mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
173 lines
12 KiB
CSV
173 lines
12 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_00","ヴォレクドルフのインク=ダエンは、いつにもまして顔が青い。"
|
|
1,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_01","インク=ダエンに、巡礼路の果てに辿り着いたことを報告した。イル・メグのダメルン巡礼教会跡にある「<Sheet(EObj,2014910,0)/>」で待機しよう。"
|
|
2,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_02","教会跡の転送魔紋を調べてもらうと、妖精除けのまじないは消えていた。ヴォレクドルフの「インク=ダエン」と話そう。"
|
|
3,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_03","インク=ダエンと話した。これからも、巡礼路の探索をする際は見守ってくれるそうだ。妖精王が多くを語らなかった、異形エミネントグリーフの存在や、その先で見た部屋について、真実を知ることができるかどうかは冒険者次第らしい。これからどこへ向かうにせよ、かわいい若木には美しい枝が伴うことだろう。"
|
|
4,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_00","<Sheet(EObj,2014910,0)/>で待機"
|
|
25,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_01","インク=ダエンと話す"
|
|
26,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_02",""
|
|
27,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGDD103_05407_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_000","ちょっとあんた……
|
|
ずいぶん長いこと巡礼路を探索していたようですが、
|
|
妙なものに憑かれちゃいないでしょうね……?"
|
|
49,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_001","正気の沙汰、それも好きでやってるってんなら、構いやせん。
|
|
ただ、前回あたしが思わせぶりなことを言ったばかりに、
|
|
探索を止められなくなっていたら悪いなと…………"
|
|
50,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_002","……巡礼路の果てに辿り着いて、
|
|
いかにも危険そうな異形を倒したァ?"
|
|
51,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_003","グゲェーッ!
|
|
あの妖精王にして、この若木!
|
|
歯止めの利かないクソ度胸でさァ!!"
|
|
52,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_004","あァ~いやいや、勘違い召されぬよう。
|
|
今のはこの長い舌が奏上しうる、至上の賛辞にほかならず……。"
|
|
53,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_005","そんなことより、ほら、あんたが脅威を倒したことで、
|
|
今度こそ教会の様子が変わっているかもしれやせん。"
|
|
54,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_006","ダメルン巡礼教会跡の転送魔紋を、見に行きやしょう。
|
|
あたしは妖精王にお声がけしてから向かいますゆえ、
|
|
あんたは先に行ってくださいな。"
|
|
55,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_007","ダメルン巡礼教会跡で、しばしお待ちを……
|
|
妖精王と、諸々の妖精たちを連れて行きまさァ!"
|
|
56,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_020","……確かに、妖精除けのまじないが消えているのだわ。"
|
|
57,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_021","じゃあ、今度こそ葬儀は済んだということで?"
|
|
58,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_022","ええ、巡礼路の先に潜んでいた脅威が葬られたことで、
|
|
そうみなされたようね。"
|
|
59,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_023","どこまでが大司教の願いだったのか……
|
|
あるいは最初からすべて偶然だったのか、
|
|
真実を知る由はないわ。"
|
|
60,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_024","だから、ほかの誰でもなく私から言わせてね。"
|
|
61,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_025","この<Emphasis>『虹の国』</Emphasis>に降りかかる凶事を、未然に防いでくれたこと、
|
|
妖精王ティターニアとして感謝します。"
|
|
62,"TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_026","しかし、いったい何だったんだ?
|
|
若木が倒した化け物は。"
|
|
63,"TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_027","白と黒とがごっちゃになった、複雑怪奇な脅威らしいが。"
|
|
64,"TEXT_KINGDD103_05407_TYRMARN_000_028","それに、その先で見たっていう部屋も不思議よね~。
|
|
聞いた感じ、教会の一室とは思えないけれど。"
|
|
65,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_029","そうね……まず化け物の方については……。"
|
|
66,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_030","その昔、闇満ちる世界からこちらの世界に渡ってきて、
|
|
「光の戦士」の仲間となった越境者がいたでしょう?
|
|
彼女なら、心あたりがあるんじゃないかしら。"
|
|
67,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_031","当時は重たい荷物を抱えていたようだから、
|
|
零れ落ちてしまったものがあっても不思議ではないのだわ。
|
|
……気になるなら、あとで会いに行ってごらんなさいな。"
|
|
68,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_032","あなたが冒険していた、闇満ちる彼方の世界。
|
|
そこにいた者たちと似ているように感じたけれど、
|
|
どうしてこちらにやってきたやら……。"
|
|
69,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_033","いろいろな依頼を通じて、出会いを重ねていけば、
|
|
いつかわかるときが来るかもしれないのだわ。"
|
|
70,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_034","闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。
|
|
ただ、今のノルヴラントでは、
|
|
強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。"
|
|
71,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_035","別の世界からの来訪者と言われた方が、
|
|
前例もあることだし、まだしも信じられるというものよ。"
|
|
72,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_036","あなたがもっと世界の真実に迫っていけば、
|
|
自ずとこの謎も解けるのかもしれない。
|
|
……楽しみにしているわね?"
