬ種族の方でして。"
52,"TEXT_KINGYX901_05374_Q0_100_000","何と言う?"
53,"TEXT_KINGYX901_05374_A0_100_001","確かにいつもの依頼書とは違う"
54,"TEXT_KINGYX901_05374_A0_100_002","狩りがいがありそうだ"
55,"TEXT_KINGYX901_05374_A0_100_003","この絵柄、似たものを前にも見たような……"
56,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_100_004","なんと、以前にも似たような討伐依頼を?
それは心強い!"
57,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_005","動物の不審死については、付近で巨大生物の目撃情報もあり、
話に聞くところ、この手配書の特徴にも合致しそうなのです。"
58,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_006","ぜひ、ヴァリガルマンダ討伐を成し遂げたあなたに、
対応をお願いしたいのですが……。"
59,"TEXT_KINGYX901_05374_Q0_000_000","何と言う?"
60,"TEXT_KINGYX901_05374_A0_000_001","ひと狩りしたかったところだ!"
61,"TEXT_KINGYX901_05374_A0_000_002","危険な存在なら、討伐するしかない"
62,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_008","おお、それはありがたい!
詳しい話は、依頼主に直接聞いてみてください。
きっと、腕に自信のある猛者を探しているはず。"
63,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_009","ご理解いただけたようで幸いです。
ぜひ依頼主に会って、詳しい話を聞いてみてください。
きっと、腕に自信のある猛者を探しているはず。"
64,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_010","フーサタイ宿場町の酒場付近で見渡せば、
きっとすぐに見つかると思いますよ!"
65,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_015","シャーローニ荒野に未知の魔獣が現れ、討伐依頼がありました。
依頼主はこのあたりでは見慣れぬ種族だったので、
フーサタイ宿場町の酒場の近くで見渡せば、見つかるかと。"
66,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_020","このあたりでは見かけない鳥のような生き物だ。
どことなく、チョコボに似ている気がする……。"
67,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_100","うん、ボクが討伐依頼を出した旅のアイルーだよ。
もしかして、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>はハンターなの?"
68,"TEXT_KINGYX901_05374_Q2_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_KINGYX901_05374_A2_000_001","ただの冒険者だ"
70,"TEXT_KINGYX901_05374_A2_000_002","そういうときもある"
71,"TEXT_KINGYX901_05374_A2_000_003","ニャって言わないのか……"
72,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_102","じゃあ、いろんなモンスターに詳しそうだね。
君に討伐をお願いしてもいいかな?"
73,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_103","冒険者兼ハンターなんだね!
それじゃ、ボクと一緒に狩りに行かない?"
74,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_104","もしかして、ボクのほかにもアイルーに会ったことがあるの?
君は経験豊富な冒険者なんだね!"
75,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_105","ボクは腕に自信がある人を探してるんだけど、
君にモンスターの討伐をお願いしてもいいかな?"
76,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_106","ありがとう!
こっちの世界にはハンターが集まる「集会所」がないから、
君から声をかけてくれて助かったよ。"
77,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_106","そっか、ボクがこの世界にやってきた経緯も話さないとね。
それには今回の依頼の討伐対象が関係してるんだ。"
78,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_107","その名は「<RubyCharaters>FF07E8ADB7E7AB9CFF13E382ACE383BCE38387E382A3E382A2E383B3</RubyCharaters> アルシュベルド」。"
79,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_107","禁足地っていう場所に棲むモンスターで、
ボクと仲間たちは、その生態を調査してたんだよ。"
80,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_108","でもあるとき突然、空から謎の遺物が現れた。
それに反応したように新たなアルシュベルドが繭から孵って、
両者は縄張り争いを始めたんだ。"
81,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_109","その果てに、遺物が光る輪っかを出した。
次の瞬間、アルシュベルドは跡形もなく消えてて。"
82,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_109","ボクも目の前が真っ白になっちゃって…。
気づいたら、このトラル大陸にいたというわけ。"
83,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_110","あのとき遺物は「さーくるぷろぐらむを更新」とか言ってたから、
きっとその影響なんだと思う。"
84,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_111","というわけで、ボクらは元の場所に戻る方法を探してたんだけど、
アルシュベルドが近くで暴れてることがわかってね。
生態系が壊される前に狩らなきゃって、ハンターを募ってたんだ。"
85,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_111","それじゃ、さっそく追跡を始めよう。"
86,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_200_111","モンスターのあとを追うには、
そいつだけが残す特徴的な痕跡を辿るのが一番。"
87,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_112","アルシュベルドの特徴は、白い体毛と、前脚の「鎖刃」だね。
鎖のようにしならせた伸縮自在の刃で、
相手を斬りつけたり、締め付けたりするんだよ。"
88,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_113","おかげで、アイツが通った地面には、
必ず鎖を引きずったような跡が目印に残ってるんだ。"
89,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_114","目撃情報があったのは、
ここから北のヤータナネ草地ってところみたい。
痕跡が残ってないか、探しにいこう!"
