mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 05:29:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
168 lines
11 KiB
CSV
168 lines
11 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_00","トレノ主道路のルムルは、本題に入りたいようだ。"
|
|
1,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_KINGMJ104_05429_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_00","クルルと話す"
|
|
25,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_01","トレノの住民に「<Sheet(EventItem,2003794,0)/>」を渡す"
|
|
26,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_02","クルルと話す"
|
|
27,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_KINGMJ104_05429_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_001","薬湯というミララ族の伝統が、
|
|
この環境での暮らしを支えてきたのね。"
|
|
49,"TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_002","ルムルの薬湯、すごく効果があったな。
|
|
強力な雷属性エーテルの対策にもなるんだったら、
|
|
アレクサンドリアのみんなにも役立ちそうだ。"
|
|
50,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_011","そんで、手伝いに来てくれたんだったよな。"
|
|
51,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_012","けど、何か用事があってトレノに来たんだろ?
|
|
魔物を倒してくれただけでも十分だし、
|
|
無理しなくてもいいんだぜ?"
|
|
52,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_013","実は私たち、
|
|
霧の大陸の現状を知るためにここへ来たのよ。"
|
|
53,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_014","この大陸のってことは、
|
|
お客人たちは海向こうから渡ってきたのか。"
|
|
54,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_015","ああいえ、その…………。"
|
|
55,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_016","アレクサンドリアから来た、と言ったら、
|
|
事情を汲んでもらえる……?"
|
|
56,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_017","アレクサンドリアだって?
|
|
あの国がどこかで無事ってことなら、そりゃあ何よりだけど……。"
|
|
57,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_018","いや、恩人の事情に深入りしすぎるのは違うか。"
|
|
58,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_019","丸ごと消えた国の奴と会ったことなんてなかったから、
|
|
思わず身構えちまった!
|
|
悪い、悪い!"
|
|
59,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_020","いえ、どうか気にしないで。
|
|
こちらこそ気を揉ませてしまってごめんなさい。"
|
|
60,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_021","私たち、トレノには初めて来たものだから、
|
|
ここの暮らしぶりを知りたいと思っているのよ。
|
|
それで、お手伝いを通じてみなさんとお話しできたらなと……。"
|
|
61,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_022","ははぁ~、なるほど、なるほど。"
|
|
62,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_023","だったらさ、こういうのはどうだ?
|
|
さっき渡した薬湯を、同胞たちに配ってきてほしいんだ。"
|
|
63,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_024","いつもならみんな受け取りにきてる頃合いなんだけど、
|
|
今回は魔物が多かったし、復旧作業に追われてそうでさ。
|
|
まだ飲めてない奴が多いんだよ。"
|
|
64,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_025","作業中でも、薬湯を渡せば一服がてら話せるだろ?
|
|
それに、外からのお客人は何年ぶりかわかんないぐらいだから、
|
|
きっとみんなも声をかけられたら喜ぶぜ。"
|
|
65,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_026","お気遣いありがとう、ルムルさん。
|
|
ぜひ配布を手伝わせて。"
|
|
66,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_027","助かるぜ!
|
|
じゃあ「<Sheet(EventItem,2003794,0)/>」を渡しておくな。"
|
|
67,"TEXT_KINGMJ104_05429_LUMULL_000_028","俺はタウンホールのほうに届けてくるから、
|
|
街の奴らへの配布は任せたぜ!"
|
|
68,"TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_031","アレクサンドリアの消失については、
|
|
いろいろと思うところがありそうな印象だったな。
|
|
知り合いが転移に巻き込まれたって可能性もあるか……。"
|
|
69,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_031","ここの人たちとゆっくり話してまわりたいけれど、
|
|
薬湯の配布は急いだほうがよさそうよね。
|
|
手分けしてもかまわないかしら?"
|
|
70,"TEXT_KINGMJ104_05429_Q1_000_032","何と言う?"
|
|
71,"TEXT_KINGMJ104_05429_A1_000_001","お安い御用だ!"
|
|
72,"TEXT_KINGMJ104_05429_A1_000_002","問題ない"
|
|
73,"TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_033","もちろん、オレも喜んで協力するぞ。"
|
|
74,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_034","ありがとう、ふたりとも!
|
|
ルムルさんから預かった「<Sheet(EventItem,2003794,0)/>」をわけておくわね。"
|
|
75,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、街の南側をお願い。
|
|
北側は私とラハくんで分担しましょう。"
|
|
76,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_036","もし、トレノでの暮らしに関する話を聞けたら、
|
|
あとで共有してもらえると嬉しいわ。
|
|
どうかよろしくね!"
