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| 1 | 0 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_00 | ポガ停船所のリープルは、冒険者を労いたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_01 | リープルと話し、部屋の用意ができるまで時間を潰した。案内してもらうため、ポガ停船所の「ゲヌハヌ」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_02 | 旅行公司の一室でゆっくり休んだ。あとで声をかけてほしいと聞いていた、ポガ停船所の「ワーケサ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_03 | ワーケサと話し、を受け取った。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「リープル」に渡そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_04 | リープルに料理を手渡した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話し、打ち上げを始めよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_05 | パナクペル・リトリートにて、全員で楽しいひとときを過ごした。改めて「リープル」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_06 | リープルと話した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_07 | ルヴォージャと話した。パナクペル・リトリートの「ファーラファー」と話そう。 |
| 9 | 8 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_08 | ルヴォージャやファーラファーと話し終えた。 改めてパナクペル・リトリートの「リープル」と話そう。 |
| 10 | 9 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_09 | リープルと話し、彼女やルヴォージャ、ファーラファーたちに見送られた。ひとときの休息は終わったが、彼らの日々はどこまでも続く。いつかまたともに過ごす日を楽しみにしておこう。 |
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| 24 | 23 | TEXT_BANALL420_05463_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_00 | ゲヌハヌと話す |
| 26 | 25 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_01 | ワーケサと話す |
| 27 | 26 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_02 | パナクペル・リトリートのリープルにを渡す |
| 28 | 27 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_03 | ルヴォージャと話す |
| 29 | 28 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_04 | リープルと話す |
| 30 | 29 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_05 | ルヴォージャと話す |
| 31 | 30 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_06 | ファーラファーと話す |
| 32 | 31 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_07 | リープルと話す |
| 33 | 32 | TEXT_BANALL420_05463_TODO_08 | |
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| 49 | 48 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_001 | なにはともあれ、Playerさん、 手紙を届けてくれてありがとう。 それから、あちこち行かせちゃってごめんなさい。 |
| 50 | 49 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_002 | きっとお疲れよね…… ふくらはぎや腰なんか、なってるに違いないわバキバキに! |
| 51 | 50 | TEXT_BANALL420_05463_Q1_000_001 | 何と言う? |
| 52 | 51 | TEXT_BANALL420_05463_A1_000_001 | それほどでもない |
| 53 | 52 | TEXT_BANALL420_05463_A1_000_002 | 死ぬほど疲れてる |
| 54 | 53 | TEXT_BANALL420_05463_A1_000_003 | 実は肩と首もヤバい |
| 55 | 54 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_003 | さっすが歴戦の冒険者、丈夫さは折り紙付きね! だけど、歩かせちゃったのは事実だから…… よければ少し休んでいかないかしら、旅行公司で! |
| 56 | 55 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_004 | (★未使用/削除予定★) |
| 57 | 56 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_005 | そ、そうよね……! それなら、少し休んでいかない? 旅行公司で! |
| 58 | 57 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_006 | 考えたら、あなたの協力でこんなに大きくなったのに、 その当人にここで休んでもらったこと、なかったもの。 |
| 59 | 58 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_007 | はい、承りました! んふふ、そう言ってくれると思って、 実は確保してあったりするのよね、ひと部屋。 |
| 60 | 59 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_008 | お部屋の準備が整ったらゲヌハヌさんに声をかけてもらうから、 それまで、軽く時間を潰していてもらえると嬉しいな。 じゃあPlayerさん、またのちほど! |