90,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_114","ボクはこの辺のモンスターのことには詳しくないから、
君のうしろからついていくね!"
91,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_150","何をする?"
92,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_151","話す"
93,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_152","同行状態を解除する"
94,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_153","キャンセル"
95,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_115","モンスターの痕跡は、落とし物があればわかりやすいんだけど、
アルシュベルドの場合、ちょっとそれは難しいんだ。
残念だけど、地道に体毛や鎖刃の跡を探そう。"
96,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_160","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
97,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_161","ほかに用事があるの?
じゃあ、さっきのところで待ってるね。"
98,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_162","おかえりなさい!
それじゃ、アルシュベルドの痕跡を探しにいこう!"
99,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_170","<UIForeground>F20224</UIForeground>「フーサタイ宿場町」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
100,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_171","この町には、変わった武器を持った人が何人もいるでしょ?
ハンターさんかと思ったら、「じけいたい」だって言われて。
イケナイ人を捕まえるお仕事の人なんだね。"
101,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_172","ボクたちもモンスターを討伐せずに捕獲することがあるよ。
落とし穴やシビレ罠にかけて、動けなくなったときを狙って、
麻酔玉をもりもり投げまくるんだ!"
102,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_173","罠の設置は大得意だから、
もしおたずねものを見つけたらボクに任せて!"
103,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_180","<UIForeground>F20224</UIForeground>「シャーローニ荒野」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
104,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_181","この荒野は、砂塵が激しい地域のようだけど、
ボクがいた禁足地も、環境の変化が激しいところでね。"
105,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_182","荒廃期には、飢えた肉食モンスターが群れて争い、
異常気象になると、生態系の頂点を司るモンスターが出現。
とーっても危険な状況になったりする。"
106,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_183","でも、それらを経た先には豊穣期がやって来て、
動植物がたくさん増えるんだ。
どの時期も違った発見があって、探検のしがいがあるよ!"
107,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_190","あっ、この生き物はセクレトっていうんだ。
ボクと一緒にここまでやってきたんだけど…"
108,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_191","長旅で疲れてるから、今はここで休ませてるんだよ。
またあとで紹介するね。"
109,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_195","このクエストを進行させるには、
旅のアイルーが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
110,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_196","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに痕跡を調べよう。"
111,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_200","乾いた草の塊が、固まって落ちている。
周辺に生息するタンブルクラブのものと似ているようだ。"
112,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_200","植物に擬態するモンスターの痕跡かぁ。
アルシュベルドとは関係ないみたい。"
113,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_200_200","禁足地にも、「ハナショウジョウ」っていう、
花に擬態する生き物がいるんだ。"
114,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_300_200","そっくりな帽子を被って、
ハナショウジョウに擬態するハンターもいたりして、
どれが本物かわからなくなったっけ。"
115,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_400_200","このあたりにはアルシュベルドの痕跡はないみたいだから、
ほかの場所を探してみよう。"
116,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_201","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_202","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_203","黄色い毛束に、粘着性のある液体が絡みついている。
周辺の環境生物の種類から察するに、
サンベアードを襲った、グラスランドウォームの捕食痕だろうか。"
119,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_203","アルシュベルドの体毛は白だから、これも違うね。
護竜はみんな全体的に白いのが特徴なんだ。"
120,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_200_203","「空の王者」と呼ばれる真紅の火竜リオレウスでさえ、
護竜だと白い個体になるんだって。"
121,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_300_203","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_400_203","よし、気を取り直して、別の痕跡を探しにいこう!"
