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0,"TEXT_KINGMJ107_05432_SEQ_00","トレノの裏道にいるクルルは、グ・ラハ・ティアたちが戻るのを待っている。"
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24,"TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_00","<Sheet(EObj,2014995,0)/>で待機"
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25,"TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_01","クルルと話す"
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26,"TEXT_KINGMJ107_05432_TODO_02","ルムルと話す"
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48,"TEXT_KINGMJ107_05432_EYANEY_000_001","ミララ族の伝承は、おばあ様から聞いたことがあります。
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広くて深い海が凍りついちゃうだなんて、
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本当に驚きですよね……!"
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49,"TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_011","ラハくんたちは大丈夫かしら。
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魔物は倒しきったはずだから、安全だとは思うけれど……。"
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50,"TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_012","あら、ふたりとも!
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ミアイリ様とのお話は終わったの?"
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51,"TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_013","うん、アレクサンドリアの現状は、
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ひととおり説明してきたよ。"
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52,"TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_014","それから「鍵」についても。"
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53,"TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_015","ミアイリは「鍵」についても知っているようだったわ。
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それなら、あなたたちも同席のうえで話すべきだと思って、
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こうして呼びに来たというわけ。"
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54,"TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_016","そうだったの。
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ただ、ラハくんがちょっと外していて……
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もうそろそろ戻ってくるとは思うのだけれど。"
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55,"TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_017","ミアイリも状況確認で街を見回ってくると言っていたから、
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ひとまずグ・ラハ・ティアが戻るのを待つとしましょう。"
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56,"TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_021","「鍵」について明かすことは迷いもしたけれど、
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アレクサンドリアについて語るなら、避けようもなくてね。
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結果的に、ミアイリから話を引き出せたのはよかったわ。"
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57,"TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_022","トレノは、ミララ族が最初に辿り着いた場所なのだから、
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長のミアイリ様が「鍵」について知っているのも納得ね。
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なにしろあれは、ミララ族に伝わる秘宝だもの。"
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58,"TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_023","これを機に、トレノとの国交を再開したいけど、
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現状、アレクサンドリアと直通のルートがないんだよね……。"
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59,"TEXT_KINGMJ107_05432_ORIGINALSPHENE_000_024","トライヨラ連王国の領土を経由することになるから、
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ゴッサンたちと相談したうえで、ウクラマトたちと交渉かな。"
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60,"TEXT_KINGMJ107_05432_EYANEY_000_025","アレクサンドリアって、
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山向こうにあったのに消えちゃった、あの……!?"
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61,"TEXT_KINGMJ107_05432_EYANEY_000_026","お客人のみなさん、どこから来たのかと気になってたけど、
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まさかまさかで、びっくりしちゃいましたよ。"
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62,"TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_031","行きがかり上のこととはいえ、
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喫緊の問題を見て見ぬふりする私たちではないものね。
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どう動くか話しましょう。"
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63,"TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_041","グラシャラボラスが引き連れている魔物の群れにも警戒しないと。
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暴走する列車と同じ速度で接近してくるとは思えないけれど、
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波状で押し寄せてくる可能性があるわ。"
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64,"TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_042","それに、このあたりの魔物がグラシャラボラス接近に煽られて、
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またトレノの中まで入り込んでくるかもしれない……。
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私とヤ・シュトラで、街の防衛にあたりましょう。"
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65,"TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_043","ええ、異論ないわ。"
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66,"TEXT_KINGMJ107_05432_YSHTOLA_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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こちらのことは私たちに任せて、
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あなたはグラシャラボラスに集中して頂戴。"
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67,"TEXT_KINGMJ107_05432_KRILE_000_045","みんなの避難を手伝いながら、襲撃に備えておくわ。
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ルムルさんは街の入口のほうだったわね……
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんはそちらへ!"
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68,"TEXT_KINGMJ107_05432_STATIONWARP_000_051","グラシャラボラスか……。
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まったく、大変なことになったもんだね。"
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69,"TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_061","よし、それじゃあ貨物列車が停車してる、
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ベンティーニ貨物駅へ行く方法を説明するぞ。"
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70,"TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_062","つっても、見てのとおり「ホバーカーゴ」を使うんだけどな。
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アレクサンドリアから来たっていうなら、
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見たことあるんじゃないか?"
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71,"TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_063","トレノにも駅があるから、列車で向かえたらよかったんだけど、
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さっきの襲撃に巻き込まれて整備中でさ……。"
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72,"TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_064","それで、こいつにホバーカーゴを出せないか相談したら、
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危険を承知のうえで出すって言ってくれたんだ。"
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73,"TEXT_KINGMJ107_05432_STATIONWARP_000_065","この車体には、小型の障壁発生装置を搭載してある。
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トレノの外は雷エーテルが強いけど、
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道中の安全性は保障するよ。"
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74,"TEXT_KINGMJ107_05432_STATIONWARP_000_066","お客人さんとルムルのことは、
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私がしっかり送り届けよう。"
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75,"TEXT_KINGMJ107_05432_LUMULL_000_067","こっちはいつでも出られるから、
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準備が整ったら声かけてくれ!"
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