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0,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_00","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、清々したようだ。"
1,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_01","タイトルマッチの準備に時間がかかるというので、ジムに戻ろうとしたところ、ヘビー級の闘士たちが襲撃してきた。そこに、統一王者のザ・タイラントが現れて闘士たちを瞬時に倒し、アルカディアの歴史を語るのだった。ジム・トライテールの「ヤーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_02","ヤーナと話し、身体を休めていたところ、レザラたちがネユニを連れて戻ってきた。ユトロープは救出できなかったそうだが、ネユニがザ・タイラントの使う魂の情報を得ていた。ヤーナとポムと共にアルカディア・ソサエティに向かうことになった。ジム・トライテール前で「ヤーナ」と話し、同行させよう。"
3,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_03","ヤーナたちと同行を開始した。彼女とポムを連れた状態で、アルカディア・ソサエティに向かう道中、トゥルービューにいる生身の挑戦者のファンたちに声をかけていこう。
※同行状態が解除された場合、ジム・トライテール前の「ヤーナ」か「ポム」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_04","ファンたちに声をかけて激励された。ヤーナとポムを連れた状態で、ソリューション・ナインのアルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話そう。"
5,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_05","アルカディアの係員に控室に案内された。タイトルマッチに挑むため、ヤーナに声をかけよう。"
6,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_13",""
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19,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_20",""
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22,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGRA304_05438_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_00","ジム・トライテールのヤーナと話す"
25,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_01","ジム・トライテール前のヤーナと話して同行させる"
26,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_02","ヤーナとポムを連れてトゥルービューのファンたちと話す"
27,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_03","ヤーナとポムを連れてアルカディアの係員と話す"
28,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_06",""
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47,"TEXT_KINGRA304_05438_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_000","いよいよ統一王者とのタイトルマッチだけど、
大掛かりな試合の準備には時間がかかる。
アンタも身体を休めておいた方がいいし、一度ジムに戻ろう。"
49,"TEXT_KINGRA304_05438_EXCITABLEMAN_000_100","さすがはヴァンプ・ファタールを制した挑戦者だ!
ふたり掛かりの相手に、よくやってくれたよ!"
50,"TEXT_KINGRA304_05438_EXCITABLEBOY_000_101","あの怖い二人組をやっつけてくれて、ありがとう!
すっごくカッコ良かったよ!"
51,"TEXT_KINGRA304_05438_DEEPBLUE_000_102","(-????-)まだまだ、終わらないぜ……。"
52,"TEXT_KINGRA304_05438_VAMPFATALE_000_103","場外乱闘では、どこまで闘えるのかしらね……。
ここには闘士の魂を実体化する装置もないし、
あの邪魔な助っ人も呼べなくてよ?"
53,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_104","そ、そんな、卑怯だぞ……!"
54,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_105","(-威厳のあるエレダイト族-)目も当てられぬほどの醜態、闘士の風上にもおけん。
敗者は大人しく去るのみ!"
55,"TEXT_KINGRA304_05438_ARCADIONFANA_000_106","あ、あれは「ザ・タイラント」……!?
アルカディアの現統一王者が、なんでここに……!"
56,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_107","生身の挑戦者よ、武器をしまえ。
真の闘士は神聖なリングでしか闘わぬもの。"
57,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_108","紹介が遅れたな。
私こそがアルカディアの現統一王者、
至天の座の称号を戴く者である。"
58,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_109","貴様はゲームチェンジャーとも呼ばれ、
<RubyCharaters>FF0DE59684E78E89E99798E5A3ABFF16E38399E38393E383BCE38395E382A7E382A4E382B9</RubyCharaters>のつもりかもしれぬが、
私からすれば、アルカディアを破壊する<RubyCharaters>FF0DE682AAE5BDB9E99798E5A3ABFF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>だ。"
59,"TEXT_KINGRA304_05438_ARCADIONFANC_000_110","そうだそうだ!
俺たちのアルカディアをぶっ壊す極悪人だ~~~!"
60,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_111","貴様が壊さんとしているもの、
それが如何にして成ってきたか教えてやろう。
心して聴けい!"
61,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_112","かつて、リンドブルムという国があった。
我らがオーナーの先祖は、彼の国の貴族であり、
当地で盛んであった演劇を愛する大パトロンであったという。"
62,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_113","しかし、雷光大戦が勃発。
崩壊した祖国を脱した彼は荒廃した世界を彷徨い続け……
やがて、敵国であるアレクサンドリアに辿り着いた。"
63,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_114","敵国の者も快く受け入れ、人々が助け合って暮らす様に、
彼は古の理想郷、アルカディアを見たという。"
64,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_115","先祖は考えた、自分にできる恩返しは何かと……。
そして、当時アレクサンドリアにて辛い生活の余興として、
密かに楽しまれていた闘技に目を付けた。"
65,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_116","祖国より持ち出した私財を注ぎ、
闘技と演劇を合わせた闘技ショーを生み出した。
これこそが「アルカディア」の源流である……!"