123,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_204","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_205","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_206","なにかを引きずったような跡があり、
周囲には、白い破片のようなものが散乱している。"
126,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_207","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_208","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_209","これは、鎖刃の破片!
間違いなく護竜アルシュベルドのものだよ。
よく見つけたね!"
129,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_210","こんな近くにまで来てたなんて。
集落の方に向かう前に引き返したみたいだけど、
何か起こる前に、居所を突き止めないと。"
130,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_211","よし、ここまではっきりとした痕跡が見つかったのなら、
アルシュベルドが近くにいるのは間違いない。"
131,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_211","しっかり追いかけるために、町で休ませてる心強い仲間も呼ぼう!
この痕跡を採集しておいてくれる?"
132,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_212","この生き物はセクレト。
狩りに必要な品をポーチに入れて騎乗できるうえに、
モンスターの匂いを覚えて、そのあとを追うことができるんだ。"
133,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_212","さあここで、さっきも紹介したセクレトの出番だよ!
狩りに必要な品をポーチに入れて騎乗できるうえに、
モンスターの匂いを覚えて、そのあとを追うことができるんだ。"
134,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_213","さっきの痕跡をセクレトに嗅がせてみて。"
135,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_214","匂いを覚えたみたい。
これで、アルシュベルドのところまで連れていってくれるよ!"
136,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_216","さっそくセクレトに乗って、対象の位置を突き止めてほしい。
ボクは狩りの準備をしてから追いかけるね。"
137,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_217","そうだ、旅の商人さんとの物々交換で手に入れた、
リンクパールっていうのを、君にも渡しておこう。
別行動をしてても、これで連絡が取れるはず。"
138,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_220","それじゃ、アルシュベルドの追跡をお願い。
セクレトが、きっとうまく連れていってくれるよ!"
139,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_215","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_218","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_219","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_300","セクレトは、軽快に嘶いている。
背中に乗れと言っているようだ。"
143,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_301","セクレトに乗って、アルシュベルドを追跡しますか?"
144,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_302","(-旅のアイルー-)ボクの声、聞こえてるかな?
離れてても話せるなんて、リンクパールってすごいね!"
145,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_303","(-旅のアイルー-)護竜はね、ずっと繭の中で眠ってたんだけど、
強い存在を感知すると目覚める性質があるんだ。"
146,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_305","(-旅のアイルー-)集落の近くまで来てたのに引き返したのは、
もっと手強い相手を見つけたからかも。"
147,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_304","(-旅のアイルー-)西の方にあるビリビリ球の中は、雷が激しい土地なんでしょ?
アルシュベルドが向かってたらやっかいだなあ。"
148,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_306","(-旅のアイルー-)モンスターの死体があったって!?
それなら、捕食の痕跡がないか、ちょっと調べてみて!"
149,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_350","魔物が絶命しているが、かじられた跡は見受けられない。
捕食するために襲われたわけではないようだ。"
150,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_351","(-旅のアイルー-)やっぱりね。
護竜は普通のモンスターとは違う、特別な種だから、
他者を捕食しないんだ。"
151,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_352","(-旅のアイルー-)ただ、この一帯に漂うエネルギーに執着して、
邪魔なモンスターを排除してるんじゃないかな。"
152,"TEXT_KINGYX901_05374_Q1_000_000","何と言う?"
153,"TEXT_KINGYX901_05374_A1_000_001","トラルヴィドラールのような変異種か"
154,"TEXT_KINGYX901_05374_A1_000_002","食事をせずに生きられるのか?"