| 61 | 60 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_009 | (-聞き覚えのある声-)おや、そこにいるのは…… もしかしてPlayerさんでは? |
| 62 | 61 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_010 | ああ、やっぱり! お久しぶりです、壺匠のフォンジャンテーンです! |
| 63 | 62 | TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_011 | フゴォ……フゴォ…… 会えて嬉しい 久しぶり! 今日も今日とて お手伝い? |
| 64 | 63 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_012 | 旅行公司でお休み中、ですか。 いいですね、あなたは何かと忙しそうな印象ですから、 お休みの時間もあるのだと知って、何故だかホッとしました。 |
| 65 | 64 | TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_013 | 私ら お届けしにきたの! フォンジャンテーンの 彫金細工~ 今や人気の お土産品! |
| 66 | 65 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_014 | ええ、最近はアースンシャイアにまで、 お買い求めに来てくれる方もいて……。 職人冥利に尽きるというものですよね。 |
| 67 | 66 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_015 | Playerさん、 改めてお礼を言わせてください。 |
| 68 | 67 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_016 | 「自分と他人を比べることなく、 誰かを笑顔にするための職人になりたい」。 そんな僕の願いは、今や目に見える形で叶えられつつあります。 |
| 69 | 68 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_017 | すべては、あの日あなたやウクラマト様に会えたからこそ。 あれこれ迷う僕ですが、トラル大陸に来て、本当によかった…… 今そう思えることに、感謝を述べたいのです。 |
| 70 | 69 | TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_018 | フゴォ……フゴォ…… とはいえ 満足 達成 まだまだ早い~ 職人の道 続くよ生涯 どこまでも! |
| 71 | 70 | TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_019 | 要望 希望 言ってくれればちゃんと聞く 任せるところはこちらに任せ これから先も よろしくよ~! |
| 72 | 71 | TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_020 | それでは、僕たちはアースンシャイアに戻ります。 よい休日を……機会があれば、またお会いしましょう! |
| 73 | 72 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_021 | ようこそ、ようこそ、特別顧問! お部屋の準備ができましたので、ご案内いたしますぞ。 |
| 74 | 73 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_022 | しかし、こうしてあなたをお客様として迎えられるというのは、 どこか感慨深いものがありますな。 言葉にするのは難しいですが……。 |
| 75 | 74 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_023 | 近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして。 聞けばかの国では、最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。 |
| 76 | 75 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_024 | 近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして、 先日は「闘技ショー」の闘士だという方々もお見えになりました。 聞けば、かの国では最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。 |
| 77 | 76 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_025 | そして、それを解決に導いたのはあなたやウクラマト様のご一行。 そんな噂を耳にするたび、特別顧問は私たちの知らぬところで、 大きなことを為しているのだと、感心と心配の念を抱くのです。 |
| 78 | 77 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_026 | だからこそ、我らが神 (キシャイヒー)の如く自由な翼を持つあなたに、 ひととき足を休めてもらう場を提供できるのだとしたら、 それは、それは、このうえなく嬉しい。 |
| 79 | 78 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_027 | ……などと、すみません、 こちらの話ばかりしても仕方ありませんな! さっそく、お部屋へご案内いたしましょう。 |
| 80 | 79 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_028 | (★未使用/削除予定★) |
| 81 | 80 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_029 | こちらの客室をお使いください。 なにかご入用のものがございましたら、遠慮なく。 |
| 82 | 81 | TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_030 | そうそう、リープル社長からの言伝で、 のちほど食事処のワーケサさんにお声がけしてほしいそうです。 それでは、それでは、どうぞごゆっくりお過ごしくださいませ。 |
| 83 | 82 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_031 | (-????-)やあ、これは奇遇ですね。 Playerさんもこちらにお越しでしたか。 |
