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0,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_00","トレノのクルルは、ミアイリと話したいようだ。"
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1,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_01","クルルと話した。トレノの「ミアイリ」と話そう。"
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2,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_02","ミアイリは、ミララ族の伝承に語られる神子の一族のひとりであり、クルルの叔母であることを語った。そして「世界を繋ぐ力」の鍵に関するさらなる情報を得るには、アレクサンドリアへ帰還する必要があるようだ。トレノの「<Sheet(EObj,2014998,0)/>」で待機しよう。"
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3,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_03","ミアイリたちに見送られ、トレノをあとにした。リビング・メモリーのレイノード・メモリスで、「クルル」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_04","クルルと話した。ソリューション・ナインのレゾリューションで、「ゴッサン」と話そう。"
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5,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_05","ゴッサンと話した。ヤ・シュトラはシェールとともに、プリザベーションの研究施設で情報を探るという。ふたりからの連絡を待ちながら、英気を養うとしよう。"
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6,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_00","ミアイリと話す"
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25,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_01","<Sheet(EObj,2014998,0)/>で待機"
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26,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_02","クルルと話す"
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27,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_03","レゾリューションのゴッサンと話す"
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48,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_001","クルルはもう動けそうね。
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疲労でよろけてしまったようだけれど、
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酷い怪我はなくてよかったわ。"
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49,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_002","何はともあれ、どうにかひと息つけたな。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もおつかれさまだ。"
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50,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_003","まさか、クルルのお母様をご存じだなんて……。
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ミアイリ様のお話、気になるね。"
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51,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_011","ミアイリ様は、お母さんのことを知っている……。
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その理由を知りたいような、聞くのが怖いような、複雑な心地よ。"
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52,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_012","でも、せっかくここまで来たんだものね。
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怯んでなんかいられないわ。"
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53,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_013","さっそく、ミアイリ様のもとへ向かいましょう。
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たしか、タウンホールのところだったわね。"
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54,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_021","お待ちかねの「鍵」について聞けると思っていたのだけれど、
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いったい、どんな話が飛び出すのやらね。"
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55,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_022","私は大丈夫……。
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ミアイリ様のお話をうかがってみましょう。"
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56,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_023","クルルにつられて、
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なんだかオレまで緊張してきたな……。"
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57,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_024","キミが一緒なら大丈夫だとは思ってたけど、
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ルムルも怪我がなかったみたいでよかったよ。"
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58,"TEXT_KINGMJ109_05434_LUMULL_000_025","ああ、お客人!
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ミアイリばあちゃんに呼ばれてきたものの、
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何の話をするのか、俺もエヤネも聞いてなくってさ……。"
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59,"TEXT_KINGMJ109_05434_EYANEY_000_026","グラシャラボラスを倒したって、お兄ちゃんから聞きました!
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本当に、なんとお礼を言ったらいいか……!"
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60,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_031","プリザベーションが「鍵」の資料を手放すとは思えない。
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格納殻10-29の調査で目ぼしい情報が出てくることを、
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楽しみにしておきましょう。"
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61,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_032","まさか血縁者と会えるだなんて、思いもよらなかった。
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それに、あんなに悩んでいた問いの答えを、
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無意識のうちに出してしまうだなんて……。"
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62,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_033","どうあるべきかではなくて、
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どうありたいのかでよかったのね、きっと。"
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63,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_034","オレたちが出発するからって、
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ルムルたちは、ほかの住民にも声をかけてきてくれるそうだ。"
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64,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_035","クルル、いい顔をしてるね。
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いろいろと吹っ切れたみたいでよかった。"
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65,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_041","ソリューション・ナインまで戻ったら、
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お茶の一杯でも飲んで、落ち着きたいものね。"
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66,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_042","まだ第九世界にいるのはわかってても、
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ここまで上がってくると、戻ってきた感じがするな。"
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67,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_043","ここからトレノまで飛空艇で行けるようになったら、
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今後の交流も進めやすそうだね。
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そのあたりのことも、戻ったら相談しておかないと。"
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68,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_041","まだ夢心地で、心がふわふわとしているわ……。
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でも、ここまでの出来事も、受けた想いと言葉も、
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しっかりと抱えて進まなければね。"
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69,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_042","さあ、ソリューション・ナインへ帰りましょう。
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解読処理の方にも進展があるといいわね。"
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70,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_0431","私も最後まで同行できればと思うんだけど、
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ゴッサンが心配してるだろうから、そろそろ政務に戻らないと。"
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71,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_044","たしかに、まずはゴッサンさんを訪ねた方がよさそうだわ!
