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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_00","トレノのクルルは、ミアイリと話したいようだ。"
1,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_01","クルルと話した。トレノの「ミアイリ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_02","ミアイリは、ミララ族の伝承に語られる神子の一族のひとりであり、クルルの叔母であることを語った。そして「世界を繋ぐ力」の鍵に関するさらなる情報を得るには、アレクサンドリアへ帰還する必要があるようだ。トレノの「<Sheet(EObj,2014998,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_03","ミアイリたちに見送られ、トレノをあとにした。リビング・メモリーのレイノード・メモリスで、「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_04","クルルと話した。ソリューション・ナインのレゾリューションで、「ゴッサン」と話そう。"
5,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_05","ゴッサンと話した。ヤ・シュトラはシェールとともに、プリザベーションの研究施設で情報を探るという。ふたりからの連絡を待ちながら、英気を養うとしよう。"
6,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_13",""
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20,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_20",""
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23,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_00","ミアイリと話す"
25,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_01","<Sheet(EObj,2014998,0)/>で待機"
26,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_02","クルルと話す"
27,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_03","レゾリューションのゴッサンと話す"
28,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_06",""
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40,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_16",""
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47,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_001","クルルはもう動けそうね。
疲労でよろけてしまったようだけれど、
酷い怪我はなくてよかったわ。"
49,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_002","何はともあれ、どうにかひと息つけたな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もおつかれさまだ。"
50,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_003","まさか、クルルのお母様をご存じだなんて……。
ミアイリ様のお話、気になるね。"
51,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_011","ミアイリ様は、お母さんのことを知っている……。
その理由を知りたいような、聞くのが怖いような、複雑な心地よ。"
52,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_012","でも、せっかくここまで来たんだものね。
怯んでなんかいられないわ。"
53,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_013","さっそく、ミアイリ様のもとへ向かいましょう。
たしか、タウンホールのところだったわね。"
54,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_021","お待ちかねの「鍵」について聞けると思っていたのだけれど、
いったい、どんな話が飛び出すのやらね。"
55,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_022","私は大丈夫……。
ミアイリ様のお話をうかがってみましょう。"
56,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_023","クルルにつられて、
なんだかオレまで緊張してきたな……。"
57,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_024","キミが一緒なら大丈夫だとは思ってたけど、
ルムルも怪我がなかったみたいでよかったよ。"
58,"TEXT_KINGMJ109_05434_LUMULL_000_025","ああ、お客人!
ミアイリばあちゃんに呼ばれてきたものの、
何の話をするのか、俺もエヤネも聞いてなくってさ……。"
59,"TEXT_KINGMJ109_05434_EYANEY_000_026","グラシャラボラスを倒したって、お兄ちゃんから聞きました!
本当に、なんとお礼を言ったらいいか……!"
60,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_031","プリザベーションが「鍵」の資料を手放すとは思えない。
格納殻10-29の調査で目ぼしい情報が出てくることを、
楽しみにしておきましょう。"
61,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_032","まさか血縁者と会えるだなんて、思いもよらなかった。
それに、あんなに悩んでいた問いの答えを、
無意識のうちに出してしまうだなんて……。"
62,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_033","どうあるべきかではなくて、
どうありたいのかでよかったのね、きっと。"
63,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_034","オレたちが出発するからって、
ルムルたちは、ほかの住民にも声をかけてきてくれるそうだ。"
64,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_035","クルル、いい顔をしてるね。
いろいろと吹っ切れたみたいでよかった。"
65,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_041","ソリューション・ナインまで戻ったら、
お茶の一杯でも飲んで、落ち着きたいものね。"
66,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_042","まだ第九世界にいるのはわかってても、
ここまで上がってくると、戻ってきた感じがするな。"
67,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_043","ここからトレノまで飛空艇で行けるようになったら、
今後の交流も進めやすそうだね。
そのあたりのことも、戻ったら相談しておかないと。"
68,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_041","まだ夢心地で、心がふわふわとしているわ……。
でも、ここまでの出来事も、受けた想いと言葉も、
しっかりと抱えて進まなければね。"
69,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_042","さあ、ソリューション・ナインへ帰りましょう。
解読処理の方にも進展があるといいわね。"
70,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_0431","私も最後まで同行できればと思うんだけど、
ゴッサンが心配してるだろうから、そろそろ政務に戻らないと。"
71,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_044","たしかに、まずはゴッサンさんを訪ねた方がよさそうだわ!