| 84 | 83 | TEXT_BANALL420_05463_Q2_000_001 | 何と言う? |
| 85 | 84 | TEXT_BANALL420_05463_A2_000_001 | ドチラサマデショウ |
| 86 | 85 | TEXT_BANALL420_05463_A2_000_002 | たしか理の院の…… |
| 87 | 86 | TEXT_BANALL420_05463_A2_000_003 | 旅行公司の最初のお客、ゼーヤさん? |
| 88 | 87 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_032 | ふふ、ふふふ……覚えておられずとも無理はございません。 ラザハン特使のラシャフバート様をお迎えした際などに、 多々お世話になりました、理の院勤めのゼーヤです。 |
| 89 | 88 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_033 | はい、ラシャフバート様のお迎えの際などにお世話になりました、 理の院勤めのゼーヤです。 嬉しいですね、私などのことを覚えてくださっていたとは。 |
| 90 | 89 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_034 | 察するに、あなたはこちらで休息中でしょうか。 私も、以前にご案内いただいてから気に入ってしまいまして、 たまに釣り三昧な観光を楽しみに来るのですよ。 |
| 91 | 90 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_035 | そういえば私、Playerさんに会えたら、 お伝えしたいと思っていたことがあったのでした。 |
| 92 | 91 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_036 | あなたはお気づきでしょうか? トライヨラという国が抱えていた潜在的な問題と…… 実のところそれが、あなたの行動で改善しつつあるということに。 |
| 93 | 92 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_037 | ご存知のとおり、グルージャジャ様は80余年前、 トラル各地の争いを収めてトライヨラを建国しました。 勇連隊を組織し魔物被害を抑え、交通を整え、治安を向上させた。 |
| 94 | 93 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_038 | さらに、ペルペル族に行商を頼み、流通も活性化させた…… しかし結局、各部族は自分たちの土地で自分たちの生活を続けた。 王都があるとはいえ、彼らは根本では各個独立していたんです。 |
| 95 | 94 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_039 | ただグルージャジャ様は、それを無理に変えさせる気はなかった。 トラルの人々が「国」としてまとまるには長い時間が必要と見て、 その実現を、次代に託したのですよ。 |
| 96 | 95 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_040 | (★未使用/削除予定★) |
| 97 | 96 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_041 | そして、今……王位継承を経て時代は移ろい、 この旅行公司のような新事業が各所で興っています。 その多くに、あなたが力を貸してくれていたと聞きました。 |
| 98 | 97 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_042 | 今後は、人の行き来や相互の交流がさらに活発化するでしょう。 異なる部族の土地に興味を持ち、お互いを知る機会が増える…… それはこの国の未来にとって、とても輝かしい進歩なのです。 |
| 99 | 98 | TEXT_BANALL420_05463_Q3_000_001 | 何と言う? |
| 100 | 99 | TEXT_BANALL420_05463_A3_000_001 | まったく意識してなかった |
| 101 | 100 | TEXT_BANALL420_05463_A3_000_002 | ただ冒険していただけ |
| 102 | 101 | TEXT_BANALL420_05463_A3_000_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 103 | 102 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_043 | ええ、あなたはきっと、助けを求める人に、 その都度できる限りの手を差し伸べていただけなのでしょうね。 |
| 104 | 103 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_044 | そんなあなたの自然な行いが、この国の…… いえ、トラル大陸に生きる人々の活気を生む風となっている。 その事実に、私は深い感銘を受けるのです。 |
| 105 | 104 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_045 | (★未使用/削除予定★) |
| 106 | 105 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_046 | トラル大陸を歩み、そこに生きる人々の背を押してくれて、 本当にありがとうございます。 この追い風を活かせるよう、理の院は今後も尽力いたしますよ。 |
| 107 | 106 | TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_047 | お時間をいただきすみません、では私はこのあたりで…… どうぞ、よい休日を! |
| 108 | 107 | TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_100_048 | これまでの冒険を思い返しながら、 のんびりと時間を過ごした……。 |
| 109 | 108 | TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_050 | そういえばゼヌハヌが、 「あとでワーケサに声をかけてほしい」と言っていた。 食事処に顔を出してみようか……。 |
| 110 | 109 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_051 | よう冒険者、よく休めたか? |
| 111 | 110 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_052 | その顔を見る限り、聞くまでもなかったみたいだな。 そんじゃま、腕によりをかけた弁当を持ってってくれや、 あっちでしっかり楽しんでくるといい。 |