155,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_353","(-旅のアイルー-)こっちには、そういう特殊なモンスターがいるんだ?
やっぱり世界は広いなぁ。"
156,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_354","(-旅のアイルー-)護竜とは少し違うけど、
長く生きたことですごい力を獲得するだなんて、
まさに「歴戦の個体」って感じだね。"
157,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_355","(-旅のアイルー-)それには、ちょっと複雑な理由があって。
彼ら護竜の身体には、捕食に関する器官がないんだ。"
158,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_356","(-旅のアイルー-)だから、他者を襲う理由も、
捕食するためってわけじゃなくて…"
159,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_357","(-旅のアイルー-)アルシュベルドが縄張り争いをしてるの?
きっと気が立って、強い相手に見境なく襲い掛かってるんだ。"
160,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_358","(-旅のアイルー-)このままじゃ、周りの生態系がめちゃくちゃになってしまうよ。
どうにかして止めないと。"
161,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_358","(-旅のアイルー-)そうだ、セクレトのポーチの中から、
ちょっと臭いのキツい玉を取り出してみて!"
162,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_150_358","(-旅のアイルー-)それは「こやし玉」といって、強烈な臭いで、
怒ったモンスターでさえ逃げていく、狩りのひつじゅひんなんだ。"
163,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_200_358","(-旅のアイルー-)護竜には効き目がないと思うけど、
縄張り争いの相手なら追い払えるはずだよ!
おもいっきり投げつけてみて!"
164,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_359","(-旅のアイルー-)アルシュベルドも逃げていったの?
もしかすると、君を手強い相手だと思って、
ねぐらに戻って傷を癒やそうとしているのかも。"
165,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_360","(-旅のアイルー-)すぐに追いかけたいところだけど、
ボクも合流するから、そこで待ってて!"
166,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_380","セクレトは勇ましく佇んでいる。
まだまだアルシュベルドを追跡するつもりのようだ。"
167,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_400","このあたりで縄張り争いが続いてたら、
近くの集落まで巻き込まれてたかも。
こやし玉で追い払えてよかったよ。"
168,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_401","アルシュベルドのねぐらはこの先にあるみたいだね。
傷を癒やしに戻ったはずだから、しばらくは動かないと思う。"
169,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_402","君がアルシュベルドを追いかけてる間に、
ボクは「キャンプ設営キット」を調達してきたんだ。"
170,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_402","ギリギリまで近づいてからキャンプを設営して、
そこで狩りに備えよう!"
171,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_200_402","狩りに備えるため、
簡易キャンプを設営しに移動しますか?"
172,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_405","この先に、簡易キャンプを設営したよ。
そこで準備をしてから、アルシュベルドのねぐらに向かおう!"
173,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_410","「隔ての荒地」に移動しますか?"
174,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_415","セクレトは周囲の匂いを吟味している。
いつでも出発できそうだ。"
175,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_500","簡易キャンプを設営完了!
この辺にモンスターはいないようだから、
壊される心配もないよ。"
176,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_501","さあ、さっそく狩りに!
といきたいところだけど、その前にまずは食事にしよう。
腹が減っては…って言うからね。"
177,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_502","もちろん、材料や道具は用意してあるよ。
「肉焼きセット」を使って腹ごしらえだ!"
178,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_550","もう一度、肉を焼いて食べますか?"
179,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_600","上手に焼けたね!
たくさん食べたから、体力もスタミナも満タンだ!"
180,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_601","そうそう、これも持っておいて。
グビッと飲み干す「回復薬グレート」だよ!"
181,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_601","これはハンターズギルドが支給してる回復薬に、
ボクが採集したハチミツを混ぜた特製品。
ちょうど砂原が豊穣期で、いつもよりたくさん採れたんだ。"
182,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_200_601","よし、準備はこれで万全だね。
この世界のハンターである君に、あらためて依頼させてほしい。"
183,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_602","これ以上、荒野の生態系を破壊させないためにも、
どうかアルシュベルドを狩って!