66,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_117","だが、環境が厳しさを増す中で、
次第に闘技ショーの開催頻度は減らさざるを得ず……
やがて忘れ去られていったのだ。"
67,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_118","時は流れ、世代は変わる。
エレクトロープ技術の高まりにより、生活は安定……
魂資源の活用によって安寧を得た人々は、退屈さを感じ始めた。"
68,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_119","ここにきて我らがオーナーは、
魂の再現体を闘わせる形でアルカディアを復活させ、
闘技ショーという興奮を、刺激を、活力を与えんとしたのだ。"
69,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_120","そして、より激しい闘いを求める人々の求めに応じ、
ついに魔物の魂という力を得て、
アルカディアは国民的な娯楽へと上り詰めたのだよ!"
70,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_121","貴様が破壊しようとしているのは、
かような歴史を、想いを継承してきた神聖な闘いの場……!"
71,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_122","よいか、我らが闘技ショーに、魔物の魂は不可欠ッ!
断じて、貴様のようなどこの馬の骨とも知れぬ輩に、
奪われてよいものではないのだッ……!"
72,"TEXT_KINGRA304_05438_ARCADIONFANA_000_123","そのとおりだ~!
変革なんてさせるものか~~~!"
73,"TEXT_KINGRA304_05438_Q1_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_KINGRA304_05438_A1_000_001","生身の闘いでも人々は満足できる"
75,"TEXT_KINGRA304_05438_A1_000_002","魔物の魂を使う闘いは真剣勝負じゃない"
76,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANB_000_124","そうだ、そうだ!
生身の闘いだって十分、興奮が味わえるんだ……!"
77,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANA_000_125","そうよ!
激しさだけじゃなく、真剣勝負のスリルこそが見たいのよ!"
78,"TEXT_KINGRA304_05438_THETYRANT_000_126","貴様は生身で闘う異端の存在として注目されたが、
所詮は盛り上げるための<RubyCharaters>FF0DE682AAE5BDB9E99798E5A3ABFF0AE38392E383BCE383AB</RubyCharaters>でしかない。
やがては倒されるのが運命なのだ!"
79,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_127","見てのとおり、ザ・タイラントは生身のままでも強い。
その上、統一王者として保管庫を自由にできる権利を行使して、
毎回、最適な魔物の魂を選んで使ってくるんだ。"
80,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_128","だから、これだっていうアドバイスはできない。
せめて相手が使う魂がわかればいいんだけど……"
81,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_129","ともあれ、救出作戦の件も気になるところだ。
早くジムに戻ろうか。"
82,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_140","レザラたちはまだ戻ってないようだ。
心配でしょうがないけど、今は待つしかないね……。"
83,"TEXT_KINGRA304_05438_NEYUNI_000_150","ヤーナ姉!"
84,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_151","ネユニ、よかった……!"
85,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_000_152","すまない、ユトロープは助け出すことができなかった……。"
86,"TEXT_KINGRA304_05438_HONEYBLOVELY_000_153","ネユニは来客用の迎賓区画で見つけたんだけど、
ユトロープの姿はなくて、探してる余裕もなかったの。"
87,"TEXT_KINGRA304_05438_NEYUNI_000_154","さらわれたときに……ユト姉はレギュレーターを外されて、
どこか別の場所に連れていかれたんだ。"
88,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_155","そ、それって……引退したとされてきた闘士たちと……
魂蝕症で死んだ人たちと同じ処遇じゃないか!"
89,"TEXT_KINGRA304_05438_DANCINGGREEN_000_156","おいおい、みんなしてサガっちまってどうするんだ?
まだ、そうと決まったわけじゃないだろう……。"
90,"TEXT_KINGRA304_05438_DANCINGGREEN_000_157","こういうときこそ、気分をアゲていこうぜッ!"
91,"TEXT_KINGRA304_05438_SUGARRIOT_000_158","ちょっとあなた!
いくらなんでも、デリカチーがないでちゅよ!"