| 112 | 111 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_053 | おっと質問はナシだ、詳しいことはリープルさんから聞いてくれ。 集合場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリート…… なんでも、同族の知人が経営してる温泉施設らしいぜ。 |
| 113 | 112 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_054 | っとそうだ、見送る前にひとことだけ。 |
| 114 | 113 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_055 | あー、まあ、なんだ。 お前との出会いは、俺がウクラマト様を誘拐したときで…… 正直、最悪だった。 |
| 115 | 114 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_056 | 無論、お前からしたら正しいことをしただけだが、 仲間をボコられ、追い回され……怖かった、そりゃあ怖かった。 再会したときなんかもう「終わった」と思ったわ。 |
| 116 | 115 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_057 | だが今は、こうして好きな料理に一日じゅう時間を使えて、 客の笑顔なんかも見られて、仲間と一緒に給料ももらえてる。 元盗賊のクズが辿る道としちゃ……全然、悪くねえのさ。 |
| 117 | 116 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_058 | 詫びが受け入れられ、罪を償えたうえでこうしていられるのは、 間違いなくお前やリープルさんのおかげだ。 心の底から、礼を言わせてもらう……ありがとな。 |
| 118 | 117 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_059 | (★未使用/削除予定★) |
| 119 | 118 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_060 | ってわけで弁当、頼んだぜ。 場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリートだ、忘れんなよ? |
| 120 | 119 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_070 | またお会いしましたね。 何はともあれ、まずは発起人のリープルさんにお声がけを。 |
| 121 | 120 | TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_071 | ルヴォージャ君たちヤクテル樹海組の案内、 僕とムーフールーが引き受けたんだよ。 |
| 122 | 121 | TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_072 | 計画についてはファーラファー殿から聞いた。 我らも同じ気持ちゆえ、協力を買って出たのだ。 |
| 123 | 122 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_073 | ようPlayer、 手紙で呼ばれたとおりに、来たぜオルコ・パチャ! このあたりは初めてだからさ、いろいろ新鮮だよ。 |
| 124 | 123 | TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_074 | リープルさんの素敵な企てに乗らせてもらったわ。 ふふ、あなたにとっても楽しい時間になるんじゃないかしら。 |
| 125 | 124 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_075 | やっほ~、Playerさん! いらっしゃい、待ってたよ! |
| 126 | 125 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_076 | ワーケサさんからの料理、持ってきてくれた? |
| 127 | 126 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_077 | うん、ありがとう! それじゃ、さっそく始めましょうか。 |
| 128 | 127 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_078 | ヨカ・トラル新規事業関係者主催…… Playerさんの慰労会をね! |
| 129 | 128 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_079 | ここまで何も言わずにいて、ごめんなさい。 もしかしたら遠慮されちゃうかも……と思ったのよ、 こういう会を開こうとしてるって、正面から伝えたら。 |
| 130 | 129 | TEXT_BANALL420_05463_Q4_000_001 | 何と言う? |
| 131 | 130 | TEXT_BANALL420_05463_A4_000_001 | まったく気づかなかった |
| 132 | 131 | TEXT_BANALL420_05463_A4_000_002 | 薄々そんな気はしてた |
| 133 | 132 | TEXT_BANALL420_05463_A4_000_003 | バレバレだった! |
| 134 | 133 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_100_080 | ういうい、さすがの洞察力! ありがとうだね、わかったうえで付き合ってくれて。 |
| 135 | 134 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_080 | もともと、旅行公司でやろうって話は出てたの。 でもそんなとき、いろんな人から噂を聞いたのよね、 あなたらしき人が、ほかの土地でも事業に協力した話を。 |
| 136 | 135 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_081 | それで……もし本当にそうなら、みんなで、って! |
| 137 | 136 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_082 | 俺たちも、あんたには何かお礼をしたいと思ってたから、 誘ってもらえて嬉しかったぜ! ボツテイも張り切って、いっぱい料理を持たせてくれたよ。 |
