Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/054/KinGkw203_05456.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

14 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_00<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 蜃気楼の町のリディルセイルは、ファントムウェポンのさらなる強化に取りかかりたいようだ。
51TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リディルセイルと話した。「<Sheet(Item,50058,0)/>」を3個集めて、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町の「ドドックリ」に渡そう。 「<Sheet(Item,50058,0)/>」は、蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。
62TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_02ドドックリに「<Sheet(Item,50058,0)/>」を渡した。エーテル変性術によって強化されたファントムウェポンを、さらに使いこなしていこう。
73TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_03
84TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_04
95TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_05
106TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_06
117TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_07
128TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_08
139TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_09
1410TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_10
1511TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_11
1612TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_12
1713TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_13
1814TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_14
1915TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_15
2016TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_16
2117TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_17
2218TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_18
2319TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_19
2420TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_20
2521TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_21
2622TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_22
2723TEXT_KINGKW203_05456_SEQ_23
2824TEXT_KINGKW203_05456_TODO_00<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50058,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,47006,0)/>と <Sheet(Item,47027,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,47007,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,47008,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,47009,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,47010,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,47011,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,47012,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,47013,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,47014,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,47015,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,47017,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,47016,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,47018,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,47019,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,47020,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,47021,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,47022,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),39))><Sheet(Item,47023,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),40))><Sheet(Item,47024,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),41))><Sheet(Item,47025,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),42))><Sheet(Item,47026,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ドドックリに<Sheet(Item,50058,0)/>を渡す</If>
2925TEXT_KINGKW203_05456_TODO_01
3026TEXT_KINGKW203_05456_TODO_02
3127TEXT_KINGKW203_05456_TODO_03
3228TEXT_KINGKW203_05456_TODO_04
3329TEXT_KINGKW203_05456_TODO_05
3430TEXT_KINGKW203_05456_TODO_06
3531TEXT_KINGKW203_05456_TODO_07
3632TEXT_KINGKW203_05456_TODO_08
3733TEXT_KINGKW203_05456_TODO_09
3834TEXT_KINGKW203_05456_TODO_10
3935TEXT_KINGKW203_05456_TODO_11
4036TEXT_KINGKW203_05456_TODO_12
4137TEXT_KINGKW203_05456_TODO_13
4238TEXT_KINGKW203_05456_TODO_14
4339TEXT_KINGKW203_05456_TODO_15
4440TEXT_KINGKW203_05456_TODO_16
4541TEXT_KINGKW203_05456_TODO_17
4642TEXT_KINGKW203_05456_TODO_18
4743TEXT_KINGKW203_05456_TODO_19
4844TEXT_KINGKW203_05456_TODO_20
4945TEXT_KINGKW203_05456_TODO_21
5046TEXT_KINGKW203_05456_TODO_22
5147TEXT_KINGKW203_05456_TODO_23
5248TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_001ブリギッドを見ると、ロウェナの顔がチラつきやがる。 あの女のおかげで完成できたかと思うと、 素直に喜べねぇぜ……。
5349TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_005これにて契約はすべて果たされたナ。 せっかくだから、汝の武器が強化される様を見届けるヨ。
5450TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_010「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を未所持または、 未装備の場合、『ファントムウェポンの新生』を受注できません。
5551TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_011「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、 または装備していないと、 『ファントムウェポンの新生』を受注できません。
5652TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_012あんたの苦労の甲斐あって、エーテル変性術は大成功だ。 新たな力を得たゲロルトのハンマーで、 ファントムウェポンをさらに強化してもらおう。
5753TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_013クエスト『ファントムウェポンの新生』にて入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」の武器となります。 『ファントムウェポンの新生』を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
5854TEXT_KINGKW203_05456_Q1_000_000<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の武器を強化しますか?
5955TEXT_KINGKW203_05456_A1_000_001もう少し考える
6056TEXT_KINGKW203_05456_A1_000_002<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>の武器を強化する
6157TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_015強化したい武器に応じたジョブとなり、 再度、リディルセイルに声をかけてください。
6258TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_016ゲロルトの見立てじゃ、新たに発掘された「<Sheet(Item,50058,0)/>」が、 ファントムウェポンの強化に最適なようだ。 3個もあれば十分らしい。
6359TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_017毎度のことながら、鉱石はロウェナ商会で取り扱っている。 アーミナから手に入れたら、それをドドックリに渡してくれ。
6460TEXT_KINGKW203_05456_LYDIRCEIL_000_020「<Sheet(Item,50058,0)/>」が3個そろったら、ドドックリに渡してくれ。 下処理程度なら、ゲロルトじゃなくても可能だからな。
6561TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_025「<Sheet(Item,50058,0)/>」は、 蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。
6662TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_030古の匠の技術によって強化されたオレ様とハンマー。 まさに鬼に金棒ってところだな!