長々と付き合わせてしまって、ごめんなさいね。"
72,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_045","ううん、私が好きでついてきたんだから、気にしないで!
ゴッサンはレゾリューションにいるはずだから、
お言葉に甘えて、まずはそちらへ向かわせてね。"
73,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_051","アシエンにしても「鍵」にしても探りきれてはいないけれど、
それでも、なかなか充実した旅になったわね。"
74,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_052","帰ってきたわね、原初世界へ……!"
75,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_053","トレノ以外にも集落があるようだったし、
機会があれば、ほかのところにも足を延ばしてみたいもんだな。"
76,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_054","ゴッサンはね、記憶返還を終えてから、
白いレギュレーターを外すことにしたんだよ。
きっと、彼にとって大きな節目になったんだろうね。"
77,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_061","おや、皆さんお揃いで。"
78,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_062","長らくご不在で心配しておりましたよ、スフェーン様。
いったいどちらへ行かれていたのですか?"
79,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_063","えーっと、話すと長くなるんだけど……。"
80,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_064","皆さんがご一緒だったとはいえ、
地上へ降りてトレノへ向かうなど、危ないではありませんか……。"
81,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_065","で、でもね、リビング・メモリーを経由する必要はあるけど、
トレノとの交流を再開できそうなんだ!"
82,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_066","だから、結果的にはよかった……
ということで、ね……?"
83,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_067","次からは、行動に移す前にひとことご連絡ください。
何かあってからでは大事ですから。"
84,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_100_068","はい……反省してます……。"
85,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_069","それじゃあ、このまま政務に戻るね。
困ったことがあったら、またいつでも声をかけて!"
86,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_070","皆さんおかえりなさい、戻ってたんですね。
その後、首尾よく運びましたか?"
87,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_071","なるほど、飛空艇が……。
トレノの名前は聞いたことがありますが、
今もミララ族の生き残りが暮らしているとは驚きましたね。"
88,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_072","トレノの住民を束ねるミアイリが言うには、
「鍵」に関する資料はプリザベーションへ持ち込まれたそうよ。
さっそく探りたいのだけど、解読処理は進んでいて?"
89,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_073","ええ、まだ終わってはいないものの、順調にいってますよ。
これから格納殻10-29へ行って、
処理が済んでる内容を精査していこうかと。"
90,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_074","あら、それはちょうどよかった。
閲覧できるものから、さっそく目を通したいわ。"
91,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_075","では、ヤ・シュトラさんと情報を整理しておくので、
共有できる状態になったら連絡します。
それまで、しばらく時間をください。"
92,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_076","じゃ、オレたちはひとまず解散するか。
あんたは戦い続きだったし、休憩が必要だろ?"
93,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_077","それに、クルルはポークシーの扱いを覚えないとだしな。"
94,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_078","黒いレギュレーターの騒動が起きたときも、
私はテンパード治療以外の対応にあたっていたからね……。
あとでヤ・シュトラから教わっておかないと。"
95,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_079","第九世界を知るどころか、
まさか肉親に会えるだなんて思わなかった……。"
96,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_080","叔母様のところにはまた顔を出しに行くけれど、
私はこれからも、この世界で、みんなと一緒にがんばっていくわ。"
97,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん……。
私の探求の旅に付き合ってくれて、本当にありがとう!"
98,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_068","(★未使用/削除予定★)"