| 138 | 137 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_083 | 私たちも、精霊に捧げるお酒「キーカーリャー」や、 地の物を持ってきました。 ヨカフイ族伝統の食事、あとで皆さんにも振る舞いますね。 |
| 139 | 138 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_084 | リョコー・テーテたちにも話したので、 あとで気まぐれに顔を見せにくるかもしれません。 |
| 140 | 139 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_085 | ねえPlayerさん、私たちはみんな、 あなたの協力があったからこそ事業を軌道に乗せられた。 そのことに感謝してるし、あなたを大切な仲間だと思ってる。 |
| 141 | 140 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_086 | でもね、実は少しだけ心残りもあったのよ。 |
| 142 | 141 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_087 | ええ、私たちは協力者としてのあなたしか知る機会がなかった。 問題に直面し、そんな余裕がなかったというのが、 事実ではありますが……。 |
| 143 | 142 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_088 | あんたの噂は王都でもよく耳にするが、初めて知る話も多くて…… 俺たち、あんたのほんの一部しか知らなかったんだなって。 それがなんだか、少し寂しくてさ。 |
| 144 | 143 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_089 | 「特別顧問」でも「助っ人」でも「凄腕職人」でもない、 あんた自身と、もっと話したいと思ってたんだ。 |
| 145 | 144 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_090 | ういうい! だからよければ、この機会にたくさん聞かせてほしいな、 あなたの数々の冒険談を! |
| 146 | 145 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_091 | ……っと、その前に。 せっかくだから、ゆったりできる服に着替えとくのもいいかもな。 ほら、打ち上げってのは気楽にやるもんだろ? |
| 147 | 146 | TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_092 | 本クエストに戦闘はありません。 打ち上げの場に似合うおしゃれをして、 彼らとのひとときを楽しみましょう! |
| 148 | 147 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_100 | ヤクテル樹海の方々とも、 親睦を深める良い機会になりそうですね。 あなたとどのような縁を結んだのか、とても興味があります。 |
| 149 | 148 | TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_101 | このあとの時間は、リープルさんの貸し切りだね。 この湯を気に入ってるギギモルも加わりたいだろうけど、 今はエオルゼアに帰る船の上さ、あいにくと。 |
| 150 | 149 | TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_102 | 温泉でホカホカになったペルペル族を狙う魔物が、 このあたりに出ることがあるようだな。 ノーペリ殿の小柄な取引相手も、襲われたことがあるとか……。 |
| 151 | 150 | TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_103 | オルコ・パチャやコザマル・カでは、 どんな作物が育てられているのかしら。 研究のために、いくつかいただいて帰りたいものね。 |
| 152 | 151 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_104 | 手紙で主旨を伝えてもらったあと、 あなたに旅行公司で休んでもらってる間に合流して、 こっそり準備してたのよ。 |
| 153 | 152 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_105 | ここはペルペル族が誇る秘境温泉でね、 腰痛や筋肉痛によく効くし、疲労回復効果もあるの。 冒険の疲れを少しでも和らげられれば……って感じね。 |
| 154 | 153 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_106 | 打ち上げ、その服でよさそうか? |
| 155 | 154 | TEXT_BANALL420_05463_Q5_000_107 | 現在の装備で、打ち上げを始めますか? |
| 156 | 155 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_108 | 了解~! じゃあさっそく、飲み物食べ物、並べちゃおう! |
| 157 | 156 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_110 | 雪の精霊なのに温泉に入ろうとするなんて…… リョコー・テーテの好奇心にはびっくりさせられました。 でも、ふふ……楽しかったです、とても。 |
| 158 | 157 | TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_111 | ペルペルイーターが出たときは驚いたけど、 さっすがムーフールーだよね。 なんだか高いよ、鼻が! |
| 159 | 158 | TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_112 | これは貴殿を労うための会。 ゆえに出しゃばってみたが……どうだろう、 貴殿に指南を受けた護衛力、少しは向上していただろうか? |
| 160 | 159 | TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_113 | 各地のお話も聞けたし、リープルさんの伝手で、 今度、葦の水田を見学させてもらう約束もできたの。 研究者としても、とても充実した時間だったわ。 |
| 161 | 160 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_114 | Playerが持ってきた料理、うまかったぜ! 作ったワーケサって人、うちに招待できないかな…… 料理人同士、ボツテイと会わせたら新しい料理が生まれそうだろ? |
