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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_00,ヒルディブランドは、動揺しているようだ。
1,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_01,フィリスが、天秤委員会の最後のひとりだった。一方ヒルディブランドは、怪しい気配を感じ取ったという。ウルダハの政庁層で、不審な痕跡がないか探そう。
2,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_02,怪しい手紙を見つけた。中には「注意」と書かれていた。政庁層で、不審な痕跡がないか再度探そう。
3,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_03,2通目の怪しい手紙を見つけた。中には「親しきものこそ すべてを疑え」と書かれていた。政庁層で、さらに不審な痕跡がないか探そう。
4,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_04,3通目の怪しい手紙を見つけたところ、背後からゴッドベルトが現れた。彼は、捜査に協力をしてくれるという。宝物庫前に戻り、「ゴッドベルト」と話そう。
5,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_05,仲間に偽物が紛れ込んでいる可能性があるようだが、ゴッドベルトには、誰が偽物か判断できないようだ。宝物庫前の「ブリアルディアン」、「ナシュ・マカラッカ」、「フィリス」と話し、おかしなところがないか探してみよう。
6,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_06,3名と話したが、特に怪しいところは見られなかった。宝物庫前の「ゴッドベルト」に報告しよう。
7,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_07,戻ってきたヒルディブランドの問いかけに対し、ナシュ・マカラッカが不自然な反応をした。彼女に粉末ミラージュディスペラーを使ってみたところ、中から見知らぬ女性が現れた。彼女は一体誰なのだろうか……?
8,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_08,
9,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_09,
10,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_10,
11,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_11,
12,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_12,
13,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_13,
14,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_14,
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22,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_22,
23,TEXT_CHRHDB503_00492_SEQ_23,
24,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_00,黒ずくめの痕跡を探す
25,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_01,黒ずくめの痕跡を再度探す
26,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_02,黒ずくめの痕跡をさらに探す
27,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_03,ゴッドベルトと話す
28,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_04,偽物の手がかりを探す
29,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_05,ゴッドベルトと話す
30,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_06,
31,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_07,
32,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_08,
33,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_09,
34,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_10,
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38,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_14,
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40,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_16,
41,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_17,
42,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_18,
43,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_19,
44,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_20,
45,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_21,
46,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_22,
47,TEXT_CHRHDB503_00492_TODO_23,
48,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_020,そ…………ん、な……。
49,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_025,私、は…………。
50,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_000,"エリー殿が「四大神器」を集めてしまいました。
予告どおり「正義の裁き」を決行しようとするでしょう。
早く、彼女を見つけねば……!"
51,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_001,"……おや、そういえばフィリス殿。
貴方は、エリー殿の捜索に向かわなくてよいのですか?"
52,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_002,"……私がいったら…………
周囲の者を危険に晒してしまいます……。"
53,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_003,"私は、「天秤委員会」のひとり……
「怪盗白仮面」が狙っている最後の人物は、おそらく私です。"
54,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_004,な、なんと、フィリス殿が!
55,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_005,"……元々、歴史についての知識は豊富でした。
「天秤委員会」には、前任者が退任したということで、
最近任命されたのです。"
56,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_006,"歴史について誤った言説を広められては、
国家の品位にかかわると教えられました……。
銀冑団の立場から、歴史の均衡を保つのだと……。"
57,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_007,"同じ任に就いている人が数名いるとは聞いていましたが、
まさか、それが今回の被害者の方々だったなんて……!"
58,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_008,"……私がここにいると、
みなさんも危険に巻き込むことになります。
私は、どこかに身を隠しましょう。"
59,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_009,"ハッハッハ、我々は事件屋!
困っている人を見捨てることなど、ありませんぞ!
Player殿も、ブリ殿も、ナシュも味方です!"
60,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_010,……おや、そういえばナシュはどこにいるのでしょう。
61,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_011,"あ~、ヒルディブランド様、
ようやく見つけました~!"
62,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_012,"おお、ナシュ。
心配しましたぞ、どこに行っていたのですか。"
63,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_013,"エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、
見張りに行ってました~!"
64,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_014,"ふむ、そういえば、まだ例の視線を感じますな……。
Player殿、付近を探ってもらえませんか?
私は少し、外の様子を見てきます。"
65,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_030,……少し、放っておいてくれ。
66,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_035,"……いけませんね。
私が冷静にならないと。"
67,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_040,エリーさんは、どこに行ったんですかね~?
68,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_000,汚れた手紙が落ちている……。
69,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_001,注意注意注意注意
70,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_005,親しきものこそ すべてを疑え
71,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_008,"例の「粉」を1回分添付する
賢く使うよう"
72,TEXT_CHRHDB503_00492_SYSTEM_000_010,"「粉末ミラージュディスペラー」を手に入れた。
……背後に何者かの気配がする!!"
73,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_080,"ホッホッホウ!
息子の友人のPlayer殿ではありませんか!"
