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0,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_00","蜃気楼の町のリディルセイルは、思案しているようだ。"
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1,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_01","※本クエストは破棄禁止となります。
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クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
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リディルセイルと話した。妖異の依り代を作り直すため、「<Sheet(Item,50059,0)/>」を集め、蜃気楼の町にいるゲロルトに渡そう。「<Sheet(Item,50059,0)/>」は、各種コンテンツを攻略することで入手できます。
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※「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」では、フォークタワー:力の塔を除くクリティカルエンカウントからのみ入手できます。
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現在の進捗状況や、対象コンテンツについては、「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」を用いることで確認できます。"
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2,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_02","依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」を再度集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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3,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_03","依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」をさらに集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_04","依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」をもう一度集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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5,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_05","最適な姿の依り代を作り、ゲロルトのハンマーの強化に成功した。ブリギッドと名乗るその妖異の力を借り、ファントムウェポンの強化に挑もう。"
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6,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_06",""
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7,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_07",""
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10,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_10",""
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24,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>を入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>を渡す</If>"
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25,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>を再度入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>を再度渡す</If>"
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26,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>をさらに入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>をさらに渡す</If>"
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27,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>をもう一度入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>をもう一度渡す</If>"
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28,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_04",""
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29,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_05",""
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30,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_06",""
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31,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_07",""
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43,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_19",""
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44,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_20",""
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45,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_21",""
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46,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_001","依り代を作ってる途中、うっかり傷をつけちまったンだが、
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それが口の代わりになってしゃべれてるみてぇだな。
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元の姿がどんなだったか、詳しく聞いてみようぜ。"
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49,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_005","<RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>のエーテル、あたたかイ……。"
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50,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_010","さっき、コイツが力を発揮できないのは、
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依り代の形が適切じゃないからだって言ってたよな。
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それじゃ、本来の姿と同じに作り直さなきゃならないのか?"
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51,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_010_010","似ているに越したことはないけれど、
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まったく同じ姿でなくてもいいと思いますよ。
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依り代は、あくまでも仮初の姿ですから。"
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52,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_012","余、手と足あっタ……。
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ソレがあれば、ほかに足りないもの、思い出すカモ……。"
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53,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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54,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_015","依り代の完成度が高まって、魂が馴染むほど、
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記憶も鮮明になるということですかね?"
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57,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_016","それでは、判明した情報をもとに依り代を作り直して、
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少しずつ本来の力を取り戻させていきましょう。"
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58,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_017","んじゃ、せっかくだし、依り代を作り直すついでに、
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「<Sheet(Item,50059,0)/>」を練り込むとすっか。"
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59,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_017","砂状に砕けたクリスタルが混じった粘土でな。
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エーテルを多く含ンでるから、これを使って依り代を造形すれば、
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魂も馴染みやすいはずだ。"
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60,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_018","ほう、それはどこで手に入るんだ?"
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61,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_019","割とどこでも手に入るンじゃねえか?
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古戦場やら何やら、戦いのあった場所なら見つかりやすいかもな。"
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62,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_019","とりあえず、100個もありゃあいいだろう。"
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63,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_020","つまり、今回もいろんな場所を巡ってこい、ってことか。"
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64,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_021","余も、ついてく。
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ケイヤク、した……。"
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65,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_100_021","汝とともに、多くの戦場を見テ、
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余の特徴、思い出す参考にするヨ……。"
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66,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_022","そういうことなら……
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こいつをテメェに渡しておくか。"
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67,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_023","その名も「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」だ!
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そいつで、依り代の作り直しに、
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あとどのくらいペーストが必要か、確認できるぜ。"
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68,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_024","その名も「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」だ!
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テメェにゃ、懐かしい品だろう?"
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69,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_024","そいつで、依り代の作り直しに、
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あとどのくらいペーストが必要か、確認できるぜ。"
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70,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_200_024","おっと、重要なことを言い忘れてた……。
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こいつの真の姿の想像ができてないンだから、
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このペースト集めは何回かすることになるだろうよ。"
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71,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_300_024","何回目でこいつの元の姿に到達できるか、
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とにかくまあ、やってみるしかねえぜ!"
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72,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_025","ゲロルトのハンマーを強化し、
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ファントムウェポンをさらに鍛え上げるため、
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まずはその要となる「妖異」に本来の力を取り戻させましょう。"
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73,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_026","それには、「依り代」を最適な形に作り直して、
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魂を馴染ませる必要があるようです。"
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74,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_100_026","様々なコンテンツを攻略して<Sheet(Item,50059,0)/>を集め、
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「新たな特徴をもった依り代」を作っていきましょう!"
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75,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_200_026","「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」では、
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フォークタワー:力の塔を除くクリティカルエンカウントから、
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<Sheet(Item,50059,0)/>が排出されます。"
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76,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_027","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」を使用することで、
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<Sheet(Item,50059,0)/>が入手できるコンテンツや、
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現在の進行状況について、確認することができます。"
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77,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_028","また、クエスト「正しき姿を求めて」は、
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ジャーナルからは破棄できません。
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破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
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78,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_030","どうした、依り代の作り直しをやめたいのか?