| 162 | 161 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_115 | はー、楽しかった! どうかしら、あなたも少しはのんびりできた? |
| 163 | 162 | TEXT_BANALL420_05463_Q6_000_001 | 何と言う? |
| 164 | 163 | TEXT_BANALL420_05463_A6_000_001 | 久々にゆっくりできた |
| 165 | 164 | TEXT_BANALL420_05463_A6_000_002 | もっと休みたい |
| 166 | 165 | TEXT_BANALL420_05463_A6_000_003 | 次は旅行公司でやろう |
| 167 | 166 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_116 | よかった…… だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう? 私たちじゃ命がいくつあっても足りないような! |
| 168 | 167 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_117 | たまにはこうして休んだって、 誰も文句なんか言わないと思うわ。 |
| 169 | 168 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_118 | そうよねえ。 だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう? 私たちじゃ命がいくつあっても足りないような! |
| 170 | 169 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_119 | たまにはこうして休んだって、 誰も文句なんか言わないと思うわ。 |
| 171 | 170 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_120 | ええ、いいわね! 通常業務で来られなかったワーケサさんたちも参加できるし、 一日貸切にして、ウチでやるのも楽しそう。 |
| 172 | 171 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_121 | ルヴォージャさんたちも、 ウケブさんやゼーヤさん、マーブルも呼んで……。 いつか絶対、やりましょう! |
| 173 | 172 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_122 | そうだ、せっかくだから、 ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら? きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。 |
| 174 | 173 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_130 | せっかくだから、ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら? きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。 |
| 175 | 174 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_131 | わざわざ声かけてくれて、ありがとな! Playerのこれまでの話、 いろいろ聞けて嬉しかったぜ。 |
| 176 | 175 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_132 | 想像以上にとんでもない冒険をしてきたんだなあって、 あらためて思ったよ。 宇宙で作られたキャロットってのも、いつか見てみたいもんだ。 |
| 177 | 176 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_133 | 俺たちは、これからも農園を発展させていくぜ。 あんたも驚くくらい、ゴクゴルマ農園の名を、 世界中に広めてみせるから、見ててくれよ! |
| 178 | 177 | TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_134 | 品種改良した野菜もそろそろ試せる頃合いだし、 外からの注文も増えているし…… 夢が広がっていくわね。 |
| 179 | 178 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_135 | ああ、マムークは俺たちの愛する故郷だって、 胸を張って言い続けられるように、頑張ろうな! |
| 180 | 179 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_136 | そうだ、それについてファーラファーやアンギルとも話してさ、 ちょっとした提案があるんだけど……。 リープルにも伝えたいから、あとで話すよ! |
| 181 | 180 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_140 | これからの農園、これからのマムークのことを考えてさ、 リープルに提案したいことがあるんだ。 あんたも聞いてってくれよ! |
| 182 | 181 | TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_141 | 作物が地に息づき、成長して実を結び、次代の種となる…… ゴクゴルマ農園という果実も、そうして時間を重ねていく。 その事実が、私にはとても好ましく思えるわ。 |
| 183 | 182 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_142 | こんなに手放しで楽しかったのは、本当に久しぶりです。 ダートーゴーと話せていた頃以来かしら…… リョコー・テーテとのときは、達成感が勝っていましたから。 |
| 184 | 183 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_143 | あなたの助力でジィゴーテー拝壇が復旧して、 ちょうど、これからのことを考え始めていた時期。 私たちがどうありたいか、気づく機会ももらえたように思います。 |
| 185 | 184 | TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_144 | おっ、てことはもしかして? ういうい、僕としても増えそうだね、商いの機会が! |
| 186 | 185 | TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_145 | 商いのことは、いつも通りノーペリ殿に任せよう。 だが護衛として役立てることがあるならば、 自分にもぜひ協力させてもらいたい。 |