92,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_159","いや、ダンシング・グリーンの言うとおりだ……
今はまだ落ち込んでいるときじゃない。
こうして、妹が無事に戻ってきただけでも感謝しないとね。"
93,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_160","ただ、やっぱりユト姉のことは心配だよ。
ネユニを救出したことはオーナーも先刻承知だろうし、
何を仕掛けてくるのか……。"
94,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_000_161","大丈夫、その点なら手を打ってある。
実は今回の作戦には影の協力者がいてね……"
95,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_100_161","驚くなかれ、メテムさ。"
96,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_000_162","無理を承知で掛け合ったんだが、こちら側についてくれてね。
ボクたちの作戦が、すぐにオーナー側へ報告されないように、
時間稼ぎを請け負ってくれたんだ。"
97,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_100_162","さらに、メテムはユトロープの行方に心当たりがあるそうで、
必ず彼女を無事に返すと約束してくれたんだよ。"
98,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_163","あのメテムが……見直したよ。"
99,"TEXT_KINGRA304_05438_Q3_000_000","何と言う?"
100,"TEXT_KINGRA304_05438_A3_000_001","信じられるのか?"
101,"TEXT_KINGRA304_05438_A3_000_002","メテムもオーナーの手先かも"
102,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_100_164","不安はあるけど……
ここは、メテムを信じるしかないよ。"
103,"TEXT_KINGRA304_05438_NEYUNI_000_164","そうそう、私からも朗報があるの。
捕まっていた部屋にあった端末をハッキングして、
役立つ情報がないか探っていたとき、いいものを見つけたんだ。"
104,"TEXT_KINGRA304_05438_NEYUNI_000_165","それは、統一王者の戦略データ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとのタイトルマッチでは、
「ベヒーモス」の魂を利用するつもりみたいだよ。"
105,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_166","助かるよ!
使う魂の種類がわかれば、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も闘いやすくなるはず。"
106,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_167","よし、思ってもみなかった情報まで手に入ったし、
そろそろ試合の準備もできている頃合いだ……
私たちはアルカディア・ソサエティに向かうとしようか。"
107,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_000_168","ユトロープが救出され、キミが統一王者になったら、
魔物の魂を使った闘技を終わらせ、
魂蝕症の治療薬で皆を救うことができるはずだ。"
108,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_000_169","ここからはメテムを信じるのと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼るほかない。
皆でキミの勝利を祈っているよ……!"
109,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_000_170","この子も一緒に行きたそうだな。
名前は「ポム」っていうんだけど、アルカディアに行けば、
ヘクトールと会えると思っているのかもしれない……。"
110,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_171","ポムも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を応援したいのかもよ。
控室まで連れてってあげよう。"
111,"TEXT_KINGRA304_05438_THEHOWLINGBLADE_000_180","ユトロープのことは、メテムを信じるしかない。
どうかキミは、ヘクトールの無念を晴らすためにも、
統一王者になって、魔物の魂を使う闘技を終わらせてくれ!"
112,"TEXT_KINGRA304_05438_NEYUNI_000_181","オーナーがリンドブルム貴族の末裔なら、
魂蝕症の治療薬の存在を知っているというのも頷けますね……。
みんなを治せるよう、ザ・タイラントを倒してください!"
113,"TEXT_KINGRA304_05438_HONEYBLOVELY_000_182","アルカディアはみんなが注目する大舞台だからね、
生身の闘技に変革してもらって、アタシも返り咲きたいの。
ここで負けたら、突き刺しちゃうぞ☆"
114,"TEXT_KINGRA304_05438_DANCINGGREEN_000_183","ウェーイ!
タイトルマッチだからって気負うことなんてないぜ、
アンタが思いっきり楽しめば、結果だってついてくるはずさ!"
115,"TEXT_KINGRA304_05438_SUGARRIOT_000_184","イメージが湧いてきまちた!
あなたが見事に統一王者になって、
みんな救われ祝福ちゃれている光景でちゅ……!"
116,"TEXT_KINGRA304_05438_POMB_000_185","ニャーン……"
117,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_190","さあ、ポムと一緒にアルカディア・ソサエティの控室に向かおう。
タイトルマッチに臨むアンタの花道だね。"
118,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_191","せっかくだし、通りにいるファンたちに声をかけていこうよ。
きっとアンタを激励してくれるだろうからさ。"
119,"TEXT_KINGRA304_05438_Q2_000_000","何をする?"
120,"TEXT_KINGRA304_05438_A2_000_001","話す"
121,"TEXT_KINGRA304_05438_A2_000_002","同行状態を解除する"
122,"TEXT_KINGRA304_05438_A2_000_003","キャンセル"
123,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_200","この道を戻るとき、きっとアンタは生身の統一王者だ。
私はそう信じてるよ!"
