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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_00","アレクサンドリア王国跡地のクルルは、次の行動に移りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_01","クルルたちと話した。アレクサンドリア王国跡地の「スフェーン」と話そう。
一度離れた場合は、リビング・メモリーのレイノード・メモリスにいる「クラークPX-0061」と話せば再度向かえるようだ。"
2,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_02","スフェーンと話した。最寄りの都市「トレノ」を目指すため、「遺忘行路 ミストウェイク」を攻略しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_03","アレクサンドリア王国跡地から続く洞窟を抜けて、トレノに入り込んだ魔物を討伐した。都市と住民の状況を確認するために「トレノ」へ向かおう。
一度離れた場合は、「アレクサンドリア王国跡地」から再度向かえるようだ。"
4,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_04","障壁に覆われた都市「トレノ」へ到達し、住民たちの長であるミアイリと出会った。人々の暮らしぶりを知るため、トレノ主道路にいる「ルムル」と話そう。"
5,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_05","ルムルと話した。彼は冒険者たちに薬湯をふるまいたいという。トレノ主道路にいるルムルの近くで、「<Sheet(EventItem,2003793,0)/>」を使用しよう。"
6,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_06","ルムルの近くで<Sheet(EventItem,2003793,0)/>を飲んだ。トレノ主道路にいる「ルムル」と話そう。"
7,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_07","ルムルと話した。トレノのことを知るために、引き続き住民たちとの交流を深めていこう。"
8,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_10",""
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13,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_14",""
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16,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_16",""
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20,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMJ103_05428_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_00","スフェーンと話す"
25,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_01","「遺忘行路 ミストウェイク」を攻略"
26,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_02","「遺忘行路 ミストウェイク」を攻略"
27,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_03","ルムルと話す"
28,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_04","ルムルの近くで、<Sheet(EventItem,2003793,0)/>を使用"
29,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_05","ルムルと話す"
30,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_08",""
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47,"TEXT_KINGMJ103_05428_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_001","こんなにも属性が偏っているとはね……。"
49,"TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_002","やはり、急激に環境を悪化させた雷光大戦にも、
アシエンが関わっていたと考えるべきかしら。"
50,"TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_003","あんたとクルルは光の加護があるから問題ないが、
オレたちは、護魂の霊鱗がなかったら危なかった……。
ヴリトラたちに感謝しないとな。"
51,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_004","大きな湖……。
ここが、アレクサンドリアのあった場所……。"
52,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_011","人工物がまるで見当たらないわ……。
このあたりは、ずっと無人だったのかしら。"
53,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_012","こういう窪地は雨水で水没しやすくて、居住には向かないんだ。
アレクサンドリアの転移で地形が抉れたんだと思うけど、
それ以来、誰も立ち入らなかったんだろうね。"
54,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_013","つまり、集落があるとしても別の場所をあたる必要がある……。
ここから動くとして、まずはどこを目指すのがいいと思う?"
55,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_014","今、私たちがいるのは窪地の外縁、アレクサンドリア領の端だよ。
ここからなら、最寄りの都市「トレノ」に向かうのはどうかな……?"
56,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_015","港を擁する都市国家でね、戦前は交易の中心地になってたの。
大戦中も中立の立場を貫いてたから、
アレクサンドリアにとっては「良き隣人」だったんだ。"
57,"TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_016","中立国として栄えてきた交易都市……。
そう聞くと、ラザハンを思い出すわね。"
58,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_017","あっ、その国のことならアルフィノに教えてもらったよ。
たしか、近くの海に浮かぶ「南洋諸島」って場所が、
ミララ族の故郷かもしれないんだよね?"
59,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_018","実はトレノもミララ族ゆかりの場所、というか……
異世界から渡ってきた彼らが、最初に辿り着いた街と言われてる。"
60,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_019","えっ、そうなの?"
61,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_020","そういう経緯もあって、ミララ族はトレノをとても大切にしてた。
だから、あの街なら残ってくれてるかもしれない……
そう信じて、行ってみよう。"
62,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_021","クラークPX-0093。
トレノまで飛空艇で行くことはできる?"
63,"TEXT_KINGMJ103_05428_CLERKPX0093_000_022","目的地を「トレノ」に仮設定……。
航行ルートの安全性を検証しますので、
少々、お待ちください!"