| 187 | 186 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_146 | ええ、もちろん! |
| 188 | 187 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_147 | このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。 こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。 |
| 189 | 188 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_150 | このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。 こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。 |
| 190 | 189 | TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_151 | ジィゴーテー拝壇の…… ひいてはウォーラーの残響のこれから、か。 ファーラファーの言いたいことは、なんとなくわかるよ。 |
| 191 | 190 | TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_152 | 雪の精霊との関係が改善され、この地にも新しい風が吹いている。 その先に何があるにせよ、私は人を護る仕事を続けよう。 貴殿への恩に報いるためにもな。 |
| 192 | 191 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_500 | 改めて…… お付き合いありがとうね、Playerさん。 |
| 193 | 192 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_501 | あ、今回の打ち上げのことだけじゃないわよ? 私たちの話を聞いて、手助けしてくれたこと…… 全部ぜんぶ、合算してお礼を言いたいの。 |
| 194 | 193 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_502 | あんたがいなかったらきっと、 俺たちの事業は、もっと難航してただろうからな。 それに…… |
| 195 | 194 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_503 | おかげで、同じように新しい事業を始めた仲間とも知り合えた。 今日いろいろ話してみたらさ、 目指すものも、似てるかもしれないって思えたんだ。 |
| 196 | 195 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_504 | ええ、精霊とともにこれからを生きていくこと、 森深くの閉ざされた村という印象から脱却したこと…… 私たちはきっと、多くの人に自分たちの今を知ってほしいんです。 |
| 197 | 196 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_505 | 「得体の知れない文化を持つ、違う部族」でなく、 より多くの方の記憶に、トラルの隣人として残るように。 |
| 198 | 197 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_506 | そこで私たちからご相談なのですが……。 よかったらトラル旅行公司と連携させてもらえませんか? 少しずつでも、人々を迎えられる機会が増えたらな……と。 |
| 199 | 198 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_507 | それは……すごく嬉しいご提案! Playerさんどうかな、特別顧問として? |
| 200 | 199 | TEXT_BANALL420_05463_Q50_000_001 | 何と言う? |
| 201 | 200 | TEXT_BANALL420_05463_A50_000_001 | 文句なし! |
| 202 | 201 | TEXT_BANALL420_05463_A50_000_002 | もしかして、最初から予想してた? |
| 203 | 202 | TEXT_BANALL420_05463_A50_000_003 | 心の算盤、ここまで言ってた? |
| 204 | 203 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_508 | まさか、心の算盤もびっくりだよ! 旅行公司をトラルじゅうに広げたいとは思ってたけど、 今回は本当に、あなたをねぎらいたかっただけだもの。 |
| 205 | 204 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_509 | 私たちペルペル族は、商売で人との関わりを広げていくけど……。 あなたはこうして、冒険を通して人と人を繋いでいくのね。 その在り方は素敵だわ、とても! |
| 206 | 205 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_510 | ……さて、ひとときのお休みも、そろそろお開きかしら。 |
| 207 | 206 | TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_511 | それじゃPlayer、 またいつでも農園に顔出してくれよな! |
| 208 | 207 | TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_512 | リョコー・テーテたちの様子も、たまに見に来てくださいな。 特別なキーカーリャーもご用意しておきますので。 |
| 209 | 208 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_513 | あなたはきっとまた遠からず、新しい旅に出るんでしょう? なら、こう見送らせてもらうわね。 |
| 210 | 209 | TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_514 | 行ってらっしゃい、Playerさん! あなたの旅が、よいものになりますように! |
| 211 | 210 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_061 | (★未使用/削除予定★) |
| 212 | 211 | TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_062 | (★未使用/削除予定★) |