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長々と付き合わせてしまって、ごめんなさいね。"
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72,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_045","ううん、私が好きでついてきたんだから、気にしないで!
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ゴッサンはレゾリューションにいるはずだから、
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お言葉に甘えて、まずはそちらへ向かわせてね。"
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73,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_051","アシエンにしても「鍵」にしても探りきれてはいないけれど、
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それでも、なかなか充実した旅になったわね。"
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74,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_052","帰ってきたわね、原初世界へ……!"
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75,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_053","トレノ以外にも集落があるようだったし、
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機会があれば、ほかのところにも足を延ばしてみたいもんだな。"
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76,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_054","ゴッサンはね、記憶返還を終えてから、
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白いレギュレーターを外すことにしたんだよ。
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きっと、彼にとって大きな節目になったんだろうね。"
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77,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_061","おや、皆さんお揃いで。"
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78,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_062","長らくご不在で心配しておりましたよ、スフェーン様。
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いったいどちらへ行かれていたのですか?"
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79,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_063","えーっと、話すと長くなるんだけど……。"
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80,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_064","皆さんがご一緒だったとはいえ、
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地上へ降りてトレノへ向かうなど、危ないではありませんか……。"
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81,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_065","で、でもね、リビング・メモリーを経由する必要はあるけど、
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トレノとの交流を再開できそうなんだ!"
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82,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_066","だから、結果的にはよかった……
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ということで、ね……?"
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83,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_067","次からは、行動に移す前にひとことご連絡ください。
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何かあってからでは大事ですから。"
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84,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_100_068","はい……反省してます……。"
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85,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_069","それじゃあ、このまま政務に戻るね。
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困ったことがあったら、またいつでも声をかけて!"
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86,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_070","皆さんおかえりなさい、戻ってたんですね。
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その後、首尾よく運びましたか?"
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87,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_071","なるほど、飛空艇が……。
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トレノの名前は聞いたことがありますが、
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今もミララ族の生き残りが暮らしているとは驚きましたね。"
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88,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_072","トレノの住民を束ねるミアイリが言うには、
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「鍵」に関する資料はプリザベーションへ持ち込まれたそうよ。
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さっそく探りたいのだけど、解読処理は進んでいて?"
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89,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_073","ええ、まだ終わってはいないものの、順調にいってますよ。
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これから格納殻10-29へ行って、
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処理が済んでる内容を精査していこうかと。"
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90,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_074","あら、それはちょうどよかった。
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閲覧できるものから、さっそく目を通したいわ。"
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91,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_075","では、ヤ・シュトラさんと情報を整理しておくので、
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共有できる状態になったら連絡します。
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それまで、しばらく時間をください。"
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92,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_076","じゃ、オレたちはひとまず解散するか。
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あんたは戦い続きだったし、休憩が必要だろ?"
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93,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_077","それに、クルルはポークシーの扱いを覚えないとだしな。"
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94,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_078","黒いレギュレーターの騒動が起きたときも、
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私はテンパード治療以外の対応にあたっていたからね……。
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あとでヤ・シュトラから教わっておかないと。"
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95,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_079","第九世界を知るどころか、
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まさか肉親に会えるだなんて思わなかった……。"
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96,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_080","叔母様のところにはまた顔を出しに行くけれど、
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私はこれからも、この世界で、みんなと一緒にがんばっていくわ。"
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97,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん……。
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私の探求の旅に付き合ってくれて、本当にありがとう!"
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98,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_068","(★未使用/削除予定★)"
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