64,"TEXT_KINGMJ103_05428_CLERKPX0093_000_023","検証完了……。
大気中の雷気が機器類を破損させる確率が極めて大、
飛空艇による移動は推奨できません。"
65,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_024","そっか……。
調べてくれてありがとう、クラークPX-0093。"
66,"TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_025","こうして地上までは降りられたんだ。
飛空艇が使えなくたって、あとは歩けばいいさ。"
67,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_026","そうだね。
トレノがあるのは山向こうだけど、
登らずに済む経路も、いくつかあるんだ。"
68,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_027","あの洞窟も、そのひとつだったはずだよ。
今も奥へ進めそうか、ひとまず確認してみよっか。"
69,"TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_031","土地勘のあるスフェーンがいてくれて、助かったわね。
あてもなく歩き回るのは、さすがに骨が折れそうだもの。"
70,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_032","この先に、ミララ族が初めて辿り着いた都市が……。"
71,"TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_033","最近は報告書の作成ばっかりだったけど、
久々に身体を動かせそうだな。"
72,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_041","うん、大丈夫そう。
ちゃんと奥まで道が続いてるみたい。"
73,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_042","ただ、中がどうなってるかは、
入ってみないことにはわからないね……。"
74,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_043","魔物に注意しながら、ゆっくり進んでみよう。"
75,"TEXT_KINGMJ103_05428_Q1_000_051","どうする?"
76,"TEXT_KINGMJ103_05428_A1_000_001","話す"
77,"TEXT_KINGMJ103_05428_A1_000_002","パーティを編成して突入"
78,"TEXT_KINGMJ103_05428_A1_000_003","キャンセル"
79,"TEXT_KINGMJ103_05428_YSHTOLA_000_061","ようやくリビング・メモリーから出られたのだもの。
この世界のことを、より深く学ばせてもらうわ。"
80,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_062","私、少し緊張しているみたい。
期待半分、不安半分、それに奇妙な予感もあったりして、
なんだか心がざわついているわ……。"
81,"TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_063","よし、ここからが本番だな。
エバーキープが消えてからは通行人もいなかっただろうし、
落石なんかにも警戒しつつ、慎重にいくとしよう。"
82,"TEXT_KINGMJ103_05428_ORIGINALSPHENE_000_064","トレノは、家庭教師をしてくれたトゥフト先生の故郷なの。
あの国のことをいろいろ聞かせてもらったけど、
今は、どうなってるんだろう……。"
83,"TEXT_KINGMJ103_05428_SYSTEM_150_070","トレノ内では、マウントに騎乗して移動することができます。"
84,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_071","彼がルムルさんのようね。
今、住民の方に飲み物を配っていたわ。"
85,"TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_072","みんな慣れた様子で、復旧作業に取り掛かってるな。
それだけ日常的に魔物が入ってきてるってことか……。"
86,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_081","あれ、魔物と戦ってくれてたお客人じゃないか!
さっきはありがとな~~!"
87,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_082","わざわざ声かけてくれたってことは、
もしかして、俺に何か用事か?"
88,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_083","えっ、復旧作業を手伝いたいだって?
そりゃあ助かるけどよ……"
89,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_084","あ、だったらその前に、
この「<Sheet(EventItem,2003793,0)/>」を飲んでくれよ!
街に入り込んだ魔物を倒したあと、みんな飲むもんなんだ。"
90,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_085","ちょ~~っとだけ酸っぱいんだけど、
思い切って、ぐいっといっちゃってくれ!"
91,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_091","魔物を倒したあとの習慣……。
気持ちを切り替えるためのものか、
それとも、儀式的な意味でもあるのかしら?"
92,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_092","ともかく、ここはいただいてみましょう。"
93,"TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_093","酸っぱいのかぁ…………。"
94,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_100_094","身体に悪いものじゃないからさ、
思い切って、ぐいっといっちゃってくれ!"
95,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_100_095","あ、でも初めて薬湯を飲むわけだし、念のため俺のそばで頼むぜ。
身体にあわなかった~なんてことがあったら大変だし、
何より、お客人の反応が気になるし……?"
96,"TEXT_KINGMJ103_05428_SYSTEM_100_100","ルムルの近くで、
「<Sheet(EventItem,2003793,0)/>」を飲む必要がありそうだ……。"
97,"TEXT_KINGMJ103_05428_KRILE_000_101","薬湯というミララ族の伝統が、
この環境での暮らしを支えてきたのね。"
98,"TEXT_KINGMJ103_05428_GRAHATIA_000_102","ルムルの薬湯、すごく効果があったな。
強力な雷属性エーテルの対策にもなるんだったら、
アレクサンドリアのみんなにも役立ちそうだ。"
99,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_111","あっちゃ~~!
そういえば、自己紹介がまだだった!"
100,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_112","俺の名前はルムル、ここの長でもあるミアイリばあちゃんの孫だ。
街に魔物が入り込んだときに警告放送を流したり、
復旧作業を取り仕切ったりしてる。"
101,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_113","普段は同胞たちの困りごとを解決するのが仕事だな。
献立の相談から、荷物運びに、失せ物探しまで、
なんでもござれだ!"
102,"TEXT_KINGMJ103_05428_LUMULL_000_114","そんなわけで、これからよろしく!"
103,"TEXT_KINGMJ103_05428_SYSTEM_000_0121","「遺忘行路 ミストウェイク」に、
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"