74,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_081,"近くで商談をしていたら、怪しい気配を感じましてな。
ここまで気配を追ってきたのです。
ところで、君はいったい何を?"
75,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_082,"ホゥ……なるほど、「怪盗白仮面」の事件がそんなことに……。
そして、怪しい気配の持ち主からの手紙があったと。"
76,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_083,"ううむ、何者なのでしょう。
罠か、それとも……?"
77,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_084,"……いずれにせよ、注意をするにこしたことはありません。
中に残っている人物には、警戒すべきですぞ。"
78,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_085,"息子になにかあったら、ママに大目玉をくらいますからな。
私も捜査に合流させていただきましょう。"
79,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_150,"ふむ、手持ちの「粉末ミラージュディスペラー」は1回分……。
……この中に、偽物が紛れ込んでいる可能性があると、
手紙の差出人は伝えたいのでしょうか。"
80,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_151,"私より、貴方のほうが皆さんを知っているはず。
Player殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
81,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_160,"Player殿、ここにいる人と話をして、
変なところがないか調べてくれませんかな?"
82,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_200,"エリーが「怪盗白仮面」……?
いや、ぼくらしくない、冷静に考えろ……。
なにか、決定的な違和感が……ある……。"
83,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_210,"ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。
エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!"
84,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_220,"ゾンビーになるなんて……イヤです……。
とても、恐ろしいです……。"
85,TEXT_CHRHDB503_00492_OKKAKE_000_230,"………………違う。
……いつもと……違う……。"
86,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_235,"なにか、見落としているはず……。
決定的な……何かを……。"
87,TEXT_CHRHDB503_00492_NASHUMHAKARACCA_000_240,ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。
88,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_245,"……さまざまなことが起こりすぎていて、
頭が整理しきれていません……。"
89,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_300,"ふむ、そうですか……。
まぁ、潜入しているとしたら、それがばれぬ自信もあるはず。
注意を払いながら、しばらく様子を見てみましょう。"
90,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_301,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……厄介な奴が来たわね……。
あまり時間をかけている暇はないわ……。"
91,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_302,"外にいる銀冑団の方に話を聞いてみたのですが、
まだ、エリー殿はみつかっていないようですな……。"
92,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_100_302,……って、なんで父上がここに!?
93,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_303,"……ようやく、頭が回転してきた。
おい、ポンコツ……それ以上近づくな。
すでにここに、「怪盗白仮面」がいる可能性があるからな。"
94,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_304,"むむっ!
ブリ殿、私を疑っているのですかな!?"
95,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_305,"フィリスがここにいる以上、その可能性はゼロではない。
一度でも「ひとりきり」になった人物は、全員疑いの対象だ。
どこかで、「怪盗白仮面」と入れ替わっていてもおかしくない。"
96,TEXT_CHRHDB503_00492_GODBERT_000_306,"うむ、そのとおりですな。
「粉末ミラージュディスペラー」を使えばすぐわかるが……
Player殿以外に、持っている方はいますかな?"
97,TEXT_CHRHDB503_00492_PHILLICE_000_307,"手元にはもうありません……。
先にいかせた銀冑団が、いずれ戻ってきます。
彼らが持っている「粉」を集めて使えば……。"
98,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_308,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。
さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。"
99,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_309,"ふむ、それまでただ待つわけにはいきませんな。
この私の推理で、容疑者を絞ってみせましょう!"
100,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_310,"……まず、エリー殿が入れ替わるとしたら、
関わりが長く、なりすましやすい人物!
つまり、接点の少ない父上は容疑者から省かれます。"
101,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_311,"残るは私とナシュ、Player殿です。
私とナシュは、ともに事件屋として旅をした時間が長い……。
まずは私がナシュに、いくつか質問をしてみましょう!"
102,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_312,はい~!
103,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_313,"(-ナシュ・マカラッカ?-)チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて!
ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!"
104,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_314,"第一問!
エオルゼアで一番紳士的な人物は!?"
105,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_315,"ヒ……
ヒルディブランド様です~!"
106,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_316,"……正解!
それでは第二問!
ナシュが最も尊敬している人物は!?"
107,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_317,ヒルディブランド様です~!
108,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_318,"……正解!
それでは、最後の質問ですぞ!
エオルゼアで最も優秀な事件屋の名前は!?"
109,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_319,ヒルディブランド様ですー!!
110,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_320,"……うむ!
本物のナシュですな!"
111,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_321,(-ナシュ・マカラッカ?-)心底、バカでよかった!!!!!!!!!
112,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_322,……おや?
113,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_323,ナシュ、少し小じわが増えましたかな!?
114,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_324,"ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!!
小じわは関係ないでしょ! フン!!"
115,TEXT_CHRHDB503_00492_CECY_000_325,…………あ。
116,TEXT_CHRHDB503_00492_BRIARDIEN_000_700,…………その反応は、エリーだよ。
117,TEXT_CHRHDB503_00492_HILDIBRAND_000_701,エリー殿じゃ……ない?