|
|
73,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_037","闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。
|
|
ただ、今のノルヴラントでは、
|
|
強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。"
|
|
74,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_038","だから、あれが何で、どうしてあそこにいたのか、
|
|
正確なところはわからないの。"
|
|
75,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_039","でも、あなたがあちこちで冒険を続けていれば、いつか必ず……
|
|
この謎の答えだって、舞い込んでくるでしょう。"
|
|
76,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_040","最後に見た部屋についても、
|
|
私が今ここで語るべき言葉はなさそうよ。"
|
|
77,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_041","化け物が散った直後、
|
|
そのエーテルが充満する中で転移を行ったことで、
|
|
刹那、そこに刻まれた記憶を垣間見たのかもしれない……。"
|
|
78,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_042","あるはずのない風景……優しいまぼろし……
|
|
そして振り出しに戻されるだなんて、まるで私たちの悪戯だわ!"
|
|
79,"TEXT_KINGDD103_05407_VANTHAU_000_043","だけど、転送魔紋はまだ動いてるみたい……。
|
|
こっちは葬儀が終わっても止まってくれないんだね……。"
|
|
80,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_044","危険そうな罪喰いは倒してもらったから、
|
|
このままにしておいても脅威にはならないはずよ。"
|
|
81,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_045","……とはいえ、妖精たちが興味本位で使いかねないのだわ。
|
|
今度は私の力で、妖精除けのまじないを掛けておきましょう。"
|
|
82,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_046","それで、すっかり終わりになるわけだけど……
|
|
ねえ、今回の冒険はどうだったかしら?"
|
|
83,"TEXT_KINGDD103_05407_Q1_000_047","何と言う?"
|
|
84,"TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_048","すごく楽しかった!"
|
|
85,"TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_049","そこそこ興味深かった"
|
|
86,"TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_050","本当に大変だった……"
|
|
87,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_051","ふふ……。
|
|
今度、<Emphasis>『私の友』</Emphasis>に自慢しちゃうのだわ!"
|
|
88,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_052","さあ、まじないを掛けましょう。
|
|
皆、そのまま離れていて頂戴な。"
|
|
89,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_053","巡礼路の果てに着いても、あなたの旅路はまだまだ続く……。"
|
|
90,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_100_053","いつか本当の終点に至るまで、どうか契りを覚えていてね。"
|
|
91,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_054","あなたは私の<Emphasis>『かわいい若木』</Emphasis>……
|
|
私はあなたの<Emphasis>『美しい枝』</Emphasis>……。"
|
|
92,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_055","ふたつのあいだに継ぎ目はないのよ!
|
|
どんな境界だって、一緒に越えていけるんだから!"
|
|
93,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_060","これですべては丸く収まり、あたしもやっと、お役御免だ!
|
|
あんたには今一度、水底より深くお礼をば。"
|
|
94,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_061","もっとも、これきりの別れじゃありやせん。
|
|
妖精王が帰り際に、しばらくここへ残るようにと、
|
|
あたしらにお命じになったんでさァ。"
|
|
95,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_062","本当にもう問題が起きないかを観察しつつ、
|
|
あんたが再び巡礼路の探索に乗り出すようなら、
|
|
引き続き手を貸すように、と……。"
|
|
96,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_063","そんなわけで、今後もお付き合いさせていただきやすが……
|
|
入れ込みすぎないようにだけ、くれぐれもご用心くださいな。"
|
|
97,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_064","なにせあそこは死せる巡礼路、そしてあたしらは妖精ゆえ。
|
|
いつあんたを「向こう側」へと誘っちまうやら……ねェ!"
|
|
98,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_065","ピルグリム・トラバースの完全踏破、おめでとうございます!"
|
|
99,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_066","最深部で回収した「光耀聖典」を、
|
|
「オセ=ウィド」に渡すことで、
|
|
4種類のアクセサリと交換できます。"
|
|
100,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_067","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
|
|
「インク=ダエン」に話しかけることで、
|
|
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
|
|
101,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_070","また、巡礼路の終点に到達したことで、
|
|
「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に、
|
|
挑戦できるようになりました。"
|
|
102,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_071","これは、ピルグリム・トラバースの踏破状況に関わらず、
|
|
エミネントグリーフ戦だけを遊ぶことができるコンテンツです。"
|
|
103,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_072","通常の「エミネントグリーフ討滅戦」とは異なり、
|
|
「詩想」されたエミネントグリーフは、
|
|
独自の強さを有しているようです。"
|
|
104,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_073","ヴァンサウに話しかけ、
|
|
「説明を見る」から遊び方を確認したのち、
|
|
「詩想エミネントグリーフ討滅戦に挑戦する」で突入しましょう!"
|