|
|
77,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_041","ふふ、薬湯を飲みなれていても、
|
|
この酸っぱさは、なかなか刺激が強いんですね。"
|
|
78,"TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_042","なるほどな……。
|
|
基本的には自給自足でやりくりしているわけか。"
|
|
79,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_051","もしかして、あんたが例の「お客人」か。
|
|
どうした、道にでも迷ったのかい?"
|
|
80,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_052","薬湯を持ってきてくれたのか、ありがたい。
|
|
魔物を解体場へ運んでたから強い雷気を浴びちまってな、
|
|
麻痺の症状が出てたもんで休んでたんだ。"
|
|
81,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_053","おいらたちは、障壁の外へ狩りに出ないから、
|
|
街に入り込んでくる魔物が貴重な資源になっててね。
|
|
多少危なかろうとも、きっちり回収して活用してるのさ。"
|
|
82,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_054","強烈な雷エーテルを纏ってる魔物の粗皮は特に重要だ。
|
|
特殊な皮なめし剤で性質を整えてやれば、
|
|
防雷性の高い服の素材にもなるからな。"
|
|
83,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_055","あんたがたが魔物を倒してくれたおかげで、
|
|
貴重な資源も回収できたし、本当に助かったよ。"
|
|
84,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_061","あなた、さっき戦ってくれてたお客人様ね!
|
|
声をかけてくれて嬉しいわ。"
|
|
85,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_062","あら、薬湯を持ってきてくれたの?
|
|
どうもありがとう、戦ったあとの疲れた身体には不可欠なのよ。"
|
|
86,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_063","それにしても、今日はずいぶんと魔物が多くて大変だったわ。
|
|
でもそのおかげで、いつになく戦闘の経験を積めたし、
|
|
あなたたちの戦いぶりを見て勉強になったぁ……!"
|
|
87,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_064","復旧作業が終わったら、
|
|
すぐにでも魔道書の改良に取り組まなきゃ!"
|
|
88,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_065","私たちの魔法は、
|
|
魔道書に刻まれた魔紋が威力を大きく左右するからね。
|
|
先人の知識を継承しながら、今も発展させてるのよ。"
|
|
89,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_071","君、見ない顔ですが……。
|
|
そうか、ルムルが言っていたお客人でしたか。"
|
|
90,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_072","まさか、薬湯を届けてくれるとは……。
|
|
設備の点検に手間取っていたので、助かりました。
|
|
これを飲むと、戦いが終わったんだなってひと息つけるんです。"
|
|
91,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_073","実は、この薬湯に使われている薬草は、
|
|
僕の植物プラントで育てたものでして……。"
|
|
92,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_074","侵入してきた魔物の外皮に付着していた種を育てたら、
|
|
雷属性への耐性を高める効能があることがわかったんです。
|
|
あれは近年稀に見る大発見だったな……。"
|
|
93,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_075","今日は魔物の数が多かったし、新しい種が見つかるかも。
|
|
外皮だけでなく、胃袋なんかも調べてみるとしますよ。"
|
|
94,"TEXT_KINGMJ104_05429_GRAHATIA_000_081","おかえり、そっちも配り終わったみたいだな。"
|
|
95,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTA05429_000_082","そういえば、昔は大型の魔物を狩るときに、
|
|
投石機を使って、標的の背中まで同胞を飛ばしてたらしい。
|
|
お客人がいなかったら、誰かが空を舞ってたかもしれないな……。"
|
|
96,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTB05429_000_083","魔道書を改良するのは楽しいんだけど、
|
|
綺麗な円を描くのって難しいと思わない……?
|
|
油断すると魔紋が歪んじゃうのよねぇ。"
|
|
97,"TEXT_KINGMJ104_05429_RESIDENTC05429_000_084","薬草だけでなく、都市内に咲いている花なんかも、
|
|
魔物から得られた種を使って交配したものなんですよ。"
|
|
98,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい。
|
|
薬湯の配布、おつかれさま。"
|
|
99,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_092","ちょっと私、住民の方から預かり物があって……。
|
|
ルムルさんへ渡してほしいって頼まれているから、
|
|
彼が戻るのを少し待たせてほしいの。"
|
|
100,"TEXT_KINGMJ104_05429_KRILE_000_093","よければその間に、
|
|
あなたが聞いてきた話を教えてもらえる?"
|