6763TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_035なんであれ、取引に対価が必要なのは、 余たち妖異にとって当然のことだヨ。 ロウェナとやらも同じ考えなのだろうナ。
6864TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_100ファントムウェポンの強化に必要な、 「<Sheet(Item,50058,0)/>」は集まりましたか?
6965TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_101「<Sheet(Item,50058,0)/>」が集まったんですか? では、「ファントムウェポン」を装備から外してください。
7066TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_102「<Sheet(Item,50058,0)/>」を納品すると、 所持している「ファントムウェポン」と交換で、 強化された新たな武器を入手できます。
7167TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_103ただし、装着されているマテリアは消失し、 戻ってきませんのでご注意ください。
7268TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_104ありがとうございます、たしかに受け取りました。 では、こちらを部材へと加工した後、 ゲロルトに新生したハンマーの真価を披露してもらいましょう!
7369TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_105異様とも思えるほど不思議な力が、 ハンマーに満ちているのを感じる…… 今ならはっきりと見えるぜ、この武具のさらなる進化型が!
7470TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_106うおりゃあああああああああ!
7571TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_107仕上がりだ。 あたかも初めからこの姿だったかのように、 素材とエーテルが完璧に調和してやがる……。
7672TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_108これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
7773TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_109これが、妖異の力を借りて新生したファントムウェポン! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」が完成したぜ!
7874TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_110まさに他者の魂を喰らう妖異の性質が如し、 このハンマーの力あってこそ為せた加工術ってところか。
7975TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_111ま、それを存分に扱えた汝も、ナカナカなもの。 己を誇るがよいヨ。
8076TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_112ほほう、妖異と契約して、鍛冶道具を強化させおったか! これはたしか……
8177TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_113そう、マハに伝わるエーテル変性術じゃな。 今回も匠の技術を継承できたようでなによりだぞい。
8278TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_114匠の技術、か……。
8379TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_115なんじゃ? なにか不満でもあるのか?
8480TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_116古の匠の技術を否定するつもりはねぇ。 実際、すげぇモンだったぜ。
8581TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_117だが、当代最高の鍛冶師たるオレ様の技術だって、 すでに後世に継がれるレベルのはずだ。 テメェは、どっちが上だと思う?
8682TEXT_KINGKW203_05456_Q2_000_000何と言う?
8783TEXT_KINGKW203_05456_A2_000_001甲乙つけがたい
8884TEXT_KINGKW203_05456_A2_000_002ふたつ合わせたら完璧では?
8985TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_119っつーことはよ。 今と昔、両方の匠の技術をいいとこ取りすりゃあ、 より優れた技術が生まれる可能性だってあるよな?
9086TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_120ほう、テメェもそう思うか……。 実はオレ様も同じことを考えていたのさ。
9187TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_121決めた! 石板に記された過去の技術の継承はもうやめにして、 次は、まだどこにもない最新の技術を発明してみせるぜ!
9288TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_122うむ……! それもまた、古の知識と向き合ったがゆえに導き出された解。 わしは尊重するぞい。
9389TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_123それはさておき、おぬしらに別の用があってな。 入り江で釣りをしておったら、とんでもない大物が釣れてのう!
9490TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_124さっそく、研いでもらった包丁で魚を捌いたのじゃが…… 切り身にした途端、普通の小魚になってしまったんだぞい!
9591TEXT_KINGKW203_05456_DODOKKULI_000_125それはまた、奇妙な……。 どういうことなんでしょう?
9692TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_126推測するに、島を包む魔法の影響を受けた魚が、 自らに虚像を投影しておったのかもしれん。 強者に襲われぬよう、己の姿を大きく見せておったのじゃろう。
9793TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_127でもま、切り身は切り身だ。 そいつを肴に1杯やろうじゃねぇか!
9894TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_128いやいや、それは少し待っとくれ。 どうせなら、虚像のまま、デカい魚の方を食いたいとは思わぬか?
9995TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_129それには、包丁の性質を、 魚がまとった島のエーテルと融合させる必要がある。 何かいい方法があればよいのじゃが……。
10096TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_130おぬし、包丁も鍛えられるのか?
10197TEXT_KINGKW203_05456_BRIGID_000_131……美しくナイから、イヤ。
10298TEXT_KINGKW203_05456_ARCHIVE_000_132どういう返事じゃ!? もういい、わしが自分でなんとかしてみせるぞい……!
10399TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_133オレ様は別に普通の切り身でよかったンだがな……。
104100TEXT_KINGKW203_05456_GEROLT_000_134まぁいい、ここまできたら武器も包丁も、 最高の1杯のために妥協なく鍛えてやろうじゃねえか!
105101TEXT_KINGKW203_05456_SYSTEM_000_135これ以降、蜃気楼の町の「ドドックリ」から、 「<Sheet(Item,50058,0)/>」と引き換えに、 異なるジョブの「ファントムウェポン」を強化できます。