124,"TEXT_KINGRA304_05438_POMB_000_201","ニャーニャー!"
125,"TEXT_KINGRA304_05438_SYSTEM_000_202","ポムの鳴き声に、どことなく逸る気持ちを感じる。
早くアルカディア・ソサエティに向かいたいようだ。"
126,"TEXT_KINGRA304_05438_SYSTEM_000_210","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
127,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_211","ええっ、こんなときに急用だって!?
ジムの前で待ってるから、早く済ませて戻ってきてくれ!"
128,"TEXT_KINGRA304_05438_POMB_000_212","シャー!!"
129,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_220","戻ってきてくれたか。
さあ、ポムと一緒にアンタの花道を行こう。"
130,"TEXT_KINGRA304_05438_POMB_000_221","ニャオー!"
131,"TEXT_KINGRA304_05438_SYSTEM_000_230","このクエストを進行させるには、
ヤーナとポムが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
132,"TEXT_KINGRA304_05438_SYSTEM_000_231","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
133,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANA_100_235","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ついにタイトルマッチね!
セコンドのヤーナさんは一緒じゃないの?"
134,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANB_100_236","わわっ、生身の挑戦者が僕に声をかけてくれるなんて……
でも、セコンドの人がいないなら、
まだ試合に向かうわけじゃないみたいだね。"
135,"TEXT_KINGRA304_05438_EXCITABLEBOY_100_237","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、タイトルマッチがんばって!
あれ、ヤーナさんはどこ?"
136,"TEXT_KINGRA304_05438_ARCADIAATTENDANT_100_238","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、すみませんが、
セコンドのヤーナさんと、ご一緒にいらしてください。"
137,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANA_000_240","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ついにタイトルマッチね!
あなたが勝って、アルカディアを変革してくれること、
心待ちにしているから!"
138,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANA_000_241","障壁の外と繋がってからというもの、
この街も、社会も、少しずつ変わり始めてるわ。
闘技ショーの在り方だって考えていかないとね……。"
139,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANA_000_242","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANB_000_243","わわっ、生身の挑戦者が僕に声をかけてくれるなんて……
とても光栄だよ、どうもありがとう!"
141,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANB_000_244","実は、最近の動乱で大切な人を喪ってね……。
哀しみに沈んでいたときに、強大な相手に生身で挑むキミを見て、
僕もがんばらないとって奮い立たされたんだ。"
142,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANB_000_245","決して退くことのないその姿、
きっと僕だけじゃなく多くの人に元気を与えてるはずさ!
キミが統一王者となってくれたら、いっそう励みになるよ……!"
143,"TEXT_KINGRA304_05438_EXCITABLEBOY_000_246","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、タイトルマッチがんばって!
絶対にザ・タイラントを倒して、統一王者になってね!"
144,"TEXT_KINGRA304_05438_EXCITABLEBOY_000_247","ボクもいつか<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>みたいな闘士になったら、
一緒にタッグを組んでほしいな。
そして、ふたりで悪い闘士をやっつけるんだ……!"
145,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_249","ファンのみんなから熱い想いを受けると、こっちも燃えてくるね!
それじゃあ、アルカディアの係員のもとへ向かおうか。"
146,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANA_000_250","あなたが勝って、アルカディアを変革してくれること、
心待ちにしているからね!"
147,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANC_000_251","応援してますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
148,"TEXT_KINGRA304_05438_UNENHANCEDWARRIORFANB_000_252","強大な敵に生身で挑むキミの姿は、
僕を含めて多くの人に元気を与えているはずさ。
統一王者となってくれたら、いっそう励みになるよ……!"
149,"TEXT_KINGRA304_05438_EXCITABLEBOY_000_253","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、タイトルマッチがんばって!
絶対にザ・タイラントを倒して、統一王者になってね!
ボクもいつか<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>みたいな闘士になるからさ!"
150,"TEXT_KINGRA304_05438_EXCITABLEFATHER_000_254","息子ともども、あなたの勝利を願ってますよ……!"
151,"TEXT_KINGRA304_05438_ARCADIAATTENDANT_000_260","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。"
152,"TEXT_KINGRA304_05438_ARCADIAATTENDANT_100_260","そちらは……?"
153,"TEXT_KINGRA304_05438_YAANA_000_261","この子も一緒に応援したいんだ、いいだろ……?"
154,"TEXT_KINGRA304_05438_ARCADIAATTENDANT_000_262","もちろん構いません。
控室までご案内いたしましょう。"