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それは構わんが、安全のため妖異の姿は、
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始めたときの状態に戻しておいてもらうぞ。"
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79,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_035","本クエストを破棄することができます。
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依り代の作り直しに関する進行度はすべてリセットされ、
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途中から再開させることはできません。"
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80,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_040","「正しき姿を求めて」を破棄しますか?"
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81,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_045","クエストを破棄します。本当によろしいですか?"
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82,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_046","クエストを破棄してしまうと、
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妖異の姿は受注前の状態に戻ってしまいます。
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改めてクエストを進行する際は、
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<Sheet(Item,50059,0)/>を集め直す必要があります。"
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83,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_047","内容を確認しました。クエストを破棄します。"
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84,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_050","石板の欠けていた部分には、妖異を召喚するにあたって、
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どんな依り代を用意すればいいかも書いてあったんだろうが……
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せめて特徴のひとつでもわかっていればなぁ。"
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85,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_100","おう、<Sheet(Item,50059,0)/>は集まったのか?
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依り代を作り直すために、
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まとまった量を集めてから持ってきてくれ。"
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86,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_101","さすがだな、こンだけありゃあ十分だ。
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さっそく、妖異の魂の依り代を作り直すとするぜ。"
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87,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_102","手足の部分に<Sheet(Item,50059,0)/>を練り込ンで……
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よし、こんなモンでいいだろう!"
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88,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_103","どうだ、お望みどおり手足を付けてやったぞ。
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これでちっとは、力を使えるようになったンじゃねぇか?"
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89,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_104","ウム……。
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カラダは自由に動かせるようになっタ、ガ……。"
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90,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_105","……ケド、余、なんかバカっぽくナイ?"
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91,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_106","まぁ、率直に言って……
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あまり知性的な姿ではないですかねぇ。"
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92,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_107","余は、素晴らしき魔力、持ってル!
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もっと賢イ、もっと偉大、だヨ~!"
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93,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_108","っつーことは、知性的で、
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魔力の扱いに長けた感じの造形がいいってことだな。
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次は装備にこだわって作り直してみるか。"
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94,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_109","<Sheet(Item,50059,0)/>は、その性質上、再加工できねえ。
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次は装備の分も合わせて、200個ほど集めてきてくれ。"
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95,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_050_109","次は依り代を、知性的な感じの造形で作り直したい。
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そのために<Sheet(Item,50059,0)/>を200個、
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きっちり揃えてから持ってきてくれ。"
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96,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_109","よし、いいぞ。
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こンだけありゃあ、造形にもこだわれる。
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|
さっそく、妖異の魂の依り代を作り直すとするぜ。"
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97,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_110","賢く偉大な存在、っつーことだったよな。
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依り代だけじゃなく、杖にも<Sheet(Item,50059,0)/>を練り込ンで……
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オマケに冠も付けてみて……。"
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98,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_111","どうだ!
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なかなかそれっぽくなったンじゃねぇか?"
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99,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_112","フムフム、余の高貴さが、少しは表れているようだナ。
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|
魔力の高まりを感じるヨ。"
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100,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_113","少しは、っつーことは、まだ完璧じゃねぇのかよ……。"
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101,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_114","だが、知性が高まったせいか、流暢に話すようになったな。
|
|
それなら、どこがどう違うのか、教えてくれないか?"
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102,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_115","……余、カワイイ?"
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103,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_116","余こそ、数多の眷属を従えシ、麗しの妖女ゾ。
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|
もっとカワイク、もっとウツクシク!"
|
|
104,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_117","こいつ、女だったのか。
|
|
数多の眷属を従えしって、なンだかロウェナの奴を思い出して、
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途端にやる気が失せちまいそうだぜ……。"
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105,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_118","テメェはまた、追加の<Sheet(Item,50059,0)/>を……
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|
そうだな、300個ほど頼むわ。"
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|
106,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_010_118","おいおい、どんどん量が増えていってるじゃないか。"
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107,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_020_118","そりゃしかたねえだろ……。
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手足をつけて、装備も作って、それから可愛く、だぜ?
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|
要素が増えれば素材も増えるってモンだ。"
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108,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_030_118","それにな、あとで文句言われてやり直しを喰らうより、
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|
初手からこだわっておいた方がいいンだ。
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|
そのためには、材料も手抜かりなく揃えておきたい。"
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109,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_030_100","容姿にうるさい妖異を納得させるため、
|
|
今度は<Sheet(Item,50059,0)/>が300個必要だ。
|
|
まとまった量が集まったら持ってきてくれ。"
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|
110,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_118","いいぞ、量はバッチリだ。
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|
正直、気は進まねぇが、
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|
「美」にこだわって依り代を作り直すとするぜ……。"
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|
111,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_119","賢くて偉そうで美しいのが特徴、っつーなら……
|
|
あの女のツラを思い浮かべながら作れば、
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|
きっといい感じに近づくンじゃねぇか?"