お願いだよ!"
184,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_603","護竜アルシュベルド狩猟戦では、
コンテンツアクション「回復薬グレート」が使用できます。"
185,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_650","アルシュベルドはとっても手強いけど、
何度でもくじけずに挑めば、きっと討伐できるよ。"
186,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_800","討伐依頼の達成、本当にありがとう!
これで荒野の生態系が乱される心配もなくなったね。"
187,"TEXT_KINGYX901_05374_Q4_000_000","何と言う?"
188,"TEXT_KINGYX901_05374_A4_000_001","キミが討伐依頼を出してくれたおかげだ"
189,"TEXT_KINGYX901_05374_A4_000_002","それはそうと、キミは帰れるのか?"
190,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_802","そのやり方に慣れてたから。
こっちにもモブハント組合っていうのがあって助かったなぁ。"
191,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_803","ボクらの土地じゃ、依頼を出すと、
すごい早さでハンターさんたちが集まってくるんだよ。
おかげでクエストカウンターはいつも大盛況!"
192,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_804","あ、そうだ。
そろそろ禁足地に帰る方法を探さないと。"
193,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_805","わあ、そうだった!
心配してくれてありがとう。"
194,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_806","次は禁足地に帰る方法を探さないとね。
でも、それについては、そんなに焦っていないんだ。"
195,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_807","(★未使用/削除予定★)"
196,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_808","せっかくこんなに広大で、未知の世界に来たんだから、
いろんな土地を見てまわって、帰る方法を探してみるよ!"
197,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_809","よそでは出会えない草花や鉱石、生き物たち、
もちろん凶暴なモンスターも。
旅の途中で見つけたものは、ぜんぶ図鑑に登録するんだ。"
198,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_810","帰る頃にはギッシリ埋まってるかも。
そうしたら、ボクも立派な冒険者になれるかな?"
199,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_813","討伐が無事に完了したことを、
トライヨラにいる、モブハント組合の人に報せにいこう。"
200,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_814","セクレトは穏やかに佇んでいる。
周囲の環境を興味深く眺めているようだ。"
201,"TEXT_KINGYX901_05374_SMITHERY05374_000_815","モンスターの素材をお持ちなら、うちで加工しますよ。
珍しいものなら、そのまま別の品とも交換させていただきます。"
202,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_900","おお、例の魔獣を討伐したんですね!
ありがとうございます、これで荒野に暮らす動物たちも、
いつもどおりの暮らしに戻れることでしょう。"
203,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_901","ねぇ、アルシュベルドから剥ぎ取った「<Sheet(Item,47100,0)/>」を、
引き取ってもらえないかな?
ボクも拾ったんだけど、そのままにしておくのはもったいなくて。"
204,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_902","これは珍しい……!
隣の加工屋なら、装備品の類に加工できますし、
それ以外に様々な品物との交換もしてくれますよ。"
205,"TEXT_KINGYX901_05374_HUNTER05374_000_903","もし、ほかにも手に入るようでしたら、
ぜひ持ち込んでみてください。"
206,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_904","あれっ、あっちで餌を食べてたのに。
どうかしたの?"
207,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_905","あれれ、これは…。
すっかり君に懐いたようだね。"
208,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_905","これからも君と一緒に旅をしたいみたい。
よかったら、どうかな?"
209,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_200_905","うわぁ、よかったね!"
210,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_000_906","あらためて、いろいろと本当にありがとう!
それじゃ、ボクはこの世界を見てまわる冒険に出発だ!"
211,"TEXT_KINGYX901_05374_WANDERINGFELYNE_100_906","また、いつか君に会えるのを楽しみにしているね!"
212,"TEXT_KINGYX901_05374_SYSTEM_000_907","トライヨラの鸞翔の城郭にいる異邦の詩人から、
「極護竜アルシュベルド狩猟戦」を開放することができます。
より多くの報酬を得られるため、ぜひ挑戦してみましょう!"