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|
112,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_120","どうよ、これで文句ねぇはずだぜ!?"
|
|
113,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_121","ウムウム、<RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>らの顔を見ればわかるゾ。
|
|
その畏敬の籠もった眼差しこそ、
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|
余がその一身に受けていたものダ。"
|
|
114,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_122","……だが、なにかが足りナイ気がするヨ。
|
|
余の真の力を発揮するには、ソレが無ければ始まらヌ。"
|
|
115,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_123","なにィ……
|
|
この上、まだ何か特徴があるっつーのか?"
|
|
116,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_124","ウーム……。"
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117,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_125","オオ、わかったゾ!
|
|
遥かなる歳月を経て、多くの妖異の魂が交わりし「霊玉」。
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|
ソレこそが余の力の源にして、汝らの望みを叶える鍵なんだヨ!"
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|
118,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_126","チッ、そういうことか……!"
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119,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_126","もともと「エーテル変性術」は、
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属性圧縮鍛造法の影響を受けて考案されたって話だったモンなぁ。
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|
答えははじめから目の前にあったンだ。"
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120,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_127","今なら、はっきりと最適な依り代の形が見える。
|
|
<Sheet(Item,50059,0)/>を600個、持ってきてくれ!
|
|
量は多いが、次で必ず終わりにするから頼むぜ!"
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121,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_127","最適な依り代の形がはっきりと見えたぜ。
|
|
作り直しには、<Sheet(Item,50059,0)/>が600個必要だ。
|
|
これで最後だから、全部揃えて持ってきてくれ!"
|
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122,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_128","いいぞ、必要な<Sheet(Item,50059,0)/>は集まった。
|
|
これから、すべての特徴を備えた姿へと依り代を作り直すぜ。"
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123,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_129","テメェが連れてる妖異を台の上に寝かせてくれ。
|
|
すぐに取りかかるからよ。"
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124,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_200","よし、依り代はできあがった。
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これなら魂も完璧に安定するはずだぜ……。"
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125,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_201","貴き妖異よ、己が姿を取り戻し、
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ここにその力を示しやがれェッ!"
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126,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_202","(-高貴そうな妖異-)オオ……!
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このカラダは……!?"
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127,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_203","(-高貴そうな妖異-)これこれ、これだ余!
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己の認識について、ようやく霧が晴れたゾ。"
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128,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_204","余の名は「ブリギッド」。
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エーテル操作に関しては、比類なき妖異の匠ナリ!"
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129,"TEXT_KINGKW202_05455_Q1_000_000","何と言う?"
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130,"TEXT_KINGKW202_05455_A1_000_001","余ろしく!"
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131,"TEXT_KINGKW202_05455_A1_000_002","妖異も魔道球を使うのか"
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132,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_206","フフフ、こちらに喚ばれたのも久しぶりだから気分が良いゾ。
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契約に基づき、汝らの望み叶えてやろうではないカ。"
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133,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_207","数多の魂を喰らって魔力を蓄えし余の霊玉も、
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こうして依り代に宿せておる。
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その力で、汝らニンゲンの道具を生まれ変わらせてやろう!"
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134,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_208","どうやら汝も球にエーテルを集めておったようだナ。
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だが、余の目から見れば、いささか不純物が多すぎるゾ。"
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135,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_209","余の権能を集約せしこの霊玉を用いれば、
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雑多なエーテルを、全きひとつの物質へと融合させられる。
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つまり、汝らニンゲンの道具を新生できるヨ!"
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136,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_210","ほう、なンだかおとぎ話じみてきたじゃねぇか。
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その球っころの中にオレ様のハンマーを突っ込めば、
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よりすげぇ性能になって返ってくるってことかよ。"
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137,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_211","然り。
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さぁ、汝の得物を、余の霊玉に捧げるがよい!"
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138,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_212","どおりゃあああ!!"
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139,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_214","完成ダ!
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もういいヨ~~~~!"
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140,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_215","よっしゃあああ!!"
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141,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_216","エーテルを喰らい、魂さえも一体化する妖異の特質……。
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その恩恵を受け、オレ様のハンマーの成分が、
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まったく新しい物質へと変化してやがる。"
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142,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_217","まさに人間離れした鍛冶技術。
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さすがは古の匠の知識だぜ!"
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143,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_218","ムッフッフ~!
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もっと褒めヨ、称えヨ。"
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144,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_219","このハンマーなら、鍛え上げてきたファントムウェポンに、
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さらなる強化を施すことができそうだ。"
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145,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_220","しかも、これまでとは違った形でエーテルを凝縮させるから、
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武器の形状もガラリと変わることになるだろうよ。"
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146,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_221","だがそれには、例によって加工のための鉱石が別途必要になる。
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そいつがそろったら、いよいよ武器の強化だ!"
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147,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_130","(★未使用/削除予定★)"
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148,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_135","(★未使用/削除予定★)"
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149,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_190","(★未使用/削除予定★)"
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150,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_213","(★未使用/削除予定★)"
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